バイトの先の後輩に慕われる美人JDは…3ヶ月彼氏無し綺麗と何度も誉められ心も股も開いてしまう!

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前回、俺(田中サトシ22才)は居酒屋のバイト先の16才の巨乳JK葵ちゃん、親と喧嘩し同じバイトの同僚とも別れて傷心の所、俺の部屋へお泊まり。

当然それだけで終わらす、葵ちゃんは子供から女へ

その辺りのお話しは1話2話を是非どうぞ!

そして葵ちゃんは帰り、その日バイトで、仲良しのコウジ(斉藤コウジ)が少し前に入った新人のスレンダーJDみく(竹田みく)の歓迎会を設定、明日3人でする事に

みくからは、楽しみにしてますと言われ、そして

次の日、コウジがみくちゃんお酒飲めるらしで、サトシわかってるよな!と言って来た。

「あっ、そうなん了解!」

いつも、飲み会の時は女の子に楽しく飲んで、飲んで、飲んで貰おうという事

ラストオーダーが終わり月曜日という事も有り、延長は無し予定通り10時に終了

そして、店の外でコウジとみくちゃんを待つ

すると、白いショートTシャツにスリムジーンズの爽やかスタイルで出て来た♡

みく「今日、湿度高くて仕事中めっちゃ汗かきましたよ」

「こんな日はビール美味いで!」

「そのいい方おっちゃんじゃ無いですか」

このまま、今日の仕事の事を話しながら、駅の方へ歩いて行き、遅くまでやってる居酒屋へ!

コウジ「商売がたきのお店やけど、ここでえぇかな?」

「コウジ、お前ただのバイトやん(笑)商売がたきって!」

「斉藤さん、いつの間にオーナーになってたんですか(笑)」

「今日帰る前オーナーに呼ばれて(笑)」

なんて冗談をいいながら、ワイワイ!と店内へ

暗がりでは分からなかったが、みくちゃんの白Tの下には黒か濃いネイビーのブラが透けて見えた♡

4人掛けのテーブルに座る。

斉藤、隣りに俺、斉藤の前にみくちゃんの並び

「取り敢えず乾杯しよか?竹田さんお酒いけんねんよな?」

「はい、私は生で!」

「えっ!いきなり生っすか!すっ凄いなっ、最近の女子大生すぐ俺の想像超えてくるわ(笑)」

「んっ?えっ!生中ですよ生ビール!田中さん何の生と勘違いしてるんですか!」

「何と勘違いしてると思う(笑)」

「まだ乾杯もしてないのに、この後怖っ(笑)」

そして、飲み物と食べ物を注文、飲み物全員分が揃い

「乾杯!」

「乾杯!」

「乾杯、今日はありがとうございます。昨日から楽しみにしてたんです!」

「竹田さんも仕事外で、ホールのメンバーで親交深めたら良いチームになると思わん?ワンチーム目指そっ!」

「えっ、いきなり初っ端からワンチームぶっ込んで来ます(笑)絶対それ最初から言う気で居たでしょ(笑)」

「サトシ、それ最後の締める時に使うやつやから(笑)」

「あっ、ホンマや(笑)」

「でも田中さん、前お客さんに葵ちゃん絡まれてたの上手く助けて上げてたでしょ!斉藤さんも昨日最後、秋月さんお客さんに誘われて困ってんの助け船出してたでしょ!」

「いゃ〜、見られてた?ハズっ!」

恐らく俺もコウジも下心しか無いと思うけど…

秋月って子も可愛いし!

「最近ってバイト入って来ても直ぐ辞める子おるやん!ちょっとした事で辞めんで済む事ってあると思うねん!」

「そこまで考えて働いてるって凄いですね」

「まぁ〜そうやねん凄かろっ!わかってくれて良かったわ(笑)」

「それ自分で言ったら台無しですよ(笑)」

「サトシはアホやからっ、俺は自分でそんなん考えた事も無いわ」

「いやっ、斉藤さんも自分の事、心の中で自画自賛してると思います(笑)」

「えっ、何でバレたかなぁ〜!」

「顔に出てます」

そう言いながらでも、その後も俺達2人の事を誉めてくれるみくちゃん

俺達はみくちゃんの事を綺麗、綺麗と誉めまくった。

そして、お酒も進んで行き俺のグラスが空きそうになると、コウジが俺とみくちゃんに次何する?とススメ

コウジのグラスが空きそうになると、俺がコウジとみくちゃんに次は?と聞いた。

そうして俺とコウジより、よく飲む事になった、みくちゃんはほろ酔いへ

「竹田さんもサトシみたいにしたの名前で呼んでいい?」

「いいですよ!そしたら私もまだ入ったばっかりですけどワンチームになれますか?」

「入れるし、居れるし(挿れるし)」

「なんか今日、田中さん私にチョイチョイ下ネタ挟んで来ません?」

「えっ、まだ俺、今日みくちゃんに挟まれて無いけど♡」

「そんな私、田中さんの挟みませんよ、って言うか私、挟む程おっきく無いんで挟めないです(笑)」

「おぉっ!いいねぇ〜みくちゃんものってきたやん(笑)」

「そうなん?じゃぁ今確率は俺何%あり?」

「0%です(笑)」

「えっ、じゃぁ俺は?」

「斉藤さんも0%です(笑)」

「厳し〜!」

お酒の力と、元々明るい性格のみくちゃんは、俺とコウジのノリに直ぐ馴染んで来た。

「みくちゃん彼氏は?」

「おぃっ、みくちゃんこんな綺麗のに居るに決まってるやろ!」

この男達の飲み会に、幾ら歓迎会だと言っても参加している時点で恐らく彼氏は居ないはず

「そんな私綺麗ないしっ!居ないですよ彼氏なんて!」

やっぱり(笑)

「嘘ばっかり、みくちゃんマジで綺麗から2〜3人居るやろ」

「そんな、綺麗やって(笑)」

まんざらでも無い感じのみくちゃん

「もう〜バイトのメンバーじゃ、ダントツ1番綺麗やで!」

「もっと綺麗な子や可愛い子いっぱい居ますって、秋月さんなんてめっちゃ綺麗し、葵ちゃんやって可愛いらしいし、おっぱいだっておっきいし」

「みくちゃんがマジで1番!今みくちゃんの中で俺何%?」

「え〜っ!田中さんは10%!」

おおぉ〜!

「えっ、俺は?」

「0%!」

「おぉ〜ぃ!なんでやねん!」

そして、みくちゃんのプライベートの話しを聞く

お酒が入っているので、何でも話してくれた。

彼氏には尽くすタイプだとか

3ヶ月前に元彼が浮気をして、さよならしたらしい

そんな事もありまだ、彼氏は欲しいとは思わないとの事

俺とコウジは、みくちゃんが居るのに浮気するなんてと、めちゃくちゃみくちゃんの肩を持つ

最初は「そうでしょ、最悪でしょ!」と言っていたみくちゃん、少しずつ口数が減って来た

その時「ちょっと、お手洗い」と席を立つみくちゃん

我慢していたんだろう(笑)1番飲んでるし(笑)

ほっと!した顔でトイレから出て来たみくちゃん

俺の前を通るみくちゃん、デニムでもピチッとしたストレッチタイプ、形のいいお尻がはっきりいってエロかった

「みくちゃんめっちゃお尻の形いいやん!」

「えっ、やっぱりわかりました?ヒップ上げる為の筋トレたまにしてるんですよ!ほらっ!」

俺にお尻を向けて来た

「へー、ホンマや(笑)」

撫で撫で(笑)

「えっ、ちょっと田中さん普通に触ってるんですけど!」

「おいっ!サトシッ、何みくちゃんのお尻触ってんねんっ!」

「だって、このお尻めっちゃ鍛えられてんで!えっ、嫌やった?」

「いゃ〜別に嫌では…」

「いやっ、ええんかいっ!」

「努力のお尻誉めてくれたし、初回限定って事で、もう次は2人共だめですよ(笑)」

何か褒めるだけで得しちゃったわ(笑)やっぱり努力の結果を誉められると嬉しくなって色んな事許してくれそう!

俺が帰って来ると、次にコウジがトイレに

帰って来ると、しれっと!みくちゃんの横に座るコウジ

「おいおいおいっ!何、トイレ行く前から横座ってましたよって顔でみくちゃんの隣座ってんねん」

「んっ?」

「んっ?じゃ無いですよ、座る時からずっと斉藤さんの手、私の脚触ってるんですけど!」

「お前なぁ!」

「えっ、嫌やった?」

「はい!」

「はやっ!えっ、何で俺だけあかんの?」

「コウジは臭いキツイから!」

「キツないわ、何の臭いやねん」

「童貞臭!」

その瞬間みくちゃんは大爆笑(笑)

「はぁはぁはぁ〜2人めっちゃ面白いですね(笑)」

「おい、サトシお前がそんな事言うから、みくちゃんに童貞やと思われるやないか!」

「いや、お前、童貞やん(笑)みくちゃんに筆下ろしして貰えよ(笑)」

「大丈夫ですか?私、手で掴んだだけでいったりしないですよね(笑)……ひぃ〜っひぃ〜〜斉藤さんおもろ過ぎでしょ(笑)」

「そんなんでいくか!」

「みくちゃん気を付けて、コウジに掛けられるで(笑)」

「はぁ、はぁ、あっあかんて田中さん面白過ぎる(笑)」

「2人共俺の事、弄り過ぎやろ!」

みくちゃんもノリが良く、2人でお腹を抱えて笑った。

「久しぶりにこんな笑いました、田中さんがボケて斉藤さんが突っ込みなんですね」

「何言ってんの、俺もコウジもツッコミ担当やでそれでみくちゃんがボケ担当やん!」

「何で私ボケなんですか?」

「俺突っ込むの好きやし、みくちゃん突っ込まれるの好きやろ(笑)」

「…はい、はい、じゃぁそういう事にしときましょか!御跡が宜しいようで、お開きにしましょか?」

楽しい時間はあっという間に過ぎるもので、その時すでに終電は何分も前に終わっていた。

「えっ、ヤバッ!どうしよう?」

「たまに行くカラオケあんねんけど、そこ行かへん?」

「おっ、ええやん、みくちゃん明日用事あるん?」

「…いやぁ〜無いですけど……行っちゃいましょか!」

イェーーィ!

ここまで、コウジの中では予定通り

俺達は顔を見合わせ、2年以上のバイトの仕事でも成し得ていない、アイコンタクトでコウジから次は俺が何すればいいかわかってるな!と目で合図して来る

勿論、わかっていますとも(笑)

「じゃぁ行こか!」

「2人共ご馳走様でした」

「いいで、いいで!次行こっ」

居酒屋を出て、近くのカラオケへ?!

途中で、コンビニでお酒やおつまみを買い足し、いざ!

「えっ、ちょっとここって?カラオケ違うんとちゃいます?」

「大丈夫やって、カラオケもっ!出来るから(笑)」

「Hotelって書いてますよ」

「カラオケ出来るし、汗かいたって言ってたやん、シャワー浴びてスッキリ出来るし、なっ!」

「…もし私がシャワー浴びても覗かんといて下さいよ」

わっふぅ〜〜!ノリのいいみくちゃん♡

以外に、あっさりみくちゃんは俺達とHotelへ

まだ新しく、オシャレな部屋

「へー、めっちゃキレイ私こんな部屋住みたいです」

「まぁまぁ、取り敢えず乾杯しなおそうや」

「乾杯〜!」

少しの世間話から、当然いやらしい話しへと変わって行く

「みくちゃん3ヶ月も彼氏居らんかったら夜どうしてんの?」

「夜バイトして、ご飯たべて〜」

「違〜〜う!もう〜わかってる癖に」

「彼氏居ないものは仕方ないじゃ無いですか!」

「えっ、そうなん?じゃぁ3ヶ月無し?」

「当たり前じゃ無いですか、1人ですもん」

「寂しく無いん?」

「たまに寂しい時とかも有りますけど…そう言う、お2人はどうなんですか?」

「俺は別に」

「俺は恋人おるし(笑)」

「えっ、嘘こんな所来ちゃダメじゃ無いですか!」

「ほらここに!」

俺はみくちゃんに右手を見せた

「もう〜その手で毎日何してるんですか(笑)」

「俺毎日って言って無いで!みくちゃんは毎日なん?!」

「…私ですか?ってそんなん言う訳無いじゃ無いですか!」

「俺は週6かな?」

「毎日やん(笑)」

「俺、先シャワー浴びて来ていい?」

「普通に行くんや」

「まぁ折角あるし、みくちゃんも入るんやったら後で入りよ〜」

「じゃぁ先行くで!」

「おぉ!」

「何か、えっ?って感じですね、2人共普通というか…」

「もしかして、期待してた?」

「何の期待ですか?ハハハッ!」

やっぱり3ヶ月もしてないから…やりたい盛りのみくちゃんには期待していいかも(笑)

「ちょっといい?」

俺はみくちゃんの手を取り俺の股へ

「えっ、いゃんっ、ちょっと、田中さん?ちょっとアソコおっきくなって来てますけど…」

「どう?」

「何がです…」

「今、みくちゃんの中で何%かな?」

「えっ、今?…」

「…40%…」

ハハハッ!めっちゃ上がってるやん(笑)

「えっ、ホンマに田中さんの大きくなって来てるんですけど…」

俺が掴んでいる手でアソコを撫でさせるが、嫌がる様子どころか、むしろ自分から撫でている感じだった。

「みくちゃん…何か気持ち良くなって来た(笑)」

「そっ…そうなんですか…」

俺が手を離すが、俺の股をスリスリし続けるみくちゃん

そこへ

「ちょっとぉ〜何?みくちゃん何サトシの触ってんの?」

「えっ、ちょっ、ちょっと田中さんに触って欲しいって頼まれて…」

「そう、そう、そう、みくちゃん優しいから」

「ふ〜ん、でっ!いつまで触ってんの?」

「あっ、やだっ!田中さんのが、おっきくなって来たから?何でかなぁ〜はぁ〜暑っ!」

みくちゃんは無意識で久しぶりのチンコの感触を本能で味わっていたかも(笑)

そして、触っていた手で自分の顔をパタパタと仰ぎ

「私も汗かいたから、シャワー浴びよかな?」

そう言って、アタフタしながらシャワーを浴びに行った。

ガチャ!っと鍵が掛かる音が…

「サトシお前早いなぁ〜、いい雰囲気になってたやん」

「タイミング悪いわ、でも手応えはあるから期待していいかも」

「マジ(笑)」

シャーーッ!

みくちゃんがシャワーを始めた。

「じゃぁ行きますか?」とコウジがバスルームへ、当然俺も一緒に

中から閉めた鍵も、ドアノブに付いている凹みにコウジは10円玉を差しクルッと回す

ガチャ!

簡単に解錠、中へ入ると白Tシャツの下には濃いネイビーのブラその下にお揃いのパンティが♡

「えっ!誰か居ます?」

スリガラスでお互い見えないが、脱衣所で男2人がゴソゴソ動いていたら分かる

逆に薄っすらと肌色の人影が向こうにみえる

「誰って俺やん俺!」

「オレオレ詐欺の人に知り合い居ないんですけど!」

「いやっ、別にみくちゃん見ようとかじゃないでっ」

「じゃぁ何しに鍵開けて入って来たんですか?」

「ん〜〜?みくちゃんの裸、運よけば見れんかなって(笑)」

「ダメッて言ったじゃ無いですか!」

その声は怒ってる感じでは無く、何処か楽しそうな弾んだ声

「ちょっとだけ…なっ!ちょっとだけ!」

「そんなに見たいですぅ〜?」

「いいの〜?」

「ちょっとだけですよ、ちょっと待って下さいね!」

「みくちゃん見せてくれんねんて、めっちゃエロい子やん(笑)」

「期待出来るって言ったやろ!」

「いいですよ♡じゃぁ一瞬開けますよ!」

ガチャ!っと浴室と脱衣所の扉を開けてまた、ガチャ!っと閉めた

「きゃっ!」

「ふぅ〜〜っ♡」

「わぁ〜〜ぉ♡」

みくちゃんは、おっぱいと股に泡を付けて大事な場所は隠して1〜2秒登場

一瞬でも脳裏に焼き付くスタイルの良さ

脚もすらっと細く、腰もくびれ165センチ程有る長身のみくちゃんは脱ぐと更にスタイル抜群

ほんとにノリのいい明るい女の子

今回唯一の弱点と言えば、やりたい盛りの女の子が、彼氏と別れて3ヶ月も経っているという事

なのでノリ以上に所々エロさが出る

俺とコウジは無意識でハイタッチ!

「みくちゃんもう少しっ、もう少しだけ!」

「じゃぁ最後ですよぉ〜」

すると、みくはスリガラスに近づいて来て

ムギュッ!っとガラスに身体を押し付けた。

「んっ♡」

「・・・」

「・・・」

みくちゃんは分からなかったのか、身体をスリガラスに押し付けると

ガラス越しに泡は押しのけられ、おっぱいがガラスで押し潰される様にその真ん中には茶色の乳首が2つ並び、股には黒々とした毛がハッキリと見えた。

盛り上がるどころでは無い、だって全部見えちゃってるんだもん♡

俺もコウジも唖然

「み…みくちゃん?」

「んっ?」

「おっぱいも乳首も下の毛も全部しっかり見えてたで!」

「えっ、うそんっ?それはマジですか?」

「はい!」

俺がガラスに身体を引っ付けると

「えっ、やだっ、ほんとに見えるっ!えっ2人共見ました?」

「はい、しっかりと!」

「やだ〜もう〜!」

俺達2人は、最近の子は凄いなぁ〜って言いながら脱衣所から退室

盛り上がる所、何故か冷静に

何でも無い感じで出て来たみくちゃん

「何か…ありがとう…」

「もう〜恥ずかしいから平然を装ったのに!」

「みくちゃん下の毛、以外に濃かったな(笑)」

「きゃーっ、もう〜言わないで下さいよぉ〜」

「いやっだってなぁ」

「いやっだってなぁ」

「そこ、声揃えなくていいんで(恥)」

そして、俺もシャワーを浴びに…

サッ!と浴び上がるも、ここであのいやらしいみくちゃんの身体…そう、頭の中に焼き付いた裸

思い出すと、ムクムクと大きくなってくる

パンツはいいが…ズボンは苦しく俺はパンツとTシャツだけで出た

2人は何の話しをしているのか、やたらと盛り上がっている

「サトシ丁度良いわ、って何でお前勃ってんねん(笑)」

「いゃん、もう〜」

「みくちゃんがあんなエロい身体俺に見せるから、どうしてくれる?」

「ええ〜っと、じゃぁどうぞ!」

「えっ、何?何が?」

「そう言う事やからサトシ見せたって!」

「だから何が?」

俺が上がって来るまでに、みくちゃんは男性がどうやってオナニーをしてるか興味があると言う話しをしていたらしく

丁度勃起している俺のを見たいらしい

みくちゃんがあれ程ノリが良かったのに、俺が負ける訳にはいかない!

「めっちゃ恥ずかしいんやけど…みくちゃん見せたるけど、たこうつきまっせ(笑)」

「えっ、高いんですか〜!払えんかったらどうしよっ(笑)」

「そん時は身体で返さんかい(笑)」

冗談を言い、俺はパンツを勢いよく脱ぎ、ベッドに仰向けに寝た

「いゃん♡えっ!」

「サトシ潔いやん(笑)」

「田中さんのおっきく無いですか?」

「元彼のよりおっきかった?でも、もうあかんかもっ」

チンコを掴みゴシゴシ!恥ずかしいだけで、どんどん柔らかくなって来る

「あかんっ、全然興奮せぇへん、みくちゃんいい?」

「ええっ?じゃぁ…」

みくちゃんは俺のTシャツを捲り乳首を撫で、勃たせ乳首を摘みグニグニ!

「んっ♡」

「やだっ、変な声出さないで下さいよ!」

「あっ♡ちょっとだけ戻って来たかも」

「どう?みくちゃんサトシのオナニー?」

「…」

俺はみくちゃんに乳首を弄られピクピクと身体が反応

俺はみくちゃんの片手をチンコへ

「えっ、いゃっ、えっ、直ですか?」

「掴んでシゴいてょ…」

「あっ♡あったかぃ…ゃっん…田…田中さんのおっきく…」

みくちゃんは久しぶりのチンコに興奮!

それを見て俺も興奮!

ここからは我慢してい、たみくちゃんの3ヶ月分の性欲が溢れ出して来る

俺が手を離してもシゴくのを辞めようとせず

「あ〜〜気持ちいい♡」

「凄いっ…あっ…田中さんのどんどん…硬く…」

「みくちゃん、お前のチンコめっちゃ気に入ってるやん(笑)」

「みくちゃん久しぶりのチンコやろ、我慢せんでいっとこか(笑)」

「えっ、でもっ…」

「俺も久しぶりやねん、キレイなみくちゃんにお願いしてもいい?!」

すると、コウジの居る前で俺の亀頭をペロペロ!みくちゃんは髪の毛を耳にかけたと、思うと口を開け一気に咥えて込んだ

「おぉ〜!気持ちぃぃ〜♡」

「ん〜っ…ん〜っ…ん〜っ…」

「おぉ〜〜〜っ!みくちゃんめっちゃエロいやん(笑)俺もして貰おっ♡」

コウジは半裸になり、少し勃起したチンコをみくちゃんの前に

「俺のもほらっ(笑)」

そう言って、みくちゃんの残りの手を取りチンコを掴ませるコウジ

みくちゃんは俺のを片手でシゴキながらフェラ

「見てんサトシ(笑)みくちゃん両手にチンポつかんでるで(笑)」

そしてもう片手でコウジのチンコを見ずにシゴいていた。

「ん〜ん〜…田中さんの元彼より…おっきぃ…アゴ疲れちゃぅ…」

疲れちゃうと、言う割に辞めようとしないみくちゃん(笑)

みくちゃんは元彼に仕込まれていたのか、手慣れた感じでシゴキながらフェラ

「コウジのもしたって…」

尽くすタイプと自分で言っていた事に、嘘偽り無し!

俺がそう言うと、仁王立ちのコウジのチンコをフェラ

「あぁ〜みくちゃんサイコ〜!あっ♡この子身体だけじゃ無くてめっちゃエロいでサトシ見てんよ(笑)みくちゃんのフェラ(笑)」

俺は全裸になり

「みくちゃんも脱ごっか?」

そこにはもう、バイト先で綺麗で明るく、年下の葵ちゃん達にたよられるカッコいい竹田みくでは無く、性欲を求める1人の女に

みくちゃんは俺が脱がそうとすると、手を挙げ脱がせやすいようにしてくれ、恥ずかしがる感じは無く、また直ぐにフェラを再開

「んっ…ん〜…ん〜っ…」

俺は後ろからみくちゃんのおっぱいをモミモミ♡

ブラの中に手を入れると

「んっ…ぁっ…ダメッ」

「こんなに乳首も勃ってんのに〜♡何でダメなん?」

「ぁんっ…私…おっぱい小さいからっ…んっ…」

「何カップなん?」

「…C…」

「ちょうど好きなサイズ♡」

「ほんとですか…んんっあぁっん♡」

揉みながら乳首をグニグニと摘んでやると、ビクンと可愛い反応を見せるみくちゃん

俺がブラのホックを外し捲り上げる、バスルームでガラス越しに出会ったエロい薄茶色になった乳首と再会♡

当然しゃぶりつく

「あんっ…はぁんっ♡」

すると、コウジももう一つの乳首にしゃぶりつき、舐めて、吸いつき最後は

「あんっっ…さ…斉藤さん…噛んじゃっ…あっ痛っ…」

「みくちゃんフェラ気持ちよかったから、俺も舐めたるから下脱ごか?」

みくちゃんを寝かせストレッチのジーンズを腰から脱がせて行く

腰を浮かせてくれ、徐々に徐々に…

この瞬間、めちゃくちゃ俺もコウジも興奮してたと思う。

流石に股の所まで来ると

「いゃんっ♡」とパンティの上から股を手で隠す可愛らしいところを見せるみくちゃん

太ももは細く、スラットした長い脚

スタイル抜群である♡

仰向けだかお尻が良く見えるんですけど?

んっ?

えっ、これは…

「みくちゃん四つん這いになって」

「…はぃ…」

そこに現れたのは、プリケツ!否、Tバックのプリケツ♡

俺とコウジは大興奮♡

「見てんサトシTバックやでめっちゃエロいやんこの子(笑)」

そう言ってコウジはみくちゃんのお尻のTバックの紐の部分をグイグイ!引っ張る

「ぁぁんっ…はぁ…はぁん…」

「おいっ!みくちゃんお久しぶりやねんで、敏感になってるねん、もっと優しくしたれよっ!」

「いつもTバックなん(笑)」

「はぁはぁ…今日はピタッとしたストレッチのパンツやったから…パンティライン見えへんように…」

説明している、みくちゃんの桃尻をコウジはエロ手つきで撫でていた。

俺は寝転び四つん這いのみくちゃんを逆向きに上に跨らせた

みくちゃんのパンティをズラすと、葵ちゃんとは違い、黒々と茂った陰毛がまんこへの道を阻む

そして湿った陰毛を掻き分け奥へ進むと、ようやく辿り着く秘部

両手で開け〜ごま♡

「ぁあぁん♡」

みくちゃんをご開帳すると、久しぶりの肉棒をしゃぶり興奮したのか、中はお汁が溢れてテカテカ!

「みくちゃんもうめっちゃ、濡れてんで久しぶりにオチンチン咥えて興奮したん?」

そして俺はみくちゃんの股の間から首を持ち上げクンニ

「……はぃ…はぁ〜ん…ぁっぁっ…あっ…」

「マジ!もう、みくちゃんトロトロなん(笑)」

コウジは喜びながら、四つん這いのみくちゃんの前に立ち、みくちゃんの頭を掴み強制フェラ

「ん〜〜っ…ん〜っ…んっ…」

俺が舌を這わすと腰をビクビクさせ「んっ♡んっっ♡」とヘコヘコさせるみくちゃん

「あぁ〜気持ちいい〜この子のフェラ超気持ちいいでマジでエロいわ(笑)」

そう言って余裕を見せていたコウジは

「ぁっ…ヤバいかも、あっいきそう…ぁっあっあっ…あっ出っ…出るっ♡」

「んん〜っ!」

「情け無いなぁ、2つも年下の女の子に何フェラだけでいかされてんねん(笑)」

ティッシュを渡して口から出し、少し小休止

そして仕切り直して、今度は正常位でみくちゃん3ヶ月ぶりの念願の挿入へ

みくちゃんは自ら寝転び、膝を立て股を開いた。

俺はゴムを装着し

「みくちゃん久しぶりやからゆっくりするからな!」

「はぃ…田中さん来て下さい…」

俺の心臓の音がみくちゃんに聴こえるかと思う程、鼓動が高鳴り

亀頭を入り口に擦りつける。

俺の先がヌチャッと!する度「ぁんっ…ぁんっ…」と吐息を漏らす

「ぁんっ…ぁんっ…田中さん…いいですょ…みくに挿れて下さいっ…んっ…」

そこまで言うのであれば…サトシ!いきま〜〜す♡

「はぁ〜〜〜んっ♡あぁっ…ゆっくり…ゆっくりお願いします…」

「みくちゃん超気持ち良さそうやん(笑)サトシ後で交代やからなっ!」

「おぉっ!わかってるから待っとけって!」

「あぁ〜っ…はぁはぁ…凄いっ…田中さんの…前の彼氏よりっ…おっきっ…あぁぁっ…」

「じゃぁ気持ちいいんや(笑)」

「…はい…気持ちいぃですぅ〜っ…あ〜っ…」

「俺も気持ちいいで、久しぶりのみくちゃん満足させてあげれるかなぁ〜!」

「はぁ〜んっ…ぁぁっ奥…奥まで入って…ぁぁんっ…はぁはぁっ…」

少し同じ体位で打ち続け

「どう?良くなって来た?」

「あっ…はぃ…」

「じゃぁ、はいっ!」

俺が両手をみくちゃんの方へ出すと、掴みに来るみくちゃんの腕を掴んで

「じゃぁいくで!」

「えっ!」

パンパンパンパンパンパン!

「あっあっうっぅんっ早っ早いっぁっあっ凄いっダメッ……いっいつちゃうっみくいっちゃうっ…ぁんっ♡」

「自分の事みくやって(笑)」

「みくちゃん早っ久しぶりやからかなぁ〜直ぐいっちゃったやん(笑)」

「あ〜っはぁ〜っ…田中さんにいかされちゃった(笑)」

「じゃぁちょっと起こすで!」

俺は掴んでいた腕を引っ張り俺の太ももの上に乗せ対面座位に

みくちゃんは慣れた感じで首に手を回し、俺がユッサユッサ!と揺すってやるとタイミングを合わせて弾んでくれる

「あ〜〜んっ…んっ…んっ…んっ…田中さんの…凄いですぅ…みく…このサイズ…は…初めてっ…」

「そんな事言われたら頑張るしかないやん(笑)」

「あぁ〜凄ぃですぅ〜あぁ〜ダメッ…また…またいっちゃいそぅ〜…あっいくっ…いっちゃうっいくいくいくぅ〜〜っ♡」

俺の上でビクビクッと!身体を震わせギュッと抱きついて来た。

みくちゃんのコリッコリになった乳首が俺の乳首をグニグニと!刺激する

「みくちゃんの中締めて来るわ(笑)」

ユッサユッサ!

「はぁ〜…良ぃ…気持ちいぃ〜…」

「そんな気持ちいい?じゃぁ今度俺寝転ぶからみくちゃん上で動いてよ!」

「ぁっはぃ…」

みくちゃんは騎乗位で俺の上に跨り、俺のお腹に手を置き、いやらしい腰つきで腰を前後させ、みくちゃんはチンコを擦り付けてくる

「あぁ〜田中さんの気持ちぃぃ〜…んっ…んっ…田…田中さんも…気持ちいいですかぁ〜?」

「ぅん、みくちゃんの中も気持ちいいで!」

俺は下からビンビンの乳首を摘んで刺激

「あ”っ…ん”っ…」と言いながらビクンとさせるみくちゃん

「んっ…んっ…はぁはぁ…この…オチンチン…気持ちいぃ…どうしよっ…みく…みくまたいっちゃいそう…」

そう言ってどんどんと腰のスピードを上げて来るみくちゃん

「あっ、みくちゃん…俺も…俺もいきそうっ!」

「ぅっ…ぅんっ…みくもいきそぅ〜…あっ…いっちゃぅいっちゃぅょぉ〜あぁいくいくいくいくぅ〜〜っ♡」

「ああ〜っ♡」

みくちゃんは俺に覆いかぶさる様に俺の胸に倒れ込んで来た。

「はぁ〜…はぁ〜…ぁっ…田中さんのが…ぁんっ…みくの中で…ぁっ…ビクンッて脈打って…る…」

「…気持ちよかった…田中さんも気持ちよかったぁ?」

「めっちゃ良かった♡最後みくちゃんの腰使いでいかされたわ(笑)」

みくちゃんは俺の上から退くと、待ってましたと言わんばかりに、ゴムを装着したコウジがみくちゃんを寝かせ

「いくよみくちゃん♡」と正常位で挿入させた。

「あぁ〜〜ん♡あんつ…あんっ…あんっ…」

「気持ちいい?みくちゃん」

「ぁっはぃ…気持ちいいです…ぅんっ…ぅんっ…ぅんっ…」

「サトシ、みくちゃん気持ちいいんやって(笑)」

その後、コウジは四つん這いにさせ、バックでみくちゃんを突いていた

パァン、パァン、パァン!

「んっ…んんっ…んっ…」

「みくちゃんのケツ超エロいんやけど(笑)」

そう言って桃尻を鷲掴み

そして激しく打ちつけた

パンパンパンパンパン!

「あぁ〜っ…みくちゃんのまんこ気持ちいい〜♡」

「あ”んっ…いくっ…いっちゃうっ…あ”ぁっ…」

「ヤバいっ、俺もいきそっ…あぁ〜いくっ♡」

「いくっ…ぅっ…いっ♡」

「みくちゃん俺のチンコでめっちゃビクビクしてるやん」

「みくちゃんまだいける?」

「…はぃ…」

若いだけあって体力有り余ってるみくちゃん(笑)

「じゃぁそのまま口でしてよ」

「んっはぃ…」

みくちゃんは元彼とやりまくっていたのか、フェラは上手く俺のチンコは直ぐ準備オッケーに

「んっ…ん〜っ…やっぱり…田中さんのおっきぃ…顎疲れて来たぁ〜…」

「じゃぁもういいで、ありがとう!みくちゃんはどの体位が好きなん?」

「…後ろからが…」

「じゃぁそのままこっち向いて」

みくちゃんは俺の方へいやらしいお尻を向けお尻を突き出して来た。

俺は2つ目のゴムを被せ、勃起したチンコをみくちゃんの股の間こすりつけ

「…ぁっ…ぁんっ…んっ…ここっ…ぁっ…もう少し上です…んっ…」

「そんなに挿れて欲しいん?」

「ぁっそ…そこっ…」

「ハハハッ!そんなに欲しいんやったら自分で挿れてもいいねんで(笑)」

みくちゃんは四つん這いの状態で、股に手を入れチンコを掴み自分のまんこへと持って行った

「…はぃ…あっ…ぁんっ…ああぁぁ〜〜〜っ♡」

「あぁ〜っ♡みくちゃんの好きなオチンチンまた入っちゃったね(笑)」

「はぁ〜っ…はぁぁ…」

「みくちゃん、彼氏居る時は毎日、こうやって後ろから挿れて貰ってたん?」

「あっ…はぃ…」

「へ〜〜毎日ヤリヤリやったんや(笑)別れた後は?毎日自分でしてたん?」

「…週…は…半分ほど…」

「へ〜そんなにぃ〜(笑)高校生の葵ちゃんなんか、みくちゃんの事頼りになるカッコいい女性やって言ってたのに、1人でそんなやらしい事してたんや(笑)」

「……はぃ…」

「そんな、いやらしいみくちゃんはどうしたいん?」

「…オチンチンで…みくの事…突いて欲しいですぅ〜」

「みくちゃん素直やん、みくちゃんの好きなバックから突いたるな(笑)」

「…はぃ…」

パン、パン、パン、パン!

「んっ…んっ…んんっ…あっん…」

最初真っ白だった、お尻は桃色に色づき突く度、ビクンと身体をのけ反らすみくちゃん

「あぁ…ぁっん…んんぅ…んんぅ…気…気持ちぃぃ〜…」

俺はみくちゃんの腕を取り、俺の方へ引き寄せる

みくちゃんの背中は反かえり、アゴは上がり

パンパンパンパンパン!

「あんっダメッ激しっいっちゃういっちゃうっ♡」

そこへ

「ほら、みくちゃん口開けて」

「ぁっぁっあっん〜〜っん〜んん〜〜っ」

コウジが強引にみくちゃんの口へチンコを放り込む

「コウジ、あんまりみくちゃんに無理さすなよ(怒)」

パンパンパンパン!

「ん〜っ…んん〜っ…あ”っん…あぁいくっ…いくいくっ…はぁ…んっ…あ”ん……っ♡」

「あぁ〜ぁ、みくちゃん離しちゃった(笑)」

パンパンパンパン!

「あぁっ…いっ…いった…田中さんっいきましたっ…あぁ〜ははんっ…あ”っ…またいくっ…いっちゃういっちゃぅっ…」

「みくちゃんまたいくん?3ヶ月分、溜まってんもんな(笑)もっと気持ちよくなりたいやろ(笑)」

パンパンパンパン!

「ぁんっ…はいっ…気持ちいぃですぅ〜あぁダメッいくいくいくいくぅ〜〜っ♡あ”んっ♡」

俺が掴んでいた腕を離すとうつ伏せに倒れ込む様にベッドへ

お尻を突き上げビクビクとするみくちゃんへ

お腹へ手を回し、もう少しお尻を上げさせ再度挿入

「あぁ〜〜っ♡…ま…まだっ…す…凄いっ…あぁっ…」

色づいたお尻を鷲掴みし、スパート!

パンパンパンパンパンパン!

「んっっ…あぁっ…気持ちいぃ…気持ちぃぃぃぃ〜はぁっあぁん…」

「みくちゃんホンマ後から突かれるの好きやな(笑)これからも突いたろか?」

「あぁ…はぃ…」

はい!だって、みくちゃんよっぽどエッチ好きやったんやろな(笑)

パンパンパン!

「どうしょっかなぁ〜?」

「んっ…んっ…お…お願いしますぅ〜…あんっ…ぁんっ…」

「サトシお前っ、めっちゃいいやんみくちゃんまたお前に挿れて欲しいんやって(笑)」

「ハハハッ!仕方ないなぁ〜(笑)」

パンパンパンパンパンパンパン!

「あぁはぁあぁ〜…すぅ凄いっあぁっダメッみくのおまんこ壊れちゃうっ…あぁあぁあぁ〜〜っ♡」

「あぁ〜〜〜っいくっ…いっくぅ〜っ♡」

腰を跳ね上げるみくちゃん♡

俺はそれを押さえつける様にお尻を掴んでいる手に力を入れる。

「あぁ〜はぁ〜はぁ〜はぁ…」

脈打ち終わるまでみくちゃんの中を堪能!

「はぁ〜はぁ〜凄いっ…こんなの…はじ…めてっ…」

俺はみくちゃんから抜くとお尻だけを上げた状態でピクピク!

そしてみくちゃんのいやらしい色づいたお尻にわは、真っ白の手形が2つクッキリと!

俺はその後汗だくの身体を流しにバスルームへ

シャワー中、みくちゃんの喘ぎ声とコウジのオラァーイケー!っと言う下品な声が中まで聞こえて来ていた。

俺が出て来ると、ベッドの上でグッタリと疲れたみくちゃんと、入り口のドアの方からこっちへ来るコウジ

コウジはニヤニヤしながら手に籠を持っていた。

ちょっと長くなって来たので、今回は一旦ここで切ります。

後半も書く予定なので次も読んで頂けたら嬉しいです。

最後まで読んで頂きありがとうございます。

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