年末の忘年会後に関係を持った友子さん。
170センチの長身で体重も70キロはありそうな水沢アキ似のパワフル熟女です。年末に「来年もよろしくね!」的なメールがきてて、正月3日には「あけおめ!」とのメール。俺も当たり障りないメールを返信した。
5日にバイトに行くと友子さんは検品ブースにいるようでした。
来てるなぁーと思いながら、仕事してると
友子さんが4〜5人のパートさん達と歩いて来ました。俺は知らん顔して仕事してたら、
後ろを通る時に俺のお尻をチョンと突いて行きました。
パッと振り向いたら、友子さんは何事も無かったように雑談しながら休憩室に向かっています。俺はバイト終わったら誘ってみよ!と思いました。
バイト終わってコンビニに行きそこから
「今晩みんなとカラオケどう?」と俺なりの隠語でメール。
しばらくして「オッケー!」と返信。
時間と落ち合う場所を返信しました。
20時に合流すると友子さんは、
「お久しぶりです!お元気そうで!」とおちゃらけています。
俺「年末はお世話になりました!」
友子「また連絡あると思わなかったよ!」
俺「連絡するってメールしたじゃん」
友子「社交辞令かなーと?」
「だって私50だよ!あなたの倍生きてるし」
俺「関係ないよ。友子さん見た目若いし」
「おっぱいもアソコも綺麗だし!」
友子「上手いねー、おばさん嬉しいよ!」
「今日はホテルでも行っちゃう!」
「ドライブでもいいけど!」
「あなたに任せるわ」俺はすかさず
「ホテル行っちゃお!」と言いました。
友子「あはは!じゃあ行こっ!」
という事で市外のホテルにIN。
部屋に入ったら友子さんは
「わぁー凄いね!高級ホテルみたい!」
「20年ぶりに来たよ!、5千円って安いね」
俺は早く抱きたくて風呂行こっと言って、
さっさと服を脱ぐと、友子さんも脱ぎ始めました。白いふわふわのセーター、ジーパンを脱ぐと紺色のお揃いの大きなブラとパンティーでした。パワフルなその身体を見て俺は「色っぽい!」と褒めたら、ちょっと恥ずかしそうに
「お洒落して来たんだよ、おばさんも」と言いました。
俺「やる気満々じゃん」
友子「あはは、そだね!」
裸になった友子さんを見てると我慢出来ず、
キスして立ったまま、おっぱいを吸いまくりました。乳首がビンビンになってます。
俺がビンビンじゃん!と言うと、
「あん、吸うから、、、イヤンアンアン」
アソコを触ると早速濡れてます。
友子さんはビクんと反応して
「いやーん、ちょっと、あーん」
俺「ビチョビチョじゃん」と言って、脱いだパンティーを拾って股部を見たらベチョベチョで光ってます。友子さんは焦ったように、
「ちょっとやめて、イヤよ、ダメー」
俺「車の中で濡れてたんじゃない?」
友子さんは
「濡れてないよ、あなたが触るから」
「もうー、シャワー浴びよ」と可愛くちょっと怒ったふり。
ちちくりあってシャワー浴びてベッドへ。
キスすると、友子さんから舌を絡めてきた。
乳首はビンビン状態でアソコも内股にドロっと透明な物が垂れてきてます。
俺の物をシゴいてる友子さんが
「もうダメ、入れて、無理、お願い」と寝て足を思いっきり広げる。
俺は焦らしたくなってアソコに擦り付けて直ぐには入れませんでした。友子さんは
「入れて、もう入れてよー」
「お願い、入れて、ちょーだい」
「意地悪しないでよー、お願いだから」
と泣きそうな声で懇願します。
俺が、ぶち込んでって言ってよ、と言うと、
「ぶち込んで、チンポぶち込んでぇー」と
雄叫び。デカいおばさんが大股広げて、30歳も年下の男に懇願してます。
その格好と顔に興奮して俺は一気にぶち込みました。友子さんは目と口をグワッと開けて
「あぁぁー、いぃぃー、ハーン」
「突いて突いてぇぇー、いっぱい突いてー」
「奥まで、あなたが届いてるぅぅー」
と乱れまくってます。俺は体位をバックに変えてガンガンいきました。すると友子さんのアソコからいきなり、
「バフっ」とオナラのようは大きな音がしました。話は聞いた事があったので俺はこれが空気の音かぁーと思ってると友子さんが
「オナラじゃないのよ、オナラじゃないの」
「空気が入っただけなのぉぉー」とピストンされて体を揺らしながら訴えてます。
俺はその光景に妙に興奮しました。
しばらく突いて出そうだったので俺が
「出る」と言うと、友子さんは
「出して出して中にきてぇぇー」と言ったので、俺が調子に乗って
「エロく言ってよ」と言ったら友子さんは
ちょっと間を置いて
「精子、マンコにぶち込んでぇぇー」と雄叫びを上げました。俺は限界でそのまま中に発射しました。
友子さんはハァハァ言って倒れこみました。
友子さんから溢れてきてるものをティッシュで拭いてやると、
「イヤん、出てる?ごめーん、優しいね」
「拭いてくれる人初めてだよ」
「気持ち良かったぁー」と言ってました。
時間になったので、そのままシャワー浴びて服を着て玄関まで行くと、友子さんが俺の物を掴んで股部を見ながら、
「今日は、ぼくちゃん意地悪だったね!」
と言いました。
俺「意地悪してないよ!」
友子「焦らしたりしましたぁー!」
「下着の汚れ見るし!」
俺「オナラした人が何言ってんの!」
友子「もうー!!オナラじゃ無いって!!」
「空気だって!!」
俺「そういう事にしといてやる!」
友子「もう!今度は私が虐めてやるから!」
と言いました。
それはそれで楽しみでした。
帰りの車の中でもオナラ論争して、別れ際に
「またオナラって言ったらお仕置き!」
と言って笑って帰って行きました。
デカいけど、妙に可愛い友子さん。
また続編投稿します。