ナオです。僕は26歳、大手企業の工場勤務で、昼勤夜勤ありの仕事をしています。
高校3年の時の話です。母の知り合いの小さなケーキ屋さんで、バイトをしていました。
働いているのはオーナーさん夫婦、洋菓子専学生2人、女子大生2人と僕です。小さな店ですが売れ残りのほぼ無い位忙しい店でした。
クリスマスの日、前日からめちゃくちゃ忙しく、朝から大変でした、かなりの量を作ったケーキが完売しました。店の前のライトを暗くし、中の片付けや明日の仕込み等をして終了しました。オーナーさんが5人に
「お疲れ様〜帰りにケーキ持って帰ってな!」
みんなで店を出ると、自転車前後に子供を乗せた若いお母さんが
「すみません…もう終わりですか?ケーキ無いですか?何処も売ってないんで…」
「申し訳ございません、今日は全て売れてしまいました。」
女子大生2人が言いました
「そうですよね、ごめんなさい…」
小さな子供が不安そうな顔をしていたので
「あっ!あるわ!これあげるわ!」
4人と若いお母さんがびっくりしていたが、子供達は不安そうな顔から笑顔に
「これ、お兄ちゃんからプレゼント」
「えっいいんですか?お金払いますから…」
「いいですょプレゼントです、また買いに来てください」
「すみません…ありがとうございます、また買いに来ますから」
と言って帰って行きました。
「ナオくん、やるね〜男前やわ!」
みんなに言われた。少し話をし各自帰った。歩いていると、女子大生の1人が自転車で来て、
「うちの家でこれ食べよ〜」
彼女の家に行くと、バイトの3人が
「おかえり〜」
3人は買い出しに行ってたと知った。
「ナオくんお疲れ様〜よかったぁ来てくれて…さぁ皆んなで食べよー」
しばらく飲み食いし、お酒も入って4人は陽気に、僕はシラフ…
「ナオくん〜コレ皆んなから〜」
クリスマスプレゼントを貰った、皆んなが、パンチラが多くなり、かなり酔っているのがわかった。専門学生が
「もうあかん〜寝さして〜…」
ベッドに寝た、僕の位置からパンストごしにピンクのショーツが丸見えもうそっちが気になってしょうがなかった。
「コラ〜パンツばっかり見て〜」
立ち上がってスカートを捲り
「私は白だよ」
まだ童貞の僕には刺激が…もうビンビン状態になっていた。
みんながだんだんと薄着に、抱きしめてきたり胸を押し当てたりしてきた。1人の女子大生がベッドに行くと、寝ている子のパンストをじわじわとずらしてピンクのショーツ姿にした
「ナオくん〜脱がしてあげたよ〜見たかったら見ていいよ」
そう言われたら、余計に見れない、めちゃくちゃ恥ずかしかった。
この家の女子大生が暖房を強めにし、キャミソール姿にになるとみんながタンクトップやババシャツに、僕もTシャツになった。だんだんとみんな目が僕を見ているのがわかった。1人がトイレから帰りに後ろから抱きしめて来てキスをし
「私も寝るね〜」
「おっぱい触ってみる?」
女子大生の子が、僕の手をババシャツの中にブラジャーの上から触った
ブラジャーの刺繍のモゴモゴした感じの周りの柔らかさに興奮していたこの家の女子大生がスカートを脱ぎタイツ姿に…キスをしながらTシャツの中に手を入れて体を触ってきた。
「ナオくん…初めて?ブラジャーの中を触っていいよ…」
「そう…そう…優しくね…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
柔らかいプルプルしてた、もう1人がジーンズのボタンを外しファスナーを下ろしている
「ナオくん…脱ごうか」
と言いながらキャミソール、ブラジャーパンストを脱ぎ青と白のストライプの紐パンだけに、もう1人はオレンジ色で刺繍とレースのショーツ姿に、テーブルをずらした。僕もジーンズを脱いだ。
紐パンの方がパンツをずらしビンビンのチンポを手で触りだした、
「ナオくんの大きいね…」
口を近づけて舐めしゃぶりだした、すごいこれがフェラか…もう1人が
「ナオくんおっぱい触って…」
オレンジのショーツに手を入れながら言った。あまりの興奮と初めての刺激で、もう出そうになって
「あっ…もう出そうです〜」
そのままドクドクと口の中へ
「こんなにいっぱいでたょ〜」
手の平に精液をだした。僕は寝かされたオレンジのショーツの子がチンポを握り軽くシゴいて、またビンビンにすると
「私からの、プレゼントね」
と言いながら、ショーツを脱ぎ、またいで中腰になりながら、チンポを握りニュルニュルのマンコに
「ナオくん…動かないでね…もう少しで入るよ…」
もう興奮がたまらない、ニュルっと亀頭が入った
「あっあーっ…太っ…あっ…あっ」
上下に動かし、じわじわと中に入る濡れたチンポを見ていた。すごい気持ちいい、これがセックスか…「」#グリーン手とは違う衝撃的な童貞喪失だった。横ではおっぱいを揉み、僕の手を紐パンの上から触らせ
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
エッチな息をしている
「あっ…あっ…あっもうダメ!ナオくん…気持ちいい?あっ!ダメッイクッイク…あーっ」
ガクガクして、僕の胸に倒れこんだ片手で彼女の腰辺りを抱きしめなが、無意識に腰を振り出した
「あーっ…ダメダメっ…ナオくん壊れるって…はぁ…はぁ…」
かまわず振り続けた、
「あーっ!またイクっ…て…はぁ…はぁ…ダメダメっ…あーっ!」
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
ガクガクし体で全体で呼吸してた。これが女のイクって言うやつかと思ってた。
「ナオくん…私の見る?」
紐パンの紐を引っ張り薄い毛の中に艶艶したピンク色の部分が…僕の指をマメにもっていき
「優しく触って、摘んだりするの気持ちいいの…下に穴があるでしょ…ここにチンポを入れるの…わかったかな〜…」
めちゃくちゃいじり触った
「あーっ!ダメっ…もっと優しくしなきゃ…女の子はゆっくりと触って欲しいの!わかったかな…」
今の僕には、わからない…言われるままにした。
上に乗っていた女子大生がチンポを抜き
「ナオくん…彼氏よりいいわ!なんかハマりそうだよ…」
と言い横に寝て
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
と息をしていた。紐パンの女子大生が
「私はナオくんに、一目惚れでケーキ屋さんに来たの…でも…皆んなにお願いしてこの場を作ってもらったの…」
「もう寝るね〜、ちゃんとナオくん捕まえておけょ!」
「実は私は誰ともエッチの経験が無いの…だから…頼んだの…初めてと聞いて、少し涙が出そうだったお姉さん気取りでゴメンなさい…」
「ほんとに…そうには〜」
「だから…つきあってほしい〜」
「えっ…彼女とやった後だけどいいの…、⁈」
「それはそれ…割り切ってるから…、大丈夫!お願いしたから…」
隣の部屋に行き、バスタオルを引いて、69状態に、彼女が
「あっ…あーっ!…」
って言う所を舐めているだけだったもう限界に近いチンポを持ち
「入れたい…大丈夫?」
「うん…ゆっくりね…」
またを開いて、泣きそうになってる顔をみながら、ニュルニュルのマンコの口に、さっ「」#パープルき入れた感じでいれるが亀頭がはいらない…ゆっくりゆっくりと入れた
「あーっ?!痛い!ぎゃぁ!痛いって!」
「声…でかいって〜」
急に起きてきた、
「ナオくん大きいから、ゆっくり動かしてあげて…」
横に来て僕の耳元で言ってくれた。少し小ぶりなオッパイを揉みながら
ちょっとずつ腰を動かした、だんだんとニュルニュル感が増してきたが彼女は涙を流していた。
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ」
僕の腕を掴み耐えている感じだが、少しずつ声が変わってきた
「はぁ…はぁ…あっ…あっ…あっ」
あー気持ちいい何だこの締め付けとニュルニュル感…たまらない…
「あっ…あーっ!ナオくん…もうダメっ…うっ…うっ…あーっ!」
声を上げて、腰をピクピク動かしたその動きで、僕も中に射精してしまった。チンポをすぐに抜くと血と精子の混ざったのが、マンコから流れ出した。ティッシュで拭き
「痛かった…ゴメンね…」
「ナオくん大丈夫だょ…」
彼女は涙目になり放心状態だった。
「あっ…あたしも…はぁ…イクっ」
エッチを見ながらオナニーをしていたみたいだった。
その後そのまんま朝まで寝ていると僕のチンポを触られてる感じがした
先に寝ていた2人が、3人が裸なのと僕の朝立ちを見て、1人が触りながらショーツの中に手を入れオナ二ーをしているのが見えた。そのまんま寝たふりをしていると、ピンクのショーツをはいた子が、ショーツを脱ぎチンポを入れようとまたがってマンコに押し当てていた。ズボッと入ってめちゃくちゃ腰を前後に動かしながら
「あーっ!すごいわ…こんなの久々やわ…はぁ…はぁ…」
「はよイクっ…あーっ!あかん…」
早々イクと
「あんたもやっとき…」
「あたしはええわ…こんなんよう入れんわ」
「じゃあ…手で抜いたり〜みんな起きる前に…」
ニュルニュルのチンポを握り自分のクリを触りながらドピュっと出した
結局3人とエッチをし、1人に手で抜いてもらった、彼女もできた。それからみんな起きて5人は少し時間をずらし店に入った。
彼女は1ヶ月後に、生理が来てホッとした。彼女が就職で東京に行くまで
ほぼ毎日やりまくる生活をし、上京と共に別れた。
今でも彼女が大阪に戻る時にはエッチな関係は続いています。