バイトのギャルJKに再びフェラをしてもらう事になったが抑えが効かなくなった俺は…。

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前回の話の続き。

相変わらず世間はコロナ真っ只中。

俺が経営するラーメン屋もほぼ休業状態の日々が続いていた。

流石におよそ2ヶ月の間、バイトを休んで貰っている梓がまたバイトを辞めたいといつ言い出すかと思っていた。

とりあえず金に全く余裕はないが、梓を引き留める為にも休業補償という名の金を渡してなんとかバイトを続けて貰おうと考えていた。

丁度そんな時、梓から電話がかかってきた。

「おう、元気か?」

「学校も休校だしバイトもできないからめっちゃヒマなんですけどぉ」

「そっか、それですまないんだがもうしばらくはバイトは無理そうだから今月も休業補償を出すから宜しく頼むよ」

「えー、それは嬉しいんですけどぉ、絶対店長無理してますよねぇ?」

「そんな余計な心配しなくていいからさ」

「ありがとう、じゃあさ、またしてあげるからそれでいい?」

俺はその一言に内心「きた!!」と思ってしまった。

実は先月の事もあり、今月も金を払えばフェラして貰えるかもしれないと期待をしていたのだ。

だが表向きそんなことを期待していたとは言えないので、さりげなく遠慮をしてみた。

「いや、それは有難いんだけどさ、そんな毎月金をあげてそんなことしてもらってたら俺も一応店の経営者だし、ちょっと不味いかなと思うんだよ」

そんな真面目な事を言って梓に「じゃあしません!」なんて言われたらどうしようと思っていた。

ところが、

「別に誰かにバレる事でもないし、そんなたいしたことじゃなくないですかぁ?」

この梓の発言はフェラくらいたいした行為ではないと言っていると解釈していいことなのか?

だとすれば梓がヤリマンかもしれない可能性は高いと勝手に想像した。

俺もそうと分かると自分に正直になった。

「そっか、正直に言うと梓にしてもらうのめっちゃ気持ちいいし、またして貰いたいと思ってるよ、じゃいいかな?」

「うん、いいよぉ、じゃ明日お店にお金取りに行くから宜しくお願いしまーす」

そう言って梓は電話を切った。

明日また梓にフェラして貰えると考えたら嬉しくてしょうがなかった。

ただ今回もフェラだけというのはちょっと物足りないと感じる。

どうせなら梓の裸も見たいし、乳も揉んでみたい。

あわよくば俺のチンポを梓のおまんこに…などと妄想を膨らませた。

次の日、梓が金を取りに店にやって来た。

学校が休校中の梓は私服だったが、下はデニムのミニスカートを履いていた。

そして茶髪の髪は以前より更に明るくなっているように思えた。

「あれ、また髪染めたん?」

「だって学校ないしヒマだから染めてみたんだけどぉ」

「そうなんだ、じゃこれね」

俺は金の入った封筒を梓に手渡した。

「店長、ありがとう…じゃあ今する?」

「あ、ああ、お願いしようかな?今日はちょっと奥でしよっか?」

「奥で?」

「ああ、ほらここじゃブラインドの隙間から店内が見えちゃうかもしれないだろ?だから更衣室で頼むよ?」

「はぁーい、わかりましたぁ」

実は更衣室でして欲しいとお願いしたのには訳があった。

そう、普段梓の着替えを盗撮する為に仕掛けたカメラを既に起動させており、今日は梓が俺のチンポをしゃぶる姿を隠し撮りしようと考えたからだ。

そして梓と更衣室に入った俺はズボンを脱いだ。

カメラの画角を気にしてしっかり梓が俺のチンポをしゃぶっている姿が映る画角に立った。

「じゃお願いね」

梓はその場に立ち膝になるとまず俺のチンポを手で上下にしごきだした。

そして梓はみるみるデカくなった俺のチンポの亀頭を舌で舐め回した。

流石にフェラは2回目なので俺のデカチンに驚く様子はなかった。

気持ちいい感触に俺も時折り震えるような刺激を受けてビクッっとなる。

そこから俺のチンポをパクッと咥えるとバキュームフェラを始めた。

「ズルッズルッジュポっジュポっ!!」

いやらしい音が更衣室に響く。

「ああ、気持ちいい、凄く上手いぞ?おまえ今まで何本のチンポしゃぶったんだ?」

「んー、んー」

チンポをしゃぶっている梓は返事にならない。

興奮してきた俺は一旦梓にフェラをやめさせた。

「なあ、服脱いでくれよ、いいだろ?」

「ええっ?脱ぐんですかぁ?」

俺は梓の着ている上着に手をかけて服を脱がせた。

今日の梓は赤に花柄の刺繍が入ったブラジャーを着けていた。

そしてブラから見える谷間もこれまで盗撮映像で見てきたので、どんな感じなのかは想像できていたが、やはり目の前で見る谷間はエロいし迫力がある。

「これですればいい?」

「ブラも取っちゃえよ!」

「えー!?」

俺は梓の背中に手を回してブラのホックを外そうとした。

少し焦っているせいかなかなかホックが外れない。

少しイライラしてきたところでようやくホックが外れた。

するとブラのフロント側は浮いた形になり、梓の乳との間に隙間ができた。

ここから先はまだ見た事のない未知の世界、俺は浮いたブラをむしり取った。

「おおおっ!!」

推定Fカップくらいある梓の乳。

このくらいの大きさなら乳輪や乳首は大きめで、ヤリマンならどす黒い色をしていると想像していたが、下手すればその辺の貧乳女よりも小さい乳輪と乳首で色も綺麗なピンク色をしているではないか!

そしてこれだけの大きさがありながらも若さ故なのか全く垂れる事もなく、張りがある、もはや最高の乳だ。

「やだ、恥ずかしい…」

梓は胸を隠すように腕を組んだ。

「ほら、揉ませろよ、いいだろ?」

俺は梓の腕を払い除け、乳を鷲掴みにした。

俺は両手で梓の乳を上から下から揉みしだき、乳首を摘んでコリコリした。

「んんっ、んーっ」

そこで俺はすかさず梓の乳首に吸い付いた。

「チュパッチュパッチューチュー!」

いやらしい音を立てて吸ったり舌で舐め回した。

「いやぁ、ダメぇー」

「最高だよ、たまんないよっ」

しばらく俺は梓の乳を攻め続けた。

梓の顔が今までに見たことがないアヘ顔になっていた。

梓の事が愛おしくなった俺は思い切りキスをした。

舌を入れて梓の舌を舐め回した。

梓はもうされるがままだ。

キスをしながら梓のデニムのミニスカートを捲り上げ、股間をパンティーの上から撫で回した。

そこからパンティーの中に手を突っ込んだ時だった。

梓は急に俺のキスから逃れるように口を離すと、ちょっと慌てた様子だった。

「ん?どうした?」

「ダメっ、これ以上はダメっ!?」

このまま最後までいける雰囲気だったのにまさかのストップがかかった。

「なんだよ、ここまでしといて」

「店長、口でするだけって約束ですよ?」

「ここまできて俺は我慢できないって、いいから立てよ!」

ちょっと乱暴に俺は梓を抱えて立たせると、机に手をつかせた。

そして背後からデニムのミニスカートをバッと捲り上げ、赤いパンティーをスッと下ろした。

プリッとした綺麗な尻が姿を現した。

「嫌っ!」

俺は背後から梓の割れ目を触ってみた。

さっきの乳首攻めでだいぶ濡れているようだ。

「これなら挿れられるな?」

俺は背後から梓に密着し、デカくなっているチンポを握って梓の股間に押し当てた。

「えっ!?嫌っ!?ダメっ!ダメだってば!!」

俺の亀頭をヌルヌルになっている梓のおまんこに擦り付ける。

おまんこの穴を探して擦り付けるが、よくわからない。

多分この辺ではないか?と思う所で亀頭をねじ込むとビンゴだった。

少しずつ梓の中に入っていく。

それにしても思った以上にキツい。

そのまま奥に入っていこうとした時だった。

「痛っ!痛いっ!痛いってば、ダメぇ!!」

「ん?痛い!?どうかしたのか?」

「だからそんな大きいの入らないってばっ!?」

いくら俺のチンポがデカいとはいえこんなに痛がるのは何かがおかしいと感じていた。

「まさか梓って処女?そんな訳ないよな?」

「違うっ!違うけど、そんな感じなの!?」

梓はなんだか意味のわからない事を言っている。

とはいえもうチンポは梓のおまんこに半分くらい入っている。

俺は構わず更に奥へと入っていった。

「ムリムリムリムリっ!!」

「ああっ!!」

思えば俺はこの8年間位、元妻のおまんこしか味わってこなかった。

それに慣れてしまっていた俺には梓のおまんこはまったくの別物に感じた。

「やっべ、めっちゃ気持ちいいぞこれ」

俺は腰を前後に動かした。

「ううっ!くうっ!」

梓はまだ痛いのか耐えているような感じだったが、俺は興奮を抑える事が出来ずにそのまま腰の動きを速めていった。

俺は腰まで捲り上げて丸まったデニムのミニスカートを掴み、パチンパチンと股間を尻にぶつけるように腰を振った。

そこから立ちバックで梓のデカ乳を背後から揉みながら腰を動かした。

梓の長い茶髪の巻き髪をかき分け、うなじ辺りに顔を埋めてキスをする。

梓の香水のいい匂いが一気に俺を射精させようとしていた。

「ああ、いくっ!!」

俺は直ぐにチンポを抜き梓の尻に精子をぶっかけた。

めちゃめちゃ気持ちよかった俺とは対照的に梓は苦痛に耐えたといった感じの顔つきだった。

俺は射精を終えると興奮は収まり、直ぐに梓をケアしなければいけないと思った。

「ごめん、ちょっと強引すぎた、ほんとごめんね?」

「…まさか挿れてくると思わなかった…」

「ほんとごめん、もう抑える事ができなかったよ…」

少し落ち着いた所で俺は気になってる事を聞いてみた。

「なあ、それにしてもなんであんなに痛がったの?でも処女じゃないんでしょ?」

「元カレに一回だけ少し挿れられた事あるだけだし…」

「そうなの?え?でもさ、フェラはあんなに上手なのにどういう事?」

「元カレちょっと変わってたのかな?セックスはあまり好きじゃなくてフェラされるのが好きだった人なの、それで私フェラは何回もしたことあったんだけどね」

「それでほとんど処女みたいなもんだって言ったのか、痛かったよなほんとごめん」

「でも店長は気持ちよかったんですよね?ならいいですよぉ」

そう言われてなんとか嫌われるような事にはならなかった。

梓が帰った後、俺は隠し撮りしていた映像を確認した。

すると俺と梓の一部始終がバッチリと映っていた。

それを見て興奮しながらも、きっとこれが梓との最初で最後のセックスになるだろうと思っていた。

何故なら今後もまだ見通しが立たないコロナの影響による店の休業、さすがにこれ以上梓に金を払って引き止めるのは金銭的にもムリだったからだ。

だから今回多少強引に梓を犯してしまったのだ。

俺は来月、梓にバイトを辞めてもらうよう連絡をしようとしていた。

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