ハーレム小学生時代②「女子の服」

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性に目覚めてから2か月、毎晩のようにちんちんを弄ったり撫でたりしていた。

すると、大きく硬くなっていくのがわかる。

そして触り続けると謎の白い液体(精液)が出てくる。

このくらいの知識だが、3年生の僕にとったら凄い知識だった。

3月になり、僕の好きなマユとミユは小学校を卒業することになった。

徐々に遊ぶ事も少なくなり、恋愛関係とまではならなかった。

その代わり、同級生に好きな子ができた。

名前はアヤ。

髪型はショート、スポーツ万能、勉強はやや苦手、性格は単純に面白かった。

斜め前の席でスカートを穿いて、顔は普通に可愛くて、今思えば胸もやや膨らんでいただろう。

そんなアヤの事を考えられずにはいられなくなり、授業中にも休み時間にも考えるようになった。

そして就寝前にもアヤの顔が浮かんでくる。

ちんちんを触ると、いつも以上の気持ちよさを感じる。

それは何故か、そう、アヤを想像しているからだ。

この日から僕はアヤの事を想像しながらオナニーするようになった。

次ぐ日、体育の授業でみんな一斉に体育着に着替え始めた。

4年生までは男女別に更衣室が分けられないので男女で着替えた。

こっそりアヤの下着やパンツを見ていたことも少なくなかった。

体育がはじまり僕も含めみんなで外に出た時、帽子を忘れてしまった事に気づき教室に取りに戻った。

すると、机の上に置かれたアヤの服に目が行く。

周りに誰もいないことを確認し、アヤの席の前に行く。

衝動は抑えられなかった。

アヤのTシャツから手にとり、匂いを嗅いでみた。

いつもアヤからする女子特有のいい匂いだ。

ちんちんが少しずつ硬く大きくなる。

次にスカートを手にとり、実際に穿いてみるとちんちんから快感を感じ取れる。

一度脱ぎ、ついに下着とパンツに手をだす。

下着の胸が当たるであろう部分に丸いものがついている。

既にスポーツブラをつけていたのだ。

パンツは、ピンク色でリボンが1つついていた。

アヤのパンツを手に持っていると思うと余計に興奮してくる。

そしてちんちんにパンツを巻き付けたいという衝動に駆られる。

恐る恐るパンツを脱ぎ、アヤのパンツを巻き付けてみると、今までにないほどの快感が襲い、先っぽからは白い液体が垂れてきている。

あっという間にアヤのパンツは濡れてしまい、どうしていいか分からなく取り合えず畳んでもとに戻しておいた。

急いで校庭に戻るとみんなが待っており、先生に叱られた。

だが、アヤを含む4、5人の女子たちが慰めてくれた。

少し罪悪感を覚えたが、これはまさにハーレム状態だ。

授業が終わり、教室に戻るとアヤが言う。

アヤ「何この白いの?」

隣の席の人に聞いているが、分からない様子。

アヤ「まあいいや。」

そう言って構わず穿いてしまった。

するとまたムラムラしてきて、トイレに行くなりオナニーをした。

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