バイトの後輩と一緒に遊びに行った話です。
22歳大学生である俺は18歳女子◯生のバイトの後輩(以下Yと呼びます)とご飯に行くことになった。
Yは小柄で童顔でふんわりした今時の女子◯生という印象です。
遊びに行く前からYは俺に好意を持っており、明らかに俺以外の人たちとは態度が違うくらいバレバレでした。
そんなYから好きだと言われたが、バイト以外関わりがないし、高◯生と付き合ったら犯罪だろと思い、断りました。
しかし、それは可哀想だなと思い、ご飯だけなら行っていいと言ったところ、行くことになりました。
Yは11時までに帰らないと親に怒られると言っていたので早めの集合でご飯を食べたり、夜景を見たりしました。
一通りデートが終わったがまだ時間がたくさんあり、どうしようか聞いてみると「カラオケに行きたい」と言ったのでカラオケに向かいました。
男女でカラオケに行ったため、通されたのはカップル専用ルームで薄暗く、ゆったりできる部屋でした。
この部屋に通されてから、急にYの距離が近くなり、ずっとくっついていました。
距離が近づいてからYの髪の毛がとてもサラサラして、香りもいいことに気がつき、髪の毛を触っているとYが顔を赤くしてぎゅっと俺の腕を抱きついてきました。
その姿を見て、今までそこまで興味がなかったYに対してとても可愛いという感情が俺の中で芽生え始めました。
そこから俺の理性はだんだん無くなり始め、Yの顔を上げて唇を奪いました。
フレンチで終わらせようとした時、Yは慣れないながらも舌を入れて来て、濃厚なキスが始まりました。
キスしながら俺の膝の上にまたがせて、ミニスカートをめくりながらちょっとムチっとした太ももをお尻に向けてなぞると、もちもちした肌質に手入れの甘いチクチクした剃り残しが俺の興奮を駆り立てました。
そしてYのニットを脱がしブラを外すとBカップ程の上を向いた薄茶色い小さな乳輪と乳首が現れました。
そのままYをソファーに押し倒し、乳を揉み、乳首を舐め回していると、Yが感じ始めました。
そしてYのパンツを下げていくと、小柄で童顔な印象とは異なったしっかりとした陰毛が広範囲にあり、お尻の方まで続いていました。
そのギャップにたまらずYのあそこを愛撫しようとしたらYが急に恥ずかしがり始め、「どうしたの?」と聞くと、「実はこういうこと初めてなの」と言われ、あそこを開いて見てみると膜が張ってありました。
そういう経験があると思い、手を出してしまったが、言われてから罪悪感が湧いてしまいそこでやめてしまいました。
「じゃあ、男のあそこも見たことないの?」と聞くと、うんと頷きました。
さすがにカラオケボックスで処女喪失は可哀想だと思い、「今度Yの初めては俺がもらっていい?」と聞くと「俺じゃなきゃイヤだ」と言われ、これ以上することをやめました。
ですが、付き合ってもいないのに女子◯生の身体を堪能できて、今度処女を頂けるチャンスをもらったので今度会うときがとても楽しみです。