前回の話も多くの方に読んでいただき、評価を頂きました。本当にありがとうございます。今回の話も最後まで読んでいただけると嬉しいです。それではよろしくお願いします。
前回のバイト中にフェラしてもらったのが12月の真ん中くらい、それから1ヶ月ほど経ちました。その間は年末年始で岩田さんも多忙で、私も実家の方に帰省していたこともあり、岩田さんとの時間は中々得られず。
岩田さんは中々2人きりになれないことを申し訳なさそうにしていましたが、私もそれを覚悟の上で告白したので大丈夫です、とは言いましたが、実際もっともっと2人きりになりたかったのは事実でした。
そして1月中旬になり、私には重大なイベントが控えていました。2月に入ってすぐに岩田さんの誕生日があるのです。はじめて出来た彼女の誕生日ということもあり、私はかなり張り切っていました。しかし、童貞の私には何が喜ばれるか分からず。結局サプライズ性は無くなってしまいますが、岩田さんに直接聞いてみることに。
いつものように夜電話をしているときにその話題を振ってみました。
私「岩田さんもうすぐ誕生日ですよね!」
岩田さん「誕生日、覚えてくれてたんだ!」
私「大好きな彼女のを忘れるわけないですよ笑」
岩田さん「嬉しいけど、もうこの歳になると誕生日来るたびに憂鬱なんだよね…」
なんか言い出し辛くなったような気がしましたが、気を引き締めて聞いてみます。
私「誕生日なにか欲しいものとかありますか?出来ることならなんでもしますよ!」
岩田さん「え〜、そんな気遣わなくていいよ?」
私「気遣ってなんかないですよ!ぼくの誕生日あんなことしてくれたんですから。何もしないなんて僕が許せないんです。」
岩田さん「そお?じゃあどうしよっかな…」
岩田さんはう〜ん、といいながら考え始めました。そして数十秒考えた後、口を開きました。
岩田さん「じゃあ、わたしの家で誕生日祝って欲しい!」
私「えっ、岩田さんの家で、ですか?」
簡単にお互いの家に行き来できる距離ではないですし、休みの日もなかなか合わなかったので、岩田さんの家には付き合い始めてからも行ったことがありませんでした。
岩田さん「その日金曜日だから、わたし仕事休みなの。〇〇くんも金曜ってシフト入ってなかったよね?だから都合いいかなって思ったんだけど…どうかな?」
金曜日は18時ごろまで大学の授業があるので、バイトのシフトは入れてませんでした。
私「18時くらいに授業が終わるので、それからなら大丈夫ですよ!」
岩田さん「ほんと?じゃあその時間くらいに迎えに行くね!」
そして授業が終わり次第、迎えに来てくれる岩田さんと近くのコンビニで待ち合わせることにしました。
私「岩田さんの家で誕生日会なんて…楽しみすぎます!」
岩田さん「わたしもすごく楽しみ!今日はもう遅いから終わろっか。じゃあまた明日ね〜!」
そう言って電話を切りました。とうとう岩田さんの家に行ける…ってことは、また2人でイチャイチャできる…と考えてしまった私は、性欲が爆発してしまい、この日は鬼のように何回もオナニーを繰り返していました。
そして岩田さんの誕生日を迎えました。この日は一日中岩田さんのことが頭から離れず、授業に集中できませんでした。最後の授業が終わると、すぐに岩田さんにLINEしました。
私『今授業終わりました!これから向かいます!』
送るとすぐに既読が付いて返信が届きました。
岩田さん『もう着いてるよ!ゆっくり来ていいからね!待ってま〜す』
ゆっくり来ていいと言われましたが、はやる気持ちを抑えられるはずなく、大学からは自転車を飛ばして帰宅し、すぐさま準備をして岩田さんの待つコンビニへと向かいました。
コンビニに着くと、岩田さんの車が停めてありました。それを見つけると、私は反射的に走り出していました。
私「岩田さん…!はぁ…はぁ…」
岩田さん「え!なんでそんな疲れてるの?」
私「今日ずっと楽しみにしてたんです!それに岩田さんを待たせるわけには…」
岩田さん「もぉ〜、ゆっくりでいいって言ったのに…ほら!乗って乗って!」
岩田さんは呆れた様子で私を助手席に座るよう促します。私は助手席に座ると、岩田さんには内緒で用意していたプレゼントを渡します。
岩田さん「嘘!誕生日プレゼント!?開けていい?」
私「どうぞ…」
私は喜んでもらえるかドキドキしながら、岩田さんがプレゼントを開けているのを見守ります。岩田さんは紙袋からギフト用に包装された箱を取り出すと、綺麗に包装を解きます。
岩田さん「へえ〜、アロマセットか〜!」
私「はい、仕事で疲れた日に使ってもらえればと思ったんですけど…どうですか?」
岩田さん「嬉しいよ!ありがと!」
目を輝かせて喜んでくれているようでしたので、ホッと胸を撫で下ろします。
岩田さん「でもこれ結構高そうだけど…お金、大丈夫だった?」
私「岩田さんに逢うためにバイトの数増やしてたので、いつの間にかお金貯まってたんです。だから遠慮せずに使ってください!」
生活費を稼ぐために始めたバイトでしたが、今ではもう岩田さんに逢うのが1番の目的になっていて、お金なんて二の次になっていました。
岩田さん「もお!ほんと照れるから〜笑。じゃあ遠慮なく使わせてもらうね!」
そう言うと、岩田さんはプレゼントを紙袋に戻して後部座席に置きました。するといきなり私に顔を近づけてきます。
岩田さん「ちゅっ♡」
優しく私の唇にキスをしてきました。
岩田さん「プレゼントのお礼〜」
私「ちょっと、周りに見られちゃったかもしれないですよ…」
岩田さん「そんなの気にしない!さ、はやく行こっ!」
そう言われてお互いシートベルトを締めると、岩田さんの家までのドライブが始まりました。その間は、いつものように他愛もない話をしていたのですが、私は岩田さんのあるところに目が釘付けになります。
この日、岩田さんはベージュのゆったりしたニットのセーターを着ていたのですが、シートベルトを締めると、ベルトがセーターの上から岩田さんのHカップの爆乳の谷間に食い込み、パイスラを形成していました。目の前でエロすぎるパイスラを見せつけられ、話している最中もついつい目線がその胸元に。おもわず股間がムクムクしてきます。
岩田さん「も〜、さっきからチラチラおっぱい見てるな〜」
私「あっ、ごめんなさい…」
岩田さん「バレバレだよ〜。ていうか、そんなことよりお腹空いてない?」
そういえば時間は18時過ぎ。普通に夕飯の時間となっていました。
私「そうですね、けっこう空いてます。どこかに食べに行きます?」
岩田さん「ふふふ、実はもう決めてあるんだ〜。」
私「え、どこなんですか?」
岩田さん「それは着いてからのお楽しみ!」
そう言われ岩田さんの運転で車を走らせること30分。
岩田さん「着いたよ!」
私「え、ここって…」
着いた場所は10階建てくらいのマンションでした。車を降りて岩田さんに案内されると、5階の部屋の前に到着。そして岩田さんが鍵を開けて中に入ります。
岩田さん「さあ、入って入って〜」
私「お邪魔します…」
まさか…と思い、ダイニングに案内されると、
岩田さん「じゃーん!これが今日の夜ご飯!」
そこにはダイニングテーブル一面に美味しそうな
料理がいっぱい。しかも色んな料理があります。
私「これ、全部作ったんですか…?」
岩田さん「うん!お昼から頑張って作ったんだよ〜。〇〇くんが好きそうなのにしたんだけど、どうかな…?」
私「いや…全部好きですけど、今日岩田さんの誕生日ですよ?ここまでしなくても…」
岩田さん「いいの!わたし料理大好きだし、それにいっかい〇〇くんにわたしの手料理食べて欲しかったもんね。」
自分の誕生日なのにこんなにしてくれるなんて…。
気づいたら私は岩田さんを抱きしめていました。
岩田さん「ちょっと…笑」
私「岩田さん…!大好きです…」
岩田さん「分かってるから笑。お腹空いてるでしょ?まずはご飯食べよ。準備するから座って待っててね」
岩田さんに諭され、私はダイニングの椅子に座って待つことに。流石に申し訳ないので、私が手伝おうとしても岩田さんに止められます。なんて献身的な女性でしょうか。キッチンで準備している岩田さんのエプロン姿に見惚れながら待っていると、準備が終わり岩田さんが私の向かいに座りました。
2人でいただきます、と言って夜ご飯を食べ始めます。見た目に違わずどの料理もとても美味しくて、岩田さんと他愛もない話をしながら料理を味わって行きます。そして、食べ始めて1時間くらい経ったころでしょうか。そろそろお腹も満たされてきたと思ったとき、
岩田さん「そうだ!」
と言って立ち上がり、岩田さんはキッチンに向かっていきました。そして戻ってくると、
岩田さん「これ、一緒に飲まない?」
と言って見せてきたのは、オレンジジュースのような見た目のお酒でした。
私「岩田さん、お酒飲めないんじゃ…」
岩田さん「これ友人から誕生日祝いにもらってね。お酒苦手な人でも大丈夫らしいの。ひとりでこんな量飲みきれないし、〇〇くんもお酒苦手でしょ?だから一緒に飲んでみない?」
正直お酒はあまり気が進みませんが、今日は岩田さんの誕生日。なんでもすると決めていたので、断る訳ありませんでした。
私「飲んでみましょうか!」
岩田さん「ありがと!」
そう言うと岩田さんは、冷蔵庫から氷と炭酸水を持ってきました。そして氷と炭酸水で割って、乾杯!と言ってお互い飲み始めます。
私「えっ、美味しいです!これ」
岩田さん「ほんと!これなら飲めるね!」
みかんの風味が口の中に広がってくるようで、お酒の味もほとんどせず飲みやすくてとても美味しかったです。岩田さんもかなり気に入ったようで2人で飲み進めていきます。すると2杯目を飲み終わった頃、
岩田さん「はぁ〜、すこし酔ってきたかも〜」
大きなため息をついてふわふわした声でそう言うので岩田さんの方を見てみると、ほんのり顔が赤くなっています。岩田さん、かなり酔いやすいのでしょうか。そして手のひらで自分の顔をパタパタ仰いでいます。
私「岩田さん、お酒弱いんですね笑」
岩田さん「ほんと久しぶりだから、だいぶ酔いやすくなってるみたい…」
顔を赤らめて目をトロンとさせている岩田さんは、熟女にしかない妖艶さをムンムン漂わせていて、今までにない以上にエロさが際立っています。再び股間がムズムズしてしまいます。その後も2人で飲み続けて、時計はいつの間にか21時前になっていました。
岩田さん「眠くなってきちゃった…」
私「今日は疲れましたよね?休んでくれていいですよ」
岩田さん「でも、もっと〇〇くんと飲みたい…」
私「だいぶ酔ってるようですし…もう止めておきましょう?」
岩田さん「うぅ…じゃあひとつお願いしてもいい?」
私「なんですか?」
岩田さん「わたしが寝るまで膝枕して…?」
私「えっ、膝枕ですか…」
いきなりの膝枕のお願いにキョトンとしてしまいます。もちろん膝枕なんて一度もしたことありませんでした。
岩田さん「今日はなんでもしてくれるんでしょ…?」
上目遣いで頼んでくるのは反則的なエロさです。こんなのされたらどんな男もイチコロでしょう。確実に堕ちます。私はフラフラの岩田さんをリビングのソファに連れて行きました。そして岩田さんの望み通り膝枕をしてあげます。
岩田さん「うん…よく寝れそう…」
岩田さんの綺麗な顔が私の股間の上に…童貞の私には刺激が強すぎて、股間がどんどん大きくなっていき、あっという間にフル勃起状態になると、岩田さんの顔にズボン越しにち○ぽが当たってしまいました。
岩田さん「ん…?なんか硬い…」
私「いや、これは…」
横向きに寝ていた岩田さんは、身体を90度回転させてうつ伏せになり、勃起したものを確認するようにズボンの上から撫で撫でしてきます。
岩田さん「なんでこんなにおっきくしてるの…?」
私「こんな岩田さんの綺麗な顔が目の前にあったら我慢できませんよ…」
岩田さん「もう…出したい…?」
私「出したいです…」
岩田さん「分かった…じゃあ下脱いでくれる?」
そう言われ、私はズボンとパンツを脱ぎ捨てました。
岩田さん「ふふっ…会いたかった…このおちんちん…」
岩田さんはそう言うと、ギンギンにフル勃起した私のち○ぽを咥えました。そしていきなりフルスピードで頭を上下させ、ジュポッ、ジュポッ、と激しくバキュームフェラをしてきます。
私「あぁぁ…いきなり激しい…」
いきなりの高速フェラは、いままでのフェラとは段違いの快感です。
岩田さん「ごめんね…こんなおちんちん見ちゃったら、もう我慢できない…」
こんな性欲全開な岩田さんを見るのは初めてでした。どうやら岩田さんはお酒を飲むと、一気に酔いが進んで、エロモードになるようです。
私「大丈夫です…めちゃくちゃ気持ちいいので…」
岩田さん「よかった…」
岩田さんは安心したような表情をすると、またち○ぽをパクリと咥えて、高速フェラを再開します。フェラをしながらも、口の中で舌を亀頭にねっとりと絡めてきます。するとすぐに射精感が襲ってきます。
私「ああ…岩田さん…イきそう…」
岩田さんは私の顔をチラッと見て軽く微笑むと、バキュームを強めて、フェラのスピードを上げてきます。完全にイかせにかかってきました。
私「ああああああ…イクッ…!」
岩田さん「んんんっ…!」
私は岩田さんの口にどぴゅっ、どぴゅっと数回に分けて大量に射精しました。射精が泊まったのを確認した岩田さんは、精子を一滴残らず搾り取ると、ジュポッとち○ぽから口を離してティッシュに大量の精子を吐き出しました。
岩田さん「いっぱい出たね…」
私「気持ちよすぎました…」
岩田さん「もしかしてこれ、まだ出せそう…?」
岩田さんは射精したばかりの私のち○ぽを握ってきました。私のち○ぽは一回出しても全く萎えていませんでした。
私「たぶん、まだ出るかと…」
岩田さん「ほんと…?じゃあ、最後の誕生日プレゼントお願いしてもいい…?」
私「なんですか…?」
岩田さん「〇〇くんとシたい…わたし〇〇くんの童貞が欲しい…」
まさか岩田さんからセックスのお誘いが…おそらく私の人生で1番嬉しかった瞬間です。
私「嬉しいです…ぼくも岩田さんとヤりたいです…!」
岩田さん「ありがとう…!じゃあこっち来て…?」
岩田さんは私の手を取り、ベッドに連れて行き、私をベッドに仰向けに寝かせると、ベッドの引き出しからゴムの入った箱を取り出しました。
岩田さん「これ、付けてあげるね」
慣れた手つきでち〇ぽにゴムを装着してくれました。そして履いていたスキニージーンズと下着を脱いで下半身裸になりました。上半身はニットのセーターを着ているので、これはこれでめちゃくちゃエロいです。そしてベッドの上に来ると、私にマ○コを見せつけてきます。
岩田さん「ここ触って…?」
マ○コは既にグチョグチョに濡れていて、私が触るとピチャピチャと卑猥な音が鳴ります。
私「すごい…めちゃくちゃ濡れてる…」
岩田さん「〇〇くんの舐めてたらわたしも興奮してきちゃった…笑」
どうやらフェラをしながら岩田さんも興奮が頂点に到達していたようです。そして私の股の上にゆっくり腰を落としてきます。
岩田さん「どう…?覚悟はできた?」
私「はい…できてますよ…」
岩田さん「じゃあ、挿れるちゃうね…」
岩田さんはゆっくり腰を落とすと、ち○ぽは岩田さんの中にすんなり入っていきます。
岩田さん「……あああん!」
私「ううっ…!ヤバッ…」
岩田さんの中の襞がち○ぽ全体を締め付けてきます。これはフェラやパイズリでは味わえない感覚です。
岩田さん「はあ…おっきくて、きもちいい…」
そう小さい声で漏らすと、岩田さんは腰を上下に動かし始めます。パンッ、パンッと肉同士が激しく打ちつけられます。
岩田さん「あっ…あっ…あっ…」
岩田さんはタイミングよく喘いでいて、ゆったりとしたニットのセーター越しにも、Hカップの爆乳が揺れているのが分かります。
私「岩田さん…上も脱いでくれませんか…?おっぱい揺れてるの見たいです…」
岩田さん「いいよ…待ってね…」
岩田さんはセーターを脱いでブラジャー姿になると、ブラを支えながらホックを外し、ブラを取りました。岩田さんは全裸となり、爆乳が露わになりました。
私「ほんと、すごい迫力ですね…」
岩田さん「もうやめて…すこし垂れてるの気にしてるんだから…」
私「いやいや…そんなの気にしないくらい綺麗なおっぱいですよ」
岩田さん「もう…そんなことより〇〇くんも上脱いで…?」
そう言われたので、私も上を脱いで共に全裸に。そして岩田さんは再び腰を動かします。動かすたびに爆乳が上下にぶるんぶるん揺れていてものすごい光景です。こんなエロいのを見せつけられたら、一回出したち○ぽは再び悲鳴を上げ始めたので私は必死に耐えます。
岩田さん「はぁ…はぁ…これもしてあげる…」
岩田さんは腰を打ちつけながら背中を丸めると、私の胸に顔を近づけてきて、乳首を舌で弄ってきます。チロチロと舌で舐めると、今度はチュパッと舌を吸ってくるのを繰り返します。
私「ヤバイッ…ゔあっ…!」
必死にイクのを我慢していた私でしたが、乳首を攻められて我慢が解かれてしまい、岩田さんの中で暴発してしまいました。岩田さんは僕の反応を見て乳首攻めをやめると、
岩田さん「えっ、もしかして出ちゃった?」
私「すみません…岩田さんまだなのに…」
岩田さん「はじめてだからしょうがないよ。気にしないで」
岩田さんは腰を上げて私のち○ぽを引き抜き、ゴムを外してくれました。ゴムの先には精液が大量に溜まっていて、それが溢れないようにゴムを縛りました。
岩田さん「見て、こんなに出た〜」
ゴムをプルプル揺らして私に見せつけてきます。
岩田さん「セックスは気持ちいいでしょ?」
私「はい…でも、岩田さんを気持ちよくさせれてないです…!」
岩田さん「私も十分気持ちよかったよ?」
私「今度は僕が動いてみますから…」
岩田さん「でも…まだ出来そう?」
短時間で2発出したち○ぽは役目を終えたようにふにゃりとしていました。
私「あの…パイズリでもう一回大きくしてくれませんか…?」
岩田さん「分かった。挟んであげるね」
腰を浮かして正座した岩田さんの太ももに乗せると、岩田さんは精子がべっとり付いたち○ぽをそのまま挟み込みした。ち○ぽは岩田さんのHカップに全部隠れてしまいました。
岩田さん「動かすね?」
岩田さんは上下に胸を動かし始めます。精子が潤滑剤となって、クチュクチュとエロい音を響かせています。さっきとは違ってモチモチですべすべなおっぱいの感触で、ち○ぽは再びムクムクと大きくなります。
岩田さん「すごっ…すぐに元に戻った笑」
私「いや、岩田さんのパイズリテクが凄すぎるんですよ。」
岩田さん「はいはい笑。じゃあ挿れてみよっか…」
そう言うと、岩田さんは私の前に仰向けになり、M字に開脚します。ゴムを付けて、いよいよ自分で岩田さんの中に挿入します。
岩田さん「ここにね、ゆっくりだよ…」
私「はい、挿れますよ…」
岩田さんの中に、慎重にゆっくり挿れます。相変わらず濡れ濡れな岩田さんの中にすんなり入っていきます。
岩田さん「んんっ…!はぁ…おっきい…」
私「うっ…動いていいですか…?」
岩田さん「いいよ…」
私はAVの見様見真似で最初はゆっくり腰を動かしてみます。
岩田さん「あっ…あっ…あっ…」
Hカップの爆乳がプルプル揺れ出し、岩田さんは小さく喘ぎ声をあげます。もちろん私もめちゃくちゃ気持ちよかったですが、2発出したので割と耐えられそうです。
私「岩田さん、気持ちいいですか…?」
岩田さん「うん…気持ちいいよ…でももっと速くてもいいかも…」
私「分かりました、速くしてみます…」
私は腰の動きを速めてみます。
岩田さん「ああっ…ああっ…きもちいい…」
岩田さんの爆乳がぶるんぶるんと上下左右に暴れ出すので、私は反射的に両手で鷲掴みにしてしまいました。
岩田さん「あぁぁぁっ!」
岩田さんは今日イチの大きな喘ぎ声を上げました。
私「岩田さん、おっぱい強く揉まれるの弱いですよね…?」
岩田さん「バレてた…?」
私「前バイト中にフェラしてもらったときに気付きました…」
岩田さん「そっか…昔からこれ弱くて…」
私「そうですか…じゃあもっとしてあげます…」
私は両手で爆乳を揉みしだきます。柔らかすぎるので指がおっぱいに食い込んでしまいます。
岩田さん「ああああ…ねぇ、来て…?」
岩田さんは大きな喘ぎ声を出し続けながら、私に両手を差し出してきました。顔を岩田さんに近づけると、岩田さんは私の首に腕を回してキスをしてきました。そして脚も私の腰に抱きついてきたので、だいしゅきホールドの格好になりました。
岩田さん「腰、止まってるよ…」
私「あっ…ごめんなさい…」
私は興奮して腰の動きを止めてしまっていました。そしてこの体位のまま岩田さんのお尻に打ちつけます。再びパンパンパンと激しい音が部屋に響き渡ります。胸板に潰れた爆乳が揺れ出すので、胸にも強い刺激が襲ってきます。
岩田さん「あぁ…もう無理…イっちゃう…」
岩田さんは首を横に振って、我慢の限界を迎えているようです。
私「ぼくもイきそうです…」
岩田さん「いっしょにイこ…?」
その言葉に私の中の理性がプチン、と切れたような感じがしました。力の限り思いっきり岩田さんのお尻にパンパンパンと腰を打ち付けます。
岩田さん「ああん!ああん!イっちゃう!イっちゃう!」
私「ぼくもイきます!」
岩田さん「出して…!わたしもイクからっ…!」
私「あああああ!イグっ!」
岩田さん「あああぁぁぁっ!」
私がイった同時に岩田さんは背中を思いっきり反らせ、絶頂を迎えたようです。
私「はあ…はあ…」
岩田さん「はぁ…はぁ…」
抱きついて挿入したまま、激しいセックスでお互い息を切らしていました。少し落ち着くと岩田さんの方からキスをしてきたので、私も応じると自然と舌を絡めた熱いキスになりました。
岩田さん「はぁ…きもちよすぎ…」
私「ぼくもです…」
岩田さん「あっそうだ…童貞卒業おめでとう…笑」
岩田さんは頭を撫で撫でしてきます。
私「ありがとうございます…最高の1日になりました…」
岩田さん「ふふっ笑。ねえ今晩どうしよっか?お酒飲んじゃったから、帰り送ってけないや。」
私「あ…それじゃあ、泊まってもいいですか…?」
岩田さん「もちろん、いいよ!」
そうして私は岩田さんの家にお泊まりすることになりました。今思えば、岩田さんからお酒を誘ってきたので、岩田さんは元から私を泊まらせる気だったのでしょう。激しいセックスの後2人とも急激な睡魔が来て、私たちはそのまま寝ることに。もちろん岩田さんを抱きしめながら。
次の日、私が目を覚ますと岩田さんの姿はありませんでした。ベッドの側に私の着替えが置かれていました。どうやら急いで洗濯して乾燥までしてくれたようです。服を着てリビングの方へ向かうと、
岩田さん「おはよ!よく寝てたね〜」
岩田さんはキッチンで朝食の準備をしていました。
私「おはようございます…」
岩田さん「まだ眠そう笑。はい、シャワー浴びてきて!」
岩田さんは私にバスタオルを渡してきました。昨日そのまま寝てしまったので、ありがたくシャワーを借りることに。
シャワーを浴びた後は2人で軽い朝食を済ませました。この日は土曜日で、岩田さんは朝早くからの出勤、私が午後からバイトが入っていたので、岩田さんはいつもより早めに出発して、私を家まで送ってくれた後、そのまま出勤していきました。
今回は岩田さんの誕生日に、童貞卒業させもらった話を書かせていただきました。この日以降、岩田さんと2人きりになったら、必ずと言っていいほどセックスをするようになりました。次回作は未定ですが、決まり次第書こうと思いますので、また読んでくださると嬉しいです。