山田匠(仮)大学1年の時に、居酒屋のバイトを始めた時の話しです。
秋頃にバイトを始め、少ししてから可愛い女子高生ゆきちゃんって子が入って来た。
高校1年で背は155センチの髪は肩位、仕事が始まるといつも後ろにくくっていた。スタイルも良く、大人しく清楚な感じで男うけしそうな顔、一緒に働くスタッフ以外にも、お客さんにもかなり評判は良かった。
バイトのスタッフや若い社員の人も、みんな可愛いなぁと話していた。
バイトで1年程働いていた高校生が直ぐに告白してフラれて、居づらくなり辞めてから、その後も、みんな狙っていたと思うが、告白し難い感じになっていた。
俺は積極的に手伝ったり、ゆきちゃんがお客さんに可愛いねぇとかLINE交換しようよと、ゆきちゃんを困らせているお客さんには、料理を持って行ったり、こっち手伝ってとゆきちゃんを呼んだりと、色々な手を使って、いい印象をあたえるように持っていった。
そして、年が明けゆきちゃんに付き合って欲しいと告白、でも返事は少し待って欲しいと言われた。
毎日ドキドキしながら返事を待ち10日目にやっと返事が、まさかのOKをもらい付き合う事に。
でもバイト先では付き合ってる事は秘密にするならとの条件だったが、もちろんいいよと即OK。
外で俺は、ゆきちゃんの事をゆきと呼び、俺の事を匠君とゆきは呼んだ。
デートして2回目には、家に呼ぶ事に成功。
俺は大学に入って、一人暮らしを始め地方の大学だっので、部屋は広く1LDKで家賃も安かった。
家に来たという事はヤってもいいって事だよなと思ったけど答えはNO
「キスしていい?」
「う〜ん、ゴメンまだちょっと早い気ぃするし!」
そんな感じで、俺もすんなりそっかわかったと返事、3回目にやっと家に来た時にやっとキスが出来た。
その次には、キスしながら胸を揉んだが
「ん〜っ、んっ、今日はこれ以上はダメ!」
とストップが掛かった。
やっとの思いでゲットしたゆきちゃんを逃したく無いので、渋々胸の感触だけでその時も我慢した。
そしてやっと5回目で、ゆきちゃんも覚悟を決め
「今日は、最後までいい?」
「…ぃぃよ…」
平然を装いながら、心の中では、よっしゃーーと叫ぶ。
何故かバイト先で1番になった気がした。
ゆきの身体を引き寄せキス、そして胸を揉むと思ったよりある!
「ゆき、大きいやん何カップあんの?」
「んっ…D…んっ…んっ!」
ブラを上げ生乳を揉むと少し手に収まりきらない位あった。
もう既に、ゆきの乳首はビンビンに立っていて、コリコリと摘むとビクビクと感じているようだった。
「初めてやから優しくして…」
「…うん」
思っていた通りゆきは初めてだった。
ぎこちないけどそれが逆に俺を興奮させる。
ゆきのジーンズをゆっくり脱がすと、薄いブルーと白のストライプの柄に可愛いリボンが付いたパンティを両手で隠した。
その両手をのかし、そしてパンティに少しシミが出来ていたのでそこを指でノック。
「ぁんっ…」
「ゆき気持ちいいんだ、可愛い!」
「もう!」
トレーナーも脱がすと俺がブラを上に上げていたので、おっぱいから登場その後にパンティとお揃いのブラが見えた。
「きゃっ!」
両手でまたおっぱいを隠すゆき。
「ゆきのおっぱいちゃんと見せてよ!」
「えー、恥ずかしいんだけど…」
「じゃぁ俺も脱ぐから」
「えっ!これ何?こんなのズボンの下にあった?」
パンイチになると俺の大きくなったチンコがボクサーパンツを突き破りそうにテントを張っていた。
「触ってもいいで、優しくしてな!」
「もう、マネせんでいいからww」
ゆきはそろっと触り、摩り、撫でて、摘んだ。
「えっ、こんなに硬いん?どうなったん?」
「見るのは後で!先にゆきの見せて!」
ゆきのブラを外し、おっぱいを見せてもらう。
形のいい、まだ誰にも手のつけられていない、小さ目の乳輪にピンク色の乳首、見せてもらった勢いで、片手で揉みもう片方にしゃぶりついた。
「あっ…ゃっ…んっ…んっ…」
「気持ちいいんや乳首めっちゃ立ってる!」
「ぁん…そ…そんなんするから…ぁっん…」
おっぱいを揉んでいた手を下に持って行き、ゆきのパンティの中に入れると、一度大きくビクンとして
「まだ…んっ…あかんて…気待ちの準備が…ぁんっ…」
「もうめっちゃ濡れてるやん、ゆきのパンツこれ以上濡れたら冷たくなるから脱ご!」
「えっ、ダメやって…んっ…もう少し部屋暗くして…」
「ゆきの全部見たいから、いいやん…なっ!」
ゆきはパンツの端を掴んでいたが、俺がパンツの上から割れ目をぐいっと押すと
「ぁんっ…」
ビクンとして一瞬手を離しその隙に太ももまで下ろす。
ゆきの下の毛はまだ、薄くしっかりと割れ目が見える。
「匠君のバカ!」
ゆきは顔を両手で隠し、股を閉じた。
「ゆきもう少し股開いて…」
ゆっくりと顔を隠したまま股を開き、俺は割れ目を指で広げた。
ゆきのテカテカに光る割れ目から溢れ出てくる、股に俺は顔を近づけて行き、それをこぼさないようにしゃぶりつき、吸い付き、舐め回した。
「きゃっ!えっ、匠君…んっ…何してんの?…ぁんっ…はぁ〜っ…んっ!」
「クンニ…気持ちいい?」
「はぁ〜っ…ぁっ…気持ちぃぃ…ぁんっ…」
「じゃぁもっと舐めてあげる!」
「ぁっ…ダメッ…ダメッ…ぁぅっ…ぁっ…ぁっ…はぁ〜〜〜んっ!」
「ゆき、いった?」
「ハァ…ハァ…いったかも?」
「へ〜、ゆき感じやすいんや!」
「わかんないけどwそ、そうかも!」
今度は俺がパンツを脱ぐと
「匠君のおチンチンいつもこんなに大きくないよね?それにこんなに上向くんだ!」
チョンチョンと触り観察しだした。
俺はチンコを顔に近づけ
「ゆき、咥えて!」
「どうしたらいいん?」
「取り敢えず咥えて、上下してみて!」
かなり躊躇しながら俺のを咥えて、ぎこちなく動いた。その後詳しくしごいたり、裏を舐めるように言ったが、まだピンときていなかった。
今回は、フェラをしてもらわ無くても、ビンビンだったのでゆきの両膝を持ち広げ股の間に入る。
待ちに待った時が来た。
ゆきの割れ目にチンコを上下に這わし入る場所を探す
「ぁんっ…ぁんっ…ぁっ…」
「入れるで!」
「ぁんっ…えっ、ちょっと待って無理やって、そんな大きいの入らへんて…ぁっ.はぁ〜〜っ!」
「うっ…半分くらい入った、ゆきのキッツキツやで、ゆっくり動くなぁ!」
「ぅっ…ぅっ…うっ…んっ…」
「大丈夫?まだもう少し行けそう?」
「うっ…もう少しなら…んっ…」
俺は少しずつ奥まで入れて行き時間をかけて根元まで挿入する事が出来た。
その後スピードを上げて行った。
「んっ…んっ…んっ…あぁ…ダメッ…いっちゃうかも…ぁぁっ…あん!!」
「気持ち良かった?」
「最初は痛かったけど後の方から気持ち良かった」
俺はゆきが痛そうだったので俺がいく位早く腰を振れず終わった。
2人でまったりとした後、ゆきに頼んでもう一回戦して最後は
「んっ…ぁんっ…ぁん…いいよ…匠君の好きなようにしていいから…」
「いいん?じゃぁいくで…」
俺はスピードを上げて、ゆきの腰を掴んで獣のように腰を振り、ゆきのまんこに俺のチンコを叩き込んだ。
「あぁ..あぁ..んっっ..ぁっぅ..はぁっ…」
「あぁ..気持ちいい..イきそう..ぁぁ..イクイクイクッ…はぁ〜っ!」
「いいよ…匠君も…いっていいよ…あぁ..いっちゃういっちゃうぁぁぁ〜〜っ!ハァハァハァ♡」
ゆきは身体をビクビクとさせながら目がトロンとなっていた。
「疲れちゃった、ちょっとよこになっていい?」
「いいで、よこになろ!」
すると、スー、スーと寝息をたて寝てしまった。
それは、今回だけかと思っていたが、ゆきは毎回セックス後は眠くなるみたいで、少しでも仮眠をとった。
その後は2人で身体をバスルームで流し合った。
バイト先では、仲のいいバイト仲間、たぶん周りにはバレていないはず、彼女として会う時は俺はヤる目的で必ず家に連れてきた。
色々な対位やおもちゃを使ったりした、最初は恥ずかしがっていた清楚なゆきはどんどんとエロくなっていった。
そして、ゆきもセックスを知ってから3ヶ月もすると俺の上に乗り腰を自ら振るぐらいにエロいJKに成長した。
続きはまた書きたいと思います。