バイトの女先輩にトイレで犯された

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私は、22歳のフリーターです。1年位前、都内のスーパーで水産のバイトをしていました。開店前から仕事が始まるので大忙しでした。自分はこれが初のバイトだったので、ついていくのがとても大変でした。

おまけに、元々作業が遅いという感じなので、いつも先輩方に迷惑をかけていました。男の先輩はシフトの関係上あまり会わなくてすむのですが、女の先輩の三浦さんは僕とシフトがおんなじなのでいつも注意されていました。部屋のすみに追いやられ、「もっと、作業を早くしてください」

と言われました。作業帽とマスクをつけているので表情はわかりませんでした。「わかりました」というと彼女が「わかってないでしょ」とイラついたように返事をした直後、僕の肉棒をズボンの上から捕まれ、揉まれました。その後、手コキのように上下に手を動かし始め、訳もわからずギンギンに勃起してしまいました。すると今度は、エプロンの下にてを入れようとしてきて、ズボンを脱がそうとしてきました。

「やめてください」と抵抗して、軽く突き飛ばしたら、僕をにらんだまま立ち去りました。

ある日、僕はミスを犯してしまいました。

ゴミを捨てにいく仕事を任されたのですが、どこに捨てていいのかわからず、ゴミ収集車がいってしまい、ゴミが大量にそのままになってしまいました。「これ、どうしてくれんの?」と先輩たちにどつかれてしまいました。すると、社員のかたがやってきて、「あとはこっちでやるから、今後気を付けるように」と言われ、仕事場に戻りました。他の皆さんは許してくれたらしいのですが、三浦さんは違いました。

お昼休憩の時、「ちょっとこっち来て」といわれ、三階の事務所の女子トイレにつれていかれました。「ここでなにをするんですか」と聞いたら、「黙って」とドスの効いた声で返され、萎縮してしまいました。

トイレの便器に座らせられて、反省会をさせられました。

すると、三浦さんが僕の後ろに周り、がさごそとなにかをやっていました。

気になって後ろを見ようとすると、見るなと言われました。

手首に、冷たい感触が走りトイレのタンクの後ろにてを回されました。

手錠をかけられました。

「やめてください、離してください」ともがきますが、完全に後ろで固定されているので、びくともしません。

すると、三浦さんが僕のズボンとパンツを脱がそうとしました。ていこうしようとするのですが、うまく動けず、そのまま脱がされてしまいました。

三浦さんがマスクを外して、顔を僕の肉棒に近づけてきました。はむっと口に含まれて、生暖かい、ヌルヌルした感覚が伝わってきました。そのままストロークを初めて、すごい勢いでフェラを始めました。

「やめてください、やめて」僕は半泣きになり、抵抗しましたが、足をがっちり捕まれて、ジュポジュポとさっきより勢いを増していきました。僕はパニックになりおもいきり足を暴れて、三浦さんを蹴り飛ばしました。三浦さんが倒れているうちに逃げようとしましたが、全く動けませんでした。「誰かたすけて!」と声を出しました。すると、三浦さんがいきなり起き上がり、スカーフのようなものを取り出して、僕の口の回りに巻きました。これで僕は声が出せなくなってしまいました。

三浦さんは再びマスクをして、今度は自分のズボンとパンツを脱ぎ始めました。

僕は彼女がこれから何をするのか想像がついてしまい、体を捻りながら大声をあげようとしましたが、無駄な抵抗でした。

パンツを下ろすと、トロッとマン汁が糸を引いて、マン毛も艶々してテカっていました。彼女がまんこに手をやり、グチュグチュといじくり始めました。まんこを広げると、ピンク色の肉がヒクヒクとうごめいていて、男の肉棒を受け入れる準備が万端なかんじでした。いじくっているうちにあえぎ声が聞こえてきました。「あ、…あっ…あんっ」と腰をくねらせて扇情的にオナニーをしていました。マスクからわずかに見える白い肌がほんのり赤くなり始め、目がトロンとしてきました。そのまま彼女はフラフラと近づいてくるので、足をうごかして抵抗しましたが、太ももの上に乗られてしまいました。

彼女は優しく僕の肉棒を掴み、自分のアソコに導くように近づけました。僕は泣きながら、腰を左右に振って逃げようとしましたが、おもいきり捕まれて、腰を下ろしました。ちょうど彼女のおっぱいが僕の顔に当たるような感じの体制になりました。

ぼくはさっき本当に入ったのかわからず、彼女のマンコの部分に目をやると、僕の肉棒の付け根部分をマン汁で濡らしながら、しっかりと食いついていました。

彼女はすごい興奮しているようで、フッーッ、フッーッっと目を血走らせていました。僕はそれがとても怖くて、泣きそうになりました。すると彼女が「動かすから」

と淡々と僕に言いました。

ヌル…ニュルルっと柔らかく、フワフワしたまんこが僕を犯していきました。

「初めて?」、と彼女が聞いてきました。

僕は無視をしました。「初めてなの?」と強い口調で聞いて来ました。ぼくは

「はい…」と諦めたように答えました。

すると彼女は満足したように、より強く腰をふりはじめました。

パンパンパン…グチュッグチュ…

「あんっ、ああん!」お互いの愛液が結合部で混ざりあい、淫乱な音を女子トイレに響かせました。「出してください」と三浦さんが呟きました。僕は顔が真っ青になり、必死に抵抗して、体を動かしました。

グチュ…グチュ

腰を左右に振ってマンコから逃れようとしました。 …ニュルル、ニュチッ…

「んんんっ、んん!」柔らかくも、適度な締め付けのあるマンコは絶対にぼくをにがしませんでした。快楽で僕の脳を破壊するまで。「早く出してください」。その口調はバイトのときのそれと変わりませんでした。快楽と恐怖でメチャクチャの僕の顔を無表情でのぞきこみ、腰を振ります。

「んんんっ…んんっ!!」マンコの気持ちよさに耐えきれなくなり、いきそうになってしまいました。ゴムもなにもつけてないのに、このままじゃ大変なことになると思って、最後の抵抗を始めました。

ニュブ、ニュチ、ニュププ

「んん!」 「逃がしませんよ、いいから早く…っん、出して、あん、ください…」

目がチカチカし始め、体の底からゾクゾクと快楽が押し寄せて来ました。

「んぐっ!んんんんんん!!」

どぴゅっ!ぴゅるる!

生中だしをしてしまいました。

彼女は射精したあとも、腰を小刻みに動かして余韻を楽しんでいました。

スッと立ち上がり、「今度は気を付けてくださいと」手錠をはずされでていきました。

その日にバイトは辞めました。仕事内容も嫌だったのですが、それよりもまたあの女に犯されるとなると、恐ろしくてしょうがなかったからです。それいこう、スーパーにいって、女の店員さんを見ると、あの女を思い出してしまいます。

完全にトラウマになってしまいました。

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