バイトの同僚・欅坂46今泉佑唯似の子と旅行

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宅飲みをした俺と佑唯を含めた同僚4人で

2泊3日の旅行に行くことになった 。

行き先は熱海。

レンタカーを借りて、

東京から俺と男友達の交代で運転をし、

お宮の松とその海岸でゆったりしたり、

アタミロープウェイを回ったあと一日目の宿へ。

一日目の宿は素泊まり3000円くらいの

激安ビジネスホテル。

4人1部屋だったが、これが広い。

7~8人くらい入るんじゃないかという広さだった。

夜ご飯、風呂が終わった後、飲み会モードに。

トランプをしながら、負けた人は飲む

あるいは

1位の人が罰ゲームを決めたりして盛り上がっていた

初めは「モノマネ」「一発芸」のような簡単な罰ゲームだったが

酒が入ってくると「ほっぺにキス」「下着を見せる」

学生ノリにありがちなディープな内容になってきた。

そして男友達が『最下位の人が、3位の人に浴衣を脱がされる』という罰ゲームを指令した。

そして、その罰ゲームに佑唯と俺が当たってしまった

最下位が佑唯で3位が俺だった 。

佑唯が、みんなの前では恥ずかしいというので

布団に潜って罰ゲームを実行した。

佑唯「きゃー!どこ触ってるのー!」

「おい、動くな!」

とふざけながらやっていると

友達二人が気を利かせたらしく部屋から出て行った。

二人きりになった俺と佑唯は

軽いキスをしたりしてイチャイチャしていたが

旅の疲れと酒が入っていたこともあり、

いつの間にか互いに眠っていた。

朝の5時ごろに目を覚ますと

友達二人も帰ってきており布団で眠っていた。

(また佑唯とイチャつきたいな~)

と思いながら佑唯のほっぺをツンツンとしていると

佑唯がゆっくりと目を開き、俺を見て微笑んだ。

「こっちおいで」

と佑唯を呼ぶと

佑唯「んっ。」

と小動物のように佑唯はすり寄ってきた・・・

佑唯の首に腕をまわして腕枕の格好になった。

しばらくその状態で話をしていると

不意に目が合い、お互いの唇を合わせた。

初めは重ね合うだけのキスだったが

俺が舌を出すと佑唯はそれを

待っていたかのように吸いついてくる。

「クチュ、クチュ・・・チュパ・・・」

激しく舌を絡め合っていると

二人はだんだん興奮していった。

ディープキスをしながら

俺の手は自然と胸を触ろうとした。

だが佑唯は彼氏への罪悪感があるのか、

俺の手を軽く払い、少し抵抗してきた。

もちろん俺はそんなことでは

止めることはできず 、

少し強引に手を伸ばして、

佑唯の豊満な胸が俺の右手におさまった。

その瞬間に佑唯の体が、ビクンッ と

佑唯の身体が反応した。

そのまま、ゆっくりと

浴衣を上半身だけ肩から脱がし、

水色のブラに包まれた、大きい乳房がお目見え。

後に聞くと佑唯の胸はEカップだと言っていた。

バイトではTシャツでの勤務だったことから、

その大きさは以前から確認はしていたが、

改めてこうして直接目にすると、

大きさだけでなく形の良さも素晴らしった。

俺の息が荒くなっていく中、

その大きな胸を撫で回し始めると、

ビクッ ビクンッと佑唯は感じ出した。

佑唯「あっ、はぁ、はぁあ・・・」

キスをしている口からも、吐息が漏れ、俺の口に注がれる。

佑唯もスイッチが入ったのか

俺の右手を掴んでいた佑唯の左手も

力がなくなり抵抗しなくなっていた。

俺は右手を佑唯の背中に回し、

水色のブラのホックを外し、

ブラ紐をそっと肩から外す。

するとブラの下から、

ツンと立ったピンク色の乳首が現れる。

佑唯は恥ずかしいのか下を見て、目を合わせようとしない。

そして俺は右手は乳首に触れないように

手の平で包み込むように乳房を揉み

乳首に近づいて触れそうな所までいって

また遠ざけての繰り返し

佑唯「う、うっ・・・あぁ」

佑唯は吐息を荒くして感じていた。

しばらくすると

佑唯は物ほしそうな目で見つめてきた 。

俺は気づかないフリをしていると

佑唯「ねぇ・・・意地悪しちゃダメ・・・」

と言ってきた。

「ん?なに?」

佑唯「分かってるくせに・・・」

「何してほしいか言わないと分からないよ?」

佑唯「・・・」

「じゃあもうオシマイにしようか。」

佑唯「ち、ち・・・ちくびも・・・」

「ん?」

佑唯「乳首もさわって・・・」

「よくできました」

そういうと俺はすでに固くなった乳首を指先ではじいた

佑唯「んぁんっ!・・・」

佑唯の身体はビクンと反り返った

カチカチになった佑唯の乳首を

転がしたりつまんだりすると

佑唯の身体はそれに反応してビクッビクッと波打っていた。

この反応から分かる通り、佑唯の性感帯は乳首だった。

それを最初に胸を触った時にわかった俺は

じらすためにあえて乳首を触らずに攻めていたが、

実際触ってみての反応の良さは予想以上だった。

俺は佑唯の浴衣の下半身も広げ、

そのまま手を下へと持っていった。

佑唯のアソコ周辺は手を触れていなくても

すごく熱を持っていて湿っぽかった。

俺はパンツの上からスジに沿って中指を動かすと

佑唯はアゴを反らせいやらしい声が漏れた。

佑唯「あっ、あっ・・・あぁぁ。」

目を閉じて肩で息をしながらビクッと震えている。

佑唯のパンツを膝までおろすと

佑唯の愛液が内ももまで垂れていた。

「こんなになっちゃって。佑唯はいやらしいな」

佑唯「ゃ・・・そんなこと言わないで・・・」

俺は笑いながら、

人差し指と中指を佑唯のスジに直接触れてみた。

佑唯「んっ・・・ぁ。」

佑唯のアソコはとても濡れていて、

ヌルヌルを通り越して、グショグショとしていた。

そのまま2本の指をスジに沿って

お腹の方にゆっくり上げていくと

ポチッとした部分に指が触れた。

佑唯「あはぁ・・・っ!」

その部分を優しく撫でると

まだ出るのかと思うほどに愛液が溢れ出してきた。

佑唯は無意識なのか自分から腰を動かし、

俺の指を秘部へと導いてくる。

その大胆さに俺は興奮した。

いつもバイト先の居酒屋で、

大きい声と元気いっぱいな笑顔で

接客している佑唯とはまるで違う、

快感に溺れた佑唯の表情に

俺の興奮も最高潮になっていった。

導かれた指先で感じる佑唯のアソコの中は

窮屈で締まりがいいようだった。

だが愛液が溢れていたので

2本指がヌルっとすぐに吸いこまれた。

第二関節くらいまで進めていくと、

ヒダヒダが自身で生きているかのように

指にまとわりついてきて生温かい。

指はそのままに、親指で入り口のすぐ上の

クリを指の腹で擦ってあげると

佑唯「・・・んんっ!」

と喘ぎ声が大きくなった。

「しー!二人(友達)が起きちゃうよ」

佑唯「・・・んっ・・・だって・・・」

友達二人が横で寝ているという状況が

俺と佑唯をさらに興奮させていた。

2本指を佑唯の中で

ほじくるように動かしてみると

「グチュッ・・・クチュッグチュ 」

と、いやらしい音も聞こえてくる。

佑唯「ゃん・・・んんぁ!」

佑唯は今まで見たことのないような

光悦な表情で俺を見てくる。

それに応えるために俺は指を動かす速度をあげた。

佑唯「んあっ・・あっ!・・・・あぁっ・・・」

佑唯が喘ぐ間隔も短くなってきた。

佑唯の額には汗が光り、髪も大きく乱れている。

そのまま指を動かしつつクリも刺激すると

「あっ、だめっ・・・ぁあ!・・・んっっ!んぁ!」

佑唯は俺の右手掴みながら、ピクピクと痙攣した。

体全身で息をして、俺も荒くなった息を整えた。

2人の火照った熱で布団の中は蒸し風呂上体で、

互いに汗だくになっていた。

息が落ち着くと、佑唯は俺の爆発寸前のモノを

浴衣をかき分けトランクスの上から握ってきた。

佑唯「今度は私のばんっ・・・」

さっきからの興奮があるせいで

佑唯の優しく掴んだ手が

上下するだけでイきそうになる。

「んっ・・・」

佑唯「・・・ふふっ」

・・・

佑唯の手が止まったかと思うと、

ゆっくりとトランクスの中から手を入れてきた。

すると、俺のモノに佑唯の手が触れた瞬間、

男友達「んん・・・ほぁあ~~あ~ねみぃ~」

俺・佑唯「・・・っ!?!?」

佑唯は慌てて俺のモノから手を離した。

女友達「んんっ~・・・え~~もう朝ぁ?」

なんとこのタイミングで友達が起きてしまった・・・

2人とも布団をかぶりながら

イチャついていたのでバレはしなかったが

俺の気持ちが消化不良のまま

2日目の行き先へと向かった。

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