これは俺が17歳ぐらいの時の話、高〇2年だった。
某コンビニエンスストアでアルバイトをしていたある日、当時高校が同じでセフレ関係にあった同い年のみなみ(仮名)が来た。
有名人でいうとAKBのこじはるにちょっぴり似てる。
冷やかしにでも来たのかと思いきや…
みなみ「オーナーさんいる?」
俺「いるけど…なんで?」
みなみ「あ、言わなかった?ここのバイト応募してたの!」
そんなこんなで裏方にいたオーナーに呼ばれみなみは面接に。俺はいつも通りアルバイトしてたけど。
その場で採用が決まったみなみに小声で聞いた。
俺「なんでここにしたんだよ?」
みなみ「前のバイト先きもい人ばっかだったから…俺くんと一緒なら大丈夫かなーって思って!」
俺はここでアルバイトを初めて1年ほどたっており、知り合いということでみなみのトレーニングの担当になった。
数日後、業務にも慣れてきたみなみと事務所(バックヤードって言うのか?)で話し込んでたら、突然みなみが俺の腕をつかみ事務所の奥へと引っ張った。
みなみ「ここならカメラに映らないね!」
そう言うとみなみは俺のズボンとパンツを一気におろした…
俺「えっ、こんなところでするのかよ」
みなみ「だって~もう何日も俺くんの精子飲んでないんだもん、ほらお客さん来ないうちに出しちゃお?」
そう言ってみなみはいきなりチンコを握ってシコシコしてきた。
すぐにチンコはカチカチになった。
みなみ「もうこんなになったのー?変態」
俺「仕方ないだろー忙しくて抜く暇もなかったんだよ」
みなみ「じゃあいっぱい気持ちよくしてあげるね~」
ぺろぺろぺろぺろ…
ちゅ…ちゅぱっ…
じゅるるっ…
みなみが激しくフェラするから2分もしないうちに限界が近づいていた。俺が早漏だからじゃないぞ!!!
「ぴーんぽーん♪♪」
不意に入店音が鳴った。
お客さんがきたのだ…
みなみ「お客さんきちゃったね、早く出して」
ぺろぺろぺろぺろぺろぺろっ
ジュポジュポジュポジュポ…
既に出そうだったのにさらに激しくされ俺は膝がガクガク震え情けない声を上げながらイッてしまった。
みなみ「んっ、ゴクッ」
みなみ「んはぁ~いっぱいでたね~」
俺「お前激しすぎだ…」
みなみ「仕方ないじゃーん、お客さん来たんだから~。ねぇバイトおわったらみなみの家行こ?」
俺「わかったわかった。残り時間びっちり働いてもらうぞー」
みなみ「やったー!あと1時間頑張ろー!」
俺「やれやれ…」
俺、みなみ「いらっしゃいませー!!!」
~つづく~