むかし、コンビニで夜バイトしてた時、常連の20代後半くらいのOLさんがいた。肩くらいの茶髪てストレートヘアだった。
その人が来るのは大体19時くらいにスーツ姿でポニーテールで来るか、0時前くらいに寝巻きであろうジャージ姿で髪を下ろしてすっぴんで来るという感じだった。
家が近所なのだろうか、いつも徒歩で来店しているようだった。
0時前に来る時は、いつも同じアイスと飲み物を買っていくのだが、たまたま補充作業をしている時に、その人がアイスを取ろうとして前屈みになった瞬間、谷間が見えた。
それ以来、OLさんがジャージで来た時は、タイミングを見計らってアイス売り場へ行き、作業をするフリをして、Cカップくらいの柔らかそうな胸チラを拝ませてもらってた。
ある日、OLさんがいつものように入店するや否や、入口そばの端末を操作し始めた。
いつもはアイスと飲み物、たまに雑誌を買うくらいなので珍しいなと思っていた。
早くいつものアイスの所に来て、胸チラを見たいと思っていた俺は仕事をしながら、様子を伺っていた。
しかし、数分経ってもなかなか終わらない。
どうやら操作方法がよく分かっていないようだった。
見かねた俺は女性に声をかけた。
「どうされましたか?」
「あ、すいません・・・。チケットの支払いをしたいんですけど、よくわからなくて・・・。」
今はもっと分かりやすくなっているのだが、昔はコンビニ支払いの入力の仕方が今よりもかなり分かりにくかった。
「支払い番号など分かりますか?」
「これなんですけど・・・」
そういうと彼女は手に持っていたメモを俺に渡して、説明をし始めた。どうやら今日が支払い期限らしい。
彼女が説明をしている間、風呂上がりのシャンプーのいい匂いと、お酒を飲んでいるのかアルコールの臭いを感じた。
よく見ると、ジャージのファスナーがいつもより下がっており、少し屈んだだけでも谷間が軽く見えていた。
俺はチラチラ見ながらも、どうにか支払い期限ギリギリ0時前に手続きを終えることができた。
「ありがとうございます!いやぁ、たすかりましたぁ〜。」
「いえいえ!後は確定を押して、発券されたレシートをレジまでお持ちください!」
俺がそういうと、OLさんは出てきたレシートを取ろうと前屈みになった。
(お、胸チラチャンス!)
俺はそう思い、すぐさま視線を下にやると、いつも以上に開いていたジャージのおかげで、谷間どころか薄緑色のブラジャーやお腹までくっきり見えた!
彼女はジャージの下にブラしか着けていなかったのだ。
一瞬目を疑った俺だったが、レシートを取って去っていく彼女の背中を見ると、確かに下にTシャツなどを着ているようなラインはジャージ越しには見えず、ブラ紐とホックのラインがはっきり浮かび上がっていた。
俺はもう一度はっきりと見るために、咄嗟にあることを思いついた。
そのコンビニのアイスコーナーは種類ごとにカゴにアイスが入れられて、予備の在庫を二段目のカゴに入れるようになっている。
俺は彼女がいつも買うアイスの一段目のカゴをどけて、二段目のアイスの在庫を少なくして急いで冷凍庫にしまった。
ほどなくして、OLさんがアイスを取りにやってきた。
俺は反対側の正面に回り込んだ。
すると俺の思惑通り、いつもより下にあるアイスを取ろうと、より前屈みになって手を伸ばしたOLさんのジャージの首元はぱっかり開き、先ほど見たブラジャーと谷間が目の前に現れた!
しかも、冷凍棚のふちに胸がムニっと押しつけられ、より谷間が強調される形に。
白い柔らかそうなおっぱいがたまらない。
思わず手がのびそうなほどだった。
そして急いでレジに戻り、彼女のレジ(チケット支払い、缶チューハイ2本、アイス)を終わらせた俺は、さっきの光景を忘れないうちに早く帰ってオナろうと考えながら、退勤時間を待った。
上がりの時間になった俺は、すぐさま着替え、家路に着こうとした。
店を出ると、OLさんがまだ帰らず、駐車場にいて、携帯で電話をしていた。
なんとなく気になった俺は駐車場の灰皿の前でタバコに火をつけ、聞き耳をたてた。
「いやぁー、ギリギリ間に合ったー!〇〇のライブ!」
どうやら先程支払ったチケットのライブを一緒に行く友達のようで大分話が盛り上がっていた。俺が二本目のタバコをつける頃、彼女は購入した缶チューハイの一本をフタを開けてその場で飲み始めた。
電話をしながら、チューハイを飲んでいたOLさんは酔いが回ってきたのか足元がおぼつかない様子で、駐車場の縁石に腰掛けた。
俺はさりげなく近寄り、上から谷間を覗き込んだ。彼女が笑うたびにおっぱいがぷるぷる震えるのを見てたまらなくなった。
あまり、ずっとタバコを吸っていても彼女にもバイト先にも怪しまれるので、名残惜しいが帰ることにした。
帰り道、俺は原付を運転しながら、OLさんの柔らかそうなおっぱいを思い出して悶々としていた。
(あの柔らかそうなおっぱいを触りたい!!!)
その考えで頭がいっぱいになった俺は、来た道へと引き返した。
そして途中でフラフラと歩くOLさんを発見した。
(よかった、まだ帰っていなかった。)
とはいえ、どこが家か分からないので、急がなくては。
俺は路上に原付をとめて、原付に乗る時用の黒の上着とフルフェイスのヘルメットをかぶったまま彼女の後ろからバレないように、あとをつけた。
数分後、OLさんは近所の公園へと入っていった。
この公園の裏には何軒かアパートがあるので、そこに住んでいるのか?
だとしたらチャンスはここしかない!
そう思い、俺は足音を立てないように忍び寄った。膝はガクガクで今にも座り込んでしまいそうなほどだった。
なんとか彼女に気付かれず背後に立った俺は、抱え込むように両手を回し、お腹の前でクロスさせた。
「ひッ・・・!!」
彼女は声にならない声をあげ、固まっている。
俺の膝の震えは最高潮に達した。
声を出されたら、すぐ原付のところまで走る心づもりだけして、両手を胸に伸ばした。
むにゅっ!
見た目通り、柔らかい感触がブラとジャージの上からでも伝わってきた。
OLさんは俺の手をどけようとするが、酔っているため全然力が入っていないし、声を出すことはなかった。
それならばと俺は思う存分揉みまくってやった!
モミモミ、モミモミモミ・・・。
こんな柔らかいおっぱいを好き勝手揉めるなんて最高だ!
ただ、ここは公園なので深夜とは言え、万が一人が通ったら言い訳ができない。
俺は彼女を無理矢理、公園内の多目的トイレに引きずっていった。
こけそうになる彼女をなんとか立たせ、彼女を中に入れ、鍵を閉めた。
そこからはさらにやりたい放題!
鏡の前に彼女を連れて行くと、背後から防御力ゼロの彼女の上着のジャージのファスナーを一気に下ろし、はだけさせると同時にブラ紐も一緒に下ろし、彼女の形の良い真っ白な乳房を露わにした。
生乳を揉みしだき、小さめのツンとした乳首を人差し指でくにくにと弄ってやると、すぐに硬くなった。
数分間、おっぱいを揉みまくって乳首をいじり倒したあと、電気を消してヘルメットを脱ぎ、乳首にしゃぶりついた。
片方の乳首を人差し指と中指で挟みしごきながらおっぱいを揉みしだき、もう片方の乳首を舌で蹂躙した。
やめてという趣旨のことをOLさんは言っていたと思うが、呂律が回っていないので何を言っているかよく分からなかった。
俺は下にはあまり興味がないが、挿入はしたいので、ジャージとパンツを引き下ろし最低限舐め回すと、すぐに立ちバックで挿入してやった。
薄暗い中だが、月明かりで鏡越しに柔らかなおっぱいが突かれる度にぷるん、ぷるんと揺れているのが見えた。
おっぱいをぎゅぅっと強く鷲掴みにしながら、ピストンのスピードを早めてやる。
「はっ・・ぁっ・・・んっ・・・!」
喘ぎ声というわけではなく、息が漏れ出ただけだとは思うが、その声が余計に興奮させた。
ラストスパートで、彼女を正面に向かせ洗面台の上に座らせた。
おっぱいを揉み回しながら乳首に吸い付いて激しく突いてやると、射精感が込み上げてきた。
彼女もそれを悟ったのか、抵抗が強くなったが構わずそのまま射精してやった。
その後は戦利品としてブラとパンツを持ち帰り、一応写真を撮って誰にも言うなよと一言言ってその場を後にした。
もちろんその日以降バイトはバックれて二度と行っていない。