バイトの先の大人しい巨乳JKは、華奢なミニマムボディーで初めての本気の性行為、子供から女性へ!

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前回のこれだけの高評価頂けると思って無かったです。どうもありがとうございま〜す!

今回も楽しく優しい目で読んで頂けたら嬉しいです。

バイト先の大人しい16才のミニマム巨乳、葵ちゃんを家に誘い連れて来たが、付き合って無いからとエッチを断られた。

が…やりたい盛りの16才は、なし崩し的に挿入もお泊まりも許してしまう。

俺、田中サトシ(仮)は、葵ちゃんと2回戦目を終えてもまだ、幼い身体つきの葵ちゃんと朝までパコル事を考え、汗だくになった体を洗う為、バスルームへ2人で向かった。

「葵ちゃん1回流そか?」

「ぁっはい!」

最初は恥ずかしいと股を手で押さえていた葵ちゃんは今は隠す事無く全裸で入室

「どう?初めてのチンチンより気持ち良かった?」

「もう〜〜っ(笑)」

「えーっ!どっちやったんよ〜(笑)」

恥ずかしいそうに、俺の腕を掴んで

「ぅん…田中さんオチンチンのが…気持ちよかった…」

ほほぅ〜!ハハッ16才の女の子に言わしちゃった(笑)

俺は葵ちゃんを見下ろし、そのままコッチを見た葵ちゃんにキス

「ん〜…んっ…んっ…」

今日、唇を合わすキスしか最初出来なかった葵ちゃんは口を開け、舌を絡め合う。

口の中の水分は奪われてヌチャヌチャ!と音を立てシャワーも浴びずにバスルームで求め合い濃厚キス。

キスを終え、葵ちゃんと見つめ合ったら

「ふふっはははっ!」

「ふふふっ!」

お互い何故か、笑いが込み上げて来た。

俺は葵ちゃんを見つめ

「可愛いっ!」

「もう〜〜やだ〜〜っ(笑)」

「ホンマ、ホンマ可愛いよ葵ちゃん!(笑)」

「もう〜笑ってるじゃ無いですか!」

「笑ってないって、それよりどう?1人で毎日するより俺、葵ちゃん気持ち良く出来たかなぁ?」

「……ぅん…田中さんは?私としてどうでした?」

「今までで一番良かったよ」

「え〜〜!それ、皆んなに言ってるんじゃないですか?ほんとの事知りたいっ!」

小さな葵ちゃんは俺を見上げ、どうだったんですか?と可愛いらしく見てくる。

「そんなん、今までの順位なんかつけられへんけど、葵ちゃんは三本の指が入る程良かったで(笑)」

「えっ!私、指三本も入らないですぅ〜(笑)もう〜三本の指に入るでしょ(笑)」

「あっ、ホンマや間違えたわ(笑)」

「もう〜〜田中さんはぐらかしたでしょ!冗談ばっかりなんですからぁ〜」

「でも葵ちゃんの小さなまんこにもしかしたら、三本入るかもしれへんやん、ほらっ(笑)」

「はぁ…ん…あぁ〜あぁ〜急にっ…ぁっぁっ…」

俺は葵ちゃんの割れ目に沿って中指を往復させる

濃厚なキスでその気になったのか、葵ちゃんの入り口はすでにヌメリを帯びていた。

「はぁん…ぁっ…んんっ…あぁ〜〜んっ♡」

「葵ちゃんがいやらしい、お汁出すから指入っちゃった(笑)」

「ぁっぁっん…はぁ〜…っ…はぁ…っ…」

「もう1本入りそうやん♡」

「えっ、ちょっと待っ…あぁぁ〜〜ん♡」

ヌチャヌチャヌチャ!

葵ちゃんは掻き回している逆の俺の腕を掴んで股を閉じ少しお尻を突き出す格好で、2本の指を挿れられ股を濡らした。

「あっっ…んんっ…くっ…はぁはぁダメッ!ぁっぁっあっあっ…あんっ♡」

「流石に3本は無理やったなっ(笑)」

「はぁはぁ…そんなの試さなくていいです…」

「じゃぁ、今度は俺の肩捕まって!」

葵ちゃんは俺の両肩に捕まり

「葵ちゃんはもう少し脚開こか!」

「こ…これぐらいですか?」

「そうそう」

俺は手を広げ葵ちゃんの割れ目に中指だけスルスル!と挿れ、手マン

ヌチャヌチャヌチャ!

「あぁっ…んんっ…あぁ〜〜っ…」

チュクチュクチュク!

「あぁ〜ダメェ〜あぁあっ…はぁっはぁっはぁ〜…っ…」

ピチャピチャピチャ!

葵ちゃんの股からは、潮が飛び散り出した。

「あぁ〜ダメダメダメェ〜〜…ぁっやだっくるくるっ…はぁ〜〜〜っ♡」

「おぉ〜〜!スゲ〜スゲ〜ッ!葵ちゃん潮めっちゃ噴くやん(笑)」

葵ちゃんは少し痛いぐらい俺の肩を掴み崩れ落ちない様に必死に耐えていた。

ピチャピチャピチャ!

「待っ…待って…田中さんっ…あぁ〜ダメッまたくるっくるって!あ”あ”っ…あ”あ”っ…」

「まだ出そうやん(笑)はぁ〜〜〜っ!」

「ん”ん”〜〜〜っいくいくいくいくぅ〜〜っ♡あ”っはぁはぁ…んぅ〜っ♡」

俺は葵ちゃんから手を抜きビッチャビチャになった手を見せてあげる

「ほら見て葵ちゃん俺の手ビッチョビチョ(笑)いっぱい出たやん(笑)」

「ど…どうしよぅ…出…出しちゃった(困)」

俺が葵ちゃんから抜いた中指をぺろ〜ん!と舐める

「葵ちゃんのいやらしい味がする(笑)」

「やだもう〜(笑)」

「ハハハッ!気持ち良かったやろ(笑)」

そう言うとコクリと頷き、さっきまでの淫れっぷりが嘘のように恥ずかしそうにした。

「気持ちいいんやったら、もう1回したろか?」

「……」すると、またコクリと頷いた。

ダメ、やだと言いながらも葵ちゃんの身体は素直、いけばいくほど感度は上がり、まだまだやる気も体力も有り余った16才!

そして2回目の手マンも葵ちゃんの股は潮を噴いた

最後はまた

「いくいくいくぅ〜〜っ…いっちゃうあぁ〜田中さんいっちゃういっっちゃっうっっ♡」

と、葵ちゃんはお子様の顔では無く、女のいき顔を見せる。

そして1回目より何となく満足そうな顔をしていた。

その後、軽くシャワーをして身体をボディソープで洗い合った。

背中が弱点の葵ちゃんに背中を洗ってあげながら、わざと指をはしらせると

「んん〜っ…んん〜っ…」とビクッとしながら身体を仰け反らすのが面白かった

「もう〜っ!田中さん私の背中で遊ばないで下さいよっ!」

「ゴメン、ゴメン(笑)反応が面白くて!」

感じてる反応と葵ちゃん、小さな身長の割にギャップの大きな、おっぱいを洗いながら後ろから揉んでいると、ムクムクとまた勃ってきた。

俺は少し腰を落として、後ろから葵ちゃんのお尻の割れ目にそわして、股の間へ滑りこませて行く

葵ちゃんは股からチンコが出て来て

「やんっ、もう〜何かと思ったじゃ無いですか!」

「何やと思ったん?」

「えっ、そ…それは…」

俺は腰を前後させ、半素股状態に

「あぁぁ〜…っ…あぁ…っ…」

「それは?何?」

「…田中さんの…オチンチンやと…んっ…思ってました…」

「やっぱりわかってるやん(笑)もう何回も挿れたからバレちゃった(笑)?じゃぁこのチンチン葵ちゃんの股じゃ無くて、おっぱいに挟んで貰っていいかな?」

「わかりました、でもどうやってすれば…」

葵ちゃんにボディソープを泡だてて、それをおっぱいにそして、両サイドから寄せてと説明

葵ちゃんは跪きおっぱいを寄せた。

俺はおっぱいとおっぱいの間にチンコを挿れて行く

「あぁ…っ!」

「気持ちいいんですか?なんか変な声出ましたけど…」

「気持ち良くて出ちゃった♡もっとギュッと押して前後してチンチン滑らせてぇ〜!」

「こんな感じですか?」

「あぁ〜〜いぃ…気持ちいぃ〜♡このまま続けたらいきそう!」

ビクッ!

「やっん!今オチンチンがビクンッて、いきそうならもっと早くしたらいいんですか?」

「あっ、いやっ、もういいで、ありがとう!やっぱりいくんは、葵ちゃんと一緒じゃ無いと(笑)」

「…」恥ずかしそうに下を向いて、チンコを挟んだまま動きが止まった。

徐々に手を緩めチンコを解放

シャワーで2人の泡を軽く落とし、体を洗う時ようの小さい椅子に座り

「葵ちゃんおいで!」

俺の前に立たせ、お股をチェック

もう少し濡らした方が良さそうだったので、入り口の辺りを触ってあげるだけで、直ぐ俺の指は糸を引いた。

俺の正面に立ち、もう一度優しく触ってあげると、ビクッとする葵ちゃん、俺が手を離すと葵ちゃんの割れ目から俺の指へと繋がる光糸が…

「ほら、もうこんなに糸引いてるで(笑)」

「…だ…だって田中さんがそんな処触るから…」

「濡れてなかったら葵ちゃん痛いと思って…ゴメン…」

「ぁっ、そんなつもりで言ったんじゃ無くて…こっちこそすみません…」

「そやろ、おっちゃんただ葵ちゃんの心のキズ少しでも埋めようと……だから早く埋めさせて、ほらもうおっちゃんの勃ってるから」

「埋める場所間違ってると思いますけど…」

「えっ、ホンマや(笑)」

「おいで、葵ちゃんのまんこも糸引くぐらい埋められたがってるし俺も埋めたがってるし(笑)」

「そんなに私に入れたいんですか?」

「あかん?」

「…ううん…私も田中さんの…欲しいです…」

葵ちゃんは脚を開き、俺の肩を掴みゆっくりと腰を下ろす

「葵ちゃん片手でチンチン掴んで!自分で挿れたい所まで持って行きよ」

「ぁっ、えっ、コンドームは?」

「もう2回出したし、そんなに出ぇ〜へんと思うんやけど、それに葵ちゃんもう直ぐあの日やったら大丈夫やろ!」

「…そ…そうですね…」心配そうに返事をする葵ちゃん

「葵ちゃんのまんこも早く挿れたがってるで(笑)」

そう言うと葵ちゃんはチンコを掴み位置を合わせ、何度かまんこへ亀頭を擦りつけ、チンコから手を離し腰を下ろして行った。

「ぁっ…ぁっ…んっ…あぁ〜〜〜んっ♡」

「あぁ〜っ、まだちょっと葵ちゃんの中キツイ…」

俺は右手で葵ちゃんの腰へ手を回した。

葵ちゃんは小さい為片手で抱きしめられる。

俺がユッサユッサ!と揺すってやると、肩の手を首に回し俺につかまるように抱きついて来た。

「あんっ…あんっ…あんっ…」

葵ちゃんのおっぱいが俺の胸でムニュムニュ!と押し付けられた状態で上下する

「葵ちゃんおっぱい気持ちいいわ」

葵ちゃんは完全に俺の太ももの上に乗り、俺のお尻を蟹挟みし、更に奥へ奥へと入っていくペニス

「あんっ…あんっ…あぁ〜っ…田…田中さんのが奥にっ!」

「痛い?」

「だ…大丈夫…です…はぁ…はぁっ…あぁっ…」

「痛ければ言ってよ!」ペチンペチンペチン!

そう言いながらより大きく揺すってあげる

「んんっ…んんっ…すっ…凄っ…うっ…うっ…んんっ…」

「どう?葵ちゃんいい感じ?」

「んんっ…ぁっはぃ…気持ちぃぃ…気持ちぃぃです…」

「ハハッ!良かった葵ちゃんも楽しんでる見たいで(笑)」

俺はスピードを上げ、小さく突き上げた。

「田…田中さん早っ…早いっ…いっちゃういっちゃぅよぉ〜あぁぁぁ〜〜あ”んっ♡」

「ぁぁ〜〜締まるっ!」

「はぁ…はぁ…」

「やっぱ、このまんこ超気持ちいい♡今葵ちゃん女の顔になってたで(笑)!」

「そっ、そんな顔してました?」

「エロい女の顔してた(笑)」

恥ずかしそうにする葵ちゃん

「じゃぁ次は立って壁に手ぇついて!」

「は…はい……これでいいですか?」

「もう少し脚開こうか、そう、それでいいで!」

葵ちゃんに合わす為に、俺は腰を落とし股の間へチンコを挿れ、手を前に持って行き位置を確認し、一気に挿入

「あぁ〜〜〜っ…♡」

俺は華奢な細い腰を掴み立ちバックで葵ちゃんを攻めた。

パン、パン、パン、パン、パン!

「あんっ…あんっ…あんっ…」

パンパンという音と葵ちゃんのあんっあんっと言う大きな声が小さなバスルームに響きわたる

パン、パン、パン、パン!

葵ちゃんは突かれるたび、両足のかかとをあげて行き最後はつま先立ちで俺に突かれていた。

「気…気持ちぃぃ〜…」

「そうなん(笑)もっとして欲しい?」

「ぁっはい…もっと…もっと葵にして下さいっ…んっ…んっ…」

「しょうがない子やなぁ(笑)じゃぁ葵ちゃんいくで、おぅらっ!」

パンパンパンパンパンパン!

「あ”ぁっ…あぁぁ〜〜いっ…いっちゃう…ぁっいくいくいくいっくぅ〜〜っ♡」

ビクビクする葵ちゃんから抜き、葵ちゃんの身体を俺に向け壁に押し付けチンコを掴み向き合って立ち挿入させた。

「ぁっ…ぃゃん…あぁぁ〜んっ…田中さんの…オチンチンが奥っ…までっ…」

壁に押し付け、片足を持ち上げ突き上げまくった。

小さな葵ちゃんは俺の首に手を回し捕まり、片足のつま先で立ち、突かれるたび身体が少し浮いていた。

「あぁ〜っ…あぁ〜っ…激しっ…うっ…うっ…こっ…壊れちゃぅっ…はぁっ…あぁっ…」

「あぁ〜あかんっ…いきそ〜っ…外に出すからもういってえぇ?」

「あぁっあぁっ…ぁ…葵も…いきそう…またいっちゃいそぅ〜…いぃよぉ〜っいぃよぉ〜田中さんもいって…いっていぃよぉ〜♡」

ズンズンズンズン!

「じゃぁいくでっ!あ〜出そうっ!」

「あぁ〜〜〜っぃっっっくっぅ〜〜んんっっ♡」

僅差で葵ちゃんが先に昇天♡

俺の首に回している葵ちゃんの手を解き、その手を掴み葵ちゃんからチンコを抜いた。

俺は葵ちゃんの手でチンコを掴ませ、俺はその上から葵ちゃんの手を握った。

「えっ!ぃやんっ、えっ!ちょっ…ちょっと、えっ!」

葵ちゃんはかなり動揺

向かい合い俺は葵ちゃんの手を使いシゴいた

葵ちゃんは自分から出た天然のローションたっぷりのチンコを俺に上から手を握られ離せずに、シゴかされる。

「あぁ気持ちいい、あぁ〜出るっあぁ〜〜っ葵ちゃんっ…出るっ♡」

「えっ、いやっ!やっ、やんっ!ちょっとっ、えっ!待っ…出っ…出るの?」

と!言った瞬間、葵ちゃんのお腹へ向けてピュッピュッ!と発射

「ぁっぁっぁっ出っ出た!ぁっぁっちょっ…ぁっまだ手の中でビクビクしてっ…あぁ…やんっ!またビクンッ!って!」

葵ちゃんは戸惑いながらも大興奮!

「あぁ〜〜…まだっまだシゴいてっ!」

「ぁっはぃっ!」

我を取り戻し、こんどは自分の意思でシゴき出す。

しかし時すでに遅し

俺チンコはもう脈打つ事は無い状態になっていた。

俺の精子は葵ちゃんのお腹から少し垂れ、薄い陰毛へと絡み付く

俺は手を離しシャワーを使おうとするも

「葵ちゃん?葵ちゃんが俺のチンチン好きな知ってるけど、もう離してくれへんかな!」

「えっ、あっ!すみません(笑)」

顔を真っ赤にしてあたふたする葵ちゃん

男慣れしてない処がまた可愛いく見える♡

シャワーで流すと

「えっ、田中さんの精子、私の毛にカラミついて固まってません?」

お湯が掛かるとネバネバと固まるのを知らない葵ちゃん

「あっホンマや(笑)やっぱり俺のDNAやな葵ちゃんの事好き過ぎて離れたくないんやろな(笑)」

「えっ、そんなんあります?怖いんですけど…」

「嘘に決まってるやんお湯掛けたら固まるん知らんてホンマにあんまり経験ないねんな(笑)」

「もう〜(怒)また冗談ですか!精子にそんな意思あるんかなって思っちゃったじゃ無いですか〜!」

そしてバスタブに、少しお湯を入れ2人で浸かった

勿論、俺が先に入り後から俺にもたれる様に葵ちゃんが入る。

俺は風呂の中でずっと葵ちゃんの巨乳を後ろからモミモミ、タプタプさせた。

たまに乳首を摘むと、「ぁぁんっ♡」と可愛い吐息を吐き、俺の手をつねり「コ〜ラッ!」と叱る

「何で男の人っておっぱい好きなんですか?」

「だって皆んな大きさ違うやん、それって女の子一人一人の個性やと思わへん?」

「…」

「だから、俺はやっぱりおっぱいが好きって事(笑)」

「ちょっといい話かなって思ったのに…また田中さんに騙されそうになりました(怒)」

「葵ちゃんには俺はおっぱい好きやでって公言しときたかってん(笑)コソコソ見られる事あるやろ?そういうのって葵ちゃん嫌やろ?」

「コソコソ見られるのもガン見してくる人も嫌です」

「えっ、じゃぁ俺も見たらあかんの(泣)」

「……田中さんだけは……ぃぃですょ…」

俺にだけ恥じらいながらO.Kをくれるなんて可愛い子♡

「ありがとう」チュッ♡

葵ちゃんのあごをクイッ!っと俺の方へ向けてキス

葵ちゃんはめっちゃ嬉しそうな顔をしていた。

お風呂を出て部屋に戻ると、俺は部屋着に着替えた。

しかし葵ちゃんの着替えは無く、ピンク色の濡れたパンティは乾いておらず、取り敢えず俺のTシャツを貸してあげた。

サイズは当然葵ちゃんとってはBIGサイズて膝近くまで丈がある

太ももから上は見えないのに、やたらとエロく見える。

まぁ当然か!中はノーパン、ノーブラエロい以外何者でも無い!

「田中さん、めっちゃ恥ずかしいんですけど…」

「俺はえぇと思うで、むしろこの方が…」

「もう〜っ!エッチな目になってる!」

「パンツ履いてもまた葵ちゃん濡らしちゃうかもしれへんやん(笑)」

「そ…そんな事…」

「そんな事無いん?えっ、もうしませんって事?」

「そ…れは…田中さんがしたいって言うなら…わ…私も…」

普段は大人しくのに、16才はやっぱり、やりたい盛りの女の子♡

「おっちゃんまだいけるかなぁ?」

「えっ?」

「あっいや、コッチの事、何でもないで!」

俺はベッドに上がり寝転び、葵ちゃんに…

「こっちおいでっ!反対向いて跨って」

「ぁっ、はい!」

葵ちゃんは俺の上で逆向きに四つん這いになった

俺は葵ちゃんのTシャツを捲り、まんこを両手の親指を使いご開帳♡

「ペロン!おぉっ!葵ちゃんのおまんこ発見(笑)」

「いゃん♡ぁっぁんっ♡そっそんなに広げたら…恥ずかしぃ…」

「綺麗なピンク色♡なぁ、ほんとに俺が2人目?」

「…はぃ…」

素直な葵ちゃん事だ、ウソは付いて無いはず!

「もういっぱいやった後やけど、今日俺とエッチして良かったん?」

「はぃ、田中さん優しくて…細かい所まで気使える人で私を子供扱いしないし…」

どうやら俺はかなりの好印象みたいだ

「俺でよかったてんね!じゃぁ舐めるよっ!」

「…お願いします…」

ペロ〜ン!レロレロ!

「ぁっ…はぁっ…んっ…」

「葵ちゃんも俺の舐めて…」

葵ちゃんは吐息を漏らしながら俺のズボンとパンツを脱がして、半立ちのチンコを咥えた。

俺はフェラのやり方を葵ちゃんに仕込みながらクンニ。

「んっ…んんっ…ん〜っ…んんっ♡」

「もっと舌絡めるようにしてぇ〜!」

「そう、そう、いいで気持ちいいでぇ〜!」

葵ちゃんはビクビクッと!すると口を離し

「あっ…ダメッ♡気持ちいぃ…葵いっちゃうかもぉ〜♡」

「口離したらあかんやん、葵ちゃんの好きな大きなチンチンになってくれへんで(笑)」

レロレロ!ジュルルルル〜〜ッ!

「ぁっぁんっ…今…フェ…フェラチ…ぁっぁっ…すいませんっ…気持ち良くて…いっちゃっいっちゃぅ…あっダメいくっいくっいっくっっ♡」

葵ちゃんはお腹をヘコヘコとさせてビクビクといってしまった。

「葵ちゃん可愛いっ♡」

「はぁっ…はぁっ…す…すいません離しちゃった…」

「もう仕方ないなぁ(笑)葵ちゃんペナルティー!俺の上乗って自分で動いておっちゃんをいかして、おっちゃん疲れちゃった(笑)」

「ぁっ、はぃ」

葵ちゃんはチンコにコンドームを被せ俺の上に和式便器に座る様に跨り、俺のチンコを掴み腰を下ろす。

「あっあぁ〜〜〜っ♡田中さんのオチンチン…葵の中…入って…」

葵ちゃんは2回目という申告に嘘偽り無し、慣れない動きで俺のお腹に手を置き、ぎこちなく腰を上下させる

「んっ…んっ…んっ…」

腰を下まで降ろすと…

「んんっ…あぁぁん…んんっ…」と俺のペニスを根元まで咥え込みビクンッと!身体を震わせ可愛い喘ぎ声をあげる

「ぁっあっ…気持ちいぃ…田中さんのオチンチン…気持ちぃぃですぅ〜♡」

ミニマム少女が俺の上で自ら腰を振る光景は俺を興奮させた。

俺は下から葵ちゃんのTシャツを捲り、おっぱいを鷲掴みし揉みしだいた

「ぁんっ…や…優しく…してっ…急にどうしたんですか?」

「いいから…そのまま動いて…」

「…はぃ…」

葵ちゃんは俺が言う通りに、俺が喜ぶ様に尽くそうとしてくれた。

「はぁっ…はぁっ…どうしょぅ…いっちゃぃそう…はぁあぁっはぁあぁっ…」

俺が左右の乳首をギュッとつねると

「んんんんんっっっ♡」と身体を大きく震わせ昇天♡

興奮している俺は、葵ちゃんを上から退けベッドの上の葵ちゃんの身体を起こし、バックで強引に挿入

パンパンパンパン!

「やっ…あっ…はぁ〜…っ…あんっあんっあんっ…す…凄いっ…凄いっあっあっあっあっん…」

パンパンパンパンパンパン!

「ぁっあっダメッ気…気持ち…いい…もっ…もっと…あ…葵のおまんこ…オチンチン…くださ…」

「ホンマエロい女やで(笑)」

俺は葵ちゃんの両腕を掴み、引き寄せ起こし仰け反らた状態でフィニッシュへ!

パンパンパンパンパンパンパン!

「あぁ〜っ”気持ちいいですっ…田…田中さんす…凄いです…あっ葵おかしくなっちゃっ…う”っ…」

パンパンパンパンパン!

「あぁはぁっはぁっはぁっはぁっん”ん”〜〜〜っ”♡」

「あぁ〜いくっ、いくでっ、あ〜〜〜っ!んんっ♡んんっ♡んっ♡」

葵ちゃんは更に仰け反り身体を大きくビクンビクンと痙攣させた。

「ふぅ〜ふぅ〜ふぅ〜最後おっちゃんハッスルしちゃったわ(笑)」

「はぁ〜はぁ〜…凄かったです…こ…こんなの初めてです…意識…飛びそうに…」

「一緒にいっちゃった(笑)」

「はい(笑)」

「一晩で4回もいった、初めてかも?」

「私もいっぱい、いっちゃいました(笑)」

こっちはクタクタなのに対しまだ余裕のある雰囲気の葵ちゃん

「ホンマやな!こんなに、いく女の子初めて(笑)」

「もう〜口に出して言わなくてもいいじゃないですかぁ〜(怒)」

「ゴメン、ゴメン、葵ちゃん可愛いよ♡」

「もう〜、そんな事言っても誤魔化されませをよっ!」

「葵ちゃんおいで、狭いけど一緒に寝よか?」

誤魔化されないといい、プンッ!と横を向いてしまうが、ベッドへ誘うと布団の中へ、そして俺の方を向き1つの枕を2人で…

俺の目を見て、チュッ!とフレンチキス

「ふふふっ(笑)田中さんにキスしちゃった(笑)私、田中さんから見たら年の離れた妹に見えるんかな?」

「俺、兄弟男だけやから葵ちゃんは可愛い女としてしか見てへんで!」

「…ぅん…」

そう言うと、葵ちゃんは「おやすみなさい」と俺の腰に手を回し抱きつく様に眠りについた。

俺は疲れていたにも関わらず、年甲斐も無く少し緊張し小1時間眠る事が出来なかった。

気がつくと朝9時半、まだ葵ちゃんは俺の胸の中で寝ていた。

起きるのを待ち、目が覚めると同時に当然葵ちゃんと一発!ノーパン、ノーブラの葵ちゃんは触り放題

股を直ぐ濡らし、ピクピク!としながら俺の腕にしがみついて来る。

俺はそんな葵ちゃんを、まんぐり返し

葵ちゃんの陰毛は薄く触り放題、舐め放題しかも小さな葵ちゃんは、それを返すすべは無く

ひっくり返された状態でされ放題「恥ずかしぃ」といい、指を挿れられ舌を挿れられ3回も昇天

「はぁ…はぁ…はぁ…また…いっぱいいかされちゃった…」

「昨日教えた様に咥えてみて♡」

「はぃ……ん〜ん〜っ…んっ…」

もう葵ちゃんに子供っぽさは感じない

女の顔になりチンコを咥え込む

「ふふっ(笑)」

「ろーしらんれすか?」

「いやっ!何でもないで、あぁ気持ちいい、もういいでありがとう!」

葵ちゃんは口を離すと、大きくなったとチョンチョン!とチンコをつつく

「葵ちゃんのまんこにいれたるからほら指で開いて(笑)」

葵ちゃんは寝る前にバックでしたのが余程気持ち良かったのか、四つん這いになり片手を股の間へ

そして指で幼い割れ目を開きチンコを受け入れようとする

「葵ちゃん挿れて欲しい時は何て言うん?」

「…田中さんのオチンチン葵のおまんこに挿れて下さい…」

「仕方ないなぁ(笑)」

「ぁっ…ぁっ…んっ…あぁ…」

俺は割れ目に何度も擦りつけ、挿入させずに焦らした。

「あぁ…ぁんっ…んっ…」

「そろそろ挿れて欲しい?」

「ぁっはぃ…」

ニュルン♡

「はぁ〜〜〜んっ♡」

「あっ、やっぱりこのまんこキッツキツ♡」

パンパンパンパン!

「あんっあんっあんっ…」

Tシャツの中でブルンブルンと揺れる巨乳!

バックで葵ちゃんを突き続けると

「気持ちいい…はぁはぁ…いっいっちゃう…んんっ♡」

「あぁ…葵ちゃんめっちゃ締めてくるっ(笑)」

俺は腰を引きズドン、ズドンと1回1回大きく勢いよく突いた。

パァン!パァン!

「あぁん…あぁん…うっ…うっ…葵の…葵の奥…当たってる…」

パァン!

奥まで挿入し、葵ちゃんの弱点の背中攻め

背中に指を走らせると、背中を凹ませビクビク

その度、俺のチンコを締めつけてくる葵ちゃん

「あぁ…ダメッ…あぁっ…あぁっ…ダメェ〜〜あぁあぁ〜〜〜っ♡」

挿れたまま背中攻めで、チンコが抜け勢いよくいき前に倒れ込む葵ちゃん

「あらら、いっちゃった(笑)」

「はぁ…はぁ…はぁ…」

俺はうつ伏せの葵ちゃんに寝バックでの追撃挿入

強引にチンコをお辞儀させ、お尻の割れ目に沿わし挿入

「はぁ〜〜〜ん♡」

小さな葵ちゃんのお尻に跨り腰を振る

「この体勢…あぁ〜先が擦れて超気持ちいぃ…」

「あぁ!そ…そんなに…早く動いちゃ…いっちゃうあっ気持ちいいっ…気持ちぃぃょぉ〜あぁあぁっいっちゃうあぁいくいくいくっっ♡」

葵ちゃんはシーツを握り締め、俺の股の下でヘコヘコとよがっている。

「あぁ〜俺もいきそっ…いくでっ…葵ちゃん…」

俺はビクビクしている葵ちゃんの腰を押さえる様に掴みラストスパート

「あ”っ!ま…まだっ?…葵…いっ…いった…いったのっ…ぁっぁっ…す…凄ぃっ…ぁ”っ…ぁ”っ…ぁぁっんんっ…」

「あっっ”、出るっ!」

その瞬間チンコを抜きゴムを外し、葵ちゃんの小さいお尻の上でこすり倒す

「あ”っ、あ”〜っ♡はぁ〜はぁ〜♡」

ピュッピュッ!っと勢いよく飛び葵ちゃんのお尻から背中へと掛かった。

俺は残りを搾り出すようにシゴキ、葵ちゃんの小さなピンク色に染まったお尻に精子をこすりつける様に塗りたくった。

「あぁあぁ〜田中さんの…ぁんっ…オチンチンッ…ぁっ…ぁったかぃ…あぁ…葵のお尻よごされちゃった…」

「葵ちゃんのお尻けがしちゃった(笑)」

俺は汚した所を綺麗に拭いてあげ、「今度は俺のお願い(笑)」と顔の前に出すと献身的にお掃除フェラをしてくれる葵ちゃん♡

よく出来ましたと、頭を撫でてあげると俺を見上げ嬉しそうに微笑んだ。

そして着替え、朝とお昼兼用でランチへ!

お店へ入り注文、運ばれて来るまでに聞いておかないといけない事が

LINE交換をして、葵ちゃんのシフトの確認

「俺、今週、今日と月曜と木金土曜シフト入ってんねんけど葵ちゃんは?」

「私は火水木…あと、土曜日です」

つぎは木曜日か

「じゃぁ次の木曜、バイト前にちょっと会おっか?」

「はい!でも学校あるんで、4時頃になっちゃいますけど…」

バイトが6時から逆算しても…うん、いいんじゃん(笑)

「じゃぁさ、直接部屋来る?」

「えっ、部屋ですか?」

あれ?嫌やった?

「えっ、嫌なん?」

「嬉しいです♡」

大人の喜び知っちゃたから〜(笑)やりたい盛りの16才やもん(笑)

小さい女性はエロいっていうし、これからじっくり検証せんとあきませんなぁ(笑)

お店を出て少しきりのいい所まで送る事に

「葵ちゃん家帰ったらお母さんに葵ちゃんの方から謝っときよ!」

「えぇ〜!私からですか?」

「そう、時間が経つ程言いにくくなるから、先に謝っとけば葵ちゃんの勝ちやから」

「どういう事ですか?勝ちって?」

「先に謝る方が言いやすいし、後の方がプレッシャー掛かるから!いいっ、謝るんやで!」

「…わかりました…」

そして「じゃぁこの辺で、ちょっと寄りたい所あるから」

すると葵ちゃんは俺の手を引き、人通りの少ない路地に

葵ちゃんは掴んでいる手を引っ張り、背伸びして俺を見あげ目をつぶり…

俺は人差し指と中指で唇に見立て、指を葵ちゃんの唇にそっとつける。

「んっ?あっ!もう〜子供やと思っ…ん〜っんっ♡」

怒った処へ突然のキス!

「ん〜もう〜田中さんほんとに冗談ばっかりなんですからっ!」

「これから2人で会う時はサトシって呼んで葵ちゃん!」

「…ぅん…じゃぁサトシさん?…最後…頭撫でて貰っていいですか?」

モジモジしながら、俺の手を離さずにいる葵ちゃんは可愛らしかった。

頭を撫でてあげると

「うん!私の方からお母さんに謝れそうな気がしてきた、じゃぁ…サトシさん…バイバイ!」

一晩で女の喜びを知った葵ちゃんは元気に帰って行った。

そしてまた、その日の夕方バイトへ

仲のいい斉藤コウジが

コウジ「サトシ明日終わった後、空いてるよな!」

「おぉぅ、空いてるで!」

「明日、この前入って来たみくちゃん(竹田みく)の歓迎会しよかってなって、2人やったら警戒されるから、ちょっとサトシも頼むわ!」

俺達を見つけ、近付いてくるみく!

みく「あっ、明日2人が歓迎会してくれるって聞いたんですけど〜!」

「そうそう、仕事外で仲良くなってチーム力上げようって(笑)」

「楽しみにしてますねっ(笑)」

そして次の日の月曜日のバイト後、スレンダー美人のJDみくちゃんとの飲み会が決まった。

今回は一旦ここで締めさせて頂きます。

続きも書こうと思うので是非読んで下さい!

今回、本当はもう少しゆっくり書く予定でしたが前回、思いもせぬ高評価で一気にヤル気になり勢いで書く事が出来ました。

最後まで読んでくれた皆様ありがとうございま〜す!

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