「ミヤケくん、ちょっとお願い出来る」
「はいはい、どうしましたミツキさん」
「これ棚の上に上げて欲しいんだけど」
「分かりました」
「さっすが。男は高身長にかぎるわ」
そう言って肩を叩いてくるのは同じバイト先の本屋で働いているパートのミツキさん。
年は俺よりも5つ上の27歳。結婚はしていて子供は居ないらしく暇つぶし程度のお駄賃稼ぎらしい。
性格は明るく、童顔でいつもハキハキしているので客からの受けもよく店内でも人気者である。
俺が最初苗字でよぼうとしたら「ミツキでいいよ」とニコニコとしていわれたのでミツキさんと呼んでいた。
「う~ん。もうすぐ12時だね。ミヤケくんお昼は?」
「弁当もってきてますけど」
「じゃあ一緒に食べよっか」
事務所に戻ると二人きりでお弁当を食べることになりました。
ミツキさんは手作り弁当で俺はコンビニ弁当。
「それって旦那さんにも作ってるんですか?」
「もちろん。外食は高くつくからね」
「うらやましいな。愛妻弁当なんて」
「ミヤケくんこそ彼女さんに作ってもらったら?」
「彼女なんていないですよ」
「ウソ?なんでイケメンなのに」
彼女とは半年前に分かれた。理由は俺が他の女の子と遊んだことだがもう終わりは見えていたので未練はない。
「じゃあさ、結構溜まっちゃってんじゃないの?」
ミツキさんはニヤニヤと僕を見てきます。
明るい性格とともにミツキさんは性関係の話もおっぴろげでパート仲間の女の人とセックス事情を話しているのをよく聞きます。
「まあそうですね」
「どうしてんの?風俗?」
「そんな金ないですよ。もっぱら自己処理です」
「へえ~オカズは?」
「色々ですけど、基本俺おっぱい星人なんでパイズリ系っすかね」
「パイズリか~。じゃあこれ興味あるんだ」
ミツキさんは自分の胸を持ち上げてアピールしてきます。
身長は低いのですがミツキさんの胸はかなり大きく、俺的には推定Fはあるなと呼んでました。
「もちろんっすよ。ミツキさんにやられてるの想像して抜いてますもん」
「ヤダ、ミヤケくんのエッチ」
と肩を叩いてくる。
「旦那さんにはパイズリしてんすか?」
「当たり前でしょう。男って巨乳みたら絶対頼んでくるもんねぇ。抜きまくりだよ、抜きまくり」
「じゃあ相当な手練れだ」
「まあね。高◯生の時からだからベテランだよベテラン」
ミツキさんは高◯生の時にすでにFカップあり、付き合った男性からは全員パイズリを頼まれていたようです。
「でもねえ、すぐ逝っちゃうとつまんないしさ、それなりにサイズないとやりにくいのよね」
「旦那さんは立派なんすか?」
「まあまあじゃない?ちょっと皮はかぶってるけどね」
ミツキさんはニコッと僕を見て。
「ミヤケくんはおっきそうだよね」
「なにがですか?」
「おちんちんに決まってんじゃん。ねえ、背も高いしおっきいんでしょ?」
「見た目で判断するのはよくないと思いますけど」
「だってそう見えるんだもん。ミヤケくんってさ、修学旅行のお風呂とかでタオルで隠さないで立派なもん見せつけてるタイプでしょ?」
「なんすかそれ。まあ、隠しはしませんでしたけど」
「超絶おっきいんでしょ?」
「まあ・・・ビックリはされますよね」
「やっぱり。ねえ、見せてよ。自慢のおちんちん」
「ミツキさんがおっぱい見せてくれるならいいですけど」
「OK。物々交換ね」
ミツキさんはそう言うと、俺の方へときて床に膝をつきました。
俺も脱がせやすいようにと立ちあがるとするするとベルトを外し、ジーパンと一緒にパンツを脱がせました。
「うわ!やっぱ超おっきいじゃん」
自慢じゃないけど俺のはデカい。普通で13センチくらいはある。
「うわ~デカチンだデカチン。ミヤケくん、これでいっぱい女の子泣かせてきたんでしょ」
「ミツキさんのおっぱいにはかないませんよ」
「ふふふ。じゃあ物々交換だもんね」
そう言うとミツキさんはTシャツを脱ぎすてる。巨大な胸がブラジャーに窮屈におさまっていた。
「すげえ・・・」
「ミヤケくんGカップは初めて?」
「初めてっす。あとパイズリも・・・」
「へえ。じゃあさ、エッチはダメだけどしてあげよっか?」
そう言って両手で胸をプルプルと震えさせます。
返事をする前にアソコがギンギンに勃起していました。
「ははは。すっごいよこれペットボトルじゃん」
竿を持ってシコシコとしごいてきます。
「やっば!太すぎでしょこれ。超タイプなんだけど」
どんどんと我慢汁が溢れてきます。
「ミツキさん、逝きそうっす」
「ええ?まだダメだよ。パイズリしなくていいの?」
「してほしいっす!」
「はいは~い。ミツキさんしちゃいまーす」
ミツキさんは唾をだらーっと手のひらに出すと竿にぬりたくる。そのまま挟みこむように両側から包んできた。
「やわらけぇ・・・」
「うふふ。気持ちいいでしょ。私のおっぱい」
「最高です」
「まだまだだよ。ほらほらほら」
と交互にリズミカルに動かしてくる。にちゃにちゃと卑猥な音が鳴り、どくんどくんと我慢汁が噴き出してきます。
「ミツキさん半端ねえ・・・」
「ミヤケくんもすごいよ。こんな先っぽはみ出してくるおちんちん初めて。やっぱ自慢してたでしょ。正直に言いなさい」
パイズリのスピードが速くなってくる。
「は、はい、自慢してました。めちゃくちゃデカいだろって」
「でしょうねえ。ほんと立派だもん」
「ミツキさんだってそうでしょ?」
「あったりまえじゃん。男なんかちょっと谷間見せてニコッとすればイチコロなんだから。今の旦那なんか付き合い始めは四六時中おっぱい触ってきたわよ」
今度は交互に動かすパイズリ。思わず腰が動いてしまう。
「うわあ、カッチンカッチンだ。入れたらすごいんだろうなぁ」
「い、いれてみます?」
「ダメ。旦那のこと超愛してるから。ミヤケくんはパイズリだけ~。さあ、フィニッシュいっちゃうよ~」
と、今までとはくらべものにならない快感が。膝のクッションをつかって全身全霊でパイズリをしてきた。
「ミ、ミツキさん、い、逝きます!」
「いいよ、いっぱい出して~!」
亀頭から精子が噴き出す。10回以上どくん、どくん、と。確実に過去最高の量だ。
「すご~い。タマタマもおっきいから量はんぱじゃないね」
ミツキさんは谷間に溜まった精子をじゅるじゅると吸っています。
「うん、若いとやっぱ美味しいねぇ」
「ミツキさん・・・エロすぎです」
「エッチなのはミヤケくんも一緒でしょ。こんな立派なキノコぶらさげてさあ」
「ミツキさん半端じゃなく手練れっすね」
「まあね、高校の時バスケ部のマネージャーやっててさ、部員のおちんちん慰めてあげてたからね」
「マジスカ!?」
「もちろんあれだよ。粗チンはだめ~って言ってね。あの頃はキャプテンのが一番おっきいと思ってたけど、今はダントツミヤケくんだね~」
お掃除フェラは最高に気持ちよく、また勃起してきましたが休憩時間は終わりに近づいていました。
「ミツキさん、またパイズリしてくれますか?」
「ふふふ、いいよ。でも今度はミヤケくんのエッチな話い~っぱい教えてね」
と、キスをしてきました。