バイト先で出会った佑唯。
小顔で目がクリっと大きな目をした背の低い女の子。
バイトの同僚からも客からも人気な元気娘でした。
名前:佑唯(ゆい)
身長:152cm
年齢:20歳・専門学生
体型:ふつう
髪型:ショートボブ・オン眉
顔:童顔・丸顔
胸:Eカップ
俺は詳しくはないが、
欅坂46の今泉佑唯ちゃんっていう子に凄く似ているらしい。
本人も渋谷で2回、吉祥寺で1回、
本人と間違われて声をかけられたことがあるらしい。
俺も画像を見せてもらったがよく似ていると思う。
本当は欅坂の本人と名前の漢字が違うが、
読み方は同じ“ゆい”なことから、
ここではみなさんに想像しやすいように
あえて“佑唯”としておく。
バイト先の居酒屋では名札に”ゆい”と書かれていたことから、
ヒソヒソと佑唯を見ながら話している大学生をたまに見た。
普通に考えればありえないことくらいわかるだろうに・・・(笑)
俺と佑唯はバイトのシフトがよく被り、
一緒に帰る機会が増えたのもあって、
次第に佑唯と俺は仲良くなっていった。
ある日、俺と佑唯とさらにバイトの同僚二人(♂1♀1)の
4人で俺のアパートで宅飲みをすることになった。
佑唯の服装はトップスがシンプルなシャツで、
下はショートパンツで綺麗な脚がでていた。
宅飲みは盛り上がり、楽しい時間はあっという間に過ぎて
それぞれ寝ようかということになった
どういう流れだったか忘れたが、
俺と佑唯はベッドで、
あとの二人は床に布団を敷いて寝ることになった。
(この時、俺は別に変なことは期待してなかった)
朝6時ごろ、ふと目が覚めて横を見てみると、
朝日に照らされた佑唯もちょうど目覚めたらしく、目が合った。
俺「なんか目覚めちまったね」
佑唯「うん」
俺「6時・・・まだこんな時間か〜暇だね」
佑唯「うん、ひまぁ」
俺たちは暇を潰すため、布団の中で色々な話をしていた。
彼氏の話(佑唯は彼氏持ち)、
彼氏は性欲が少ない(?)らしく
佑唯は欲求不満であるとか、初体験の話とか・・・
そして、佑唯がふと寝返りした時に
佑唯の手の甲が俺のモノに当たった。
佑唯の反応的にわざとではなかったと思うが、
二人の間に少し気まずい雰囲気が一瞬流れた。
そして15分位また話ししていたら、
再びアソコに佑唯の手が当たった
俺「今のは確信犯だな?」
佑唯「バレた?いいじゃん(笑)」
と言って、モノをズボンの上からツンツンと触ってくる。
俺「じゃあ佑唯の胸も触らせろよ~」
と言って触ろうとしたが
佑唯「だーめー(笑)」
とガードされて触れなかった。
佑唯は相変わらず
佑唯「えいっ、えいっ」
と、モノをツンツンしてくる。
俺には断る理由はない。
そんな感じで触られているうちに、
興奮してしまいアソコを固くしてしまうと
佑唯「あ〜(笑)固くなったぁ~」
と佑唯は楽しんでいる。
反撃開始をするべく、俺は佑唯の美脚を触ることにした。
太ももから膝にかけて、
触るか触らないかの力で撫でるように触ると
佑唯がピクピク反応してきた
佑唯「っ・・・なんか、七尾くんの触り方やらし〜」
俺は手先に神経を集中してゆっくりと撫で回す。
佑唯「変な気持ちになるから、そんな風にさわらないでよぉ」
こんな感じにイチャイチャしていると、友達二人も起きた。
俺と佑唯は急いでイチャイチャを止め、
何事もなかったように装った。
そのまま宅飲みが解散して
佑唯を含めた3人が帰宅していった。
その日の夕方、佑唯からこんなLINEがきた。
佑唯「朝はやらかしてゴメンね(笑)」
佑唯「たぶんウチら二人になったらヤバいだろうね」
佑唯「七尾くんには辛かったよね、ゴメン」
俺は、全然いーよーって感じで返した。
それから1ヶ月後ほど経ち、季節は8月。
夏休みの時期になった。
その夏休みを利用して、
前回宅飲みをした俺と佑唯を含めた同僚4人で
2泊3日の旅行に行くことになった 。