経験はお金では買えません!
そして、若さは何にも変えられない武器です!
私は結婚するまでたくさんの女性と遊ばせてもらいました。
特に大学時代は色々な人とえっちしてきました。
今回はホテルでバイトしていた際の経験について書きます。
バイトしていたホテルのフロントには若い4人の女性が働いていました。
(みんな若くて正社員)
その中で最初に仲良くなったのが、20歳のトモヨでした。
トモヨは色白で目が大きく、笑顔が可愛い子です。
バイト始めて最初のうちは緊張しておりましたが、一緒に働いているうちに歳が1番近いこともあり、冗談も言える仲になりました。
そんな2ヶ月ほど経った給料日、私のバイト代について聞いてきました。
(時給1000円であり、時間は短いと言えども、ほぼ毎日入っていた為、月に10万は超えてました)
バイト代を答えると、そんなにあるんだ・・・といった反応。
トモヨには彼氏がいて、私にも彼女がいた為、冗談で
「今日終わってから奢るんで飲みに行く?」
と聞くとまさかの行きたい!との返答があり、正直行くつもりなかったため驚きました。
しかし男としても嫌な気がするわけでもないので、バイトが終わってから駅前の安いチェーン店へ2人で行くことにしました。
居酒屋についてからはあえて飲み放題にはせず、飲みたいものを飲むようにしました。
お酒の力も借りてより仲良くなるのに時間はかかりませんでした。
対面式のテーブルだったため、靴を脱いでトモヨ側の席に足を伸ばしていましたが、私の足がトモヨの足と触れても嫌な顔もされず、キャッキャと盛り上がる感じ。
また、トイレからトモヨ側の席が近いため、トイレ帰りにわざとトモヨの横に座り、トモヨが飲んでいるお酒飲んでる味見といって間接キスでお酒飲むも嫌な顔せず。
お互い飲み出して2時間以上経過していい気分だったこともあり、これはイケると思い、一人暮らしだった私はつっきを家で飲まないか聞くと、トモヨは
「明日朝から仕事だけど、いいよ!」
との返事あり。
すぐさま会計し、2万近くだったが、ドキドキしており気にせず支払いをすませた。
(一杯300円程度の居酒屋であり、どれだけ飲んだか翌日気がつく)
タクシーに乗り込み、コンビニでお酒とつまみを買って、家に到着。
軽く再度飲みだすも、トモヨが眠いと言い出したため、もっと飲もうと隣にいくも、横になってしまいそうなくらい眠そうな状態。
そこで、私は悪ノリでお酒を口に含んで口移ししようとしてみたら、相手から絡めてくるではないか。
正直興奮した。
調子に乗って何回も繰り返しているうちに、よりいやらしい雰囲気になり、俺はトモヨの胸に手を伸ばす。
我を忘れた俺はDカップはある柔らかい胸を思う存分イジメることにした。
がむしゃらになめまわすと同時に、下に手をのばすと洪水状態。
そこもなめまわし、トモヨから入れて欲しいと言わせることに成功した。
焦らしながらも入れてあげ、腰を激しく動かし彼氏と俺のどっちが気持ちいいかや、いやらしい音がしてるよ、といったエロトークをしつつも、まだいきそうにないことから、バックで入れたままベランダに移動。(お互い裸)
月明かりの中、声を殺しながら悶える姿には射精感をおさえることができず、ベッドに戻り、お腹に出してしまいました。
(もちろん最終から最後まで生)
その後はお互い照れながらも二回戦に突入し、朝起きてから三回戦もしました。
トモヨはフェラがうまく、えっちが好きであり、セフレとして継続する関係になります。
フェラして、精子を飲み込んでくれて、飲んだ後においしかったと言ってくれる姿はたまりませんでした。
トモヨとの関係は1年ほど続きますが、新たな女の子と飲み行くことで急展開していくのです(笑)
これはまた、次の機会でもあれば書きたいと思います。