バイト仲間の先輩を休憩部屋で無理やり2

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久しぶりの投稿になります。前回の内容を見て頂いた方がいいと思います。

バイトの先輩メグミさんとのその後です。

あれ以来なかなか同じシフトにならなかったり、同じシフトでも忙しくて休憩がバラバラだったりと、2人になる時間がなかなかありませんでした。

仕事中は今まで通りに接してくれ、何も気にしていないようでした。

少しして、やっと休憩が一緒の日がありました。

「お疲れ様ですー」

メグミさん「ピーク過ぎたねー。お疲れ様」

それから、メグミさんは何とか普通の会話しようと色々な話題を話す感じです。

そんな会話に割り込む様に私は思い切ってあの日の事に触れてみました。

「メグミさんこの前の事、どう思ってました?」

メグミ「、、、、その話はやめようよ」

「メグミさん、俺のこと嫌いっすか?」

メグミ「そんな事ないけど、、、俺君若いし、私みたいな子持ちのバツイチなんて似合わないよ」

「そんなの関係ないっすよ。この前の事があってから、ずっとメグミさんの事思ってました。」

そして、また少しずつ近寄ってキスしました。意外にもあっさり受け入れてくれました。

そうなると、もう我慢できずに胸を揉みにいきます。

メグミ「それはダメだよ、、、」

それでも強引に胸を揉みます。

制服のボタンを外し、手を中に入れます。

メグミ「ダメだって!誰かに見られたらどうすんの、、、」

私は無言でブラの中に手を入れます。

メグミさんの胸は小ぶりですが、柔らかくて興奮しているのか熱くなっています。

乳首は大きめでビンビンに立っていました。

「乳首硬くなってますよ。」

そして乳首をコリコリと弄るとメグミさんの息が荒くなってきて、真っ赤な顔で下を向いています。

メグミ「ダメだよ、、、、」

私は乳首を弄りながら、下を向いている顔を上げさせ、またキスしました。

そしてキスしたまま、手を更に下へ移動します。

スカートの中に手を入れました。

太ももの内側がじっとり汗をかいています。

ぎゅっと足を閉じてきましたが、力づくで制止して、更に奥へ手を入れます。

メグミ「いやっ、、、、」

手が下着に届きました。

そこは更に湿気を帯びていて、パンティの上から、そっと撫でてみます。

メグミ「ダメ、、、、。ハァ」

メグミさんは足を閉じようとし、手でも振り払おうとしていましたが、余り力が入っていません。

私はパンティの中に指を入れてみました。

ザラザラと陰毛の感触があり、そっとワレメに沿って中指を滑らすと、クリが勃起しています。更に下へ移動すると、そこはヌルヌルにお汁が出ています。

「濡れてますよ。気持ちいいんですよね」

メグミ「もう無理、、、ダメダメ」

メグミ「また手でしてあげるから許して、、、」

「我慢できないっすよ、、、」

そして、メグミさんの手を握りぺ○スへ導きます。

メグミさんはスリスリ摩り私のぺ○スははち切れそな位勃起しています。

私はチャックを下ろし勃起したぺ○スを出しました。

メグミ「おっきいね。硬い、、、」

指先で裏筋をスリスリ摩ります。

メグミ「俺君、今はエッチできない、今日はお口で我慢できる?」

「わかりました。けどいつか、、、、」

メグミさんは私に再度キスすると、頭を私の股に滑らせます。

メグミさんの柔らかい唇がぺ○スの先端にあたります。温かい舌がゆっくりと先をペロペロと舐め始めました。

「すごく気持ちいいです、、、」

メグミさんは無言で亀頭を咥えました。

そして口を上下に動かします。舌が常にぺ○スに絡み付くように舐めながら、頭を上下させ、メグミさんのお口から、ジュポジュポといやらしい音がします。

休憩室で憧れの先輩にフェラされていると思うと、私の興奮はマックスになります。

「メグミさん気持ちいい、もういっちゃいそうです、、、、」

メグミ「いいよ俺君そのまま出して、、、」

「あぁぁぁ!」

あっというまに射精が近づきます。

メグミさんの頭を押さえて、お口の奥にぺ○スを刺すように射精しました。

メグミさんはゲホゲホと嗚咽しましたが、私の精子が溢れない様にお口を膨らませ、涙目で私を見ます。

「苦しかったですか?ごめんなさい、、、気持ち良すぎて、、、、吐き出して下さい、、、」

ティッシュを差し出して謝りました。

メグミさんはお口に精子を溜めたまま首を横に振り、ティッシュを受け取ります。

ティッシュに精子を吐き出すと

メグミ「大丈夫、、、少し飲んじゃったけど、、、気にしないで、、、」

メグミ「いっぱい出たね、、、私もなんか興奮しちゃった、、、」

「メグミさん付き合ってください」

メグミさんは笑顔で乱れた制服を直し、精子を吐き出したティッシュを丸めて

メグミ「ここに捨てるとまずいから、外のゴミ箱に捨ててくる」

と言って私の告白の答えを言わずに出て行きました。

この後の話はまた別の機会にお話しします。

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