バイト先のスーパーにいる、毛穴が黒ずんでてジョリジョリのムダ毛を生え散らかしてる汚らしい生足を剥き出しにして見せつけてくる15歳JK1年の生意気なクソブス生足ズリネタバカ女「カンナ」
俺の目の前で太ももの肉からふくらはぎまでジョリジョリの生足をスリスリ撫で回して誘惑してきやがるクソ変態女が俺の自転車でサドルオナニーしている事を突き止めるため隠しカメラを購入し、到着を待っている間の話
出勤してすぐの事。休憩室にいたその女は明るい声とニコニコした笑顔で俺に話しかけてきた
「おはよう、指原くん」
同じバイト先のスーパーに勤めてる人妻女の友美(ともみ)だ
俺がここに来てからずっと面倒を見てくれてる女、友美さんは仕事中は笑顔でハキハキと、裏ではゆるくフレンドリーな話し方で接してくれる人だ
そして…正直なことを言うと女をズリネタとしか見れなくなった今でも珍しく一人の女として見れる好きな相手でもあった
接客業はよく理不尽な客やクソみたいな客に当たる。酷い時には怒鳴り散らすチンピラみたいなクズもいる
そんな奴らに当たった時、真っ先に励まし慰めてくれる
裏で愚痴れば嫌がらずに時間を割いてくれて愚痴や話を聞いてくれるしうんうんよくいるよね〜などと頷き同情してくれる
叱られた事もあるけどそれ以上に褒めてくれた
そんな友美を気づけば一人の女として見ていた。歳は20歳以上離れてるし既に40歳を超えてる、暗めの茶色い髪は少し毛量が薄くなってる気もする
けど顔はまだまだ若くて30代後半位に見える。なによりその顔が好みだ
が、残念ながら人妻だ。マンコも多分あの口もとっくに他の男のチンコをくわえてしゃぶってるだろうしマンコのワレメもケツの穴も見られて酷使されたんだろうな
それに子供も2人いる。ヤリまくってるのは明らかだ
好きになって早々にそんな家族の話を聞かされ1人勝手に玉砕したりしていた
そんな友美さんに話しかけられる
「そうだ指原くん、ちょっといい?」
「なんですか?」
「朝指原くんいなかったから直接言おうと思ってね?」
なんだ?まさか家族をほったらかして2人きりのデートのお誘いか?友美さんとなら大歓迎ですよ、2人きりでイチャイチャしたい
「私ね、ここ辞めることにしたの」
……………………………えっ?
えっ?
はっ?
えっ?
意味がわからない、なんで?どうして?この人は何を言ってるんだ?
「えっ?」
「今より家に近いところに新しくスーパーができたのよ、だからそこで働こうと思ってね?そう。だから指原くんともお別れになっちゃうんだよね」
……………
ショックだ、本当にショックだ
人が辞めるなんてどうでもいい事で気にしてこなかったのに
まさか友美さんがここをやめるなんて思ってなかった
5年以上このスーパーで働いてる友美さんはこれからもここにいるよと言っていたから苦行極まりない接客業で働き続けてるようなものだったのに
「………へえそうなんですねー」
とっさの事でショックがよほど顔に出てたのかそんな俺を見て友美さんは「ンッフフフフフフフフッw」と笑い
「やだもうそんな顔しないでよ指原くん、私まで悲しくなっちゃうじゃん笑」
「いやだって、友美さんには元気づけられてるしお世話にもなってるからなんていうかその」
「辛い?」
「はい…」
「んーそっかあ〜辛いかぁ〜。そっかあ、ほんとありがとね指原くん。こんなおばさんにわざわざそんなこと言ってくれるなんて、指原くんだけだよほんと」
ほんと真面目でいい子だよねと褒めてくれる友美さん
いい子ではないけどな。女の生足盗撮したり女の寝込み襲って生乳おっぱいムニュムニュ揉んでるし
「あのね、でもすぐやめるわけじゃないからさ、1ヶ月くらいかな?は多分ここにいるからまだ。もう少しだけ一緒に働けるよ」
1ヶ月かあ…すぐだよなあ
あっという間に好きな人妻女が辞めちまうのか…余計なことしやがってクソスーパーめ
そんな悩む俺を見かねてか、友美さんはこんなことを言ってきた
「んー……wそんなに嫌なの?w私と離れるの?んーそうかあ参っちゃうなあ…んー……そんなに嫌ならさ、指原くんもこっち来たら?」
「…!!」
「採用されるかは別だけどね?でも指原くんここでそれなりに働いたしもしあれなら応募してみたら?経験者なら採用されやすいかもしれないし一緒に働けるかもよ?」
またとないチャンスだ…友美さんと働ける!
はい!行きます…と言おうとした所で我に返る
いや駄目だ、俺はあのクソブス生足ズリネタバカ女カンナのクソエロい生足とオナニーを盗撮して生足を俺の物にしなきゃならない
生足クソ女カンナはそんなに出勤頻度は高くない。しかも生足を剥き出しにして来るのは基本休日だけだ
サドルオナニーの証拠は1週間くらいは欲しい。それくらい集めておけば証拠兼脅迫の材料に使えるだろう。そう考えるとオナニーの盗撮にも1ヶ月くらいはかかりそうだ
あんなクソエロい生足の15歳の未成年JKの生足なんて極上のおかずを逃すわけにはいかない
1度落ち着いた俺は少し考えるふりをして
「なるほど…じゃあ俺応募したいです。でもすぐは無理ですわ」
「いやそんな急がなくていいよ?wまだ1ヶ月くらいあるわけだし?焦らずに考えな?」
「いえ友美さんと一緒に働きたいので絶対応募しますよ」
「おお…wそんなにかあ。そっかあ…指原くんそんなに私の事が好きなのかあ」
「いや好きって恋愛的な意味じゃないですからね?やめてくださいよそういうの怒りますよ、友美さん奥さんですよね?」
「ンハハハハハハハッw冗談だから冗談w」
困り眉で笑う友美さん
「ほんとありがとね、やっぱ真面目が1番ようん。指原くんのそういう真面目なところ私好きだよ」
っ…この人妻女が…俺の事弄んでんのか?
男とヤッてガキも作ってるくせに勘違いさせるような事いいやがって
ヤリマンなのか?不倫大好き女か?股ゆるゆるのセックス大好き糞ビッチか?こいつ
そんな友美さんにドキドキさせられた…翌日の事
新しく入ってきたという高校生の男にレジを教える友美さんを品出しをしながら近くで眺めてた時だ
友美さんが客というシチュエーションで新人と練習をしていた時
レジの中で新人が何かをぶちまけたらしく友美さんがあぁあぁあぁ、大丈夫?と確認するためにレジの台の中を覗き込むような体制をした時だった
「…ゔッ!」
予想外のモノに性欲を刺激されチンコを勃起させられた
レジの中を覗き込む友美さんのケツ…黒のデニム越しにピッチピチのパンッパンになってる友美さんの無防備に突き出されたデカケツに突然興奮させられた
「っ…やっ、やばい勃起してきたっ…!!」
レジの中に落ちるんじゃないかってくらい身を乗り出す人妻デカケツ女の友美が無防備にパンパンのデカケツを突き出しまくりフリフリと俺に向けてケツを振り回す
デカケツと股間の辺りからムンムンに漂う人妻フェロモンに屈服させられた俺のチンコはあっという間にギンッギンのビンッビンになってしまった
今まで女のケツに興奮するという事はなかった
興奮するのもトイレの盗撮や風呂の盗撮でグロくてきったねえマンコやケツの穴を顔面と一緒に晒され盗撮されてる事に気づかないマヌケな女共の盗撮動画位だ
ズボン越しのデカケツなんか全く興味はなかったしパンティのラインが浮き出てたりパンパンに腫れてる着衣デカケツを見てもエロいとは思ってもなんかシコれなかった
ましてやいつも見てた女のケツなんて微塵も興奮する要素なんてないのに、したことなかったのに
なのに、なのに
なぜかこの時の人妻デカケツ女友美の無防備に突き出されたケツにはかつてないくらい興奮させられてしまった
普段と違って股間の辺り…マンコがついてる所まで見えたせいだろうか
普通に立っててもケツは見れてもマンコの部分、股間の部分なんかは下から逆さ盗撮のように覗きでもしない限り見る事はできない
が、レジの中に身を乗り出してたせいで股間周りまで、ケツからピッチピチのラインがマンコまでくっきり続いて見え股間とマンコの位置が強調されたせいかもしれない
とにかく予想外の性癖開拓をさせられギンギンにイキり立ったチンコと性欲を発散、解放するために俺はトイレへと駆け込みすぐさまシコった
「ゔっゔっゔっゔっゔっヴッヴッヴッヴッヴッッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!」
「友美のケツっ友美のケツっ友美のケツっ友美のケツっっ…友美のケツッッ……ケツッッ!!ケツッケツッケツッケツッケツケツケツケツけつけつけつけつけつけつっ!!友美のケツケツケツケツけつけつけつけつけつけつっっっっっっっ!!!!」
ビュルルルルッ!!ビュルルルルルッ!!
想像以上に濃い射精だった
ああ……もうエロい目でしか見れなくなっちまったよあの人妻デカケツ女友美。ぶち犯してえよあの女
クソブスズリネタデカケツパンパン人妻女の友美をぶち犯してえ
あのデカケツにチンコ擦りつけてえ
まさかの刺客に予定と性癖を大幅に狂わされた俺はとにかく友美にセクハラをしたくてしたくて堪らなくなった
せめてあのデカケツ人妻女のケツにチンコをグリグリ擦り付けよう、そうでもしねえと性欲が満たせねえ
狙い目は事務所とバックヤードの細い道。人が2人通れるかどうかの細い道でケツデカ女の後ろを通ってすれ違いざまにデカケツにチンコをグリグリ擦り付ける
当然痴漢セクハラの瞬間はカメラに収める。常に動画撮影できるよう準備をしながらバッテリーに気を使いつつ仕事をしてるフリをしながらバックヤード等にちょくちょく入り込みながら待ち伏せをすること1時間
デカケツクソ女友美が上がりの時間になりバックヤードへのこのこやってきた
商品を確認するフリをして待ち伏せしてた俺はすぐさま細い通路へ移りものを探すフリをしながら人妻デカケツクソ女友美を待ち伏せし、そして
「おおー指原くんおつかれーなにか探し物?」
話しかけてくるでかけつバカ女
一緒に探すよ?とゴチャゴチャに山積みされた広告やらカゴやらに中腰で注視する人妻デカケツクソ女のパンパンに腫れ上がっただらしないデカケツにカメラを起動しながら後ろから近づき
「うっわっケツえっろっ…じゃなくて、ぺっ、ペン落としちゃって」
「うわーここに?やばいね、ここから見つかるかな〜このゴミみたいな山から。探してあげるよ」
そういって親切にしてくれるケツデカ女のケツを下からカメラで盗撮してパンッパンに腫れ上がってるだらしないデカケツ肉をズボン越しに盗撮したあと
「ぐりっ…ぐりっぐりっぐりっぐりっ!」
狭い通路で中腰になってるケツデカ人妻クソ女友美の後ろであたふたするフリをしながら左右に動きつつ念願のデカケツに勃起したチンコをぐりぐり擦り付けることが出来た
もうとにかく興奮した、とにかく興奮した、興奮興奮興奮興奮興奮興奮えろいえろいえろいえろい!!!!!!!
明らかに不自然に腰を突き出し中腰になってる女に左右に腰を振りながらチンコを擦り付けるみっともないセクハラ痴漢擦り付け動画が撮れた
かなり強くぐりぐり擦り付けて押し付けた気がしたが俺のペンを探すのに必死なのかデカケツバカ女友美は全く気にする様子がない。そんなバカ女を見て俺は
「ボロンッ」
とチンコを丸出しにした
もう自分で自分を抑えられない
レイプしてえやりまくりてえぶち犯してえとにかくエロい事がしてえ
えろい体してる女が悪いんだからこれくらいもういいだろ?
生でチンコ擦り付けるくらい許してくれるよな?ケツデカゴミクズヤリマン人妻バカ女の友美?
そう思いながら俺はゴミ山のような中にガサガサ入っていく友美の後をつけ、わざと転ぶように
友美に後ろから抱きついてゴミ山に押し倒した
ドガンッ!!と音を立てて崩れる広告やカゴに襲われる友美と俺
「痛い痛い痛い痛いッ…!!!……ゔっ……さ、指原くん?大丈夫!?」
後ろの男にわざと押し倒され抱きつかれ、チンコをぐりぐり擦り付けられる痴漢プレイをされたことなんか知らない人妻クソ女友美は俺の下敷きになり抱きつかれながら俺の事を心配してくれる
そんな親切にしてくれてる友美をよそにがっつり抱きついた俺はゴミ山の上に押し倒した友美の頭に顔をうずめて髪と頭皮の臭いをおもいっきり嗅ぎ、髪の毛を軽く口に含んでくちゅくちゅ舐めたあと起き上がる時に思いっきりケツにチンコを
「く”り”く”り”っ”!!」
と押し付けながら起き上がり後ろを向きすぐにチンコを閉まった
「すっ、すみません友美さん大丈夫ですか!?」
「いっ…つ…めっちゃ痛いっ…うぅっ……けど大丈夫よ……指原くんも怪我はない?」
目の前の男が自分にチンコを擦りつける痴漢変態プレイのせいで怪我をしそうになったにも関わらず俺の事を気にかけ服のゴミをはらってくれる人妻デカケツクソ女友美
友美の顔が俺のチンコの近くにくる
このまま顔面にチンコを擦り付けてやりてえ
チンコをボロンって出してビックリしてる人妻クソ女友美の顔面と髪の毛を掴んで顔面にチンコぐりぐりゴリゴリ力ずくでぐりぐり押し付けて擦り付けてえ口にぶちこみてえチンコ舐めさせてえぢゅぽちゅぽしゃぶらせてえ
そんな欲望を必死に抑えながらなんとか友美の顔を見る
「こーれ片付けなきゃダメだよねえほんっとにさ!?ずっとこうなんだもん店長なんもしないし誰にもなーんも言わないんだから」
「…ペンはもう諦めて事務所から借りてきますよ、ありがとうございましたケツ……友美さん」
「ほんと?大丈夫?また何かあったら言ってね?指原くんの頼みなら私聞いてあげるからさ」
そう言いながらワイシャツの襟元を整えてくれる人妻デカケツクソ女友美は…俺の奥さんみたいだった
「じゃあ私帰るから、頑張ってね指原くんまた明日ね?」
「はい、お疲れ様でした友美さん」
そういって女子更衣室に入っていく友美を見届けたあと…俺は便所に駆け込んだことはいうまでもない
声にならない声をあげながらチンコを強く握りしめてしごきまくって限界までオナニーをした
何回も便所に入るもんだから俺を探しに来た店長にサボりを疑われて怒られてしまったが、それを見た友美さんが擁護してくれ、逆に店長に説教をしてくれた
ああ…やっぱり俺この女が好きだ
ヤリてえ、ヤリてえよあのだらしねえデカケツ垂れ下げぶら下げながら人前歩く破廉恥な恥知らずのクソブスズリネタデカケツパンパン人妻クソケツクソ尻女友美とヤリまくりてえ!!!
目の前の男の頭の中で旦那のいる人妻女の自分のカラダが学生にぶち犯されヤリまくられて絶頂になり叫びながらイキ死ぬ陵辱プレイの犠牲にされてるとも知らない友美は
がんばれ!
と手を振ってくれた。そんなケツデカクソ女友美に完全に落とされた俺は…
最後にもう一回オナニーをするために便所に入った
…友美のロッカーから制服を盗んで
ロッカーの鍵の予備がある場所は把握してたので店長らのいない間に店長の机を開けロッカーの予備鍵を使って友美のロッカーの中を荒らして制服を拝借した
友美の制服のベストとワイシャツを便所に持ち込み、チンコを包んでしごきまくってワイシャツに精子をぶっかける
便所の中にワイシャツが入り濡れる、汚れる
胸元のペンを入れるところやポケット、襟元に精子まみれのチンコを擦り付け、ケツの穴を拭いて汚しまくった
そしてケツデカクソ女友美の制服を羽織りながらチンコ擦り付け動画を見ながら今日1番のクソでかい声でオナニーをした
「ああああああああああッッッッッッッッッ!!!!!!ああああああああああアアアアアアアアアッッッッッッッッッ!!!!!!!!友美友美友美友美友美友美ともみともみともみトモミっ!!!デカケツ人妻クソ女のともみのケツケツケツケツけつ女友美のッッッ友美のケツケツケツケツケツケツけつけつけつけつッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!」
そして……
オナニーのし過ぎかはわからないがうっかり寝落ちしてしまっていた俺は急いでトイレから出て俺の精子とチンカスとこびりついたウンコと便所の菌まみれのワイシャツとベストのような制服を雑に戻し友美のロッカーの取手を舐め回して何事も無かったかのように仕事に戻るのだった
ぜってえあの女をぶち犯してレイプしてやる
覚悟しとけよケツデカクソ女友美
俺をここまで興奮させた罰だ、てめえの使い古された人妻マンコの穴とケツの穴ズタズタになるまで使い捨ててやるよ
そう決意して終業までずっとチンコをギンギンに勃起させながら性欲とムラムラに苛まれながら仕事に励んだのだった……