去年の話、大学生の私はアルバイトで某有名ファミレスで働くことになりました。
新人の私ぬ色々と親切に教えてくれたメグミさんとの体験談です。
彼女は30代前半で人妻だと思っていましたが、後に離婚してバツイチの子持ちだとわかりました。
仕事では私に細かく手順や、指示、また私のミスをフォローしてくれ、それでいて、休憩中に話すと
天然なとこがあり、年の差はありましたが少しずつ
惹かれていきました。
そんな私の気持ちを打ち明ける事なく、半年が過ぎた頃、2人で休憩に入りました。
休憩室でいつものようにお茶を飲みながらメグミさんと話しました。
メグミさん「俺さんは大学生活どう?彼女できた?」
俺「彼女いないっすよー」
メグミさん「好きな子いないの?」
この言葉を聞かれて、私の中からスイッチが入りました。
俺「メグミさんって美人ですよねー。俺タイプっす」
メグミさん「またまたー。おばさんをからかわないでよー」
俺「いやマジっすよ。俺、、、、」
そう言ってメグミさんに近寄っていました。
自分でもびっくりな行動です。勢いとは恐ろしいもので、私は襲いかかっていました。
メグミさんを壁に押し付けて無理矢理キス。
少し顔を背けられましたが、強引にこちらを向かせ
唇を奪いました。
メグミさんばびっくりして「俺君ちょと、ちょと待った!落ち着いて!」
と私を跳ね除けようとしましたが、興奮している私には耳に入りません。
またまた強引にキスをして制服の上から胸を揉みます。小ぶりなオッパイですが柔らかかった。
メグミさん「もうここまで、今なら怒らないからやめよう」
俺「メグミさん、ずっと好きでした、
我慢できません」
今度はスカートを捲り上げ、ストッキングとパンティの上からアソコを触ります。
しかし、流石にこれには激しく抵抗されました。
メグミさんは「やめて!ホントにやめて!怒るよ!」
俺「もう我慢できません」
メグミ「わかったから、わかったから」
メグミ「男の子だもん、我慢できないよね」
メグミ「私が手でしてあげるから、それで我慢して」
俺「???
メグミ「若いし、出さないと収まらないでしょう」
そして、私のズボンの上からアソコをさすります。
私は急いでベルトを外しズボンとパンツを下ろしました。
私の勃起したアソコが勢いよく飛び出します。
メグミ「若いから、元気ね」
そして、メグミさんの細い指で私の勃起したアソコを握りシコシコはじめました。
先からは既に我慢汁がたくさん出ています。
バイトの休憩時間も残りわずか、しかも職場の休憩室で憧れの先輩に、、、。
興奮し過ぎてあっという間に射精してしまいました。
メグミ「きゃっ!凄い飛んだね」
そのあとティッシュで丁寧に拭いてくれました。
メグミ「私先に戻るね」と、手を洗い出ていきました。
それからの進展はまた書きます。