ハンドボール部の彼女との話

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この話は続編ですが、今回は前回の話から読まなくとも状況は分かりやすい内容です。

僕は高校2年生の時にハンドボール部のRさんと付き合っていました。

Rさんは日焼けをした褐色の肌で、明るいキャラクターでした。

また、体もしっかりとしていて、ムチムチしている感じでした。

僕は写真部に入っていたのですが、クラスでの席が近く、話しているうちに仲良くなりました。

そうして話しているうちに、向こうが告白をしてくれたので、付き合いました。

付き合ってから話しているうちに、少しずつ向こうが性に興味がありそうだとわかってきました。

正直僕も今までは30代後半〜40代くらいの友達のお母さんとばっかりだったので、少し同年代の相手とする事も興味がありました。

「今度知り合いの家に昼番で行くんだけど、一緒にどう?」

「行ってみる!!」

こんな感じの軽いノリで誘いはOKしてくれました。

そして、彼女の部活の休みの日にGさんの家に行きました。

Gさんは中学の時の同級生の母親で、その同級生は遠くの高校で寮へ、夫は長期出張で家に1人でした。

そのため、僕と友達とその母達で5pをした後に家の鍵をもらっていました。(詳しくは5pの話をご覧ください)

Gさんはにはお願いして、その日は外出してもらっていました。

「じゃあ、勉強しよっか?」

「うん!」

そもそも勉強という口実で誘い出したので、最初は勉強をしていました。

しばらくした後、こう聞いてみました。

「RってHとか興味あるの?」

「えっ?なんで?」

「いや、なんか前からちょいちょいそういう話するじゃん」

「んー、無くはない。」

「どのくらいあんの?」

「今ちょっとしてみたいくらい。」

「結構あるじゃん。笑」

「笑笑」

「今…してみる?」

「ゴムとかあるの?」

「…うん。」

僕は友達のお母さんのTさんから少し貰っていたので、バッグから取り出しました。

「僕君もする気だったんじゃん笑」

「まぁ…ね笑」

「じゃあ…する?」

「まずは、お互いのあそこ見る所からどう?」

「そうしよっか笑」

そうして、お互いまず上の服を脱ぎました。

Rさんの乳首は初めて見ましたが、友達のお母さん達と違って、全然出ていませんでした。

「腕じゃないところとかはあんまり日焼けしてないんだね。」

「なんか恥ずかしい笑」

その後、下も脱ぎました。

「僕君のおっきいね笑」

「そんな事ないよ笑」

僕がこれで友達のお母さん達をイかせている、自慢のブツだとは流石に言えませんでした。

Rさんは太ももがムチムチで、陰毛はもう結構生えていました。

「触ってみる?」

「うん。」

「僕君のも触らせて笑」

「うん!笑」

そうして、お互いの性器を触り合いました。

しかし、Rさんに男性経験が恐らくなかったのと僕が友達のお母さん達としまくっていたせいで、僕より先にRさんがイってしまいました。

「僕君上手だね笑」

「ありがとう笑」

その後、お風呂に入る流れになりました。

先に、お互い髪だけ洗いました。

そして、体はお互いに洗う事になり、先にRさんが僕の体を洗ってくれました。

「本当におっきいね…」と言いながら、Rさんは僕のおちんぽを手で丁寧に洗ってくれました。

ここで初めてRさんのでイきました。

次は僕が体を洗いました。

「ここ気持ち良い?」と聞きながら、乳首やおまんこを触りまくりました。

筋肉質な体もまた興奮しました。

Rさんも気持ち良さそうでした。

その後、ディープキスやお互いのを手でいじったりした後、上がりました。

体は流石に各々で拭きました。

その後、ベッドでしました。

最初の1突きだけ生でさせてくれました。

「あああぁぁっっ…///」

そして抜いた後、ゴムをつけてまた挿れました。

血が少し出ていたので、多分初めてだったんだと思います。

その後も、突き続けましたが、「ちょっと早いと痛いかも」と言われたので、あんまり激しくは出来ませんでした。

それでも、奥をグリグリしている時は

「僕君のおちんぽ…//気持ちいのぉ..//♡」と言ってくれていたので、とても興奮しました。

結局、ゆっくりですが突いて互いにイきました。

最後に舐めてくれたのですが、歯が立ったりしてあんまり気持ち良くは無かったです。

この時に友達のお母さん達の上手さを知りました。

最初の日はこれで終わりました。

少し間が空いてしまいましたが、2回目もありました。

2回目からは向こうも分かっていたようで、すぐにお風呂に入り、互いの体を洗いました。

だいぶディープキスなどもするようになり、部屋に戻りました。

そうして、2回目に挿入する訳ですが、この時は「あっ。今日は気持ち良いかも..♡」と、だいぶ速いピストンもOKだと言ってくれました。

そうして、Rさんを突きまくりました。

やっぱり若いので、締まりが違いました。

「あっ..///ああっ…///」と、Rさんは終始声を漏らしていて、何回イったかもこっちからは分かりませんでした。

この時は僕のカメラも持っていましたが、スマホももう持っていたので、お互いに裸のツーショットを撮りました。

Rさんのおまんこやアナルのアップ等も結構取りました。

「絶対誰にも見せちゃダメだよ!」と念を押されましたが、僕のも撮らせてあげました。

また、Rさんのアナルを舐めたりもしちゃいました。

やっぱりハンドボール部で体を作るために肉を沢山食べていたのだと思いますが、匂いはかなり強かったです。

でも、それが興奮していっぱい舐めちゃいました。

Rさんも僕のを舐めてくれました。

舌を穴の中に入れて舐めてくれたのが、とても気持ち良かったです。

結局この日はかなりハメたり撮ったりして終わりました。

この日から、学校の帰り道でもいろいろするようになりました。

人気のない道では、Rさんのパンツやその上の履き物(見せパンって言うのかな?)は僕が預かり、スカート中の裸の状態で歩かせました。

また、その時にも動画を撮ったりしました。

向こうもかなり興奮していることが多くて、野ションを見せてくれたり、青姦なんかもさせてくれました。

その時はゴムの持ち合わせが無かったので、口に出しました。

特に良かったのが、Rさんの部活終わりです。

僕は写真部でしたが、終わるまで待ったりしていました。

部活終わりは汗の匂いが強く、またパンツもかなりシミがついていて、匂いも強かったです。

また暗かったので、本当に人気の無いような所を歩く時は、スカートも僕が持って、下半身裸で歩いてもらいました。

この時に撮る動画もまた興奮しました。

人気がないので、そのパンツを頭に被っていました。

汗だくの時はおまんこもアナルも匂いが強いので、特に興奮して舐めていました。

また、少し汚いですが、帰りに炭酸飲料を買い、彼女に飲んでもらい、ゲップやおならを動画に撮ったりもしました。

彼女の動画は恥ずかしいようなものを多く取りました。ゲップやおなら、大小便等です。

彼女も「もうやだぁ〜笑」と言いながらもノリノリで撮らせてくれました。

彼女とは多分アナルセックスと中出し以外のことで大抵の人がするようなことはしたと思います。

彼女とは結局大学は別々になってしまいましたが、たまに地元で会ったりします。

向こうも大学に入ってから彼氏が出来たみたいで、流石にまたSEXはしません。

しかし、偶然会った時やたまに2人で会う時は高校時代の動画を2人で見て、お互いの性器を見たりいじったりはまだしています。

多分、動画がある限りずっとこれはできると思います。

もし、ご質問やご要望等があればコメントにてお願いいたします。

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