バイト先のギャル人妻のフェラ抜きごっくん、そしてセフレに。

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少し年上のギャル上がりのような容姿の方でした。

仕事中に、ふとした話から、旦那さんのモノが小さいという話に…。

その頃、Twitterでトイレットペーパーの芯でサイズがわかるという比較?の画像が流行っていて、彼女はそれで旦那のサイズが小さいということを知ったようでした。

僕にも「サイズ測ってみなよー。」と、トイレから芯を持ってきてからかってきたのですが…

正直に、「入らない」「先っぽが出るくらい」と伝えると、唖然としていました。

その日は、そんな感じで終わったのですが…その数日後のこと。

彼女は僕より少し早めに上がる日だったのですが、「帰らないで待ってて。」と告げられ、仕事を終えて駐車場で待っていると彼女の姿がありました。

彼女:「…覚悟決めて、シャワー浴びて戻ってきた笑」

僕:「えっ?」

彼女:「えっ?じゃないよ。君の大きいんでしょ?一回だけでいいから…抱いてほしい」

と衝撃のお誘いでした。

もちろん、そのままホテルへ。

部屋に入るなり、彼女はベットに寝転んで

「私はシャワー浴びてきたから、キレイにしてきなよ。」と。

言われるがままにシャワーを浴びて、パンツ一丁でベットに入り、彼女のとなりに寝転びました。

彼女:「あーぁ…まさか自分がこんなことするなんて思いもしなかった笑」

僕:「ホントですね笑旦那さん一筋かと思ってましたけど。」

彼女:「言っとくけど、結婚してから他の人とするの…初めてなんだからね。下手でも笑わないでね?」

と言うと、おもむろにパンツの上からナデナデ…。

「嘘っ…全然ちがう…。」と呟くと、布団に潜り込み、パンツを下ろして眺めている様子でした。

優しく握り、上下に刺激し始めると、僕のモノも完全に勃起しました。

すると、パクッと咥えられました。

しかし、先っぽはなんとか咥えたものの、全然口に収まらず…彼女は爆笑しました笑

彼女「デカすぎ!笑こんなの口に入らないよ。先っぽだけで勘弁してね。」

と言うと、カリをぐるぐると舐めまわしながら手コキをしてくれました。

普段の仕事の姿と、今の状況と、想像以上に大胆な彼女の行動に興奮していました…。

5分ほどで、我慢の限界に…笑

僕:「あっ、無理、出るっ・・・」

彼女:「いいよ・・・んっ!?」

ビュルっという音がふさわしいほどの射精感。

2回…3回…と放出し、ピクピクと跳ね続ける巨根を咥え続けてくれていました。

ようやく収まり、彼女は口を離すと

彼女「…溜まってたの?量と勢いエグすぎ笑思わず全部飲んじゃったじゃん!笑」

と、全部ごっくんしてくれました。

「すいません笑溜まってた訳じゃなくて、1日分だから普通なんですけど笑」

彼女「え、そうなの…?旦那の比じゃないんだけど…こんなの中に出されたら一発だね笑」

「やってみないとわかんないですよ?笑」

彼女「うーん…なんか、子宮のあたりがウズウズすると言うか…孕まされたがってる気がする…。入れたら中に出して欲しくなりそうだから、ちゃんとゴムつけてね?」

「子宮がうずくって、エロ漫画でしか聞いたことないですよ笑」

彼女「私もそうだけど…なんかね。旦那じゃ感じたことないし。お腹がうずいてて…ホントヤバい…早く入れて欲しいんだけど…。」

と、ここまで言われたら入れない訳には行きませんよね(笑)

彼女を枕に寝かせ、着ていた服を脱がせ始まるとなんと真っ赤なスポーツブラ。

彼女「色気ないスポブラでごめん笑」

と恥ずかしそうな表情に、興奮も増してしまい、スポブラを捲るとなるほど納得。

仰向けに寝てる彼女の膨らみはほぼなく、Aカップ以下の超貧乳と、大きな乳首が出てきました。

「スポブラはスポブラでエロいと思いますよ。ギャップがあったのと、こんな大きな乳首が隠れてたなんて…」

彼女「エロいとか乳首大きいとか言わないで…」

彼女の小ぶりなおっぱいに似合わない乳首を舐め回しつつ、パンツに手を伸ばすと、漏らしたの?と言いたくなるほどの濡れ具合…。

パンツの隙間から指を入れ、クリを触っていると…

彼女「…帰りにパンツ履けなくなっちゃうから脱がしてからにして…。こんなに濡れてるの初めてなんだけど笑」

と、言われたので、一旦彼女を全裸に。

Aカップのおっぱいと大きな乳首、手入れしていない下の毛。

なんというか…ギャルっぽい見た目とのギャップがとても良かったです笑

改めて、乳首を舐めながらクリを触っていると、彼女がピクっ…ピクっ…と反応しています。

中に指を入れ、Gスポットを刺激していると、彼女の喘ぎ声が出始めました。

彼女「はっ…あぁん、それ、そこ、んっ…。気持ちいい…。はぁん…イキた…い…んっ…!!」

と、直後彼女は、自分でクリを激しく撫で回し初めると、僕の指を堪能し、静かにビクン!っと跳ね、イッたようでした。

「イキたいは分かりましたけど、自分でクリ触っていくなんて…実はオナニー好きですか?笑」

彼女「はぁっ…はぁっ…旦那とのセックスで…いけたこと…ないから…。クリ触る…癖がついてるの…。オナニーは、2日に1回くらい…ってえっ?」

「2日に1回って、週3回以上!?」

彼女「…ちょっ、やめて笑…そんなことより、早く入れてよ…。」

と彼女にサワサワされてしまい、話もほどほどに。

僕は自分のバックから、持ち込んだXLサイズのゴムを装着し、いざ挿入。

ぐちゅっ…メリっ…ズブブブブ…

半分ほど入れたところで彼女は「ストップ…あっあっ、嘘っ…あんっあっ、いっ…」と言ってきたので、痛いのかな?と思い、止めて

「あ、痛かったですか?」

彼女「…ちがっ…えっ、全部入った?」

「半分くらいですよ。まだ入れてもいいですか?笑」

彼女「…いいけど…一気にズボッてされたい…」

と、彼女がMっぽい発言をしたので、イタズラ心もあり、一気に根元まで挿入。

「はぁーっ、やっ…あっ、くぅっ…」

と苦しそうな喘ぎ声をあげながら、めちゃくちゃな締め付け具合と彼女の跳ね方。

「えっと…入れただけでイキました?」

彼女「はぁっ…あんっ…いった…2回も…」

「エロいっすね笑」

と言い、無我夢中で彼女を突き上げました。

2〜3分ほど経って、僕も射精感が込み上げて来てしまいました…。

「ヤバい、出そう」

彼女「もう無理、無理無理、早くイッて…中で出してっ…」

えっ?中に?このまま抜かないで出してくれってことかな?と思い、ゴム中出し。

ビュル…ビュル…ビュル…っと彼女の中で果てました。

彼女「あぁん…ピクピクしてるのが…わかる…。おっきいの…すごいっ…」

「旦那さんとのセックスでイケないって、嘘じゃないんですか?」

彼女「嘘じゃないよ…こんなにイカされるなんて…笑」

「入れた瞬間からイキっぱなしで、何回イったか分からないくらいでは?笑締め付けヤバすぎて、めっちゃ早かったです…」

彼女「たしかに、イキすぎて疲れた…。1人でしてもこんなにイクまでやらないからなぁ…。私の中締まりいいとはよく言われるんだよ笑」

と、笑いながら、なんだか征服感が満たされるようなことを言ってくれる彼女。

中から抜いて、ゴムを縛って…としていると、彼女がパクったお掃除フェラ。

「うっ…旦那さんにもこんなこと…?」

彼女「しないよ。いっぱいイカせてくれたオチンチンにご褒美!笑」

と、こんな感じが彼女との初めてのセックスでした。

これ以降も関係は続いていますし、なんなら中出しされたいからという理由でピルを飲み始めました。

かれこれ2年くらい、中出ししかしてません笑

まぁ、旦那さんとの関係も悪くなり離婚してしまったので、今では僕の隣にいる訳ですが…笑

要望があれば、彼女のデリヘル勤務の暴露話や別の日セックス話も書こうかなと思います!

長々とお付き合いありがとうございました!

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