性に目覚めてから2か月、毎晩のようにちんちんを弄ったり撫でたりしていた。
すると、大きく硬くなっていくのがわかる。
そして触り続けると謎の白い液体(精液)が出てくる。
このくらいの知識だが、3年生の僕にとったら凄い知識だった。
3月になり、僕の好きなマユとミユは小学校を卒業することになった。
徐々に遊ぶ事も少なくなり、恋愛関係とまではならなかった。
その代わり、同級生に好きな子ができた。
名前はアヤ。
髪型はショート、スポーツ万能、勉強はやや苦手、性格は単純に面白かった。
斜め前の席でスカートを穿いて、顔は普通に可愛くて、今思えば胸もやや膨らんでいただろう。
そんなアヤの事を考えられずにはいられなくなり、授業中にも休み時間にも考えるようになった。
そして就寝前にもアヤの顔が浮かんでくる。
ちんちんを触ると、いつも以上の気持ちよさを感じる。
それは何故か、そう、アヤを想像しているからだ。
この日から僕はアヤの事を想像しながらオナニーするようになった。
次ぐ日、体育の授業でみんな一斉に体育着に着替え始めた。
4年生までは男女別に更衣室が分けられないので男女で着替えた。
こっそりアヤの下着やパンツを見ていたことも少なくなかった。
体育がはじまり僕も含めみんなで外に出た時、帽子を忘れてしまった事に気づき教室に取りに戻った。
すると、机の上に置かれたアヤの服に目が行く。
周りに誰もいないことを確認し、アヤの席の前に行く。
衝動は抑えられなかった。
アヤのTシャツから手にとり、匂いを嗅いでみた。
いつもアヤからする女子特有のいい匂いだ。
ちんちんが少しずつ硬く大きくなる。
次にスカートを手にとり、実際に穿いてみるとちんちんから快感を感じ取れる。
一度脱ぎ、ついに下着とパンツに手をだす。
下着の胸が当たるであろう部分に丸いものがついている。
既にスポーツブラをつけていたのだ。
パンツは、ピンク色でリボンが1つついていた。
アヤのパンツを手に持っていると思うと余計に興奮してくる。
そしてちんちんにパンツを巻き付けたいという衝動に駆られる。
恐る恐るパンツを脱ぎ、アヤのパンツを巻き付けてみると、今までにないほどの快感が襲い、先っぽからは白い液体が垂れてきている。
あっという間にアヤのパンツは濡れてしまい、どうしていいか分からなく取り合えず畳んでもとに戻しておいた。
急いで校庭に戻るとみんなが待っており、先生に叱られた。
だが、アヤを含む4、5人の女子たちが慰めてくれた。
少し罪悪感を覚えたが、これはまさにハーレム状態だ。
授業が終わり、教室に戻るとアヤが言う。
アヤ「何この白いの?」
隣の席の人に聞いているが、分からない様子。
アヤ「まあいいや。」
そう言って構わず穿いてしまった。
するとまたムラムラしてきて、トイレに行くなりオナニーをした。