東京の大学に通う21歳の大学生です。
宅配のバイトをしています。配達先で起きた体験談を書きます。
時期は3年の夏でした。
配達先の担当エリアの一部が変更になりました。
初めて訪問する配達先である菊池さんに荷物を届けることになりました。
玄関でチャイムを鳴らしました。
出てきた女性は30歳ぐらいの人でした。
いきなりのエロさ全開の人妻にビックリしてフリーズしました。
その人妻が着ているブラウスが汗で濡れて透けてブラが見えていました。
エロいのは、それだけではありません。
巨乳なのでブラウスの胸の部分がパツンパツンになっていました。
フリーズから復帰すると、お届け荷物のクーラーボックスを置きました。
「あら、初めての方かしら?」
「はい。今週からこちらの地域を担当してるんです」
「じゃあ、これからもウチにくるのかしら?」
「ええ、お荷物があれば、そうなると思います」
「若いのね?名前は藤田君ね」 僕の名札を見て確認したようです。
「バイトです。大学に通っています」
「藤田君、それじゃあ、これからも良くして貰わないといけないわね。ウチは一日おきに荷物があるから」
「よろしくお願いします。奥さん、ハンコをお願いします」
菊池さんはハンコを取りに中に消えました。
菊池さんはシャチハタと麦茶を持って戻ってきました。
「飲んで」と言って、
届けたクーラーボックスの上に麦茶を置いてくれました。
その時、菊池さんが前かがみになると胸の谷間が丸見えになりました。
フリーズしかかったので少し長い間見てしまったので気づかれたかもしれません。
「藤田君、これから、このボックスでクール便を仕立てるから、ちょっと待っててね。その間に麦茶でも飲んでて」
麦茶のグラスを床に置き、菊池さんはクーラーボックスを持って中に消えました。
この時に今日2回目の谷間を見させていただきました。
けっこう、股間がヤバイです。
その菊池さんですが、ショートのボムの髪型。
ロンブーで見るグラビアアイドルの岸明日香に似ている人妻でした。
現役のグラビアアイドルで通用しそうだと思いました。
菊池さんが何故か手ぶらで戻ってきました。
さっき詰め替えて発送すると言ってたのに・・
「ボックスに詰めようと思ったけど、まだ凍ってないのがあるから、後で引き取りに来てくれないかしら?」
「はい。何時頃ですか?」
「じゃあ、できるだけ遅くきてくれる?。一番最後でも構わないわ」
夕方の6時ごろに再度伺うことになり、その場から立ち去りました。
6時になったので菊池さんの家を訪ねました。
チャイムを鳴らすと菊池さんが出てきました。
「ちょっと待っててね。今持ってくるから」
少し玄関で待たされていると
「ね~、藤田君。重いから取りに来てくれないかしら?。上がって来てかまわないから」
「分かりました。お邪魔します」
冷蔵庫の前にクーラーボックスが置かれてありました。
「これなの。持ってみて」
菊池さんは前かがみになり、重たそうな仕草をしました。
その時に、また胸の谷間が見えました。
今日3回目の谷間拝見です。
代りに僕が持ちました。
「重くない?」
「たいしたことはないですよ。男なら、これぐらい持てないと」
運ぼうとすると
「今日は、ウチが最後?」
「ええ、そうです」
「それだったら、慌てることないわよね。また冷たい物でも飲んで涼んでいって」
「毎回、すいませんね」
お言葉に甘えることにしました。
「藤田君、そこの椅子に座って」
菊池さんは今度はアイスコーヒーを出してくれました。
「ミルクも入れる?」
「はい、お願いします」
「あら~、ミルク切らしちゃったみたい」
奥さんは冷蔵庫を覗き込んでいました。
「奥さん、無いなら、構いませんよ」
そのとき俺はテーブルの上にある変なものを見ていました。
哺乳瓶の上にラッパのようなものが付いて電気のコードもついていました。
初めて見るものでしたが、雰囲気で母乳を吸い取るものだと分かりました。
菊池さんが冷蔵庫のドアを閉めて振り向くと
「もし良かったら、それ入れてもいいわよ」。
え!?・・・僕はまたフリーズしました。
「でも、気持ち悪いわよね。母乳なんて」
そんなこと言われると断れないじゃないですかw
「いえ、そんなことはありません」
「どうせ半端なので捨ててしまうだけなの。今日の疲れが取れるから、試しに飲んでみて」
僕の頭の中は母乳が飲めるのでメチャクチャ興奮しました。
その母乳を吸い取る道具は搾乳器(さくにゅうき)という名前です。
搾乳器から瓶を外し、瓶の中の母乳をアイスコーヒーに入れてくれました。
僕は恐る恐る少しだけ口に入れました。
入れた量が少ないから、普通のアイスコーヒーと同じ感じでした。
「藤田君、生臭くない?」
「えっえ~、別に変じゃないです。美味しいです」
その時の会話で知ったのですが、菊池さんは母乳が多く出て子供が飲み切れず
余った分を困った人に役立てるために母乳バンクに入っていました。
余った母乳はジップロックのような専用のビニールに入れ、凍らせてから
クールボックスに入れて送ることを繰り返していました。
(血液バンクみたいなものですね)
帰り際に菊池さんからバイト予定を聞かれました。
僕は、また母乳を飲めると期待して宅配センターに戻りました。
それから2日後、菊池さん宅を訪問しました。
前回と同じクーラーボックスを渡しました。
「ご苦労様。そのボックスに詰めて、そのまま持っていって貰いたいから、上がって待ってて」
僕は言われた通りに中に入りました。
「直ぐに詰めるから、また飲み物でも飲んでって」
冷蔵庫から、またアイスコーヒーを取り出すと目の前に置かれました。
菊池さんの目がキラッと光った感じがしますw
僕は頭の中で「来たかーー!」と思いました。
「あっ、そうだミルク要るんだったわよね。いっそカフェオレにしてあげましょうか?」
菊池さんの一言は想像を絶するものでした。
「カフェオレかよーー!」と思いました。母乳の量が多くなる!ww
「また、母乳でいいわよね」
僕が描いていたシナリオ以上の展開でしたw
僕は催眠術にかかったように頷きました。
「そのかわり、今日は新鮮なのを入れてあげるね」
新鮮なの?・・・遅れて理解できました。
今日の菊池さんの攻め方は半端ありませんでしたw
もう、僕はギブアップ寸前になりました。
「新鮮なのって、今から絞るのか!wwww」と呟きました。
菊池さんは、搾乳器を準備しました。
「見ないでね」
と言われてしまいました。少しガッカリです。
菊池さんは僕に背中を向けて、ブラウスのボタンを外してるみたいです。
少し待つと、ブーンというモーターの音が聞こえました。
母乳を吸ってる音だと分かりました。
モータ音が止まり、菊池さんはブラウスのボタンを止めてるようです。
振り返ると搾乳器の瓶はいっぱいでした。時間にして数分です。
菊池さんは瓶の母乳を注いでくれました。
今日はカフェオレですから母乳の量が昨日より多めに入りましたw
「はい、どうぞ」
と菊池さんから言われると恥ずかしさがマックスです。
飲んでるときに
「美味しい?」と聞いてくるから恥ずかしくてw
こんなパターンの訪問が2週間続きました。
それ以上のことは起きませんが、菊池さんの会話は大胆になってきました。
僕が恥ずかしそうにするのを見て「可愛い」と言って面白がっていました。
3週間後も変わらずにクーラーボックスを届けに訪問しました。
いつものように中に入ると、いつものようにアイスコーヒーが出されます。
入れるミルクは、いつものように僕に背を向けて搾乳器で母乳を吸い上げます。
少し経つと菊池さんは慌てた素振りで振り返りました。
ブラから両方のオッパイが出たままでした。巨乳にビックリです。
おまけに母乳が染み出た大きい乳首も丸見えです。
テーブルの上にあるティッシュを取ると乳首に当ててオッパイをブラの中へ
搾乳器の瓶は満タンでした。
僕は、それを見て菊池さんが慌てた理由が分かりました。
そして、見てはいけないんだと気づき、下を向きました。
「ちょっとビックリさせちゃったわね」
そう言うと母乳をアイスコーヒーに入れてくれました。
「ゴメンね。お乳が止まらなくなっちゃったの」
と言うと僕の目の前で搾乳器をオッパイに当てました。
「お乳が全然止まらないの。藤田君、悪いんだけど片方を吸ってくれないかしら?」
僕はビックリして、また顔を上げました。
「ええ?」
「ねっ、お願い。緊急事態だから」
そうは言っても、さすがに乳首を吸えませんでした。
「藤田君、急いで!」のかけ声を聞いて僕は動きました。
乳首からはボタボタとミルクが垂れだしていました。
僕は口を尖らすようにして遠慮がちに乳首をくわえました。
吸い方が弱いと注意されました。
「藤田君、もっと思いきってくわえて!乳輪の辺りを舌と上顎で押し潰すようにしながら吸うのよ」
そんなこと言ったってwww
僕は一生懸命に吸いました。
菊池さんは僕の頭を抱き寄せてオッパイに押し付けました。
「そうよ。藤田君、じょうずよ。押して吸うのよ!」
僕は吸い続けました。
何とか吸い終わりました。
「ねえ、藤田君。今日もウチが最後なの?」
「はい」
「戻ったら、すぐに帰れるの?」
「お金と伝票処理をしたら帰れます」
「時間がかかるの?」
「いいえ、すぐに終わります」
「ねえ、良かったらお仕事終わって、またウチに寄らない?変なことまでやって貰っちゃったから、お礼に夕飯ご馳走するわ」
「えっ、でも悪いですよ」。
「そんなことないわ。あっ、そーか、デートね。それじゃ彼女に悪いわね」
「いえ、そうじゃありません。彼女なんていませんよ」
「じゃあ、いいじゃない。私も一人の夕御飯に飽きちゃってるから。ねっ」
旦那さんは長期出張中らしいです。
「そこまでは、申し訳ないですから・・・」
「やっぱり、こんなオバサンとじゃ、いやよね」
そんなこと言われると、また・・・w
「いえ、そんなことはありませんよ」
結局は巨乳の誘惑に負けてしまいました。
急いで冷凍された母乳パックをクーラーボックスに入れました。
「菊池さん、こっちに来れるのは一時間以上後ですけど、構いませんか?」
「構わないわ。でも、約束よ。来てくれなかったら食べ物が余っちゃうから」
「約束したから、来ますよ」
クーラーボックスを持って菊池宅を出ました。
7時半ごろに再度訪問しました。
菊池さんは化粧をしたようで、さっきと明らかに違っていました。
それとブラウスも着替えていました。
ノースリーブで胸元も前より大きく開いていました。
僕を挑発してるのが分かりました。
僕が何回も胸の谷間を見てたのがバレていたからだと思いました。
すぐにビールで乾杯をして夕食をご馳走になりました。
僕の大学卒業後のことや菊池さんの独身時代の話などをして食事が終わりました。
「コーヒーでも飲む?」と言って菊池さんは立ち上がりました。
僕が飲むと返事していないのにwww
また、生の巨乳を見られるかと思うと興奮しました。
菊池さんは、さらに攻めてきました。
「あっ、ご免。アイスコーヒー切らしちゃったみたい。代わりにミルクでいい?」
菊池さんは胸を張って巨乳を強調しながら聞いてきました。
期待したら、菊池さんは冷蔵庫から母乳パックを1個だけ取り出しました。
完全にスカされました。
「それは、・・病院に送るのを飲んだら悪いんじゃないですか?」
「いいの。また搾ればいいし、知ってるでしょ。出過ぎて困ってるの。それに、見るからにたくさん出そうなオッパイだったでしょう?」
「(wwww)・・・」
菊池さんはグラスに注いでくれました。
母乳は凍りかけで少しフローズン状態になっていました。
「遠慮しないで、飲んでね。フローズン母乳なんて、なかなか飲めないわよ」
僕はお酒を飲んで酔っているので、素面の時ほど恥ずかしさはありませんでした。
シャリシャリして、わずかに甘くて美味しいフローズン母乳でしたww
僕は聞きたかったことがあったので、聞いてみました。
「母乳って、そんなに出るもんなんですか?」
「そうね・・・娘が飲んだ後でもパック二つ分くらい楽に出るから、1回に七、八百くらいかしら」
「それが日に何回もあるわけですか?」
「そうよ。だいたい三時間おきくらいに」
「母乳っていうのは、一日にすると凄い量が出るんですね」
「でも、私は特別みたい。普通のお母さんの三倍くらい出てるの。だから、その度に胸が痛いくらいに腫れ上がっちゃうの」。
「へえ~、そんなに痛いくらい膨らむんですか?」
「どれくらい膨らんでるか、ちゃんと確かめてみる?」
まさかの振りにビックリしました。もちろん断りました。本当は確かめたいw
「えっ?・・・遠慮しときますよ」
「若い女の子のならいいけど、子持ちの32のオバサンのオッパイ見ても仕方ないわよね?」
「いや、その、そんなつもりじゃー」
「じゃあ、見てくれる?」
www・・・また、その振り方か!www
僕は、小さく頷きました。
「今はまた張ってきてるの。さっきは見るどころじゃなかったと思うから、今度はしっかり観察していいのよ」
菊池さんはブラウスのボタンを外し、前を開いて肩まで下げました。
そしてブラからオッパイを出しました。
ブラは着けたままなので巨乳のオッパイが窮屈そうです。
たぶんですが、F、Gあたりのカップだと思います。
菊池さんは僕に近づくように座り直しました。
「ほら見て?恥ずかしいくらい大きくなっちゃってるでしょう?」
僕の股間がヤバくなっています。
「今着けてるのって何カップなんですか?」
「妊娠してGカップになったの」
巨乳の迫力に圧倒されました。
「どう、張ってるでしょう?」
と言いながら、菊池さんはオッパイを揺らしました。
すると両方の乳首からポタポタとミルクが落ちてきました。
「あ~ん、このままだと、またミルクがドンドン出てくる。また飲んでくれる?」
「!・・・(www)」
菊池さんは、さらに密着するように座り直しました。
「藤田君が、あんまり見つめるから、こんなになっちゃったのよ。はい、吸って!・・」
僕のせいなの?・・・www
菊池さんは遠慮なく僕の顔をオッパイに押し付けました。
「藤田君、だいぶ上手になったわよ。あ~ん・・」
「今度は、こっちを吸って‥・そう、イイ感じよ。あ~ん・・」
菊池さんから微かな喘ぎ声が聞こえてきました。
僕のチンポは我慢汁が出ていました。
その時、ミルクが一気に口の中に入り、むせました。
後から知ったのですが、菊池さんがオッパイの母乳がでるポイントを揉んだから、
多くの量が出たそうです。
口からミルクが溢れあごを経由してシャツにもこぼれました。
「ごめんね!ちょっとやり過ぎちゃったかしら。あっ!シャツにもこぼれちゃってる。乾くとシミになるから洗わないと。とりあえずそれ脱いで」
脱ぐのか?僕は戸惑っていると
「私の方にもこんなに掛かっちゃってる。恥ずかしがらなくてもいいわ。私もブラウス脱ぐから」
菊池さんがブラウスを脱ぎ始めたので僕も脱ぎました。
菊池さんは脱いだ服を持ってキッチンで水をかけて洗っているようです。
洗い終わるとハンガーにかけました。
そして、こっちに戻ってくるとき、
丸出しのGカップのオッパイを揺らしながら近づいてきました。
まるでメロンが2個ついているような大きなオッパイです。
僕は、おかしくなりそうでした。
「藤田君、再開しよう」
また、僕の頭をオッパイに押し付けました。
左右交互に乳首を吸いながらミルクを飲みました。
微かな喘ぎ声がエロすぎます。
夢中になって吸ってると菊池さんは僕の手をつかむと股間へ持っていきました。
「好きにしていいのよ」
色気たっぷりに囁くと足を開きました。
これは、やってほしいの合図だと思いました。
僕のスイッチが入りました。
太ももの内側をナデナデしながら、アソコへと徐々に近づけました。
オッパイのミルクも、普通に吸うのを止めて、乳首を舌で転がしたりしながら
菊池さんを感じさせるように変えました。
ワレメに手が届くとパンティーが無いので驚きました。
嘘だろうと思いながら、その上を触ると陰毛の感触がありました。
マジでノーパンだ!
「いいのよ。藤田君の好きにして!私を感じさせて」
菊池さんはソフトなキスをしてきました。
僕は柔らかな陰毛を撫でまわしました。
すると菊池さんのキスが激しくなってきました。
陰毛からワレメ全体を撫でながら少しだけ指を入れてピストンをしました。
キスをしながら菊池さんが喘いでいます。
親指でクリを擦ると、たまらず唇を離して
「あぁぁぁっ!・・あっ・・んっ・・」
「菊池さん、すごく濡れてますね?」
「いや~ん、藤田君がいけないのよ・・あああっ・・・」
指を2本に増やしてワレメに入れてピストンと掻き混ぜをしました。
菊池さんは僕の頭をオッパイにギュウギュウ押し付けてて悶えています。
乳首をチュウチュウ吸いながら、たまにクリも指で擦ってあげました。
そのうちピクピクしだしたと思ったら
「あああっ!・・あっ、いく!・・いっちゃうわ!・・あぁん、い、い、いく~・・!!!」
菊池さんは手で軽くいってしまいました。
「ね~、お風呂沸いてるの。一緒にシャワーだけでも浴びてくれない?」
僕が先に入り、菊池さんは子供が寝てるか確認しに行きました。
風呂場は広くてマットもありました。
遅れて菊池さんも風呂場に来ました。
「ねぇ、入っていいかしら?」
「あっ、はい」
振り向くと菊池さんが前を隠さずに入ってきました。
オッパイは大きいのは見て知っていましたが、全体のスタイルのバランスがいい
のでビックリです。
メロンのようなオッパイをプルンプルンと揺らしながら近づいてくると、
そのまま正面から抱きつかれました。
そのままシャワーを浴びながらキスをしました。
菊池さんは舌を入れてきました。僕も舌を絡めました。
菊池さんはキスをしながら僕のチンポをつかみました。
そのまま、ゆっくりとシコシコとしごき始めました。
僕の胸は巨乳オッパイでムニュムニュ刺激され、チンポは手コキで刺激されてる
すぐにでも発射しそうでした。
さらに菊池さんは膝まづくとオッパイで僕のチンポを挟みました。
菊池さんは僕の顔を見て嬉しそうでした。
「今度は、私が藤田君を生かせる番よ」
オッパイでチンポをしごかれ、チンポを咥えてのフェラのダブル攻撃に速攻で
いってしまいました。
「くっ・・あっ!・・あ~っ・・・」
しばらく菊池さんと一緒に湯船に浸かりました。
湯船の中で菊池さんの乳首から白いもので噴き出ていました。
「菊池さん、もうオッパイからミルクが出てますよ」
「身体が温まると出やすくなるの」
「また、飲みましょうか?」
「それより、また私をいかせてほしいの」
「いいですよ」
僕が出ようとすると止められました。
「まだよ。入ったばかりじゃない。ちゃんとキスをしてイチャイチャしてからよ」
しばらくキスを繰り返しながら、お互いの身体を触ってイチャつきました。
湯船から出ると菊池さんは壁にもたれるよにマットの上に腰を下ろしました。
「藤田君、来て~!」
僕は、菊池さんの前に座りました。
「さっきは、すぐにいってゴメンね。また私をいかせて!」
菊池さんは足を広げると恥ずかしそうに両手で股間を隠しました。
「子供を産んだ後だから自信がないの。許してね」
そう言うと手をどかして、さらに足を広げました。
僕は取りつかれたように真剣に見ました。
「いや~ん、そんなに見ないで!自信がないの・・」
「ピンク色したキレイなオマンコですよ」
「ホント?」
「はい。・・」
両手の指で割れ目からはみ出した内側の花びらを押さえるようにして、
さらに左右に広げて行きました。
「藤田君、遠慮しないでイジっていいのよ」
僕はワレメに指を這わせて、愛液の糸が引くのを確認しました。
軽く指を入れて上下に擦りました。
「あっ・・いやっ・・」と喘ぎ、
菊池さんは、手で股間を隠そうとしたが思いとどまりました。
上下に激しく擦るとクリに触れたようです。
「あああっ!・・そこっ・・」
菊池さんはクリを催促してきました。
僕は顔を菊池さんのワレメに近づけました。
包皮をめくるとクリをチロチロと舐めました。
続けざまに舌をワレメに入れ刺激すると愛液が出てきました。
「あああっ!・・あっ、いや~ん・・んあああっ!・・」
菊池さんは僕を押しのけてマットに寝ころびました。
「藤田く~ん!早く・・早く入れて!・・きて~っ!・・・」
菊池さんの足を広げるとチンポでワレメを擦りつけてから挿入を開始しました。
始めは浅いストロークのピストンにしました。
「あっ・・あん、あん、・・あん、あん・・もっと、もっとよ!・・」
奥までチンポを挿入しました。
「んがああああっ!すごいわ!主人より・・あっ、あああっ・・もう、ダメ~ッ!・・」
菊池さんは悶えながら自らオッパイを揉み始めました。
乳首からミルクがピュッ、ピュッと出ています。
「あぁぁん、ミルクも吸って!・・あぁぁん、もう、おかしくなるわ・・」
上体をかがめてオッパイを吸いました。
オッパイを吸うと菊池さんの膣がキュウ、キュウ締まるから驚きです。
「ああああっ、子宮に当たる!・・ああっ、すごいわ!こんなの初めて、あああっ!・・あぁぁん・・んん~っ・・」
菊池さんの悶え方がエロくてたまりませんw
「もっと、オッパイをもんで!・・あん・・」
「え?・・・」
「中に残っているから、出すようにして・・」
オッパイ全体を揉み解すように揉みながら乳首を吸いました。
「そうよ!その調子っ・・つぶすようにしながらも吸ってね?・・あぁぁっ!・・ホント、すごいわ!・・」
しばらく揉みながら吸うとミルクの出が悪くなりました。
そろそろ仕上げたいのでピストンを早めました。
「あああっ!・・あああっ!・・いっ!・・いっ!・・」
「いっぱい出して、いいのよ!・・ああああっ!・・いくっ・・」
上体を起こして最後のラストスパートです。
オッパイの揺れ方が半端ないです。
大きなメロン型のオッパイが激しく揺れています。
子宮を突きながら、こねるように激しくピストンを続けると
菊池さんは、イク前兆なのか小さく痙攣気味にピクピクなりました。
「あぁぁぁぁっ・・いく~~っ!・・いくわ・・ダメ、いっくぅ~~~っ!ああああっ!・・(ピクッ、ピクッ)・・」
菊池さんは大きく弓なりになってイキました。
僕も大量の精液を子宮に放出しました。
「まだ、抜いちゃ、イヤよ」
しばらく抜かないまま重なり合っていました。
それから、またクールバスクリンの入ったぬるま湯の湯船でイチャつきながら
浸かりました。
帰るときには冷凍された母乳をお土産で貰いましたwww
菊池さんとの密会が始まってから週に3回は母乳を飲んでいます。
僕は菊池さんの母乳で育ってるかと思うと複雑な気持ちです。
この日以来、配達で行くと最近はアイスコーヒーは出なくなりました。
生暖かい新鮮なストレートの母乳になりましたw
暑い夏なので冷たいほうがいいのですがw
週に3回訪問し、そのうちの1回はエッチをします。
エッチをする日は菊池さんは短いスカートで出迎えてくれます。
理由は、すぐにエッチができるからです。
そのうち、菊池さんが近所の目を気にしだしたので僕のアパートに行くと言って
きました。
僕は断ったのに聞いてくれませんでした。
仕方なく受けると約束の日に菊池さんが訪ねてきました。
ドアを開けると子供を抱きかかえていました。
「え!・・子供も一緒ですか?」
「このほうが疑われないでしょう?姉と言えば問題ないはずよ」
「!・・・(www)」
お土産として手作りのおかずを持ってきてくれました。
菊池さんの家と違って狭い部屋でエッチしたら子供が驚くだろうと思いました。
無茶苦茶すぎると思って聞いてみました。
「この子は、オッパイを飲むとすぐに寝るの。そろそろ、あげないといけないから安心して!」
「え!?・・菊池さんの喘ぎ声、けっこう大きいですよ?」
「やだ~ん、それは藤田君が上手だし、大きいからよ。もう~、考えると濡れてきちゃうわ」
「!・・・(www)でも、マジで大きいですよ」
「・・じゃあ、その時はキスをして声を出さないようにして?」
「え?・・・無理ですよ」
「やってみないと、わからないわ」
すぐにエッチを始めることになりました。
母乳を飲むと子供は言うとおりに眠そうな顔になり寝てしまいました。
オッパイの中に残っている母乳は僕が飲みます。
乳首を甘噛みしたり、転がしたりして吸っているので喘ぎ声が出てきました。
やっぱり無理だよ。乳首を吸いながらキスはできない。
あっ、そうだ!・・思いついたのでハンカチをくわえさせました。
何とかなりそうです。
1週間ぶりのエッチに菊池さんは我慢ができないのか、
いきなり僕を寝かせると上に乗り、騎乗位で挿入を始めました。
腰を振り出すとすぐに口からハンカチが落ちました。
「ああああっ!すごく、いい~っ!・・あああっ、あん・・」
(子供が起きるよ!)
僕は起き上がると、対面座位に変え唇をふさぐようにキスをしました。
菊池さんは思い出したように積極的にキスをしてきました。
鼻だけの呼吸は苦しくなるので、たまに口呼吸を混ぜながらのエッッチです。
部分部分で大きな声は出ますが効果はありました。
ただし、唇がしびれてきますw
最後は菊池さんを抱きながら突き上げるように腰を動かしてイキ果てました。
少し消化不良なエッチになりました。
僕のアパートでのエッチは、今回が最後になりました。
菊池さんが次の方法を考えています。
余談ですが、翌週に配達で行ったとき、新しいメニューが増えました。
コーヒーゼリーの母乳付きとずばりミルクプリンでしたwww
つまらない体験談を読んでいただきありがとうございました。では失礼します。