バイトで同番の巨尻アラフォーバツイチさんに惚れられて

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初投稿してみます。

30近いフリーターですが、ありがたいことに最近年上のセフレさんができました☆

ちゃんと覚えてるうちに当時した会話だったり自分の心情だったりを残しておこうと思う!

(俺)27歳、高卒、弁当屋勤務、ネットで副業を少々、普通体型、独り暮らし

去年の9月まで工場で夜勤してました。

10月から俺がいたチームは全員新しい工場に移ることになってた。

俺は別に工場に拘ってたわけでもなかったし、現実的な問題として工場の場所が遠くなって通いも大変になるのが目に見えてたからいいタイミングだと思ってあっさり辞めた。

工場は外人ばかりでコミュニケーションもほとんどとれず、そこらじゅうでよくわからない言語が飛交い毎日外国に来てるような感じだった。

だから日本人に囲まれて仕事ができるだけでありがたかった。

副業である程度の稼ぎがあるんで仕事は気分転換になれば何でもよくて、特に考えもなく近所の弁当屋に面接の電話をかけた。

早番は主婦のパートさんが多めで、俺は年上の人の中にいる方が気楽なので早番希望だった。

研修期間みたいので早番もやらしてもらったが、やはり早番は人気でもう人が埋まってて、俺は不人気な遅番に落ち着いた。

学校終わりの学生さんとか、比較的若い人と同番になることが多かった。

その中で1人だけ主婦ぽい人がいてその人がゆきさんだった。

(ゆき)41歳、バツイチ、前職スナック、少しむっちり体型、多趣味、明るくてお喋り、野呂佳代似

最初(なんでこの人は遅番なんだろう)と疑問だった。

ゆきさんは社員で遅番の責任者でもあるんだけど子供とかいないのかなって。

ゆきさんがバツイチの独身だと知ったのはしばらくしてからだった。

帰りが一緒になった時、ゆきさんが色々話してくれた。

ゆきさんは31才当時、スナックで知り合った人と結婚したらしい。

今もだけどゆきさんはお母さんと2人暮らし。

ゆきさんのお母さんは今も現役のスナックのママ。

結婚式は無理して盛大に挙げたらしいが、お互い金銭的に余裕がなく、結婚後はしばらくゆきさんちで3人で暮らそうと言ってたらしい。

ただいざ3人での新生活が始まってしばらくすると旦那から不平不満が出るようになって口喧嘩が絶えなかったみたいで、八つ当たりでお母さんの悪口まで言われて「もう無理だ」とゆきさんが見切りをつけたらしい。

「8か月しか持たなかった」「情けないよね」って自虐ってた。

俺みたいのが同情するのもおかしいと思ってその時はなんも言ってあげれなかったけど、付き合ってて別れるって話じゃないし、盛大に式まで挙げちゃったあとでつらい決断だったと思う。

もう10年経ってるとはいえ「情が湧く前に早く別れちゃって良かった笑」とか笑い話にしてて強い人だなと思った。

こんな話をしたぐらいからだと思うけど、仕事外でもちょくちょくゆきさんからLINEがくるようになった。

正直ゆきさんから好意みたいのは感じてて、ワンチャンあるかもってちょっとだけ思ってた。

俺は一般に言うイケメンでもないし、積極性もない男だから心を開くまでに時間がかかるし、ゆきさんみたいにグイグイ来てくれる人じゃないとなかなか恋愛には発展しないんだよね。

今年になってすぐの休み、ゆきさんと初めてデートらしいデートをした。

ス◯イツリーデート笑

ゆきさんが好きみたいで。

ずっと俺と行きたいって言ってくれてたんだけど、同番だからなかなかタイミング合わなかった。

ただ所詮バイトなんで、俺もその気になってたのもあるけど、年明け一発目のゆきさんの休みに合わせて仮病を使ってずる休みした。

仕事休んででもゆきさんと出掛けたいっていう一応俺なりのアピールでもあったんだけど、結果として責任者のゆきさんを困らせてしまって反省した。

それでもデート当日はやってきた。

女性の服のこととかよくわかんないけど、この日のゆきさんはふくらはぎが出るぐらいのタイトめなスカートで、下に黒のストッキングを履いててなんか大人っぽくて仕事の時とは雰囲気が全然違くて見慣れるまでドキドキしてた。

2人で写真を撮ってもらった時、ゆきさんがすごい嬉しそうにしてた。

ゆきさんに連れられ上階のレストランでご飯食べてた時に恋愛話になってゆきさんにやんわり告られた。

やんわりというのは別に「付き合ってほしい」とはっきり言われたわけじゃなくて「前からいいなぁって思ってたよ」みたいな言い方ってこと。

言った直後ゆきさんがめっちゃ悶絶してて可愛かった。

俺は「嬉しいですよ」とは言ったものの2人とも照れくさくて笑っててなんかその時は有耶無耶になってしまった。

でも帰り道にゆきさんに「手繋ぎたいな」て言われて初めて手を繋いだ。

すげえニヤける俺。

付き合う付き合わないとかどうでもいいんだな。

大人の恋愛ってこんなかなってちょっと思った。

そのまま帰らず大衆居酒屋みたいなとこに入った。

ゆきさんは酒が飲めないからコーラを頼んでた。

居酒屋飯は好きらしい。

テンションは俺より高かった。

ここでお開きかと思いきや、ゆきさんに「◯君連れてきたいところあるんだけどまだ大丈夫?」と聞かれて、俺は(やった〜延長タイムだ〜)とか考えながらゆきさんに着いていくことにした。

電車で数駅移動し、着いた先はなんとゆきさんの地元だった。

ブラブラしながら話が止まらないゆきさん。

俺に色々紹介したいらしい。

今度は早い時間に来ようと約束した。

まさかゆきさんとこんなに打ち解けられると思ってなかったからなんか自然体で居られることが不思議だったけどそれ以上に嬉しい気持ちのが大きかった。

そんなこんなでゆきさんが俺を連れて行きたがってた目的地に着いた。

そこは生バンドの演奏を聴きながら飲めるちっこいライブハウスのような店だった。

店員がサイド刈り上げててウェーイ系でうわっ苦手だわと思ってたらゆきさんは慣れた感じでその店員と久しぶりみたいなテンションで話してて、ゆきさんと席について話していたらさっき話してた店員が「元彼」だと教えられた。

(は?)って感じ笑笑

おまけに同棲してたとかいらん昔話までされる始末。

一種の天然てやつなんだろうと無理やり納得したけど。

その後ゆきさんが舞台にあがって生バンド隊(元彼含む)を背にバラードを一曲歌いあげた。

声量とかやばくてなんかゆきさんがちょっと遠い存在に思えた。

店中から拍手を浴びて自分の元に戻ってきたゆきさん。

なんか照れ臭かった。

「そろそろ行こっか」

ゆきさんに言われて店を出た。

今度は俺から手を繋いだった。

恋人繋ぎってやつ。

というのもこの時の俺はちょっと暴走ぎみだった。

酔ってたのもあったと思うけど(この人俺のこと好きなんだよな)と思ったらなんかムラムラしてきちゃってね。

店の中ではカッコつけてあんま喋れてなかったけど2人になって急に安心したのもある。

フラフラしながらゆきさんの体にわざとぶつかって「もう帰るんすか」と甘えてみた。

「んふふ、どっか行く?」

優しいゆきさん。

「一緒に寝たいですぅ」

我ながらよく言えたなと思う笑

酒のパワーは偉大だ。

ゆきさんは「一緒に寝るのー?」と優しく笑ったあと「いいけど、どこ行くの?笑」と言った。

ちょっともじもじしてるの見てこれはイケると思った。

そのまま通りがかりのラブホの前で「入ります?照」って言ったら「〇君が行きたいならいいよ」って言ってくれた。

そんなわけで初デートでラブホにきちゃった俺たち。

お互い慣れてなくてよく考えず0時ぐらいから4時間の休憩で入ってしまった笑笑

まぁこれも今になれば一つの思い出だけども。

部屋にきてからゆきさんはお母さんに電話して鍵締めちゃって寝ていいからみたいなことを言ってた気がする。

「何も言わないと心配するからさ笑」

俺に言い訳みたいに言うゆきさんのニヤけ顔がすでにエロかった。

こっからちょっと面白いことがあった。

部屋を回りながらはしゃぐゆきさんに呼ばれて風呂に行ったらゆきさんが湯の張ってない浴槽に入って体育座りして「すごい広い!◯君と入れちゃうね」と笑って、そのまま浴槽に入ったまま髪の毛を全部前に持ってきて謎に貞子の物真似をやり出した笑笑

俺は笑いながらスマホで写真を撮ってた。

こんな可愛い41才なかなかいなくね?笑

ゆきさんのおかげでだいぶ和んだ。

寒いからまず風呂入ろうってことでお湯はりするゆきさん。

2人でとりとめのない話をしながら湯が貯まるのを待ってゆきさんから先に入った。

「別に入ってきてもいいよ笑」

ゆきさんに言われて固まる俺。

かなり迷ったが最後まで勇気が出ず、ゆきさんが出てから交代で入った。

ビビり野郎だった。

シャワー浴びながら頭の中はこれから起こるであろうことのシミュレーションでいっぱいだった。

ちゃんとできるかなって不安もあったけど体洗ってるだけでフル勃起だった。

ゆきさんがバスローブを着てたから俺も真似してバスローブを着て部屋に戻った。

寒かったのでふたりでベッドに入った。

2人ともうつ伏せの格好で布団を被ってゆきさんのスマホで隣同士一緒に動画を見たりしてた。

途中で我慢できなくなって腰に手回したらゆきさんもくっついてきて心臓の音がゆきさんに聴こえるんじゃないかってぐらい爆音で鳴ってた気がする。

ドクドクドクドク

俺の緊張に気づいたのか、ゆきさんが喋ってくれた。

「嬉しいな、◯君と一緒に寝れるなんて」

文章じゃ伝わらないけどすごい優しい言い方で緊張がまた和んだ。

「俺も嬉しいです笑」

「んふふ、色々連れ回しちゃったから疲れたでしょ」

「あっ、◯さん、めっちゃ歌上手でびびったんですけど」

さっき照れくさくて言えなかったことを思い出したように言った。

ここではゆきさんと書いてるが、実際は苗字+さん付けで呼んでます。

「ずっと手拍子してくれてたの見えてたよ笑」

「ははは照」

そんな話をしながらゆきさんを抱きしめた。

柔らかくて暖かくてたまらんかった。

ゆっくり仰向けにしてから優しくキス。

「ほんとに嫌じゃない?」

「嫌だったらこんなとこ来ないっすよ」

「ふふ」

キスが止まらなくなって段々激しくなってった。

舌を伸ばすとゆきさんの口が緩んで俺の舌を迎えてくれた。

やっぱ俺のこと好きなんだと思ったらめちゃくちゃ興奮してキスしながら胸に手をやった。

やわらけ〜。

つい力が入ってしまいそうになるのを必死で制御してた。

でももう止まれない。

顔を下げて胸に顔からダイブ!

バスローブをどかすと生パイ!

どおりでやらかいわけだ。

スリスリ。

ゆきさんの柔らかおっぱいを顔全体で堪能しながら胸に吸い付いた。

硬くなった乳首を舌先でこねるように夢中で舐め回した。

おっぱいの愛撫を続けながら下を見ると薄紫色のパンツが目に入った。

ゆきさんにめっちゃ似合う色だったからすげー覚えてる。

太ももがムチムチしててエロかった。

パンツの上から指でグリグリするとすでに濡れてるのがわかった。

「はあ、はあ」

ゆきさんも息があがってた。

俺の行為を受け入れてくれてるのがなんか嬉しかった。

パンツの中に手を入れるとむわっとすごい熱気が。

中心の方まで指を滑らすと陰毛が濡れててそのまま吸い込まれるようにお◯んこの中に指が入ってった。

中も同様にあつあつぬるぬる。

おっぱいを交互に舐めながら手マンしたり、太もも抱えながら手マンしたり、ずっと俺が責めだった。

しばらくするとゆきさんが俺の腕掴んでだめだめ言われたが無視して続けた。

切ない顔で訴えてきたが嫌じゃないくせにと思ってベロチュウしてまた続けた。

大変そうにしてるゆきさんをもっと見てたかった。

「あぁっ逝くからっんんんっっ」

俺の腕を掴んだままゆきさんの身体がカチコチになってた。

「もぉ~激しいよ照」

ちょっと怒られたけど顔はずっとニヤけてたからセーフ笑

攻守交替と言わんばかりにパンツの上からサワサワしてくるゆきさん。

うわ、フェラしてくれるんかなってドキドキの瞬間。

寝っ転がって身を任せた。

「んふふ、すごいよぉ笑」

乳首舐められながら指先でパンツのテント張った部分を触ってニヤニヤしてすげえスケベな顔してた。

「ふふ、よし、脱いじゃお」

ゆきさんに脱がしてもらった。

この時は誇らしいほどにギンギンだったから照れ臭いよりももっと見てほしい気持ちのが強かったな笑

ゆきさんの手の感触が気持ちい~。

「舐めてもいい?」

「はい照」

目が悪いのと部屋が暗いのと髪の毛が被ってて舐めてるところはよく見えなかったけど柔らかい舌の感触のあとチンコ全体が温かい中に包まれて(今ゆきさんに咥えられてるんだ)と思ったら夢見心地だった。

俺が「気持ちいい…」って言ったら「これいいの?いっぱいしてあげるね」て言ってくれたり、ずっと優しかった。

しばらくゆきさんのフェラを堪能。

そのまま寝落ちできるレベルで心地よかった。

「ねぇ〜これ入れないのぉ?」

「入れますか」

「ふふ、舐めてたら欲しくなっちゃった照」

駄々っ子ゆきさんからチンコ催促。

エロすぎかよ。

カバンに忍ばせておいたゴムを持ってきてゆきさんに見せたら「偉い!」と褒められた笑

ゆきさんに優しく見守られながら装着し、正常位のポジションに座るとゆきさんも察してくれて自分から膝を立てて少し脚を開いてくれた。

テカテカで準備万端のお〇んこが俺から丸見えだった。

もう我慢できない。

パンパンに膨らんだ亀頭を一気にねじ込んだ。

あ〜。

中ぬっるぬる。

ゆっくり出し入れすると引く時に全方向からチンコが引っ張られるような感覚があってすっげー気持ち良い。

「最初はゆっくり」って言われてたけど腰が止まらんかった。

ゆきさんも「すきぃ、すきぃ」って言いながらめっちゃ乱れてた。

お互い舌伸ばしてベロチュウ。

舌同士絡めてレロレロ。

時折眉間に皺寄せて切ない表情するゆきさん見てるともっと困らせたくなる。

疲れたので俺がそのまま後ろに倒れこんでゆきさんに上になってもらった。

「わかんない照、もぉ照」

俺の腹の上に手置いて足開いたまま上下運動してくれてた。

やってる間ずっと照れてるゆきさんが可愛いかった。

そのまま俺の上に倒れてきてもらって思っ切り抱きしめながら下から突いたった。

「あ゛あんっ、あ゛ぁんっ」

ゆきさんも乱れまくり。

ここである初体験をした。

ゆきさんが俺の耳の穴に舌入れてきてベロベロ舐めてきた。

耳がずっとボボボボいっててなんかすごい体験だった笑

ゆきさんのムチムチな身体と絡み合ってるだけで気持ち良すぎて早くも限界を迎えてしまった。

そのまま柔らかいデカ尻を両手でつねるみたいに掴んで下から突きまくって射精した。

「はぁ〜、、、」

すげえ、気持ち良かった。。

めっちゃ出たのがわかったもん。

しばらくゆきさん上に乗っけたまま動けず、ゆきさんも俺に乗ったままで「はあはあ」言ってた。

なんか幸せな時間だったな。

「しちゃったね照、明日からどうする?照」

お互いヤリ終えたままの格好でベッドの中で抱き合って話してた。

改めてゆきさんとこうなれて良かったと思った。

エッチも2年振りとかだったけど問題なくできてほんとに良かった。

少しでも寝よっかとなりアラームかけてチェックアウトギリギリに出て始発で帰った。

そのまま俺んちに一緒に帰ってちょっとイチャイチャしてまた少し寝た。

一緒に仕事行って終わってまた俺んちに連れこんだ。

「うちのおかん、勘いいからもう色々察してそう笑」

仕事中ずっとムラムラしてたからゆきさんのそんな言葉でも興奮した。

我慢できずシャワーも浴びてなかったけどベッドに押し倒した。

自分のいつも寝てるベッドの上でゆきさん四つん這いにしてお尻掴んで突きまくった。

ゆきさんのデカケツに自分の腰がぶつかる度パンパンと音が鳴る。

やべ~~。

超気持ちいい~。

あ~。

「う゛ぅっ!ん゛んんっ!!」

ゆきさんは俺のまくらに顔突っ伏して必死で声出ないようにしてた。

こんなでっかいケツ突き出して…と、たまんない気持ちになる。

そのままガン突きして最後はお尻にぶっかけた。

はぁ~~~最高。

「お尻があったかい照」

「はは笑」

「いっぱい出た~?」

「〇さんだとめっちゃ出る笑」

「はは、そうなの~?笑」

精子がぶっかかったお尻に感動してしばらく揺らしたりしながら眺めてそれから拭いてあげた笑

ちなみにホテルでの最初の1回以降今日までゴムはしてない。

ゆきさんも何も言わんから甘えてしまってる。

家近いから会いたい時にすぐ会えるし、会えない時もラブラブなLINEしたり毎日幸せです。

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