こんにちは!
雄太です!
いつもこのサイトでエロい体験談読んでるんですが、オレもそういう体験したので投稿します。
オレはこの春大学生になったばかりです。
今まで四国にいたんですが、上京してきました。
高校の時付き合ってた彼女は地元の大学に通っているんですが、連絡が少なくなってきていて、自然消滅かな、と思っています。
でも、せっかく大学生になったから、新しい女をつくろうとサークルだの、バイトだのを始めて、色々出会いを探していました。
可愛い女はけっこういたけど、なかなかものに出来ませんでした。
ただ、バイト先の先輩女が、けっこうオレに興味を持ってきました。
響子って名前の女で、有名私立のW大学の3年生。
オレよりかなり高偏差値。
顔は中の上。
キレイとカワイイの中間?
背は低い。
貧乳。
響子はオレに親切に東京のこと、大学のこと、バイトのこと、など色々教えてくれるし見た目もけっこういいんで、オレも悪い気はしてなかったんですが、その後彼氏がいることが判明し、しかも可愛がってくれるのはいいんですけど、見下されてる気もして、なんか嫌でした。
ただ、、連休にはいる前に、バイト帰りに一緒にご飯に行くことになりました。
案の定いつものように響子はけっこうオレにマウント取ってくる…
特に恋愛の話では、オレが彼女と自然消滅しそうだとつたえると、
「かわいそう~でも離れても大事してれば普通大丈夫だよ?」
「あたしの彼氏は寂しい時にはかまってくれて、忙しいときには放っておいてくれるの。すごくタイミング良い」
「性欲溜まっているからってあたしを襲わないでね?」
みたいな…
どうも付き合ったばかりの彼氏で浮かれてるんですよね。
彼氏出来たての女によくありますよね。
うんざりしたので早めに帰ろうとしたら、
「怒んないでよ~」とかいいながらついてくる
「なんですか?帰ってください。」
「一人暮らし始めたばっかで寂しいでしょ?彼女もいないし笑」
「いいです」
「まあ、いいじゃんいいじゃん」
とかいって二軒目の店に、そこで響子はかなり泥酔して、自分で家に帰れそうもない状態に。
「雄太の家に泊めて~。でもさっき言ったけど襲わないでね!」
とかいって…
仕方ないので、オレの家に運んでベッドに寝かせておきました。
しばらくはおとなしかったんですが、そのうち酔いが醒めて元気になってきたのか、
か
「散らかってるな~いかにも男の一人暮らし」
「AVとかないの?どんなので処理してんの?」
とかまた始まりました。
つくづくオレをからかうのが愉しいみたいです。
オレはイライラしてきたんですが、同時に実際セックスするには絶好のチャンスだと思い始めました。
響子は性格はむかつくけど、顔はなんというか、キレイだけど緊張もしない丁度いい感じだし…
貧乳なのは残念だけど、久しぶりだから贅沢言わない…
オレが少し迷っていると、
「どうした怒ってるのか?それともムラムラしてきたの?」
と響子がまた挑発してきます。
オレは決心して
「とめてやるかわりにセックスさせろ」
と言ってベッドで寝てる響子の上にいきなりのしかかりました。
「えっ!だからダメだって!彼氏いるって!」
と響子はかなり焦り始めました。
本気で犯されるなんて思っていなかったのでしょう。
頭はいいけど、おめでたい女だな、と思いました。
逆にオレは冷静になってきていて、響子の首や唇にキスしながら、服を脱がせていきました。
かなり抵抗されましたが、まず下半身を脱がせることに成功して、マンコをいじると、体をビクつかせ、可愛い声を出し始めました。
「普段と違って可愛い声で喘ぐじゃん」
「ハアハア…やめて、やめてよぅ…」
段々濡れ始めるのに従って抵抗も弱くなってきました。
上半身も裸にさせたので、乳を揉んだりしゃぶったりしましたが、貧乳なんで案の定詰まらなかったですw
もう入れてしまおうと思い、オレもスボンだけ下ろして、勃起したチンポをマンコの入り口に押しつけました。
「やめてよ!ゴムして!」
「急に来るから、そんなもん用意してねーよ。次から男の部屋に来る時は自分で盛ってこい」
一気に奥までチンポをぶち込みました。
「あっ!ああ!大きい…おおきいい!」
濡れていたとはいえ、響子のマンコは狭いので、オレのが入っていくと、ギチギチになって行く感じで、いかにも犯している!って感じで興奮しました。
それにかなり締まりがいい!
「いいマンコだな!何人にハメられた?」
と聞くと
「ふ、二人目」
響子は普段と正反対でかなり大人しくなっていました。
「二人目?ってことは今の彼氏とオレだけ?」
「そうだよ」
「じゃあお前しばらく前まで処女だったの?」
「はい…」
「偉そうなわりに全然経験ないじゃん!」
「はい…」
「じゃセックスはオレの方が先輩ね」
オレは響子の狭いマンコをぶち壊す勢いでつきまくりました。
奥のコリコリしたところが当たって気持ちいい。
濡れてチンポに絡みついて来る感じもいい!
オレは久しぶりのセックスに興奮して、ガンガン腰を振りました。
「ああああああ!ちょっと!もっとゆっくり!ゆっくりしてえぇ!」
響子が叫びますが無視しました。
「うるせーよ!彼氏いるくせに男の部屋に上がり込んだ馬鹿女に男の怖さ教えてやってんだよ!感謝してろ!」
「ひどいよぅ!」
「彼氏もかわいそうになあ、処女と付き合ってたのに、調子に乗って他の男にやられるあほ女が彼女で!」
「でも少し前まで処女だっただけあってマンコはいいな!」
「彼氏とどれくらいの頻度でセックスするんだ?」
「まだ2回しかしてません…」
「何だよ、本当に経験ねえな」
オレは一旦チンポを抜き響子を四つん這いにさせてバックから入れ直しました。
「あっ!気持ちいい!」
と響子は思わず叫んでいました。
後ろから突かれるのが好きなようです。
「そうか、新品同然のマンコを今から犯しまくってやるよ」
「ああああ、ごめんなさい、偉そうにしてごめんなさい、彼氏いるから許してください!」
響子は叫んでいましたが、マンコは濡れ濡れでキツく締めてくるし、感じているのは確かでした。
「彼氏よりオレのチンポの方がデカいか?」
「え?」
「デカいか?」
「ああ、はい、大きいです」
「彼氏のじゃガバガバになるほど犯してやる」
「いやあいやあ!」
といっていましたが、マンコはひくついていて、もうそろそろ逝きそうでした。
オレも出したくなってきましたが、響子が逝くのに合わせて射精しようと思いました。
「響子、そろそろオレも出すぞ、彼氏に遠慮せず逝けよ」
「やめて、中に出すのはやめて!」
「彼氏に中出しされたことあるか?」
「あるわけないでしょ!」
「じゃあオレが初めてだな!悪いな、彼氏さん、オレ響子のマンコに精子ぶちまけるわ!」
「やめてよ!」
しかしオレが奥の方をグリグリするとあっけなく、腰を震わせて逝きました。
マンコの締めつけに合わせてオレも射精しました。
実は中出しはオレも初めてでした。
気持ちいい。
ビュービューと出てる感じ。
久しぶりのセックスだし。
ほとんど二人同時にいったのでオレの腰の痙攣と響子の腰の痙攣が合わさって、すげえ卑猥な感じでした。
響子はベッドに倒れ込んだので、オレはチンポを抜いて響子の口にねじ込みました。
響子はしばらく口にくわえてもいましたが、その後身を起こして
「中に出すなんて、…妊娠しちゃったらどうするの?」
といってきました。
「そんなに簡単に妊娠しねーよ。不安だったら病院行ってこい。今日危険日か?」
「危ない日ではないけど…」
「じゃあ大丈夫だろ。それよりもう1回しようぜ」
「ダメだよ!彼氏いるって!」
「もうおせえよ!いい加減今日はやられまくるって覚悟しろ!」
といってもう1回響子を押し倒してやり始めました。
二回目は一回目より長持ちしたので、かなり長い間つきまくりました。
響子は初めのうちは弱々しく抵抗していたけど、段々本気で感じ始めて、
「彼氏とのセックスよりいい!」
と言い始めました。
半分オレが言わせたんですが笑
ただ確実にセックス中は普段と立場が変わって、オレのいうことは素直に聞いていました。
その日は響子に3回中出しして終わりました。
次の日も起きたあと、二発やりました。
昨日物彼氏とのデートを中止にさせて、オレとセックスしました。
響子曰く、
「最初見たときかは可愛い子だと思ってからかってだけど、あんなにすごいセックスしてくれるとは思わなかった」
だそうです。
響子は彼氏よりオレのことが好きになりつつあるみたいですが、オレはセフレとして性欲だけぶつけて、本命の彼女は別につくりたいです。
その前に響子で色々なセックスを試してみるつもりです。
皆さんだったらこういうセフレをどう扱うか、教えてもらったら嬉しいです!
読んでくれてありがとうございます!