前の会社でバイトしてた時に一緒に仕事をしていた、パートの美奈(仮称)と数年ぶりに偶然再会した。
お互い退社してから時間が経っていたので美奈も40歳になっていたが、相変わらず若い印象のままで、当時と違いスーツ姿だったので色気もあった。
久々に話すと美奈はストレスも溜まっていたらしく、今度パート仲間と自宅で食事でもという話になった。
しかし当日、他のメンバーは子供が熱を出したり用事が出来たりで来れなくなり、さすがに単独ではと断ろうとすると、美奈は食材を用意してしまったから来てと無防備なことを言ってきた。
まぁ、子供もいるしなと自宅を尋ねると、子供は父親と出掛けてしまったらしく、美奈と2人きりになってしまい気まずい感じに。
一方美奈は持ち前の天然さで全く気にしていなく、こちらへの信頼もあって普通に食事をしていた。
食事を終えると美奈は眠そうで、コーヒーを入れてくれたので
「また前みたいに寝ないでよ(笑)」
と私は美奈に言った。
そして美奈が目を離した隙に当時美奈を犯した時と同様にコーヒーに睡眠薬を入れた。
雑談をしながらコーヒーを飲んでいた美奈は、しばらくしてから眠りに落ちたので、抱きかかえて寝室を探しベッドに寝かせた。
いつも旦那とSEXしているベッドで眠る美奈をこれから犯すと思うと興奮する。
まるで誘ってるかのような黒いキャミソールを捲り、レースの付いた黒いブラを外すと、年齢よりは張りのある乳房にしゃぶりつき、もう片方の乳首を指で転がしながら胸を揉んだ。
美奈の口の中を舌で掻き回しながら、スカートの中に手を入れて下着を脱がす。
脚を持ち上げて股間にしゃぶりつき、マンコの中に舌を入れたりクリを舐めたりすると、美奈がビクンと身体を跳ねさせた。
その後、ゴムを付けて挿入し、人妻とのSEXを堪能した。
身体を拭いて椅子に座らせ、こちらも寝たふりをしてると、美奈が起きて私を起こしてきた。
「寝顔を見てたらこっちも寝ちゃったよ(笑)」
すると美奈は
「寝るなとか言うから意識し過ぎて寝ちゃったんだよ〜(笑)」
と変な言い訳をしていた。
自分をレイプした男を
「また来てね。今度はみんなで来れるといいね〜」
と見送って、美奈は玄関を閉めた。