ハーフ美女のミアとセフレ関係になった後の話です。
二人ともお互い別に彼氏彼女ができながらも、僕たちはセフレ関係を続けていました。
僕は同級生の彼女が出来ていました。
ミアは地元の大学に通っていましたが、通学に時間がかかるため一人暮らしをしていました。
ある日、僕が彼女と手を繋いで家に送った後、タイミングよくミアから連絡が入りました。
「ユウ、もう帰った?」
「今から帰るとこだよ」
「今から行っていい?」
「ミアの家の方が近いから、寄るよ」
そしてミアの家に着くと、ミアはノーブラキャミソール姿でドアを開けました。
「他の人だったらどうすんの?」
「誘惑する♡」
ドアの鍵をかけて、ミアは僕の手を引いてベッドに座らせました。
「今日彼女と歩いてるとこ見たよ」
「えっ、どこで?」
「送っていってあげたの?」
「あぁ、うん、そうだけど…」
「優しいんだね~」
ミアはニヤニヤしながらそう言って、僕の上に座りました。
「ジェラシー感じちゃうな」
「えぇ?嘘だ」
「なんでそう思うの?私、ユウが大好きなのに」
ミアは僕にキスをして、舌を絡めてきます。
僕も気持ちよくてされるがままにしていたのですが、シャツのボタンをはずされ乳首や首筋に吸い付いてきました。
「ミア、なんしてんの」
「キスマークつけてるの」
「えぇ?!それやばいだろ、困るよ!」
「おちんちん硬くしながら何言ってんの!」
パンツを下ろされ、いきなり咥えられます。
ミアは完全に僕の感じる場所を把握しており、あっという間に僕のちんこはガチガチになっていました。
ミアがキャミソールを脱ぎ捨てると、相変わらず綺麗で大きなおっぱいが露になります。
「彼女おっぱい小さいじゃん」
「どこ見てんだよ」
「ユウはおっぱい好きなんじゃないの?」
ミアはおっぱいでちんこを挟みながら、舌先で亀頭をチロチロと舐めてきます。
ピンクの乳首がコリコリと僕の太ももに触れて硬くなっています。
「彼女こんなのできないんだね~」
「そりゃ、できないよ」
「じゃあまだ私とエッチしてくれるよね?」
ミアはパンツを脱ぎ、僕の顔に股がりました。
「舐めあいっこしよ、ユウ♡」
そう言ってフェラをいやらしくしてきます。
あまりに気持ちよくて、なんとか落ち着こうとミアのまんこに指を挿入してクリを素早く擦りました。
「あぁああん!」
「ぐっちょぐちょだな」
腰を掴んで引き寄せ、まんこの愛液をじゅるじゅる音をたてて吸いました。
「んふぅ!んんんーーーっ!!」
ミアはフェラをしながら腰を震わせます。
クリを弄りながらまんこに舌を挿れると、ミアの腰が飛び上がりました。
「あひゃあっ!!」
「舌が入ってるよ、ミア」
「ひぁあぁあ!!そっ、それだめぇえ!」
止めどなく溢れる愛液を舐めながら、僕は腰を動かしました。
ミアは必死に僕のちんこの動きに合わせて、手こきとフェラをしていました。
「んふっ、んは…ユウ、もう挿れたい!」
ミアは身体をこちらに向けて、騎乗位で僕のちんこを挿入させました。
そしておっぱいを天井に向けて、グイグイと腰をグラウンドしてきました。
ぶるんぶるん暴れまわるおっぱいと、ちんこを咥えてぐちょぐちょ音をたてながらヒクつくまんこが丸見えで、まさに絶景でした。
「あぁああ~!いいっ!硬いよユウ♡」
「ミアも、乳首がビンビンじゃん」
「うん、そうなの。感じてるの…」
ミアは乳首を自分で捏ねながら、僕をとろんとした目で見つめてきます。
興奮した僕はミアの腰をつかみ、下からずんずん奥を突き続けました。
「あぁ~ん!!奥っ♡」
「ここ?」
奥をちんこでグリグリすると、ミアは僕にキスをしながら腰を震わせていました。
「ユウ、前からして♡」
ミアのお願いで、正常位になります。
おっぱいに顔を埋めながら腰を打ち付けていると、ミアが僕に足を絡めてきました。
「ミア、そんなのしたら中に出るよ」
「そこ気持ちいいの…やめないで、お願い」
「み、ミア!出るって!!」
ミアは自分で腰を動かしながら、ぎゅううぅっとしがみついてきます。
「あっ」
「あぁああん!!くるぅ……♡」
そのままミアはしがみついていたので、思いっきり中出ししてしまいました。
「…ミア、安全日なの?」
「うん、そうだよ」
「…中、出ちゃったけど」
「大丈夫、ピル飲んでるよ♡だから、もっと、中に出していいよ」
くぱぁと開かれたまんこから、とろりと精液が出てきました。
僕は就職組だったので、あと半年で卒業だから…万が一のことがあれば責任をとろうと思いました。
「ミア、今は彼氏いないの?」
「…うん、だからなんか悲しくて」
「俺、彼女と別れるからちゃんと付き合わない?」
その時、ミアはとても喜びました。
その後また2回、中出しセックスをしました。
彼女とは別れ、ミアとは6年付き合いました。
でも、ミアと僕は学歴や職歴に格差があったので…結ばれることなく、別れました。