バイト仲間の先輩を休憩部屋で無理矢理3

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前回の内容を見て頂いた方がいいと思います。

バイトの先輩とのその後です。

めぐみさんとはあの日以降も今まで通りに接しています。さすがにあの時以上の行為は休憩室で行うのは時間的にも、物理的にも難しいかったと思います。

ある時、めぐみさんを街で見かけました。いつもバイトに来る時のカジュアルな格好とは違い、女性らしいスカートとヒールを履いていて足早に歩くめぐみさんがデート?買い物?気になって少し後をつけてみました。

繁華街を抜けてラブホテルや風俗店がある怪しい方向へ向かって行きます。

「嘘だろ、、、」口の中が渇き、心臓がバクバクと脈打ちするのがわかりました。

めぐみさんはとある雑居ビルに入って行きました。

『人妻ヘルス○○○』

「まじかよ・・・」

信じられませんでした。めぐみさんが風俗嬢だなんて、、、、。

色々悩んだ挙句、気づいたら店の受付に立っていました。

「いらっしゃいませー当店は初めてですか?」妙に明るい店員さん

「あ、はい。」

店員「ご指名の女性ばいらっしゃいますか?写真からお選びいただきますか?」

「じゃ写真で」

私は数枚の写真を凝視し、めぐみさんを指名しました。写真には目線が入っていましたがすぐに見つけることが出来ました。

店員「さくらさんですねー。当店で人気の女性ですよー。」

料金を支払ってホテルに移動します。指定されたホテルに入りました。

頭の中には何故?何故?何故?

どうしていいのか分からなく、また店にまで遊びに来てしまい、めぐみさんに怒られたらどうしよう?嫌われてしまわないか?

不安でいっぱいでした。

そうしてるうちにピンポンとチャイムがなりました。

「さくらです、はじめまして♡」

風俗嬢のめぐみさんが扉の前に立っていました。私がしてるアルバイトの顔とは違い、いやらしい雰囲気がしました。

めぐみさんは「あっ!」と声を上げ、下を向き帰ろうとしました。私はとっさに彼女の手を取り部屋に連れ込みます。

めぐみ「こんな所で何してんの!!」

「それはこっちのセリフですよ。」

めぐみ「・・・」

めぐみ「お願いだからチェンジして」

「無理っすよ・・・。めぐみさん!」

私は訳もわからず、めぐみさんにキスをしていました。

むさぼるように唇を奪い舌をねじ込みました。

めぐみ「わかった!わかったから!ちょっと待って!」

そしてお店に連絡します。

めぐみ「さくらです。今、お客様とお会いしました。」

私は少し冷静になってめぐみさんと話しました。

めぐみさんが言うには、風俗には1年前から勤めている事。やはりバイトだけでは食べていけないのでお金の為に働いている事。

お金が貯まったら引退する事。

そして、バイト仲間には内緒にして欲しいとお願いされました。

めぐみ「じゃ、シャワー浴びよっか。私としたいんでしょ?だから来たんでしょ?」

めぐみさんは風俗嬢として仕事を始めました。

「めぐみさん・・・」

めぐみ「さくらって呼んでくれる?」

再びキスをしました。もう、シャワーなんて浴びてる場合ではありません。

めぐみさんの腕を掴むと、強引に荒々しくベッドに押し倒しました。

めぐみ「ちょっと、まだシャワーが・・・」

そんなめぐみさんの上にのしかかり、両手を頭の上で押さえつけて、片方の手で服を脱がしていきます。それは愛のあるセックスとさかけ離れたまるでレ○プです。

めぐみさんはイヤイヤしていましたが、お構いなく続けました。

しばらくするとめぐみさんは抵抗をやめ、私の唇に吸い付き、舌を絡めてきます。

そして、私の服を脱がして今度はめぐみさんが上でマウント取る体勢になって、キスをしてきました。そのキスは以前のものとはまるで別人で、ベテラン風俗嬢そのものです。

こんな激しいキスを見ず知らずの男達と1日何人もやっているのかと思うと、嫉妬で狂いそうでした。

その後、首筋から乳首へと舌を這わしてきます。

乳首をチロチロめぐみさんの舌が円を描くように舐め乳首が勃起したのを確認すると、吸い付き、甘噛みしてきました。

「めぐみさん・・・気持ちいいです」

めぐみ「今の私はさくらだよ・・・いっぱい感じていいよ。」

めぐみさんは乳首を責めながら、私のぺ○スに手を伸ばしてパンツの中に入れてきます。

既にギンギンのぺ○スを優しくなぞると、柔らかい指先で優しく握り上下にシコシコ動かします。

その手には私の我慢汁が沢山付いてしまい、そのヌルヌルを確かめるように、裏筋に塗りつけるのです。

めぐみ「こんなになってるよ♡俺君のアソコ」

そしてパンツを脱がされました。

ビョン!とパンツがら飛び出したぺ○スにめぐみさんはキスするように唇を近づけて、先端を柔らかい舌で舐めてくれます。

我慢汁を吸い付くように舐め、亀頭を愛おしそうに裏からくびれをチロチロと舐め上げます。

私と目が合うと、視線を逸らさずに上目遣いで見つめながら、フェラを続けます。

「めぐみさん・・・気持ちいいです。ずっと好きでした・・・」

めぐみさんの両頬を優しく包み、顔を近づけてキスしました。心なしか自分の味がしました。

「今度は僕が・・・」

めぐみさんのピンと立った小ぶりな乳首を舐めます。もう片方は指先で転がして。めぐみさんは感じているみたいでした。

アソコを触ってみると、そこは既に濡れていて、エロい汁が入り口付近を濡らしています。

私はめぐみさんの股に顔を埋めました。

彼女の両足をM字に開き、大事な部分に近づきます。めぐみさんのアソコは湯気が出そうなくらい熱く蒸れていました。

私はそっとクリに舌を当ててみました。

ビクンと身体が反応します。同時にめぐみさんの口から喘ぎ声が出ます。

「あぁん、ハァハァ」

舌全体を使いクリをベロベロ舐めます。そして、膣から溢れている汁をすくい舐め、ヌルヌルをクリに塗りたくります。

時にはクリに吸い付き、また、指を膣に挿入してかき回します。

アソコからはクチュクチュ卑猥な音がして、めぐみさんは仰反るようにして大きな声で喘ぎ、絶頂しました。

めぐみ「俺君、気持ち良かった。今度は私がするね」

めぐみさんは私を仰向けにして、私に跨がってきました。

そして私のぺ○スを掴むと、自分の秘部へと導くのでした。

めぐみ「お店には内緒だよ・・・」

めぐみさんは僕のぺ○スを蜜壺に挿入しました。

「めぐみさん、イヤさくらさん、ゴムを、、、」

めぐみ「いいの、、、俺君特別だよ、、、」

騎乗位で私のぺ○スをすっぽり咥え込んだ蜜壺から、ビチャビチャといやらしい音がします。めぐみさんのアソコは締まりが良く、ヒダがぺ○スに絡み付き、またオ○ンコ汁が潤滑剤代わりになり、めぐみさんの腰使いで直ぐにでも発射してしまいそうです。

「めぐみさん・・・ダメです出ちゃいます。」

めぐみ「まだダメ、もっと気持ち良くなって・・・」

射精しそうなのを感じ、一度抜きとると、今度は四つん這いになり、バックで挿入します。今度は私が主導権を握り、ピストンのスピードを調整します。ゆっくりとカリ首が膣壁を擦るように挿入して、徐々にピストンを早めます。挿入も入り口近辺や、一番奥と色々試します。

めぐみさんはその動きに合わせるように腰をくねらせ、声を震わせるのでした。

めぐみ「俺君、そこ、そこもっとて・・・」

何度もいきそうになるると、ピストンを止め、必死に射精をコントロールしました。

そして正常位です。深いキスをしながら、抱き合いぺ○スをヌルヌルの割れ目に沿って上下させます。そしてクリの少し下、ヒダがヌルッと押し広げるとぺ○スを迎え入れるように左右に広がり飲み込んでいきます。

めぐみさんの膣の温かさを感じながら、最後のピストンに入りました。

めぐみさんは私の背中に手を回し、苦しいくらい強く抱きついてきます。

私の絶頂が近づくと「私も一緒にイク、待って、、、一緒にイク!」と背中に爪を立てました。

めぐみ「中に出して、いっぱいちょうだい・・・!」

私は、どうなってもいい。そう思って、めぐみさんの中にたっぷりと精子を発射したのでした。

ぺ○スが萎むまで、そのまま抱き合っていました。めぐみさんの頭を撫でながら何度も何度もキスしました。

そして、時間がきました。風俗嬢としての時間は終わりだと、現実に引き戻されました。

その後の話は次回お話しします。

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