バイトの先の後輩に慕われる美人JDは…ベッドの上で仕事では見せる事の無い顔で男を求める!

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前回、俺(田中サトシ)仮、がバイトに入って来たばかりの、みく(竹田みく)の歓迎会をバイト先の仲の良いコウジ(斉藤コウジ)仮、とバイト終わり行う事に

お酒の入った、みくは下ネタに乗っかりテンションも上がり、知らぬ間に終電を逃してしまう。

カラオケに行く事になるが、行き先は当然ホテル

だが、それもオッケーしてしまう、彼氏と別れて3ヶ月のみくは覗き、お触り、フェラとどんどん過激に

そして男達に挿入まで許してしまい、朝まで3Pコースへと突入してしまう。

ここから、続きです

俺とコウジに2発づつやられてしまいグッタリのみくちゃん

俺はシャワーを浴び出て来ると入り口からニヤニヤしながら籠を持って来るコウジ

中を見ると、レンタルおもちゃバイブとローターが入っている

俺がシャワー中にフロントに頼んだみたいだ

コイツはおもちゃで二刀流にでもなるつもりなのか?

コウジはベッドに上がりローターの電源を入れ

それをグッタリしている、みくちゃんの乳輪のふちをなぞる様に当てる

「んっ…は…ぅっ…んっ…」

みくちゃんの乳首はあっという間にピンッ!と勃ちコウジはローターを乳首に押し当てた。

「あっ…んっ♡」と言い横を向くみくちゃんしかし顔を向けた方にはコウジが…

「おっ!みくちゃん俺の方向いて〜(笑)またそんな欲しいんや(笑)」

コウジはレローターを乳首に押し当てながら、腰を前に持って行き、チンコでみくちゃんの口を開けさそうと口にグイグイと押し付け強引に咥えさせた。

「ん〜っ…ん〜っ…」

「みくちゃんさっきからめっちゃ気持ちいいって(笑)ほらっ!サトシもバイブ挿れたれよ、みくちゃんの股、寂しがってるやん(笑)」

みくちゃんは横向きで丸まりコウジをフェラ

俺はバイブを手に取り、みくの後ろから股の間に盛り上がっ見える、まんこを指でチェック

「んんっ…んっ〜〜っ♡」

しっかりと濡れていたので

「みくちゃんバイブも行くでっ!」

スイッチを入れずに挿入させる

「ん”〜〜っ…ん”んっ…ん”んっ…はぁっ…あぁ〜っ…あ”ぁ〜っ…」

「もうチンコ離したらあかんやん(笑)ちょっとバイブ大き過ぎたかなぁ(笑)」

コウジが言う様に極太バイブをフロントに頼んでいたみたいで、俺の自慢のイチモツより太い

しかし、みくちゃんのまんこはその極太バイブを吸い込み吐き出す

横向きで毛が余り見えないので、かなりエロく見える

「みくちゃん大丈夫?これかなり太いけど…」

まぁ〜、今更手遅れなんだけど(笑)

「んんっ…な…なんとかっ…あっ…あぁっ…あぁっ…」

「無理やったらいいよ!」

「おいっ!サトシ代われよっ」

コウジは俺にローターを渡し、みくちゃんの後ろへ行き、バイブを掴んだ

コウジは挿れた状態からスイッチオン!

ウィ〜〜ン、ウィ〜〜ン!と唸るバイブ

そして俺の倍以上、速い速度でまんこへ出し入れ

「あぁんっ…あぁんっ…あぁぁっ…んん〜〜っ…そ…そんなに乱暴にしたら…あぁ〜っ…」

「めっちゃエロいやんあかんっまた挿れたなって来た(笑)俺がもう一回挿れたるからなっ(笑)」ピンク

コウジはコンドームへ手を伸ばした。

その瞬間、バイブはスイッチが入ったまま、みくちゃんの中から…

コウジは両手でゴムを装着させている

ウィ〜ン、ウィ〜ン!とバイブの根元はグルグルと回りながらビクビクとする、みくちゃんの中から、どんどんと大きな円を描きなからニュ〜〜〜ッ!と押し出されてくる

最後はボトンッ!とベッドの上に落ちるバイブ

落ちたバイブはクネクネと芋虫の様な動きをしていた。

「じゃぁ行くでっ、おっ、おっ、オラッ!」

「あぁ〜っ♡んっ…んっ…んっ…」

パン、パン、パン、パン!

「気持ちいいやろ…みくちゃん」

「んっ…んっ…あっ…はぁ…つ…」

パン、パン、パン、パン!

「バック好きやって言ってやろ(笑)みくちゃん後ろから突いたるからほら膝立てて(笑)」

「…」

みくちゃんはコウジのいう通りに四つん這いに

「やっぱりみくちゃんのケツめっちゃエロいわ」

パチ〜ン!

「んんっ♡」コウジはみくちゃんの桃尻を強めに叩いた

それにみくちゃんは一瞬ビクッとなり、次の瞬間

「オラッ!」っと、みくちゃんへ行きなり挿入

「あぁんっ♡はぁ…はぁ…はぁ…あぁ…ぁぁんっ…」

パンパンパンパン!

「サトシ程デカくないけど気持ちいいやろ!」

「ぁんっ…ぁんっ…ぁっはぃ…んっ…んっ…」

「あぁ〜〜このまんこ気持ちいい〜わ(笑)」

コウジは時間が経つにつれオラオラ系がまして来た

パンパンパンパン!

「あっやばっ!またいきそうあ〜〜いくっ…いくっ…」

「はぁ…っ…はぁ…っ…あぁ…あぁ…ああぁっ…」

「んんっ♡はぁはぁ〜…やっばっ!このまんこで3回もいってむたわ(笑)」

「お前無茶し過ぎっ、みくちゃん疲れ果ててるやん、それに身体中汗か何か解らんもんでベチャベチャやん」

「ホンマやな(笑)」

「次俺の番でいいんやんなっ!」

「おぉ〜!」

「じゃぁみくちゃん1回シャワー浴びて綺麗にしよか!」

「はぃ!」

そしてまた俺はみくちゃんを連れバスルームへ

身体を流してあげ、バスタブにお湯を張りながら一緒に浸かった

勿論みくちゃんを俺に持たれさせるように浸かる

みくちゃんのお腹を抱える様に入った

「みくちゃんアイツ無茶するから疲れたやろ」

「…ぁっはぃ…つかれました…」

「えっ、どっちのつかれたん?」

「…突かれて…疲れました(笑)」

「ハハハッ!ちょっとグッタリしてたから心配してたけど、冗談言うぐらいやったら、まだ余裕有りそうやん(笑)」

「心配してくれてたんですね、田中さんて斉藤さんと違って優しいんですね」

「えっ、俺の優しさに今気付いたん?それ遅いわ〜(笑)」

「田中さんもう〜冗談ばっかり(笑)」

「んっ♡…んっ♡…き…急にっ…あっ♡」

俺はみくの乳首をグニグニ!

「どう?」

「やんっ…もう〜っ…折角誉めたのにっ!」

「みくちゃんがやらしい声出すから勃って来たかも?」

「もう〜、お尻に硬い物が当たってるんですけど…」

「いい?もう少し休憩する?」

するとみくちゃんは何も言わずに、後ろ手で俺のチンコを掴みシゴキ出す

「あぁ〜♡」

「あぁ〜凄いっ、やっぱり田中さんの…おっきぃ…」

「気に入ってくれた?」

「はい…」

「あぁ〜〜みくちゃんどうしよっ、またヤル気になって来た…」

「わ…私も…またしたくなって来ちゃった…」

俺が立つとみくちゃんは俺の方を向き、湯船に浸かったまましゃがんで、俺の方を上目遣いでチラッと見て、チンコを掴みフェラを始めた。

「ん〜…ん〜…んん〜…田中さんろーれす?」

「ぅん、気持ちいぃ〜」

ジュポジュポ!と慣れた手つきでシゴキしゃぶるみくちゃん

俺のは直ぐに勃ち、みくちゃんも立ちチンコを掴んだまま自分の股に亀頭を擦りつけようとした。

俺は手でみくちゃんの股をまさぐり、入り口を刺激しそして、手マン

「ぁんっあぁ〜っ…もう〜田中さんの挿れようと思ったのに…ぁんっあぁ〜はぁ〜あぁあっはぁ〜ダメッあぁぁっ…」

クチュクチュ!クチュクチュ!

「みくちゃんの中いやらしい音して来てんで!」

「あぁ〜〜だって…そんなに…中掻き回したらっ…あぁ〜はぁ…っ…」

チュクチュク!

「あっダメダメダメッ…そこっ…気持ちいぃから…みくいっちゃう処やからっ…」

「ここ?ここなん(笑)?」

ピチャピチャピチャ!

「だ…だからそこっ…あぁ〜気持ちいぃ…いっちゃういっちゃぅっ…いっいくっ♡あぁぁ〜ん♡」

みくちゃんは俺の腕を掴んで離さない

「みくちゃんいっぱい出たね♡もう俺の手ビッチョビチョやで(笑)」

「あぁはぁはぁ…どうしよっ…みく…出ちゃった…あぁぁダメダメッまた出ちゃぅ…みくまた出ちゃうからっ…」

俺は指を突っ込んだまま、直ぐ手マンを再開

バスルームで響くみくの喘ぎ声、それに負けない、いやらしい股の音、そして飛び散る潮

「みくちゃん凄いで!」

チュクチュクチュク!

前屈みになりながらも、俺の腕を更にギュッと掴み離さないみくちゃん

「あぁあぁぁぁ〜〜ダメダメやって…はぁはぁっ…あぁいくいくいくいくぅ〜〜〜っ♡」

みくちゃんはいくと同時にジャポンッ!と湯船にへたり込んだ

俺を見上げたみくちゃんの顔はトロンとして満足げだった。

俺がビチョビチョの手をみくちゃんに見せる

「ほらっ、みくちゃんの股からいっぱい出た」

「はぁ…はぁ…はぁ…んんっ…ん〜…ん〜…」

俺はその手をみくちゃんの口へ

少し強引に指を挿れるとフェラをする様に、舌で指を絡めてくる

「んっ…ん〜っ…ん〜…」

「みくちゃんお利口さんやん(笑)ご褒美あげんとなっ!」

そう言うと俺を見て、股を少し押さえるみくちゃん

俺は身体を洗う用の椅子に座り

「ほら、おいでっ」

みくちゃんは俺の上に跨り、俺のチンコを持ち、ゆっくりと腰を下ろして行った。

「みくちゃんこのままやったら生やけどいいん?」

「んっ…ぁっはぃ…田中さん優しいから…外に出してくれますよね…」

もう〜!みくちゃんはビールもエッチも生が好きなんやからぁ〜(笑)

「ぅん…外出すから…来て…ぁ〜〜♡」

「はぁ〜〜〜っ♡…ぁっぁっ…また…みくの中に…はぁぁ〜…」

「動くで」

「はぃっ…あっ…あっ…あんっ…あぁぁ…」

ユッサ、ユッサ!

「あぁぁんっ…いいっ…気持ちいぃ〜…あぁっ…あっ…」

みくちゃんは肩に捕まり背中を丸め下を向き、突かれる度にビクビクッと痙攣

「あぁぁっ…あぁっ…んんっ…すっ…凄いっ…田中さんのが…みっ…みくの奥にっ…あぁ…っ…ぅっ…」

「みくちゃんの中も気持ちいいで…今度はさぁ〜…2人だけで気持ちいい事せぇへん?」

「ぁんっ…ぁっ…はい…」

やりたい盛りの我慢してる女の子は話しがわかるね、みくちゃんまたチンコはめたいんだって(笑)

「えっ、期待していいん?」

「んっ…んっ…みくもまた…田中さんと…あぁんっ…」

俺はみくちゃんの少し揺れる乳首に吸い付き

「んん〜〜っ♡…あぁ…あぁ…」

俺のダイソ◯並みの吸引力で吸い付つくと俺の方へ引っ張られてくるおっぱい

「あっあぁぁ〜っ…んっ…んんっ…ああぁぁぁ〜っ…」

ビクビクとしながら感じるみくちゃん

ユッサユッサ!

「えっ?みくも田中さんと?どうしたいん?」

下から小刻みに突き上げてあげると

「はぁっ…はぁっ…また…したいで…んっあっやっはっ…早いっ…あぁ〜ダメダメダメェ〜…田…田中さん…いっっちゃぅっみくいっちゃうからぁ〜っ♡」

ペチンペチンペチンペチン!

「じゃぁまたみくちゃんヤリたくなったら言ってっ!俺も挿れたくなったら言うからっ!」

「おっ…お願いしますっ…あぁダメッ気持ちいいっいくいくいくいくぅ〜〜ああぁ〜〜♡」

みくちゃんは丸めていた腰をヘコヘコ!とさせ全身をピクピクしながらいってしまった。

「いっちゃったね(笑)今度はみくちゃん家でしよっか?」

「はぁはぁ…はぃ…」

みくちゃん家で再戦が決定!

「じゃぁこのまま立とうか?」

挿入したまま、ゆっくりと2人同時に立ち上がり

俺はみくちゃんをバスルームの壁に押し付け、片足を持ち上げ下から突き上げた。

「うっ…うっ…うっ…うんっ…」

「はぁっ…はっ…あぁっ…みくちゃんみたいに良い子が居るのに浮気するなんてとんでも無い彼氏やなっ!」

まぁ、お陰でみくちゃんは誰のモノでも無くなったんやけどね

尽くすタイプと言っていた通り、エッチも献身的でなすがままにしたがっていたのが良く分かる

「あ”っ…あ”っ…もっと…もっとしてっ…あぁっ…」

みくちゃんは片足のつま先立ちで、俺の肩に捕まりもっと、もっと、と言って来た。

「そんな…はぁはぁ…いいの?…」

「…はぁはぃ…元彼のより…おっ…おっきぃ〜あぁあぁ…田…田中さん…う…動いて下さい…」

「そう…そんないい感じなんや(笑)」

「はぁはぃ…お願いします…ぁっあっあっ…いいっ…いいっ…田中さんの…オチンチン気持ちいい〜っ…あぁあっん…」

俺は更に突き続け

「あぁぁぁ〜良いっ…いっ…いっちゃういっちゃぅっ…みくいっちゃうっっ♡ああぁぁ〜〜んっ♡」

みくちゃんは俺に捕まり身体をピクピクと震わせ、俺のチンコを締めて来た。

「あぁ〜〜、みくちゃん締めてくるっ!」

俺に捕まる様にグッタリのみくちゃん

俺の肩から壁に手をつかせ、立ちバックで挿入

「あぁあぁ〜〜♡」

「みくちゃん後ろから好きやろ(笑)」

パン、パン、パン、パン!

「…はい…ぁんっ…あんっ…あぁ〜いぃ〜あぁ〜ダメダメダメェ〜あぁまたいっちゃっ…」

「あぁ〜…俺も気持ちいぃ〜いきそうかもっ…」

「あぁっ…いい〜いいですよぉ〜っ…みくの中に来てっ…あぁいっっちゃう…いっ…いっ…いくっ〜〜ぅ〜はぁはぁあんんっ♡」

みくちゃんは一足先に昇天

「あぁいくいくっ!」

俺はみくちゃんから抜き

「みくちゃん脚閉じて!」

俺はみくちゃんに脚を閉じさせヌルヌルになった素股でラストスパート

「あっやっん…田中のが…はぁはぁ…み…みくの…間にオチンチンが…」

みくちゃんは股に片手を持って行きチンコを掴もうとするも…

「あぁっ♡」

ピュピュッ!

「あっあぁ〜…オ…オチンチンからっ…あっ…手っ…手にっ…す…凄いっ…」

みくちゃんは掴もうとしていた手に精子が…

「やっ…やっ…股で…オチンチンが…ピクピクッ…」

「はぁはぁ…ありがとうな、受け止めてくれたん!」

「あっ…いっ…いえっ…」

俺がまたありがとうと言い、頭を撫でて上げると、嬉しそうに親指と中指で精子をネチョネチョと捏ねていた。

「流していいで!」

「はっ…はい…」

また汗だくになった身体を一緒に流し、出ようとすると…

俺の手を取りみくちゃんは

「田中さんさっき、もうみくの中に出しても…」

「そうやねんけど…だってまだ楽しくみくちゃんとしたいし…それにまたみくちゃんの部屋にも行きたいし(笑)」

さっきは勢いで、はいって言ったかもしれないしね

「はい、また田中さんだけ…来て下さい…」

「いいん?」

「田中さん優しいから…是非…」

わっふぅ〜〜!はい!是非行かせてイかせて貰います(笑)

バスルームから出ると、コウジはTVを点けスマホを見ていた。

「ちょっと2人共長いしっ」

「お前がみくちゃんに無茶するから、ゆっくりお風呂浸かってたんや!」

「じゃぁほらっ、みくちゃん寝て」

直ぐにベッドに寝かせ、みくちゃんをまんぐり返し、そしてコウジは股に顔を埋めクンニ

「えっ、あっ、ちょっ、ちょっと待っ…あっ…あぁ〜…っ…」

ジュルジュルルルル〜!

「すぐ溢れて来るやん(笑)みくちゃんエロいなぁ〜(笑)」

「はぁ…っ…ちょっ…ちょっと待って…斉…斉藤さん待って…あぁっ…あぁっ…」

「ほらサトシも脚押さえろよ、みくちゃん暴れたら舐められへんやん(笑)」

バチンッ!

コウジはお尻を暴れるなと叩く

「んんっ♡んっはぁ…っ…はぁん」

「お前ホンマ荒いねんっ」

「何言ってんねん、サトシ見てんこの女めっちゃいやらしいやん、ちょっと舐めただけでめっちゃ濡れてんねんで(笑)」

そう言うと、バイブを出しまんぐり返しのまま挿入させた。

「あぁぁぁ〜〜」

コウジはクネクネと動くみくちゃんのお尻を抱えるように押さえ込みバイブを出し入れさせる。

「んっ…んっ…あぁっ…はぁ…んんっ…」

「もうまんこトロトロやん(笑)俺のも舐めてや」

コウジはみくちゃんの口へ、チンコを持って行き

「ほら咥えて(笑)」

みくちゃんの口へ押し込むように咥えてさせ、バイブで攻める

「んー…んーっ…んっ…んーっ…」

コウジはスイッチを入れ更にスピードを上げ攻める

「んん〜っん〜っん〜〜っんんっっん♡」

みくちゃんは押さえ込んでいるコウジを跳ねのける勢いでビクビクと痙攣

「みくちゃんいっちゃったね!じゃぁ今度は俺の挿れるなっ(笑)」

まんぐり返しのまま太ももの上に跨り挿入させようとする

「あっダメッゴムッ!斉藤さんゴム着けてっ!」

「あっごめんごめん(笑)サトシ取って(笑)」

俺は1つコンドームをコウジに渡した

バスルームでは俺と生でやっていたのに、拒否されるコウジ(笑)

「ハハハッ、じゃぁ行くで!」

「あぁ〜ん…」

パチン、パチン、パチン、パチン!

「この体勢超気持ちいい」

「んっ…んっ…んっ…んっ…」

コウジがこのままだといきそうと言う事で、正常位に変え再度挿入させ、腰を振る

「ぁん…ぁんっ…ぁんっ…んんっ…」

みくちゃんはコウジに突かれながら、横を向き俺の方へ身体を寄せチンコを掴みシゴキ、フェラを始めた。

「おっ!自分からチンコ咥えて出したで(笑)上も下もみくちゃんチンコ挿れてホンマチンコ好きやなぁ(笑)」

「んっ…ん〜…んっ…」

「あぁ〜いきそうっ!みくいくぞっ、オラッ!」

「んっんっあっあっやっやっいっいっちゃぅいっちゃぅっ♡」

「あっ俺…俺もいくっ…あっっ♡あぁ〜気持ち良かった(笑)」

「はぁ…っ…はぁ…っ…」

「ハハッ、みく気持ち良かったやろ(笑)」

「はぁはぃ…田…田中さんも…来て下さい…」

フェラで勃たされた俺はみくちゃんの期待に応える為、ゴムを装着し正常位で挿入

「あぁ〜〜んっん〜ぅ〜ん♡」

「あっ…みくちゃんの中また入ったで♡」

「あぁ…んっ…はぁはぁっ…いぃいぃ…気持ちいぃですぅ〜…」

コウジはみくちゃんの横に行きローターで乳首を攻めた

「あぁんっ…はぁっ…はぁっ…いっちゃぅ…田中さっ…いっちゃぅ…」

パチン、パチン、パチン、パチン!

「あぁぁっ…奥に…みくの奥当たって…あぁいい…いくいくいくいくぅ〜〜っ♡」

「ん”ん”ん”っっっ♡」

みくちゃんはビクッビクッと腰を跳ね上げた。

そのみくちゃんの腰に手を回し、腰を浮かせ仰け反らせた状態で、獣の様にみくちゃんへ叩きつけた。

パンパンパンパンパン!

「あぁ〜凄いっ…あぁあぁ〜みく壊れちゃうっあぁダメダメッ気持ちいぃのぉ〜〜あっいくいくいくいくぅ〜〜♡」

「あぁっ、いくっ!みくちゃんいくっ♡」

最後にズドン!と突いた瞬間、みくちゃんは身体を海老反り

俺はその状態でみくちゃんの中で何度も脈打ち

「はぁはぁっ…みく田中さんと一緒にいっちゃったぁ…はぁはぁ田中さんのがみくの中でドクンドクンッ!て…はぁはぁ…」

「一緒にいっちゃたわ(笑)」

「はい(笑)」

みくちゃんは少しこのままで、と言い俺の手を握っていた。

その後、少し時間をあけて朝まで3Pを続け、俺もみくちゃんも最後はグッタリ

コウジだけはみくちゃんに休む間を与えずおもちゃで攻めていた。

帰る間際にLINEを交換

帰った後みくちゃんから(また遊んで下さいね♡部屋片付けて待ってます♡斉藤さんには内緒ですよ♡)と入って来た

後日コウジはバイト前、勝ち誇った顔で俺にみくちゃんとまたホテルでやったで(笑)と報告をして来た。

話しを聞くと、コウジが迫ったら最後ですよと、ホテルへ休憩で入ったらしい

その後2人の関係は無かったみたいだ

俺は約束通り数日後、みくちゃんの部屋に…

俺か、みくちゃんの性欲が溜まるとどちらかの部屋で身体を求めあった。

その辺りの話しは、また書きたいと思います。

そして話しは月曜日のみくちゃんとの歓迎会を終え、2日後の木曜日にバイト前、先週の週末約束していた同じバイト先の葵ちゃんから

(学校終わったんで今から行きますねとLINEが入って来た)

最後まで読んで頂きありがとうございます。

次は途中で切らない様に終わりたいと思います。

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