今から20年ほど前、シティホテルにてベルボーイのバイトをしてました。
素直でややジャニーズ系の僕は小柄であることもあり、先輩の女子から可愛がられてました。
真面目な方面で、ですが。多分弟タイプだからでしょう。
その部署では、特別なことはまるでなしでした。
夜勤があり、夕方は必ずフロント前のベルステーションにて宴会場のクロークの姉さん方がファイル版を預けにきます。
その度に、180センチ近い、ショートのこぎれいなバレー部出身ぽい25歳くらいの姉さんが、僕に卑猥な言葉をかけてきました。
仮名でめぐさんとします。
最初はきょとんとしてましたが、彼女の連れの同僚がいても平気でしてきます。
正直、唖然としてました。
僕は当時、アイドルクラスのルックスの彼女がいましたし、全然困ってないからしれっーとしてました。
そんなあるとき、その一言口調が荒くなり、
「犯してやるからな!」
びっくりしました。
聞こえないふりが気に入らなかったご様子でした。
しばらく経って、同クラスのホテルと合コンがありました。
職場の男性チーフに連れられて、無理やり出席となりました。
数合わせです。
そしたら、なんでかめぐさんがいました。ばっちりの白スーツで。
やっぱりでかいですよ。
彼女とは全く話すことはなく、よく笑う歳が近い若い女性と話して盛り上がってお開きになりました。
酒が入ってフラフラで、なぜか落ち着く職場の控え室兼倉庫に帰ったらなぜか他部署の彼女もいて、いきなり僕のケツを鷲掴みにして、
「やろーよ」
女性から出る言葉では、ありません。
先輩らがからかって、
「ホテル行けよー」
とはしゃぐのですが、全くその気が湧かないので歩いて帰りますと言ってその場を去りました。
そしたら、ついてきて
「どういうのが好きなんよー!ねぇ」
とまとわりついてきます。
しばらくやってないし、でかい女性とは経験がない為、
「ちょっともう少し飲みますかー」
と初めてふざけて返しました。
雨が強く降っていた記憶があります。
タクシーで近場の彼女の部屋に行くと、いきなり
「ゴム買ってきてよー」
の一言。
持ち歩いてないぼくが悪いんで、近くのコンビニへ1人でいき、帰ったらいきなり下着姿でした。
地味な顔立ちにふさわしくない紫レースの下着は、今だに忘れられません。
めぐ「可愛いね、すっごい楽しみー」
まあ当時は年下ばかりでしたから、こんなことを言われた経験もなく、なぜか股関が異様に熱くなった記憶があります。
ぼくはシャワーを浴びて、ビールを飲んだらいきなり執拗に乳首を舐めてきます。
部屋には耽美系のホモ漫画が溢れていました。
漫画っ子か、アニメっ子だったご様子です。
ニューハーフ雑誌まで置いてあり。この方はどこまで変態なんかとビビりました。
やっすい黒のパイプベットのしたが、それらの山積みでした。
たっぷりとねぶられて、倒されたらいきなり69。
しきりにたわしみたいな剛毛がはみ出た股間を押し付けてきました。
僕は、なんか女性になった気が初めてしました。
体格で完全に負け、性欲で負け、股間はありえないほどこの状況でバキバキでしたが、フェラもど下手くそで痛くて重くて、そのうちフニャフニャになりました。
そしたら、めぐは、
「やっぱりなー」
と言い、いきなり立ち上がり、ちょっと待ってなさいと台所に行きました。
「通販で買ったんだよ」
と腰に黒いペニスをつけて現れた姿を見た時、あまりに似合いすぎてるのとと恐怖で言葉がなく、震えてしまいました。
黒いペニスバンドをつけた彼女は、
「オトコのが好きなんかー!」
と言い、いきなり口づけをしてきました。
どうやら、あんまりシカトするからホモだと思って妄想ガールであったご様子です。
あまりのことにびっくりと、ディープキスからの乳首責めにふにゃふにゃの息子がバキバキに復活しました。
ちっちゃいローションを手につけて、彼女は正常位で僕のアナルを中指で犯し始めました。
痛くて痛くて、この状況に混乱してましたが、こんな経験はないし、息子はバキバキなんで、
「あーん」
と喘いだのが調子に乗らせたのか、指を抜いてゴムつけて正常位で犯されました。
痛いを通り越してうんこが出そうで涙目になりました。
そしたら、
めぐ「顔、見ながらするねー」
と上気した顔で腰を振り、僕を大柄な体重で押さえつけていきなり激しく腰を振り出しました。
あまりの激痛に
「痛い!やめて!!」
と情けない声を出したら抜いてくれました。
本当にうんこがやばく、トイレにいき、うんこしにいったらありえないくらいちんこが立ってて、手で押さえつけてうんこしました。
バッキバキバキのへそまである膨張した息子のまま、トイレ帰りの僕を見ためぐは、
「やっぱり好きなんねー」
そう言って笑顔で新しいゴムをつけて、上をTシャツで、下はペニバンでした。
ティッシュを何枚もペニバンの裏側につけてました。
興奮して少し放尿したらしく、匂いが立ち込めてました。
「後ろからオンナの子にしてあげるよ。絶対出すまで犯すからね。わたしはあなたを犯す。楽しみで楽しみでずーと考えてたんよ。オトコをオンナみたく犯すのー。大人しい、色も白いし、ピンクだし、もう諦めなさい」
狂気にも感じたのか、震えながらパイプベットに上体をうつぶせ、興奮で震えながらお尻を突き出すとがっつりタオルを僕の腰に回し、ローションをたっぷりつけた黒いペニバンで再挿入し、今度は、片手でタオル片手でぼくの亀頭をこすり始めました。
「あっ!」
「いくっー!」
観念したのか頭に電気と膝に尿意が走り、とんでもない量の精子が彼女の布団に飛びかかりました。
いきなり血相を変えてペニバンを抜くと、僕をひっくり返し、亀頭を咥えてチューチューしだしました。
あまりの気持ちよさにバタバタしてたら、騎乗位でゴムを迅速につけてまたがってきました。
中がむちゃくちゃきつい表面タワシみたいなまんこに、その後二回しぼりとられました。
やっとノーマルセックスとなりましたが、きついまんこよりも、アナルと手コキのが痺れました。
シャワーを浴びて帰ってきたら、いっぱいあるおもちゃを見せてくれました。
何に使うかわからないものや、仮面みたいなやつもありました。
彼女もシャワーを浴び、戻るなりいきなりありえないくらい笑顔で
「結構恥ずかしいんだよ。買うのも」
と、いきなり年下女子みたくはしゃぎだしました。
ペニバンも初めてみたく、完全に妄想ガールでした。
あとで聞いたことは、彼女は年上ばかりとやりまくりヤリマンで、年下はやらないと聞きました。
しかし、タオルプレイってどうやって覚えたんですかねー。
パーティー会場ですかね。
その後は、笑顔で卑猥な言葉を職場で受けてましたが、むちゃくちゃ綺麗な同じ職場の僕の上司がたまたまそれを聞いて激怒し、罵声を浴びたら離れていき、最終的に合コン大好きの先輩とくっつきました。
その後、くっついたその先輩は、
「よう。ケツいじりってなかなかいいんだぜ!気持ちいいよ。知らないと損」
とにやけながら上から話してきて切なくなりました。
やつも掘られたな。