ハードSM物のAVに出ていた遠い昔に別れた元妻と酌み交わした最後の酒

Hatch コメントはまだありません

元妻と離婚したのは16年前、私34歳、元妻31歳で7年間の夫婦生活が破綻しました。

離婚理由は元妻の浮気でしたので、娘の親権は私が得て、元妻は浮気相手と暮らすようになりました。

その後、再婚したかどうかは知りませんでした。

私は、離婚騒動の最中、当時幼稚園年長組だった娘が大変お世話になった幼稚園教諭と、娘が小学2年生になったときに再婚しました。

私36歳、先生は30歳で、先生は幼稚園を辞めて家庭に入ってくれました。

新しい妻との性生活も順調で、妻は32歳で出産、その折、娘もつれて里帰りしたので、私は止むを得ずAVを借りてきて性欲を処理していました。

わざわざ隣町のレンタル屋まで足を延ばし、物色していると、とても綺麗な30代と思しき高校教師が男子生徒に輪姦されるAVがあったので、借りてきました。

早速再生してみますと・・・

女教師は知的な美形で、見覚えのある顔をしていました。

元妻にとてもよく似ていました。

体育館の倉庫で、女教師が同僚の男性教師の陰茎をしゃぶっているシーンから始まります。

「旦那以外のチンポは何年ぶりですか、先生・・・」

設定は、人妻教師が若い体育教師の元気な陰茎に憑りつかれる様子みたいでした。

しかし、その姿を男子生徒に見られて、デジカメでその姿を撮影されてしまうのです。

男子生徒は友人と共に女教師を脅し、全裸にさせます。

間違いなく、7年間暮らした元妻の女体がそこにありました。

「あいつ・・・AVに堕ちたのか・・・」

全裸になると、男子生徒は女教師を押し倒して跨るようにして、陰茎を女教師の口に押し込んでイマラチオです。

もう1人の男子生徒は右足、もう1人は左足を掴んで女教師を大股開きにして、もう一人の男子生徒は女教師の陰唇を拡げてベロベロ舐め回します。

たまらず口に加えた陰茎を吐き出し、

「あぁ・・・あああ~~ダメぇ・・・」

と感じまくります。

そして、3人の男子生徒に大股開きに押さえつけられたまま、一人ひとりに生挿入で腰を振られて半狂乱になります。

パンパン音が響いて、女教師は教え子の生陰茎に、

「ああ~~ああ~~逝く逝く逝っちゃう~~」

と喘ぎまくって、4人分の精液を子宮に流し込まれるのです。

モザイク越しに中出しされた精液がドロドロと大量に流れ出すシーンで終わりました。

私は、そのAVを返しに行ったとき、ふと、元妻の「引退作」と書かれたDVDを目にして、よせばいいのに借りてしまいました。

それは壮絶な作品で、SMモノでした。

凛々しそうな上品な人妻が、赤いロープでM字開脚に縛られ、膣と肛門にバイブを入れられて悶絶するのです。

前後の穴にバイブを深々と飲み込み、気が狂ったように感じているのです。

M字開脚緊縛のまま突っ伏す状態にされると、お尻を高く上げた卑猥なポーズになり、バイブで責められて何度も絶頂に達して潮を噴きます。

肛門にバイブを入られらたまま、膣を陰茎で犯されて、いったいどちらの穴で感じているのかさえ分からない状態です。

もう、喘ぎ声も出ない程感じている淫らな美熟女は、元妻で間違いありませんでした。

現在、元妻との子は大学4年生、妻との子は小学6年生です。

下の子が生まれたときに見た元妻のAVから、12年の歳月が経ったのです。

忘れかけていた元妻との暮らしやAVでしたが、先日、元妻の両親、元義父母が私の職場を訪ねてきました。

「ご無沙汰しております。私共を覚えてらっしゃるかな?」

「お義父さんにお義母さん・・・お久しぶりです・・・」

「もう、義理の親子ではないよ。バカな娘が迷惑かけたね。娘さんは、もう、成人されてると思うが、これ・・・」

「何ですか?これは・・・」

「柘植の櫛と、髪飾りだ。」

「あっ!これって・・・」

「娘は、亡くなったよ。四十九日は済んで、納骨も終えた。孫に、母親の形見として受け継いでもらえたらと思ってね・・・」

「あいつ、亡くなったんですか・・・そうですか・・・」

元妻の形見をもらったはいいが、どう言って娘に渡すべきか考えあぐねています。

娘は、元妻、実母のことをどう思っているのでしょう。

そしてその死を、どう受け止めるのでしょう。

妻とは本当の母親のように接して、大学生の今は女友達のように仲が良く、今更元妻の話題はどうかとも思うのです。

この日、妻には突然の飲み会が入ったと言って、一人で飲みに出かけました。

居酒屋のカウンターで元妻の形見を眺めながら、元妻と過ごした日々、そしてAV・・・色々思い出しながら呑んでいました。

「大将、お猪口もう一つもらっても良いかな・・・」

元妻の形見の前にお猪口を置いて、

「幸せにやってると思ってたのに・・・早すぎるんだよ。まあ、お前も一杯やれ・・・」

と言いながら、酒を注いでやりました。

その時、髪飾りにクロスするように重ねていた柘植の櫛が、触れてもいないのにカタっとカウンターに落ちました。

「なんだお前、居るのかよ・・・悪いけど、呑むだけだぞ。抱いてやることはできねえからな・・・」

傍から見たらブツブツ言いながら飲んでる薄気味悪いオヤジだったでしょうが、この時はそんなことは気にせず、元妻と別れの酒を酌み交わしました。

「さらばだ、成仏しろよ・・・」

この瞬間、元妻が永遠になりました。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です