初めて投稿します。
文才は母親の腹の中に忘れてきたらしいので読みづらい点しかないと思いますが、よかったらお読みください。
6年ほど前の話になります。
当時、仕事を辞めて単発の派遣をしながら過ごしていました。その際に某国立の遺跡公園で体験型アトラクションのお手伝いをやったのですが、その内容がお客が高床式住居にハシゴを登って中に入り当時の暮らしなどが展示されているのを見学するというイベントで私はそのハシゴがぐらつかないように下から押さえる係でした。
もちろん公園側からはスカートの人にはきちんとハシゴ登りますがいいですか?と了承をとってねと言われていました。
いざ始まってみると、男性か年配の方。もしくは高いとこに登れるとはしゃぐ子供ばかり。
女性はいてもズボンかスカートの方は登らずに待っている方ばかり。
一緒に押さえる係になった大学生の子とも
「スカートの人全然来ないねぇ…」とボヤいていたらおそらく家族旅行でしょうか、中年のご夫婦と娘さんらしき20代のショートカットの大人しめな清楚系お姉さんがきました。
ご夫婦はせっかくだからと登ったのですが、お姉さんは黒のフレアスカートだったので、たぶんまた登らないんだろうなと「スカートですがどうします?」と聞いたら「…登ります」
キター!!
もういつも以上にがっちりハシゴを持ちます。
登ったらすぐ次の人のために奥にいってもらうのでジャマは入らない。
今から覗かれるとはつゆ知らず、トントンとハシゴを登っていくので大学生と二人で下から覗きこみました。
…清楚系と言いましたがまさかの赤のTバック。。。ギャップというのは素晴らしいですね(笑)
ちなみに登ります。ということはもちろん降ります。降りる時もまたしっかり押さえながら堪能させていただきました。
そうこうしていましたら次は20代中盤くらいのカップルが来ました。
彼氏はそそくさと登りましたが、彼女は膝丈くらいのワンピースでしたので最初は断りましたが彼氏が「せっかくだから登りなよ〜。」と天使の一言。それに便乗して「今だけなんでよかったら」と言ったら彼女も「じゃあせっかくなんで。」
彼氏!ありがとう!!
彼氏はまた奥に引っ込んだので下から見上げると水色のパンティが。
しかも今回はワンピースですのでおっぱいまで見えていて同じく水色のブラも見えていました。
降りる時は彼氏が先に降りてしまったので覗くわけもいかず、押さえながら下を向き見ないようにしました。
ちなみにこのバイトは何日かに分けて土日平日満遍なく入りました。
またその時の話は次回にでも。
その時以外も学生時代の話などもありますので機会がありましたら。
ありがとうございました(*´ω`人)