僕は今、20歳の大学生です。
僕はこの場で、堂々と告白しますが完全な「マザコン」です。
僕は高◯生の時に、童貞を卒業しました。
僕の童貞を卒業させてくれたのは、何を隠そう母親でした。
僕は泳ぐことが大好きで、高校で水泳部に所属していたのですが、当時の部員の中で、僕だけが明らかに巨根でした。
普通にしているのに、先生からは勃起させるなと注意されるし、男子の先輩からもからかわれるし、女子の先輩からも、だれを見て勃起させてるのか?と問い詰められるしで、正直水泳が嫌いになりかけていました。
そんな僕の変化に気づいて、励ましてくれたのが母親でした。
母親は励ましてくれるだけではなくて、男の巨根がどれだけ素晴らしいことかを、母親の身体を使ってまで教えてくれました。
なので、高校時代はずっと母親とばかりエッチをしていたし、ほかの女性には一切興味がわきませんでした。
おまけに、巨根であることにだんだん自信がついてきた僕は、それまで、いかにして巨根を隠そうかと考えていたのに、そのうちみんなに僕の巨根を自慢したい!見せつけたい!と思うようになり、部員にばれないように水着のサイズを小さいものに変更しては、僕の巨根ぶりを見せつけるようになっていったのです。
そんな僕も、大学進学の時、母親から家から遠い大学に進学することを勧められ、1人暮らしをはじめ、自然と母親とも関係が終わりました。
そんな僕は、バイト先で20歳年上の母親のような熟女さんと付き合うようになりました。
やはりどこかで、母親と同じような女性を求めていたんだと思います。
その方とのおつきあいは、ご主人にばれてしまい、この夏に別れる時が来ました。
僕は傷心状態で、先週の3連休に実家に帰りました。
あえて、母親との距離をとっていた僕にとって、父親が土日は仕事でいないこともわかっていての帰省でした。
母親もすごく歓迎してくれ、僕の好きな料理を作って迎えてくれました。
僕は食事もそこそこにして、母親に今回帰省した理由を話しました。
そのうえ、このサイトで母親と息子が関係を持っていて、毎日のようにエッチをしているというような投稿を一緒に見てもらったりしました。
「そうすることで、あなたが元気になってくれるんだったら、母さんは何でもしてあげるわ。3日間あるからね。」
そういうと、母親は何のためらいもなく、僕の目の前で来ていた服を1枚、また1枚と脱いでくれ、最後のショーツも簡単に脱いでくれました。
僕も、母親に合わせてきていた服を脱ぎ、母親と同じ格好になりました。
「久しぶりだけど、違う女性の中でいっぱい暴れて、立派なオチンポになって帰ってきたのね。3日間は母さんの中で、気持ちよくなって帰っていくのよ!」
「母さんこそ、相変わらずきれいだし、僕の大好きなGカップのおっぱいがたまらないね!」
「もう!おっぱいが好きだなんて、まだまだ甘えん坊のお子ちゃまね!!いいのよ、好きなだけおっぱいも触ったり、吸ったりして言っていいのよ!!」
久々の母親の身体に触れ、やっぱり僕は母さんのことが一番好きな女性だったことに気づかされました。
1回出しても、2回出しても勢いの止まらない僕のオチンポ。
父親が仕事から帰ってきてまでも、お風呂に入った瞬間に、僕と母親は身体を寄せ合い、唇を重ね、互いの局部を触りあいました。
2日目には、高校時代を思い出してもらうために、母さんの目の前で、水着姿になってみてもらってエッチしたりもしました。
3日間でもう何回やったか、数えられないくらいに吐き出しました。
そして、昨日からの3連休も、母親のもとに帰ってきた僕は、さっそく昨日も、平日にためにためたものをメイいっぱい吐き出しています。
今は、母親が買い物に出かけていて、その間に僕と母親のことを投稿yしています。
そして、父親はというと、3連休の間仕事。
母親はもちろん、3日間僕のものです。
僕も母親ももうめんどくさくなって、昨日から互いに下着も付けずに、触りたいときに触って、入れたくなったら入れています。
昨日母親からは、
「母さんね。あなたと毎日でもエッチがしたいの。学校まで片道2時間くらいかかるんでしょ?家から通うとか無理?」
と言われました。
まあ、通えない距離でないことは前から分かっていました。
ただ、母親と距離を置いていただけ。
バイクとかで通えばもう少し短時間で通えます。
「僕も、家から通いたい。母さんともっとたくさんエッチがしたいから、、。」
「うれしい、、。だって、、。父さんね、仕事が忙しいからって、最近相手してくれないの、、。母さんがこんなにエッチな女性だって知らないだろうしね、、。父さんったらもったいないことしてるわね、、。」
「その分僕がいっぱいしてあげるよ!」
「そんなこと言って、ギブアップとか言わせないわよ!!」
と、約束までしました。