俺、田中サトシ(仮)22才居酒屋でバイトしています。
その居酒屋はチェーン店で、そこそこ大きくバイトの数も多いです。
半分がJKかJDでその半分がそこそこ可愛い女の子。
俺は、2年程その居酒屋にバイトに入っていて、かなり仕事はこなれている。
バイト仲間で、仲の良い同い年の斉藤コウジ(仮)とよく新しく入って来る女の子とどちらが先に仲良くなるか切磋琢磨していた。
まぁただ、どっちが先に仕事以上の関係まで持って行けるかって話しだが
そして、新しくJK2の可愛い女の子が入って来た。
大人しそうな16才、背は小さく明らかに150センチ無い痩せてる様に見えるが、それなのにおっぱいは大きく見た感じFはありそうなミニマム巨乳の葵ちゃん。
するとコウジが
コウジ「サトシまた可愛い子入って来たな、話しかけたけど大人しい感じやったわ」
俺「コウジの好きそうな感じやん」
「あっ、やっぱわかる!?」
ギャルより清楚系の方が好きなコウジ、そして俺も大人しい頼り無く感じる女の子は大好きだ。
しかしそこまで、葵ちゃんとシフトがいつも一緒という訳でも無かった。
その内にバイトの男子高生(安田)と仲良く話してるのを何度も目撃
他のバイトのメンバーに聞くところによると、男子高生(安田)が告白、あっと言う間に付き合い出したらしい
安田はバイト中、楽しそうに仕事をほったらかし葵ちゃんと楽しそうに喋っている。
流石にちょっと俺もコウジも安田にイライラしていた。
逆に葵ちゃんは仕事しないとって感じで、後でね後でといった態度。
そんな感じで関係は長続きせず、ひと月もしない間に2人は微妙な距離間に、その異変にいち早く気付き葵ちゃんに探りを入れる
「なんか最近元気無くない!?」
葵「えっ、そうですか?」
「うん、そう見えるけど…仕事の事なら何でも相談のるから、俺ここのバイト長いし」
「そうなんですか?あ〜でもぉ〜ん〜〜?田中さんまた時間取れたらでいいんで話し聴いて貰ってもいいです?」
「うん、いつでも話し聞くで!」
この感じはやっぱり2人は終わったな!
その後5番テーブルのお客さんから葵ちゃんは、君可愛いけど、小さいねぇ中学生?バイトダメなんじゃ無いの?お兄さんが小遣いあげるから、この後ご飯行こかとか絡まれていた。
それを見て俺は、大きな声で「ちょっと誰か手ぇ〜空いてたら運んで〜!」と葵ちゃんに向けて叫ぶ!
すると、すいませんと頭を下げ葵ちゃんが走って来た。
俺はコッチのオーダーのドリンク入れといて!と葵ちゃんに頼み、違うテーブルに俺はドリンクを持って行った。
後で葵ちゃんから「田中さんすいません!助かりました!」とお礼を言われた。
そして、俺は葵ちゃんにいつでもと言っておきながら早速、その日のうちに行動に出た。
善は急げって言うしね(笑)コウジも今日は休みだし!
土曜日の夜、ラストオーダーも済み、さっさと着替え葵ちゃんが出て来るのを待つ
葵ちゃんが出て来る、6月の蒸し蒸しとした夜、Tシャツにショートパンツと真夏の格好
着替えも終わり帰ろうとしている所
「帰りやろ?お腹減ってない?俺めっちゃ減ったわ(笑)」
「えっ?」
「いつも寂しく晩御飯1人飯やねん、今日ご飯だけ付き合ってくれへん?」
「えっ、でも…」
「お腹減ってへんの?」
「減ってます…」
「じゃぁ決まりっ!あっ、でもそんなに高いのは無理やで(笑)」
「えっ、いいんですか?もしかして今日元気無いように見えちゃって気ぃ使わせてしまいました?」
「違うでお腹減って一緒に今日ご飯行ってくれる人探しててん(笑)」
「ほんとですか?」
「ほんと、ほんと(笑)」
「じゃぁそういう事にしときます(笑)」
そしてご飯を食べる為、お店へ
居酒屋で22時まで働いていたので、その後のお店はおのずと選択肢は絞られてくる。
バイト先から少し離れたファミレスまで歩いて行き、入店
この時間なら余りお客さんも周りに気にせず話せる。
「食べたいの頼みなよ!」
「いいんですか?ありがとう御座います」
大人しいが年上の俺に気を使う喋り方が可愛い♡
それに前に座った時のおっぱいの大きさに目が行きます。たまりません♡
「ハンバーグのセットにしよかな?」
「じゃぁ私もそれにしよかな?いいですか田中さん?」
いいよ、と俺が言うと女子高生らしいかわいい反応で美味しそうですと言う。
そして本題へ
「今日ご飯誘っておいて何やけど…葵ちゃんって呼んでいい?」
「あっ、はい私の呼び方は何で呼んで貰ってもいいですよ」
「じゃぁ葵ちゃん?」
「はい(笑)」
下の名前で呼び、一歩前進!これからどんどん詰めていかねば!
「今日いつもより元気無かったように見えたけど…」
「やっぱり、そう見えちゃってました?」
やっぱりな!
「実は母と喧嘩しちゃいまして…」
えっ、そっち?違った?
「家帰りにくいんで今日この後、友達に電話して泊めて貰おうかなって(笑)」
「えっ、そうなん?俺はてっきり…」
「…あぁ〜もしかして安田さんとの事ですか?」
「うん、そう、いつもと2人違う感じやったから」
「やっぱり、ちょっと空気悪くしちゃってましたよね」
その後話を聞くと、余りに仕事中に喋って来るし、自分の事ばっかり話して来るんで、ひとつ年上だったのもあり気を使っていたが、結局すぐ別れたらしい。
ほほぅ〜!と予想通りだった事に感心する。
運ばれて来たハンバーグを食べていると…
前屈みになり食べる葵ちゃん。
背が低いせいで、おっぱいがテーブルの上に乗っているじゃないか♡
そしてまた、ほほぅ〜と感心
その後、葵ちゃんは安田への愚痴が始まり、俺は
「そうやな、葵ちゃんは間違って無いで!」と諭す
そして仕事の話しへと進んで行き
「田中さんや斉藤さんて、上手くお客さんと立ち回るじゃぁないですか?私要領悪くて…」
「そんな事無いって、慣れやって慣れ(笑)」
「いや、そうですよ、私経験値不足丸出しで」
「そんな最初から何でも出来へんて、葵ちゃん可愛いからお客さんそれだけで嬉しいし!」
「可愛い無いですよ、可愛いの背のサイズだけで私なんか全然女性に扱って貰えないし」
「背の高さなんか関係なく葵ちゃん可愛いで!」
「えっ、皆んなにそう言ってます?」
「ほんまに可愛い子にしかおっちゃん言わんで(笑)」
「ハハハッ、おっちゃんて…まだそんな年違うでしょ(笑)」
それでも可愛いと言われかなり嬉しそうにしている
ここまで行けば押して押して押しまくる
「おっちゃんこんな可愛い若い子と話せて楽しいわ(笑)」
「おじさんみたいな話し方(笑)私から見たら田中さん余裕ある大人って感じやのに自分の事おっちゃんて(笑)」
「葵ちゃんと話してたら面白いわ、店出てもう少し話さへん?」
「ぁっ…はい」
「どうしたん?」
「もう、かなりいい時間になって…」
話しが盛り上がり、いつの間にか11時30分近くに
葵ちゃんは慌てて友達にLINEするも、既読にならず
取り敢えず、俺の部屋が近いから俺の所で話そうと下心アリアリで誘う。
「えっ、でも…」
家に帰りたく無いのを逆手にとり
「家帰る?遅いから送ってくで!」
「いや〜今日家に帰るのは…それに送って貰うのは悪すぎます…」
「じゃぁ友達が気付くまで…こんな時間外で話すのは変やし、取り敢えず行こか?」
葵ちゃんは渋々って顔で
「ぁっ、はい、すみませんこんな遅くになっちゃって…」
「気にせんでいいで!」
優しく優しく葵ちゃんに接した。
一応お母さんにも友達の家泊まるって連絡しときよ、心配してるやろうからと諭してあげる。
「そうですね、LINE送っておきます、田中さんて優しいんですね…気がきくっていうか…」
「実はそうやねんよく言われる(笑)」
「ハハハッ(笑)田中さんって面白い人ですね、それに何でも知ってそう」
「いや、俺アホで何にも考えてないから(笑)間違ってたらゴメンやで葵ちゃんもしかして、あの日近いからイライラしてお母さんと喧嘩した?」
「えっ!何で分かったんですか?」
「俺も生理近いから一緒でそうなんかなぁ〜って(笑)」
「もう〜田中さんは来ないでしょ(笑)」
「あっ、ホンマや!」
「もう〜(笑)」
少し下ネタも入れながら警戒心を緩め、一人暮らしの俺の部屋に到着
「お邪魔します」と少し警戒心を持ち入室
俺は下心から友達よ気付くな!と心から願う
一人暮らしの男の部屋は初めてなのか?テンション高めに、へ〜〜綺麗にしてるんですね、と感心される
「適当に座って」
「いや〜何か男の人の部屋って緊張しますね」
葵ちゃんはベッドにもたれガラスのローテーブルの前に体育座りの様にして座った。
「えっ、葵ちゃん緊張って何いやらしい事考えてんの?もしかして期待しちゃっていいの?」
「やだ〜もう〜田中さん何言ってるんですか、もう〜(笑)私見てわかるでしょ、お子様ですよ(笑)」
俺は葵ちゃんを上から下までじっと見て
「ん〜〜〜?えっ!めっちゃ大人やん(笑)」
「やだっ!胸ですか?私背ぇ伸びずに胸だけおっきくて…」
恥ずかしそうにしてる葵ちゃんに
「嫌やったら言わんでいいから、聞いていい?おっちゃん何カップか知りたいわぁ〜(笑)」
「えっ、そんなにおっちゃんって知りたいんですか?」
「うん、おっちゃんやから♡」
「…え〜、今ぁ〜EからFやと思います…」
ほほぅ〜まだ成長中ですか〜、それはめっちゃE〜やん♡
はい!ジュースで良かった?とテーブルの上に置くと、そのグラスを置いた下にはガラス越しにショートパンツの隙間から葵ちゃんのピンク色に刺繍が入ってるパンツが見えた。
自分の事をお子様といいながら、下着はしっかり大人やん(笑)
16才のミニマム女子高生に期待してまうやん!
それから葵ちゃんと仕事の話しを少しして、誰が仲良いのかと聴かれコウジかなと言うと、私は最近入って来た、20才のみくさんですと言う。
みくは可愛いというより美人で、葵ちゃんと違い160センチ以上はありスタイルがなかりいい
胸は断然、葵ちゃんの方が大きいが総合点はかなりのレベルのJDだ
「最近入って来た、明るい感じの子やんな!」
「はい、優しいし私より仕事出来るし何かみくさんってカッコよくないですか?」
そうやなぁ〜といいながら飲み物のおかわりを入れに行く
「でも葵ちゃんも若いのに頑張ってると思うでおっちゃんは(笑)」
「いや〜田中さんに褒められたら照れるじゃ無いですか〜(笑)」
俺は葵ちゃんの中では中々の好印象らしい
そしてジュースを入れ、さり気なく少し距離を置き横へ座りベッドにもたれた。
友達から全然連絡無いねっ!と言うとスマホを手に取り確認、それを俺も覗き込むようにゆっくり近づく
俺は葵ちゃんの太ももに、そっと手を乗た。
「えっ、ちょっと田中さん?えっ、えっ?」
「あかん?」
「ダメとかそういうんじゃ無くて…」
「ダメじゃ無いんやっらいいって事やんな?」
そう言って太ももを撫でる
そして更に近づきゼロ距離に
「えっ、田中さん…近い、近いですって…」
俺は腰に手を回すと、葵ちゃんは体をこわばらせる
その葵ちゃんの小さな身体を引き寄せキス!
「ん〜っ…ん〜…」
葵ちゃんは両脇を締め身体にギュッと力を入れ
その為、俺の舌は逆に口の中に入れれず、柔らかい唇をこじ開け歯を舐め回すしか出来無い。
「ん〜っ…田中…さん…」
「ん?」
「こういうのは付き合ってからの方が…」
「ん〜、でも安田君との事もあるやん、別れて一緒の職場って居場所にこまらへん?」
「…困ります…」
「やろ!付き合わんと葵ちゃんとキスしたらあかんの?」
「あっ、いやっ、そういう訳じゃ…」
「今はこういうかたちの方がいいんちゃう?」
「…」
「今、葵ちゃん別れてバイト先で居場所探すの大変やろ、見てて痛々しいし」
「そ、そうですね…」
「今だけの関係でも楽しかったらいいんちゃう?もしかしたら嫌な事も忘れるかもしれへんし」
「あっ…はぃ…」
若いって素直でいいね、自分に正直で!お子様といいながら、やっぱりヤリたい盛りの女の子やん(笑)
そしてまたキスをすると、強張りながらも少し口を開けぎこちなく舌を絡めてくる葵ちゃん
俺は流れのまま引き寄せている手を上へ上へ
モミモミ♡おぉ〜〜!Tシャツがはち切れんばかりのサイズは違いますなぁ(笑)
ひとモミする度ピクッとする葵ちゃん
「ん〜〜…んっ……んっ♡」
俺の手は本能のままにTシャツの中へ入っていった
「ん〜〜…やんっ…ちょ…ちょっと中は…」
そういう葵ちゃんの乳首はブラの上からでも分かる位勃っている
そこをブラごとキュッと摘むと
「ぁっ…あんっ…摘まんじゃ…やだっ…んんっ!」
乳首を摘むとビクンと気持ち良さそうにな反応を見せる葵ちゃん
揉み心地も乳首の感度もE〜感じ♡
俺は背中のブラのホックをパチンと外しTシャツを捲り上げ、浮いたブラを持ち上げ、まだまだ成長中のおっぱいとご対面!
おおぉ〜〜♡若いだけあって乳首は綺麗なピンク色乳輪も俺の好きな小さめ♡
「いゃん…えっ、いつの間に?」
ブラのホックを外されていた事に気づいていなかったのかおっぱいが丸見えになり動揺する
レロレロ、チュ〜〜ッ♡
「んんっ…んっ…ぁっ…」
既にピンッ!と勃ってる乳首を舌で弾く様に舐めもう片方をグニグニと摘んで刺激
「んっ…はぁっ…はぁっ…んんっ」
乳首だけでもかなり感じてる様子
俺の服を掴み耐える葵ちゃん、ビクビクとする度、俺のヤル気は上がって来た
俺は葵ちゃんのショートパンツのボタンを外しチャックをジジジッ!と下ろし手をパンツとパンティの間に忍び込ませ、グイグイと中指で割れ目を擦る
「んんんっ…あぁっ…あんっ…ぁっダメ田中さんそこ…そこだけはダメですっ…んっ!」
俺の手を掴み退けようとする、その行動に俺は
「もしかして葵ちゃん初めて?」
「……初めて…では無いですけど…」
大人しくそうな葵ちゃんからまさかの経験済みの告白!
「えっ、そうなん葵ちゃんも大人しそうな顔してヤル事ヤッてるやん(笑)」
「いやっそんなやってるって、1回だけですよ、ほんとに!」
ほほぅ〜!という事はそれが本当なら今からが2回目?
どうしても今日葵ちゃんを抱きたくなって来た。
それと同時に、えっ、1回目ってもしかして?
「えっ、えぇ〜っとそれって…」
「あっ、安田さんじゃ無いですよ!あの人そういったの全然でキスもして無いんで…」
安田ってアホやな!俺なら絶対やりたいけど、経験済みの年下の葵ちゃんの方がよっぽど大人やん!
俺は葵ちゃんの目を見て
「えーー!いいやん、なぁ、何であかんの?嫌なん?」
「う〜〜ん、嫌じゃ無いんですけど…今日田中さんといっぱい話したの初めてやし…続きはまた今度でも…」
「そんな逃げ方あかんて!もう〜葵ちゃん!いつするの、今でしょ!」
「古っ(笑)」
「おっちゃんの中では最新やで(笑)」
「いやっ古いですって(笑)」
「笑っとらんと、葵ちゃんいいやろ!」
「いや〜でも〜」
「おっちゃんが気持ち良くしたるからっ、嫌な事も忘れれるから…なっ!」
俺がそういい、パンティの中へと手を入れて行く
すると最初は俺の腕を掴んで抵抗するがパンツが湿って来るにつれて、抵抗する葵ちゃんは居なかった。
葵ちゃんの入り口は既にヌルヌルとぬめりを浴びていた。
「はぁ…っ…ああ〜っ…ひ…久しぶりなんで優しくお願いします」
俺は左手で引き寄せ、右手で入り口付近をこする、それだけで小さな身体をずっと俺の腕の中で身体を震わせ感じまくる葵ちゃん
「ぁっぁっぁっ…んっんんっ…あぁぁ〜はぁはぁはぁっ♡」
「葵ちゃん凄い濡れてるよ…おっぱい舐められて気持ち良かった?」
「ぁっ…はぃ…」
俺は葵ちゃんの乳首にしゃぶり付く
「あぁぁ〜っ…んっんっ…あんっ♡」
急にビクビクと全身を震わす葵ちゃん
「葵ちゃんもしかしていっちゃった?」
「…」
恥ずかしそうに顔を隠す
「葵ちゃんパンツ濡れちゃうから脱がしてあげる、取り敢えずベッドあがろっか!」
Tシャツを脱がせベッドで寝かせて、まずはショートパンツを脱がす
少し腰を上げてくれて、スルリと脱がす。
ピンクのパンティには既に楕円形のシミが…
それもゆっくり脱がして行くと、脱がすスピードで右手で股を隠していく葵ちゃん
ブラは肩紐が引っかかっているだけで、おっぱいは丸見え、下は一糸纏わぬ状態で小さな右手で股を押さえて、恥ずかしそうに俺を見つめて来る
その姿にフル勃起、もうズボンを履いてるのが苦しくなりパンイチになった。
「コラ、コラ!押さえてたら見えへんやんおっちゃんが見たるから手ぇ離し!」
「やっやだっ!恥ずかしいです…」
軽く葵ちゃんの右手を引っ張り、ご開帳♡
わぉ〜〜♡
毛は薄く中央に向かって両サイドからの毛の流れが幼さを感じさせなんだかとてもエロかった
「葵ちゃんはおっぱい大きいのに、下の毛薄いんや(笑)」
「そんなじっくり見ないで下さい、私昔から体毛薄くて…は…恥ずかしい…」
「凄い綺麗やで!」
「ほんとですか…」
この幼いまんこの中にもうすでに、1度チンコが突っ込まれていると思うと興奮ものである
俺はまた葵ちゃんのまんこへ指を這わす
「あんっ…はぁぁん…ぁっ…あぁぁ…」
俺の中指はヌチャヌチャと音を立て中へ中へ入って行く
「んっあぁ〜…あぁっ…あぁっ…」
「葵ちゃん気持ちいい?」
「あぁっはぃ…あっ…あっ…」
「何処が気持ちいい?ここ?それともここ?」
「あぁあぁ〜はぃ…そこ…そこです…」
「気持ちいい時は気持ちいいって言っていいねんで!」
「あぁ…あぁ〜ん…気…気持ちいぃ…あっ…あぁ〜っ…気持ちいいですぅ〜〜あんっ…」
「葵ちゃんは自分でもこうやって指でしたりしてるの?」
「あぁ〜ん…そ…それは……」
「俺なんか毎日してるで(笑)」
「えっ、そうなんですか?わ…私は…週…4.5回位です」
凄いやん(笑)
「ほとんど毎日葵ちゃんはここイジってるんや(笑)」
クチュクチュ!クチュクチュ!
「あぁ…ダメダメあぁ…早いっ…田中さん早っ…ぁっぁっ気持ちぃぃ…」
「自分でお子様やっていいながら、毎日ここ1人でいじくり回して気持ちいい事してたん?葵ちゃんってそんなやらしかったんや(笑)」
毎日してると言われて、指を挿れられ喘ぎながらも恥ずかしそうにしていた。
俺は葵ちゃんの右手を掴み股へ
「葵ちゃんタッチ交代!おっちゃんに1人でどうやって気持ち良くなってんのか見せて」
「えっ!」
「はい!やってみて!」
葵ちゃんは少し戸惑いながら、ゆっくり指で入り口のヌルヌルしてる辺りをこすり出した。
「ぁんっ…ぁんっ…あぁ〜…っ…」
葵ちゃんはまだ何にも染まっておらず、俺の言う通りにオナニーを始めた。
俺もおっぱいを揉んでやり、乳首を捏ねくり回す
暫くすると「ぁっぁっぁっぁっ…いっ…あぁぁ〜〜っ…んんんっ♡」
葵ちゃんは右手で股を押さえてベッドの上で跳ねる様にビクビクと痙攣
「いっちゃった?」
「ぁはぁんっ…いっ…いっちゃっ…た…あぁ〜田中さんにみられちゃった…」
「葵ちゃんのオナニー見ちゃった♡今度はおっちゃんが葵ちゃんを気持ち良くさせたるわ!指で葵ちゃんおまんこ開いて!」
「えっ、こう…こうですか?」
葵ちゃんはまんこを人差し指と中指でゆっくり広げる
「は…恥ずかしい…」
中は予想通りのピンク色♡毛が余り無いので中で愛液でテカテカしているのが良く見える
そして俺は葵ちゃんの股に顔を突っ込み、クンニ
葵ちゃんが開いてくれているまんこへ舌を這わす
「えっ、田中さん?あぁっ♡ダメェ〜…そんな所舐めちゃ…あぁっ…んんっ…き…汚いからっ…」
ペローン!ペローン!ジュルルルル!
「舐められるのは初めて?」
「うっ…あっ…はぁ…はぃ…はぁ〜んんっ!」
「どう?葵ちゃん?」
「はぁ…っ…気持ち…いぃです…あぁっ」
「もう気持ちいいんやったら、開いてる指離したらあかんやん!しょうがないなぁ〜(笑)」
代わりに俺が両手の親指で名一杯広げクンニ再開
レロレロ!ジュルル!
「あんっ…田中さん…いっ…いっちゃういっちゃうよぉ〜っ…」
俺は舌先に力を入れ行ける所まて舌を挿れ這わす
「あぁ…っ…ダメッ…いっちゃういっちゃうぅ〜〜っ…んんっ♡」
「ハハッ!またいっちゃったね(笑)」
「…」
「じゃぁ今度は葵ちゃんに舐めて貰おっかな!」
俺は葵ちゃんの前に仁王立ちで立ちフェラを催促する
テントを張ってるパンツの上から突つかれ撫で撫でされた。
「す…凄くないですか?」
「パンツの下はもっと凄いよ(笑)」
俺はパンツを脱ぐとビョン!と勢いよく出て来たのを見て
「きゃっ!」
可愛い反応に俺のアソコも早く葵ちゃんに挿れたいと反応し出す。
「えっ、おっきくないですか?」
「ハハッ!良く言われる、おっきいやろ(笑)それに葵ちゃんがいやらしいから余計におっきくなってるかも(笑)」
少しの間、勃起してるチンコと睨めっこ
「葵ちゃんそろそろいっとこか?」
すると恐る恐るペロペロ!と控えめに亀頭を舐め出す
慣れて無いのが直ぐ分かるが、それが逆にそそる。
気持ちいいのかと言われると、そうでも無いがチンコをペロペロと舐める小さな葵ちゃんを上から見下ろすのは、罪悪感もあるが興奮する。
「気に入ったんやったら、咥えてもいいで(笑)」
ゆっくり口を大きく開け咥える葵ちゃん
半分まで咥え「んっ…んっ…」といい頭を前後する
必死さがまたそそる。
しかしただ前後させているだけ
「葵ちゃんフェラはまだまだやなぁ〜!」
「すいません…」
「気にせんでいいで、またちゃんと教えてたるから(笑)」
「あっ、はい…」
はいって言った!じゃぁ次も有りって事〜?
もう〜しょうがない子やなぁ〜たっぷりと可愛いがってあげるからね♡
俺は引き出しからゴソゴソとコンドームを出し
葵ちゃんに渡す
「ぁっ、これって全部被せるんですか?」
俺は葵ちゃんの手を取り
「こうやってずらして伸びる所まで、こうやって、そうそう」
「えっ、おっき…こ…こんな…」
こんなサイズ無理だと思うと葵ちゃんはいい出した。
「大丈夫、大丈夫やって、初めてじゃ無いんやから!」
「でも、前はこんなに…」
「1回試してみよ!なっ!」
「ぁっ、じゃぁ試す感じで…」
やっぱりデカチンに興味あるんやん(笑)
「じゃぁ寝て、脚開いて」
寝転び膝を立て脚を開いて俺を迎え挿れる準備をしてくれた。
身体つきは女性だが、サイズはミニマムまるで小6?中1?といった身体の大きさ
しかも股の毛も薄く今までに無い興奮が俺の中に芽生え始める。
股をチェック!葵ちゃんも久しぶりのチンポに興奮していて早くチンポを挿れたいのか、かなり濡れている
チュク、チュク!
「ぁっ…ぁっ…んっ…」
このまま挿れても良さそうやん!
亀頭を割れ目に擦り付けると
「あっ…あんっ…あんっ…」とビクッビクッと身体を震わす葵ちゃん
あっ、いけそう!では、サトシ行きま〜〜す♡
「ぅっあぁ〜〜っ!」
「あぁぁぁ〜〜〜んっ♡」
「葵ちゃんの中入っちゃった♡葵ちゃんのまんこキッツキツ(笑)」
葵ちゃんは頭に引いてある枕を両手で掴み俺の方を見つめてきた。
「葵ちゃんおちんちん久しぶりやろ半分くらいからいこか!」
「ぁっはぃ…うんっ…うんっ…うんっ…んっ…あぁっ…」
「葵ちゃんめっちゃキツいわ!大丈夫?」
「ぁっ…はぃ…だ…大丈夫…んっ…あぁ〜…っ…」
少しして
「奥まで挿れるで」
「えっ、ぁっ…はぃ…あっ…あぁ〜〜んっ…田…田中さんのが…奥に…」
「ふぅ〜〜っ!俺のチンポ小さな葵ちゃんのまんこに全部入っちゃった♡」
「田中さんの…す…凄い…最初の人と…全然っ…違うっ…」
「そうなん?そんなに気持ちいいん?」
俺は葵ちゃんの膝を掴みズンズンと突く
「あんっ…あんっ…あんっ…気持ちいぃ…んっ…んっ…」
「えっ、そうなん、気持ちいいんや、おっちゃん張り切っちゃうやん(笑)」
「あぁっ…ダメダメッ…もっとゆっくりっ…いっちゃうから…あぁいっちゃう〜っ…あぁいくいくいくぅ〜〜っ♡」
「葵ちゃん直ぐいっちゃったね(笑)まんこ凄い締めて来る(笑)あっあぁ〜いいね!葵ちゃん最初のセックスでも何度もいっちゃった?」
「さ…最初は1度もいって無いです…」
「じゃぁ今日そんな気持ちいいんや(笑)」
そして同じ体制で突き続けると
「あぁ〜やだっ…田中さん…またいっ…いっちゃぅ…あぁっ…」
「何回もいって嫌な事忘れ、葵ちゃん手ぇ〜出して!」
「えっ」と言って前に手を出す。
俺はその手を掴み葵ちゃんを起こし膝の上に乗せた。
俺の上に乗った葵ちゃんは小さくて、片手で抱えても身体を包み込めるサイズ
しかし身体を起こしただけで葵ちゃんのおっぱいは俺の胸につきそうな位おっきい。
葵ちゃんに首に手を回させ下から突き上げる
小さな身体は俺の上でぴょんぴょんと弾む着地と同時に俺のチンコは全部葵ちゃんの中へ
「あぁ…っ…あぁ…っ…あぁ…っ」
「葵ちゃんの中、超気持ちいい♡葵ちゃんも楽しんでる?」
「気持ちいいです…田中さんの…気持ちいぃですぅ…あぁ…あぁっ…」
ピロン!?
テーブルの上に置いていた、葵ちゃんのスマホにLINEが入ってきた。
それに気づいたが…
「あっ、友達から…」
葵ちゃんはスマホに手を伸ばそうとするが、俺は小さくスピードを上げ突き上げた。
「あぁ〜っ…やっやっ早っ…んっんっいっいっちゃうっ」
伸ばした手をまた俺の首へと回し、しがみついて大きなおっぱいを押し付けてきた。
おぉ〜!いいね♡
「いっいっ…いくぅ〜〜ぅっ♡ん”ん〜〜っ”」
「葵ちゃんまたいっちゃった?どういい感じ?」
「はぁっ…はぁっ…はぁ…ぁっはい…」
「いい感じなんや(笑)じゃぁ今度は後からいい?」
「…はい」
「お尻向けて四つん這いになって!」
葵ちゃんは俺にお尻を近づけて来た。
「おっ、葵ちゃん細いだけじゃ無くて、エロいお尻してるやん!もっとお尻小さいと思っとったわ(笑)」
お尻はプリンッとしていてくびれからの掴みごたえがあるお尻
「葵ちゃん小さいからもっとお尻上げんと、股ももう少し閉じて…そうそう…位置この辺でいけそう?」
「ぁっもう少し上です…ぁっ…あんっ…ぁっそっ…そこでっあぁ〜〜っはぁはぁっ♡」
そこと言う所へ勢いよく突っ込んであげた。
「ぁっ、入ったよ葵ちゃん♡ぁあぁ〜まだ葵ちゃんの中キッツ、このまんこ超気持ちいい♡」
バックで打ちつけると
パァン、パァン、パァン!
「あぁんっ…あんっ…あぁ…っ…」
「どう?安田くんの事忘れれそう?」
「はっ…はぃ…」
安田くん別れてまだ2、3日やのにもう忘れられちゃった(笑)
俺は奥まで挿入したまま、葵ちゃんを見るとエロい形のお尻が…そのお尻をモミモミ!そして背中に指を走らせた。
ッッッ〜〜!
「んっ…んっ…ぁっ…ダメッ…はぁ…っ…」
葵ちゃんはビクビクとしながら背中を、のけ反らせ俺のチンコを締めてくる
「葵ちゃん背中弱かったんや(笑)」
「ぃっ…ぃゃ…背…背中…んんっ…触られるの…はぁ…ん…初めてで…んんっ♡」
「じゃぁおっちゃんもしかして、葵ちゃんの弱点1個発見しちゃった?(笑)」
背中や脇に指を走らせると、ヘコヘコと背中を凹ませよがる葵ちゃん
「いいね!葵ちゃんのおっちゃんだけ知ってる新しい所色々発見しちゃお(笑)」
パン、パン、パン、パン、パン!
お尻を鷲掴みし、叩きつけた。
「あぁっ…あぁっ…ダメッ…ぃっぃっちゃぅっ…んんっ…」
「葵ちゃんの中狭いから気持ちいい!いきそう!」
「田中さん…私…もいく…あぁ〜気持ちぃぃ〜…いっちゃうあぁ〜いくいくいくいくぅ〜っ♡」
葵ちゃんは鷲掴みしてる手を振り解く程、ビクビクと痙攣、腕のちからは抜け顔はシーツへと、突っこまれたまま、お尻を突き上げた状態でヒクヒク
「葵ちゃんちょっと早いは(笑)いくのちゃんと呼吸合わさんと(笑)」
「じゃぁいくで!」
俺は葵ちゃんの両腕を掴もうとしたが、小柄の葵ちゃんでは肩を掴んだ方が掴みやすく、肩を掴み上半身を引き起こした
「えっ!」
パンパンパンパンパンパン!
葵ちゃんに突っ込むたび、ブルンブルンと上下に揺れるおっぱい、肩を掴んでいる手にまで伝わる揺れ。
「田中さん?あっあっ葵、今いったいった処っあっダメダメッまたいっちゃうからっ」
「そんなに気持ちいいんや葵ちゃん!おっちゃんのチンチン気に入ってくれた?」
「ぁっはぃ田中さんのオチンチン気持ちぃぃですぅ〜ぁっあっ」
パンパンパンパン!
「俺も葵ちゃんのまんこ気持ちいいで!これからも俺だけ、このまんこに挿れていい?」
「あんっあんっあんっはいっ田っ田中さんのオチンチンんっんっ葵に下さいっぁっぁっ」
やっふぅ!やっぱり若い子はいやらしい事しか考えてないねんから(笑)
「あぁ〜いきそっ!いきそっ!」
パンパンパンパンパン!
「んん〜〜〜〜っはぁっはぁっあ”〜〜っ♡」
「あぁ〜いく…いっくっ♡」
俺は葵ちゃんの肩を掴んだまま、あっ、あっ、っと脈打ち終わるまでその体勢でいた。
「あっ…ぁっ…凄いっ…オチンチンが中で…中で…ビクンッて…」
葵ちゃんは小刻みにビクビクとしながら、いった余韻を味わっていた。
俺は更に葵ちゃんを引き起こし、後ろから顔を持っていき、葵ちゃんも俺の方へ顔を向けてキス舌を絡め、今度は糸が引く程の濃厚キス!
俺がチンコを抜くと、うっとり顔の葵ちゃん
「葵ちゃんの中めっちゃ気持ちいいから、めっちゃ出たわ(笑)先に(コンドーム)めっちゃ溜まってるやろ(笑)」
「田中さんも気持ち良かったんですね、良かった!」
葵ちゃんに頼みコンドームを外して貰う
ゴムを持ったままどうしていいか分からずに居る葵ちゃんに
「キュッと括って、ティッシュに包んで捨てたらいいで!」
ティッシュで葵ちゃんの股を拭いてあげると、俺が触るたびピクピクとまだ感じている反応をみせる
「チンコベチャベチャになったわ葵ちゃん舐めて綺麗にして(笑)」
「えっ、どうやったら…」
「ペロペロ舐めてもいいし、咥えてもいいで!」
「こういうのって終わった後するのが普通ですか?」
「まぁしてもせんでもいいけど、俺はしてくれたら嬉しいけど!」
すると、葵ちゃんは俺を見上げペロペロと根元の方から舐め出した。
そしてたまに、どう?という表情が、俺の中でドストライクで
「ぁっ、また…」と言うと
俺のチンコは元気に、そして2回戦へ
「葵ちゃんも綺麗にしたるわ、俺寝転ぶから顔に跨って!」
「えっ、顔ですか?」
俺の顔の上に立ち、顔面騎乗へ
「このまましゃがんでいいんですか?」
「そうそう、そのままおいで」
眺めは最高!股から割れ目に薄い陰毛が光って見える
「んっ…んんっ…んっ…あんっ…はぁ…っ…はぁ…っ…」
葵ちゃんがビクッとすると上では大きなおっぱいがプンルッ!と揺れる♡
葵ちゃんのまんこは直ぐに濡れて来てジュルジュル!に俺が手を伸ばし乳首をイジってやると、俺の頭を押さえ、快感に耐える葵ちゃん
「あぁ…っ…ぁぁああぁ〜〜っ♡」と急に股をヘコヘコさせいってしまった。
「どう?今日何度も舐めらていっちゃったね!葵ちゃん舐められるの好き?」
「…」俺顔の上に股がったままコクリと頷く
「もう今日は遅いから泊まって行き!」
「ぁっはぃ、田中さんすみません」
よっしゃー!これで友達から電話が掛かって来ようと、一晩中挿れ喰いやん!
「いいよ!俺まだ葵ちゃんと気持ちいい事したいし(笑)」
「田中さん正直なんですね!」
「葵ちゃんはもう満足したん?」
「えっ、いゃ〜、ま…まだ田中さんがしたいって言うなら…私も…」
身体も心も素直な葵ちゃん
「じゃぁ葵ちゃん俺の俺の足の方に身体持って行って俺のフェラしてよ!」
「ぁっはぃ…」
葵ちゃんも寝転び69の体勢でお互いの陰部を舐め合う
上の足を上げて、その足を後ろから手を回して、抱えるようにしてクンニ
葵ちゃんはチンコの裏を舐め、そして口の中へ
「んんっ…んっふっ…ん〜っ…」
そこへ、再び葵ちゃんのスマホから音が…
今度はLINEの電話の着信音!
葵ちゃんはスマホに手を伸ばした。
俺は気にせずクンニ
「あんっ…あぁっ…友達からっ…んんっ…電話出ていぃ?んんっ…」
「友達心配してるんやろ、出ていいで!」
「で…でも…このままじゃぁ…声…出ちゃぅっ…んんっぅぅ♡」
「あっ、ごめんごめん葵ちゃん舐められるの好きやって言うから(笑)」
「ぁんっ…一旦脚離して貰っていいですか?」
「ふふっ!嫌や、離したく無い!このまま電話出たらいいやん、何もせぇへんから(笑)」
ピッ!
「あっ、もしもし〜」
し〜〜ん!とした中、友達と声も微かに聞こえてくる
(全然既読にならんかったけど、大丈夫?)
「うん、大丈夫!」
俺は葵ちゃんが咥えてた、顔の前に有るチンコに力を入れ、ピク、ピク!と動かした。
もう〜〜っ!と言う顔で俺の太ももを押しのける。
(今日ウチに泊まるつもりやったんやろ?今何してんの?)
相手にしてくれ無かった葵ちゃんに今度は、クンニ再開
「バイト先の仲良い先っ…んっ…の所にっ…泊めて貰ってんんっ…」
(んっ?どうしたん?急に葵、大丈夫?)
レロレロ!レロレロ!
「ぁっ…んっ…大丈夫!ゆっこ!今ちょっとっ…暗くて回り見ぃ〜…えんかって…んんっ…」
(あっそうなん?葵別れた処やから心配しててん今日だいぶ後にLINE気付いたから)
「んっ…大丈夫…もうっ忘れっ…忘れたからんんっ…」
その後少し友達から落ち込んでるように見えてと、言葉で慰められている所、俺は言葉では無くクンニを続け身体を慰めてあげた。
葵ちゃんは電話の途中で
「んん〜〜っ!」と脚の指をギュッと握り身体を縮めビクビクと痙攣(笑)
「ぁっぁっ…ん?大丈夫何でもないで!」
(やっぱり今日葵おかしない?)
「ちょ…ちょっと暗く見えへんから足ぶつけただけやから、ゆっこ!心配してくれてるけど大丈夫やから…」
俺はいった葵ちゃんを見て、葵ちゃんを解放、離して貰ったと思い友達ゆっこ!と話し出す。
引き出しからコンドームを出し装着!
葵ちゃんの足を上げ、下の足に跨りチンコを掴み葵ちゃんに挿入を試みる。
葵ちゃんは慌てて、電話と反対の手で待って、待ってとストップをかける
俺の亀頭が葵ちゃんの割れ目に
「ぁっっ…」
(ん?)
「ゆっこ!ごめんバッテリーきれそぅんっ…今日はごめんねまた月曜学校でっ…ぁんっ」
ピッ!
切った瞬間、俺のチンコは再び葵の中へ挿入
「はぁ〜〜んっ♡」
「葵ちゃんドキドキした?」
「はぁ…っ…はぁ…っバレたらどうするんですか?」
「別れたばっかりの葵ちゃんが電話中、アソコ舐められて途中でいってるなんて思わへんて(笑)」
「そうですけどっ!」
俺はゆっくり腰を動かした。
「興奮したやろ気持ち良さそうにまんこからいっぱい出てきたで(笑)」
「あっ…あっ…こ…興奮したかも…あんっ…あんっ…」
そりゃ電話の最中にいっちゃうんやから(笑)
「そんな興奮しちゃってる葵ちゃんはどうしたいの?(笑)」
「あぁ〜……もっと…もっと…田中さんとしたいです…んんっ…」
「じゃぁ葵ちゃんをもっと気持ち良くしてくれるチンチンにお願いしよか(笑)」
「はぃ…ぁんっ…葵に…もっ.もっとオチンチン挿れてっ…あぁっあんっ…挿れて下さぃ…」
「もう葵ちゃんいやらしっ(笑)バイトの皆んなホンマの葵ちゃん知ったらびっくりやな特に安田君は(笑)」
「もう安田さんの事はいいんで…」
俺は葵ちゃんの上げた脚を抱えスピード上げピストン
「田中さんっ…気…気持ちぃぃ〜…田中さんのオチンチン気持ちいぃ〜…いっちゃう…いっちゃぅっ♡」
「ハハッ、いっちゃうの?じゃぁ仕方ないなぁ(笑)おぅらいけー!」
パンパンパンパンパン!
「ダメェ〜〜ッ!いくいくいくいくぅ〜〜〜っ♡」
「はぁ…はぁ…じゃぁ今度俺このまま居るから、葵ちゃんチンチン好きやろ自分で挿れてみ(笑)」
俺はベッドの上で膝をつき葵ちゃんに自分でする様に言う。
葵ちゃんは四つん這いで俺の方へバックして来た。
股の間から手を出し、チンコを掴もうとするも手が届かず
「もう少し前行ったろか?」
「お願いします」
少し前に行くとチンコを掴み、自分の股へと擦り付けた。
「あっ…あっ…んっ…」
そしてお尻を俺の股へと押し付けて来た。
ニュルン!
「はぁ〜〜〜ん♡うっ…うっ…うんっ…」
ぎこちなく、お尻を前後させる葵ちゃん
「どう?気持ちいい?」
ペチンペチン!
「気持ちぃぃ〜…あぅ…はぁっ…」
「葵ちゃんこんなエッチが好きな、お子様居らへんで(笑)」
「皆んな葵の事、小さいから子供として接して来るんで…」
「大丈夫やってこれから、おっちゃんが大人として接するから」
「あんっ…ほんとですか?…」
「ホンマ、これからちゃんとしたエッチ教えたるから(笑)」
ペチンペチン!
「ぁっぁっぁっいっちゃう…いっちゃっ…んんんっっ♡」
葵ちゃんは自らチンコを出し入れし、挿れたままビクビクといってしまった(笑)
「はぁ…はぁ…はぁ…」
「葵ちゃん1人で気持ち良くなってぇ〜(笑)おっちゃんも気持ち良くなっていい?」
俺は1度抜き、ベッドの淵に葵ちゃんを仰向けに寝かせ、再度挿入
「あ〜〜んっ♡」
葵ちゃんの手を俺の首に回し、葵ちゃんを抱え
駅弁の体勢に
小さな身体の為、スッと持ち上がり、俺は腕とお腹を押し出すようにして叩きつけた。
パァン、パァン、パァン!
「あんっ…あんっ…あんっ♡」
パァン、パァン、パァン!
「どう?」
「落ちそうで…怖ぃ…あぁ〜っ…で…でも…気持ちいいですぅ…」
「ハハッ!楽しんでるやん(笑)」
パァンパァンパァンパァン!
「あんっあんっあんっすっ凄いっあっあっ♡」
「ぅっ…ぅっ…葵ちゃん小さいだけあってこのまんこめっちゃ擦れて…ぁぁっ…いきそう(笑)」
葵ちゃんはおっぱいを目の前で上下にユッサユッサと揺らす。
パァンパァンパァン!
「あぁ〜っ凄いっあっあっ葵のおまんこ壊れちゃうっ!」
俺はいく寸前、腰を動かさなくてもいくのが確定だが
パンパンパンパンパン!
俺のチンコはすでに脈打っている
「あぁぁ〜〜出…出るっ!うっ♡」
「田…田中さんっ葵っ壊れちゃぅぅ〜!あ”んっ♡」
葵ちゃんは抱きしめてきた、脚で俺のお尻を蟹挟み、俺のチンコは全部小さなまんこの中へ
俺と葵ちゃんの股は1つに…
すると俺のチンコを締め付けながらビクビクと痙攣
俺も一瞬腰が砕けそうになったが何とか踏ん張った。
「あっ…ぁんっ…あ…葵の中で…また田中さん…のオチンチンが…ビクッて…はぁ…はぁ…っ…」
脈打つのも終わり葵ちゃんを下ろした。
足を下につけた葵ちゃんは、俺の肩程しかなく改めて小ささがわかった。
そして、俺は葵ちゃんの身体を見て、その幼い身体にまた挿れたくなって来た。ミニマム巨乳の身体を喜ばせる為、俺は今度お風呂へ連れて行った。
「葵ちゃんベチャベチャになっちゃったね!1回お風呂行こっか?」
「あっはい…」
小さな肩を掴みバスルームに2人で行った。
長くなったので、続きはまた希望があれば投稿したいと思います。