ハーフの男子大学生で、ロリコン強めです。僕のハードなエッチ経験を語ってみます

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皆さんの投稿を読んで自分も投稿してみようと思いました。誤字、脱字、変な表現とかあってもスルーしてください。

僕の名前は、シンジとしてください。大学2年生です。身バレが怖いので仮名ですが、本名に近いです。

これも身バレを防ぐため、ぼかして書くけど、両親のうちのどちらかが、ヨーロッパ系の人です。

つまり僕はハーフです。

身長は190には届かないくらい。手足は日本人離れして長く、鼻は高く、目は青いです。

いきなりこんなこと書くと反感を買うかもしれませんが、はっきり言ってモテます。幼少期のころの写真は、今の僕自身が見ても、天使みたいにカワイイです。

モデル事務所に写真を送るよう、いろんな人から言われたらしいです。でも母はかたくなに拒みました。なぜなら、応募したら間違いなく採用されて、家族の幸せな時間が持てなくなるだろう、と思ったからだそうです。

そういうわけで僕は子どものころからモテました。女は僕にコクる生き物だ、と思っていました。

そんな僕ですが、正直言って、かなりのロリコンです。

今もカムフラージュのため同級生の彼女もいますし、バイト先の店長ともエッチしています。

でもそんな女たちとのエッチは、僕にとって、気が抜けたビールみたいに味気ないエッチです。

今、小学生のセフレが2人います。一人は小4、1人は小5です。

JSとのエッチ以上に濃厚なエッチはありません。大人女性とのエッチが気の抜けたビールなら、女子小学生とのエッチはまるで、サッポロビール園で飲んだ、出来立てビールみたいに、濃厚で、複雑な味がする…。

真のエッチ。本当に気持ちいいエッチ。

そういうわけで、今の僕はロリコンエッチがいちばん好きですが、それ以外のエッチもしています。

そんな僕のいろんなエッチについて説明したいと思います。

ではまず、僕のいちばん好きな、ロリコンレイプについて。

女子小学生の子どもを持つお父さんやお母さんは、お読みにならないことをお勧めします(笑)

僕はあなたのお嬢さんを、性の対象として狙っているわけですから(笑)

JSのセフレが2人いると言いましたが、JSとエッチするのってけっこう簡単です。

僕はルックスがいいので、知らないJSともすぐに仲良くなれます。

そんなノーマルタイプのロリコンエッチもいいですが、真に興奮するのは、小児女児をレイプすることです。

コロナ前のこと。僕はハワイに1人で旅行に行きました。砂浜で焼いていると、1人で砂遊びをしている10歳くらいの日本人少女と出会いました。

JSの水着はサポーターもついていないので、おまんこのワレメが水着の上から確認出来て、とってもエロい(笑)

ロリコンたちはそれを見るため、海岸に出向くわけです。

で、その白い水着を着た少女は、ご両親の姿が見えないようだったので、声をかけてみました。

どうやら早くに両親は離婚して、母親に育てられてて、きょうは母親のお客さんと3人で海に来ていて、

大人たちは勝手に遊び歩き、子どもだけを海で遊ばせているのでした。

いわゆるネグレクト。

ロリコン男性にとっては天からの贈り物です。

僕は砂浜で少女に飲み物や食べ物をおごってあげました。

すっかり気を許した少女に、僕は半分ビールを混ぜたコーラを飲ませました。

少女が酔って寝ちゃったので、僕は彼女の保護者を装い、自分のホテルにお持ち帰りしました。

水着姿の9歳女児。ロリコンにとっては最高の獲物です。

僕はたっぷり1時間かけて、そのエッチなカラダを撮影しました。

水着の上から、胸のポッチリ。おまんこのワレメ。お尻のワレメ。

おまんこもお尻も、水着を食いこませて再撮影。

水着を着せたまま、股間をずらして、ワレメ撮影。

ロリコンならわかってもらえると思いますが、このとき僕はガマンができなくなり、

チンポを剝き出すと、チンポの先のワレメで、少女のおまんこのワレメを味わいました。

僕は「ワレメ合わせ」と呼んでるこのプレイは、たぶんだけど、ロリコン男性が究極にヤリたいプレイ。

ギンギンに勃起した亀頭のワレメで、ツルツルなロリわれめを撫で回して、ぷっくりと柔らかい左右のワレメ肉と、ワレメの谷間の感触を味わうプレイです。

決して挿入するのではなく、ただワレメの感触を味わうだけですが、小児女児のシンボルともいうべきワレメを、大人の欲望まみれの亀頭のワレメで味わうと、とても美味しいです。

僕はあっという間に、水着をずらした少女のワレメを、精液で汚してしまいました。

でも射精後も賢者タイムなどは訪れません。少女のカラダを反転させ、お尻に水着を食いこませた様子を撮影し、

お尻を左右に開いて9歳のアナルを撮影し、

もちろんおまんこも開いて撮影し、

それが終わると水着を脱がせ、裸の撮影タイムです。

ベッドで眠ったままの、見知らぬ少女をハダカにして、ありとあらゆる恥ずかしいポーズをさせて、それを動画で撮影します。

するとまたガマンできなくなり、小児女児のおまんこを舐めます。

美しい、小児女児のおまんこ。色素の沈着は皆無で、醜いビラビラもなく、内部は透明なピンク。

舐めるたびに溢れてくる愛液は無味無臭で、濃厚なお湯のような味。

ほんの少しのアンモニア臭と塩味は、もちろん残尿の味。

僕は気づけば1時間以上、おまんこを舐めていました。

やがて気持ち良かったのか、少女が目覚めてしまいました。

知らない男に裸にされ、知らない部屋でおまんこを舐められている。

少女は大きな声で恐怖の叫びをあげました。

僕は少女に覆いかぶさり、大きな手で少女の口を覆いました。

そのまま僕はチンポを少女のおまんこに挿入しました。

手の内側で、くぐもってる少女の叫びが、恐怖から、激痛の叫びに変わりました。

JSのセフレはいますが、見知らぬJSをレイプするなんてなかなかできない経験です。

小児女児が泣き叫べば泣き叫ぶほど、僕は興奮しました。

「ネグレクトされてるんだろ?誰もキミを探さない。探してない。だから食べちゃう。お兄さんが食べちゃう。食べちゃっても誰にもバレない」

バスローブのヒモで女児の手を縛り、左手で女児の口を押えながら、僕は情け容赦なく泣き叫ぶ女児の中でチンポを動かし続け、

射精しました。

もちろん僕が1発で満足するわけがありません。

9歳女児の中で、僕は何発も何発も射精しました。

満足するほど女の子をレイプすると、僕は一転して優しいおにいさんに変身し、女児に食事や飲み物を与えました。

そして二人で、出会った海岸まで降りていくと、そこで女児を残し、僕は急いでチェックアウトをして空港に向かい、帰国しました。

「ワレメ合わせ」で僕自身が射精する瞬間の映像は、自分自身がいま見ても超興奮する映像です。

今もそれを見ながら、チンポを立たせて書いています。

またあの少女に会いたいな。

親にネグレクトされてるかわいそうな少女をまたレイプしたいな。

なぜ長々とこんなことを書いたのかというと、僕はその少女の中で射精しながら、

「なぜ僕はロリコンなんだろう、なぜJSとのエッチはこんなに気持ちがいいんだろう」

精子を女児のカラダに送り込みながら、僕はずっとそれを考えていました。

<ロスト童貞>

僕がロスト童貞をしたのは、小学5年生の夏のことです。

夏休みに担任のマオ先生から連絡が来ました。

『シンジ君、学校に忘れ物してるよ。明日の1時に取りに来なさい』

マオ先生はとても若くて美人の先生。当時は僕は子どもでしたが、今ならわかります。マオ先生は学校を出たばかりで、たぶん22~23歳だったのではないでしょうか。

でも夏休み前、僕たちはマオ先生とお別れ会をしました。マオ先生は結婚が決まり、先生をやめることになったからです。

結婚の相手は同じ学校の体育の先生。たぶん当時、もう40歳近かったと思います。ゴリラみたいな顔とカラダだったので、僕たちは「ゴリ先生」と呼んでバカにしていた先生。

あんな醜い男が、あんな若くてきれいなマオ先生と結婚するなんて…。

僕たちは素直に喜べない気持ちでお別れ会をしました。

そんなマオ先生とまた会える!!僕は大喜びで学校へ向かいました。

職員室にはマオ先生と、あと数人の先生がいました。マオ先生は自分の机をかたずけていました。

僕が来たのを見て、マオ先生は優しく微笑みました。

そしてマオ先生は、ほかの数名の先生の所に行き、

「お世話になりました」

と頭を下げていました。マオ先生にとって、この日が学校に来る最後の日だったのでしょう。

「先生、忘れ物を取りに来ました。忘れ物って何ですか?」

僕が言いました。先生は優しい笑顔で何度もうなずきました。

「こっちにあるのよ、いらっしゃい」

マオ先生は僕の手を取り、校舎の外に出ていきました。

「さあ、乗って」

それはマオ先生の軽自動車でした。忘れ物は軽自動車の中にあるのかな?幼い僕はそう思って先生の自動車に乗りました。

マオ先生はそのままクルマを出し、自分のマンションに到着しました。

僕はマオ先生の部屋に入りました。

「先生、忘れ物って…」

「うん。…シンジ君、よく、〝マオ先生とチューしたい〟、って言ってたでしょ?」

「えっ…」

「〝マオ先生のおっぱい揉みたい〟って言ってたでしょ?」

僕は顔が真っ赤になりました。そして怒られるんだと思いました。パパとママに言いつけられるんだと思いました。

僕はマセガキでしたので、友達によくそんなことを言っていたのでした。あいつらがマオ先生に告げ口したんだ…。

結婚前の先生にそんなイヤらしいことを言うなんて、きっとイケナイことなんだ、僕は退学になるんだ、と思いました。

でもマオ先生は、僕を優しい笑顔で見つめていました。

「忘れ物…。取りに来たんでしょ?」

僕は訳が分かりませんでした。先生は怒らないの?僕は退学にならないの?

そう思ってると、先生が僕に近づき、

僕の頭を撫でながら、目線を僕の高さに合わせてくれて、

唇と唇を、

チュッ♡

と音を立ててくっつけてくれました。

「ウフフ」

先生は真っ赤になりながらも、僕を見ました。

「先生とチュー、したかったんでしょ?」

先生は真っ赤な顔で、目も潤んでるけど、うれしそうに笑っています。

「もう一回、シよっか?」

先生は僕と唇を合わせ、

チュッ♡チュッ♡チュッ♡

何度もチューをしていましたが、やがて先生は唇をブチュウと密着させて、舌を僕の口に入れてきました。

同時に先生の手は僕の半ズボンの上からチンポを優しく撫で回していました。

「あれ?シンジ君、おちんちん、大きくなってない?」

先生が笑いながら聞きました。すでに性の知識があった僕は、女性の前でチンポを大きくすることは恥ずかしいことだと知っていました。

「先生のおっぱい…。揉みたいんでしょ?」

「い、いいえ!!そんなこと言ってません!!」

「タカシ君が言ってたよ?」

「ウソです、タカシ君がウソを…」

「でも先生はシンジ君に、おっぱいを揉んでほしいな」

「ええっ?」

僕は驚きました。小3男子の頭では、それが何を意味しているのかとても分かりませんでした。

「…先生ね、ずっとシンジ君に、おっぱいを揉んでほしかったの。だから…。ね?いいでしょ?」

先生は僕の手を取ると、自分の胸に僕の手を導きました。

「揉んで…。シンジ君」

僕は、揉みました。手に力を入れ、先生の大きなおっぱいを手で揉みました。

先生はじっと僕の目を見つめています。

「どう?シンジ君?気持ちイイ?」

何かとてもゴワゴワして、思っていたおっぱいの感触とは違いました。それがブラジャーのせいだと僕は知っていましたが、口にはしませんでした。

「もっと…。ちゃんと揉んでほしいな」

先生は服の上からブラのホックに手を回して外すと、服の下からブラを取り出しました。

「シンジ君、これ、なあに?」

「ぶ…。ブラジャーです…」

「よく知ってるね(笑)」

「ママも…してるし」

「なにするもの?」

「お、おっぱいを…。支えるものです」

先生は僕の手を取って、Tシャツの上からおっぱいに当てがいました。

「揉んで。シンジ君」

ぼくはTシャツの上から先生のおっぱいを揉みました。

柔らかくて、ムチムチしてて、弾力があって。

僕は夢中になっておっぱいを揉みました。

すると先生の乳首が硬くなって立ってきて、Tシャツを突き破るくらいの勢いで立ってきました。

僕は揉みながら、その乳首を、人差し指と中指の股で挟んで、乳首をコリコリと回しながらおっぱいを揉み続けました。

先生の綺麗な顔は、まるで怒ったような、同時に気持ちいいような、見たこともない顔になっていて、

僕の手を自分の胸から引きはがすと、Tシャツのすそから中に入れて、先生のナマのおっぱいへと導きました。

「ナマで揉んでシンジ君!!ナマで揉みなさい!!乳首ももっと、グリグリしなさい!!」

僕は言われた通り、マシュマロみたいな先生のおっぱいを揉みまくり、人差し指と親指の腹で乳首をつまんで、押しつぶすみたいにグリグリしました。

「ずっとこうしたかったのシンジ君!!…ああカワイイ!11歳のハーフの男の子…カワイイ!!カワイイ!!」

先生は僕にキスをしながら、自分の手を下に持っていきました。

僕は、『またチンポを触られるのかな?』と思いましたが違いました。

先生は自分のお股を、スカートの中に手を入れて触っていました。先生の右手がすごく激しい勢いで、複雑に、スカートの中で蠢いていました。

左手で先生はTシャツをまくり上げました。夢にまで見たマオ先生のおっぱいが、僕の目の前に露出しました。

僕のママはEカップだと言って自慢していますが、ママと同じか、それより大きいおっぱいでした。

そして何より、おっぱいのハリが、ママとは違いました。

先生の乳首は、真上を向いていました。おっぱいそのものが、ピンピンに勃起してるみたいに上を向いていました。

「吸って、シンジ君…」

「えっ?」

「吸いなさい!!口で!!先生のおっぱいを吸いなさい!!」

「は、はいっ!!」

「乳首は、ベロで…舐めなさい!!何度も何度も舐めなさい!!」

僕は言われた通り、先生のおっぱいにむしゃぶりつき、力任せにおっぱいを吸引し、舌ベロで乳首をこするように舐め続けました。

先生自身のお股をいじっている手が、すごく早く動いて、

「イクッ…イクッ…イクゥうううっ!!」

先生は突然、カラダをガクガクさせました。

僕はびっくりして、おっぱいを吸うのを中断しました。

「…ヤメ…ないでシンジ…くん…」

僕がまた吸い始めると先生は、

「あハあンッ!!」

と、エッチな声をあげていました。

それから5分くらい、先生はハアハアと言いながら、何かの余韻を楽しんでいるようでした。その間も僕はずっとおっぱいを吸い、乳首を舌で舐め転がしていました。

「ゴメンねシンジ君…。私ばっかり気持ち良くなって…」

先生は泣きながら笑っていました。

「先生のハダカ…見たい?」

僕の答えを聞かず、先生はTシャツを脱ぎ去り上半身をハダカになり、

立ち上がってスカートのホックを外すと、ふわり、とスカートを堕とすように脱ぎました。

真っ赤なパンティーでした。子供にはまだ早すぎるほど、スケスケで小さなパンティーでした。

「脱がせてシンジ君…」

先生はスマホを取り出し、動画を撮っていました。

「脱がせて…」

僕は震える手で、先生のパンティーに手をかけました。横はヒモになってるパンティーの、ヒモ部分に手をかけました。力を入れすぎたら切れちゃうほど、細いヒモでした。

先生は、11歳のハーフの少年が、ブルブル震えながら自分のエロいTバックパンティーをおろしていく様子を、じっと録画しています。

先生のおまんこが現れました。おまんこの毛は、僕のママより薄かったです。ワレメが確認できる薄さでした。

おまんこの奥、膣の部分にくっついているパンティーが剥がれるとき、

「ネチャッ」

というエッチな音がしました。

透明な、ネバネバした液が、膣とパンティーの間で糸を引いていました。

同時にさっきから匂っていた、生臭い匂いが、ムワッと広がりました。

『これが愛液の匂いなんだ』

僕は勝手に解釈していました。

僕はあまりにワレメの薄毛を見つめているので恥ずかしくなった先生は、後ろを向き、

「どう?先生のお尻?…。先生、お尻にいちばん自信があるの」

とても大きくて形のいいお尻でした。でも小学生にはちょっと大きすぎると思いました。

いまでこそ、世界中でデカ尻ブームですが、当時の小5の僕には、大きすぎて圧倒されていました。

「お尻…。揉んで。吸って」

僕は正直、オエッっと思いました。お尻はウンチをする場所で、汚い場所だ、と小5だから思い込んでいました。

でもいざ、お尻を揉んでみると、おっぱいとはまた違ったムチムチ感が手のひらを通じて伝わりました。

おっぱいにしたのと同じように、お尻の肉に吸い付き、吸引しました。

『お尻って…。美味しい!!女のお尻って、こんなにエッチだったんだ!!』

それに気づいてからというもの、僕は先生のお尻を吸引し続けました。舐め続けました。

お尻の谷間を広げ、ウンチの出口であるアナルでさえ、舐めまわしました。

苦くてしょっぱい味がしました。お尻の谷間を舐めまわし、味がしなくなるまで舐めまわしました。

先生はお尻を突き出し、顔を床につけています。

先生の指が、おまんこの中を出入りしている様子が見えていました。

先生がまた激しく痙攣していました。

僕はわかっていました。これが女性のイクなんだと。エッチな動画を見ながら僕がチンポをこすって射精する、あの女性版なんだと。

僕は先生のイクが収まるまで、お尻を吸っていました。

涙を流しながら先生は微笑んでいます。髪はボサボサです。

先生は何も言わず僕のTシャツを脱がしました。僕の乳首に吸い付きながら、先生は僕の半ズボンを脱がしました。

チンポはもうギンギンです。

先生は僕の目を見ながら、僕のブリーフを降ろしました。

チンポが見えちゃう!!

僕は恥ずかしくて死にそうなのに、先生はずっと僕の目を見ながらパンツを降ろすんです。

チンポが、びろんッ!!とパンツから飛び出たとき、先生は、

「わぁっ♡」

嬉しそうに笑いました。

チンポの先が、エッチ汁でヌレヌレになってること、

チンポがビンビンに勃ってること、

チンポの皮がまだかぶったままであること、

もう恥ずかしくて死にそうでした。

「ハーフ男子の、おちんちん…」

先生はゴクゴクとつばを飲み込んでいました。

「お母さん以外で、女の人に、おちんちんみせたこと、ある?」

先生はずっと、フーフー、とチンポに息を吹きかけながら言いました。

僕が首を振ると、先生は…。

「食べちゃう…シンジ君のおちんちん、先生が食べちゃう…」

パクッ。

先生が僕のおちんちんを口でくわえました。

僕は小4からオナニーをしています。オナニーの気持ち良さはじゅうぶん知っています。

でもチンポを口でくわえられた経験はありませんでした。

しかも、ずっと好きだったマオ先生の口で。

マオ先生は僕のチンポを口でくわえながら、ずっと僕の目を見続けています。

舌をクルクル回転させ、僕のチンポをドリル状に舐めまわしています。

同時に先生の手が、僕のチンポの茎の部分を、シコシコ、シコシコ、オナニー状でシコってくれています。

たぶん、10秒も持たなかったと思います。先生に咥えられてたった10秒後に、僕は先生の口の中に射精してしまいました。

脳天から肛門、そしてチンポの先に、電撃が走ったみたいな気持ち良さで、僕は白目を剥きながら射精しました。

先生の口にドクドクと射精しながら、快感と罪の意識の両方にさいなまれていました。

先生は、ゴクン、ゴクン、と僕の精液を飲み込んでいました。

「す…すごい…」

口の端から、真っ白い僕の精液を垂れ流しながら先生が言いました。

「シンジ君の精液、すごい量…すごい濃度…。これが11歳の男の子の…精液なのね…」

先生はうっとりとした目で言いました。もう完全に、イッてる目でした。

「担任の特権…。シンジ君の童貞は、私のもの…」

僕は射精の快感で、仰向けに寝ていました。先生は僕のチンポを握ると、僕の上に馬乗りになり、僕の真上に、先生のおまんこを持ってきました。

「シンジくんの童貞は私のもの…シンジくんの童貞は私のもの…」

先生はずっとそう言っていました。

そして僕と目を合わせ、

「シンジ君…。童貞…。もらうね?いただきます…」

そういうと僕のチンポの上に腰を下ろしました。

ニュルニュルニュルニュル。チンポが、信じられないほど気持ちのいい穴の中に入りました。

「あはぁんッ!!入ってるっ!!入ってるぅうっ!!」

先生は狂ったように僕にベロチューをしてきました。

「美味しいわ!!童貞ショタくんのおちんちん、美味しいわ!!ハーフショタ君!!美少年ショタくん!!」

先生は僕の上で腰を動かしました。

チンポの周りの粘膜は信じられない気持ち良さでチンポを包み、チンポが入ってる穴は信じられない強さでチンポを締め付けました。

「エッチしてるのよシンジ君!!わかる?いま、先生とシンジ君はエッチしてるの!!」

「先生…これがエッチ…気持ちイイ、チンポは気持ちイイ…」

「もっと気持ち良くなりなさい!!もっとケダモノみたいに先生のおっぱいを吸いなさい!!」

先生のおっぱいを吸引し、乳首を舐めた、その時…。

僕は2発目の射精をしてしまいました…。

「先生、出ちゃった…!!気持ちイイ、出ちゃった、気持ちイイ…」

先生のおっぱいを吸いながら言うと、先生はすごくびっくりした、怒ったような顔になりました。

「えっ…!!出しちゃったの?!もう?!」

「…だって…。あんまり気持ちイイから…」

チンポをおまんこの中に入れたまま射精すると赤ちゃんができちゃう。僕は知っていましたが、それはあくまで大人の話で。

僕たち子どもが射精しても赤ちゃんはできないと、タカシ君から僕は聞いていました。

でもタカシ君はウソつきだ、まさかあの話もウソだったんじゃ…。

でも先生は、涙を流しながら微笑んでいます。

「そう…。先生のおまんこが気持ち良くて、出しちゃったのね…」

「うん…。ダメだった?」

先生は首を振りました。

「シンジ君だったら、いい」

先生は僕に抱きつきました。

「シンジ君ほどカワイイ11歳を先生は知らない。だからシンジ君は特別に、中出しを許してあげる」

その後の記憶はあいまいです。

先生は、まるで手が10本、あるんじゃないかと思うほど、僕のいろんな部分を同時に触っていました。

僕の乳首をコリコリしながら、僕のお腹を撫でるように触り、僕の顔を撫で、僕のお尻の肉を揉み、僕のアナルに指を突っ込み、

それらを同時にしながら、僕のチンポを手でつかんで、シコシコとシコってくれていました。

先生の口も、チンポをしゃぶってたと思ったら、次の瞬間は太ももを舐めまわし、ほぼ同時にベロチューをしてきて、

僕が射精してるときは、僕のアナルを舐めていました。

僕はバックから先生に射精し、

寝バックで先生に射精し、

立ちバックで先生に射精し、

横からも射精し、

先生が上になって、バイブみたいに腰を動かす先生の中に射精しました。

記憶があいまいなんですが、本当に僕は、先生の中に10発以上、射精しました。

「ケダモノみたいに先生とエッチしなさい」

という先生の言いつけを守って、僕は射精がでるかぎり先生のおまんこに射精を続けました。

先生もそんな僕の精液を、ずっとずっと、受け止めてくれました。

「シンジ君…。先生、もう…。ダメ。もう…死んじゃう…」

そう言ってベッドから立ち上がり、逃げようとする先生の手を僕は握りました。先生はその手を振りほどいて逃げようとしました。

僕もベッドから飛び出すと先生に脚を引っ掛け、フローリングの上に倒し、

正常位のままチンポを入れると、狂ったサルみたいに腰を振り、

12発目の射精を先生の中に流し込みました。

そのままの状態であと2発、先生の中に流し込みました。

満足したわけではありませんでしたが、先生が気を失いそうなのが分かり、僕はエッチをやめることにしました。

そのあと、僕たちはシャワーを浴びました。チンポを先生が洗ってくれてるとき、また僕は興奮してきて、先生の中に入れました。先生はあきらめたようにお尻を突き出し、僕を受け入れてくれました。

お風呂場でも2回、射精しました。

「シンジ君のこと、先生ね、ずっと好きだったの」

疲れ果ててベッドに横たわりながら先生が言いました。

「毎日、シンジ君でオナニーしてたの。シンジ君とエッチすることを想像して、毎日。それがきょう叶った…。うれしいわ先生」

「先生、なんで結婚なんかしちゃうの?」

「…そうね、ほんとに、結婚なんか決めなきゃよかった。あんなゴリラみたいな人…。エッチも下手だし、世間知らずだし、体育しかできないバカ。しかも超おやじ。一時の気の迷い、としか言えないの」

先生は悲しそうに言いました。

「ほんとはシンジ君のほうが大好きだけど、シンジ君は生徒だし、まだ11歳だし、シンジ君とは結婚できない…。シンジ君のこと、どうしてもあきらめきれないから、せめて最後の日に、シンジ君とエッチしようって思ったの」

「先生、僕も先生のこと好きだよ」

「ありがとうシンジ君(笑)知ってるよ、シンジ君に好かれてるって。でもね…どうしても越えられない壁が、大人の世界にはあってね…」

先生は僕の胸で泣いていました。

泣いている先生に僕は興奮し、また先生のおまんこの中に入り、泣いてる先生の中で射精しました。

泣きやまない先生にますます欲情し、あと1発、射精しました。

今ならわかります。マオ先生はショタコンで、ハーフで美少年だった僕とショタエッチしたかっただけだったんだと。

僕は子どもだったので、言葉巧みに先生に騙されて、学校からお持ち帰りされて、

もう学校をやめるからどうにでもなれ、と思っていたショタコン先生に、レイプされたんだと。

それが僕の初体験でした。

ちなみに。

僕たちが小学校を卒業するころ、マオ先生が離婚して、別の小学校で先生に復帰しているって話を聞きました。

離婚の原因は、生まれてきた子供が、どう見てもゴリラ先生の子じゃなく、

どう見ても日本人に見えない、というのが理由だったと聞きました。

あの美人で清楚なマオ先生が、外人と浮氣をしていた?というウワサが校内に流れていました。

もうその頃は、僕はその意味が分かる年ごろでした。

初めて先生の中で出した、20発分の精液。

小5の精子のパワーはきっと疲れを知らない無限のパワーを持つ精子だったのでしょう。

無知で世間知らずな体育教師の、40歳の精子と、できたての精巣で燃えるように生産される11歳の精子とは、サバイバル能力がまるで違っていて、

あの夜、僕の精子はマオ先生の卵子の皮を食い破って、先生の卵子の中に入り込んで、

僕のヨーロッパ人のDNAを、先生の卵子に、ドクドクと注ぎ込んだのでしょう。

女教師。NTR。中出し。孕ませ。

僕は11歳にして、マオ先生に凌辱の限りを尽くしたのでした。

もちろんマオ先生も本当のことは言えません。

当時11歳だった僕とエッチしたなんて言えば、先生は逮捕され、二度と教壇に戻ることはできません。

だからこれは僕とマオ先生だけの秘密です。

マオ先生は現在も、独身で、一人娘を育ててらっしゃいます。

ヨーロッパ人のDNAを色濃く出してしまっている、絶世の美少女を。

僕と11歳しか離れていない、僕の娘を。

正直に言います。僕は娘の処女を狙っています。だって、見たことがないほどの美少女なんだもの。

しかも僕はロリコン。

僕は11歳の時、先生にレイプされました。

だから娘が11歳になったら、僕は娘をレイプする権利があります。

あと少しガマンして、11歳のクオーター美少女をレイプしたいと思います。

さて、

なぜ僕が、ロリコンになったかについては、

次回、お話ししたいと思います。

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