もう15年前、大学時代に小さな料理屋でバイトしていた時の話です。
閉店後に、店主の息子(確か34才)がバイトの女子◯生を犯して処女を奪いました。
その時、僕は店主の息子のSに指示されるように協力してました。
前々からSに「Y子(女子◯生)の処女を奪うから手伝え」と言われていて、複雑な気持ちでしたが結果的に協力してしまいました。
Y子は、超大人しい気弱な性格の高校2年生、普通体型でアイドルより可愛い顔。
同じバイトの姉さんから「Y子は処女」と話が広まり店の皆がY子は処女と知ってました。
閉店後、建物の中にはY子とSと僕の3人になった時。
SがY子にレジのお金が合わないとかクレームがあったとか言いがかりをつけて、「お仕置きだ」とか「処女をもらう」とか「ヤらせろ」とか言い、Y子はビクビクしながら小さな声で「すいません」とか言ってて。
座敷席のテーブルを壁際に立てて座布団を並べて敷いてあって。
Sと僕は2人がかりでY子のシャツとスカートを脱がして座布団の上に倒して、僕はY子の頭の上でY子の腕を掴みSはニヤニヤしながら全裸になってY子に覆い被さってました。
当時童貞だった僕は、Y子の白いブラと白いパンツを見ただけで勃起して、Sがブラとパンツを取り上げ綺麗な胸を見た時は感動しました。
SはY子に無理矢理でキスをしたり胸やアソコをオモチャにして、泣きながら「やだやだ」と言ってたY子の顔が忘れられません。
Sが挿入した時のY子の痛がり方には興奮しました。
超大人しいY子が、大声で「痛い痛い!」を連呼。
Sが鬼のようなピストンをしてる間、最初から最後まで「痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い!」と、声が枯れるんじゃないか?って心配するほど泣き叫んでました。
ずいぶん長くピストンしていたSの動きが止まったと思ったら、Y子に中出ししていて、僕はパンツの中で射精してました。
昔のことなので細かく正確には覚えてませんが、顔を真っ赤にして涙と鼻水で濡れててグシャグシャで「痛い痛い痛い!」と泣き叫んでたY子の様子が忘れられません。
いまだにオナネタになってます。
文章が読みにくくてすいません。