ハロウィンに遊びに行ったときサークルの女子が集団痴漢されてた

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何年か前にハロウィンに行ったときの話です。

サークルの友達と数人と一緒にハロウィンに行くことになりました。

理系の大学だったため、キャンパスには同じ学科内には女友達はほとんどいなかったのですが、所属していたフットサルのサークルには女の子もたくさんいました。

僕ははあまり人との話すのが得意ではなかったのですが、身長が高かったことこと高校時代にサッカー部だったこともあり、割と飲み会や遊びに誘われる機会がありました。

正直大学にはあまり馴染めていませんでしたが、周りに合わせて生活していました。

ハロウィンの日も自分一人では何もしなかったと思いますが、周りに人がたくさんいたので流されてしまったのだと思います。

サークル内でハロウィンに行ったのは男女で15人くらいでした。

全員と親しいわけではないので、よく知らない子も何人か混じっていました。

僕がよく話していたのは同じ学科の2年のY樹とT郎、M美とN子でした。

仮装は各自準備するのですが、お金がなかったので僕らは他のメンバーと合流する前にドンキでそれぞれ適当に購入しました。

僕はドラキュラのような服、Y樹はフードのついたアニメキャラのパジャマみたいなやつ、T郎も同じアニメのキャラの仮装をしていました。

M美とN子は二人とも2Dゲームのキャラを擬人化?したような変な服装です。赤い帽子にTシャツにサスペンダーがついたデニムのスカートを来ていました。

M美は普段から遊んでいるらしく、スカートをかなり短くしかなりハイテンションな様子でした。

正直5人とも仮装のクオリティは低かったですが、N子が少し恥ずかしそうにしていたのが可愛かったです。

電車でM美が、N子の頬にドンキで買ったペンでゲームのロゴを描いていました。

駅に到着すると、すでに仮装した人で溢れていました。ひとまずサークルの先輩が予約していた居酒屋で2時間くらい集まったメンバー全員で飲んだり食べたりしました。

皆かなりお酒が入ったところで、店でも中継が流れていたサッカーの観戦を外でしようということになりました。

店を出ると駅に着いた時よりさらに混雑が増していて、交差点周りでは前に進むのが難しいくらいでした。

コンビニでお酒適当に買って観戦しようということになり、モニタがある場所に向かうことになりました。

混雑の中を歩いているとナンパ目的なのか、やたらハイテンションの集団が先輩の女性たちに声をかけて来て、ハイタッチしたりしていました。

みんなお酒が入っているからノリノリで対応していますが、よく見ると少し前を歩いていた先輩の女性が腕をあげた瞬間に後ろの男性が胸を揉んだり、お尻を触ったりしていました。

僕はそれをドキドキしながら見ていました。この時点で、ハロウィンの熱気と人混みとお酒によって徐々に気持ちがおかしくなっていたのだと思います。

一応歩いていたので、寄ってくる男性たちもすぐに通り過ぎてしまい、しつこく触ることはしないようでした。

人が多すぎて、進むにつれて少しずつサークルのメンバーはバラバラになっていました。

黄色いアニメのキャラクターの仮装をした団体が僕の前を横切った時には、すでに周りにいるのはM美だけでした。

「いやーすごい熱気だね」

M美「ねー、本当人多すぎてヤバイわ。てかあたし胸もお尻も触れたんだけど!」

「それはヤバイね笑前の先輩も触れてたっぽいわ」

M美「気持ち悪い〜」

「なるべく人が少ないところで観戦しよーよ」

僕は建物の1階部分が少し凹んでいて、少し空間が開いた場所を指差しました。モニタの大きさは小さいですが、人は少ないかもと思ったからです。

M美「ありだね」

その建物のところへ向かうことにしました。

ただ歩いている途中になぜか後ろにいたM美の姿も見えなくなってしまい、とうとう周りは僕一人になってしまいました。

「とりあえずあそこへ行ってみるか。誰かいるかもしれないし」

僕は1階が凹んでいて空間が空いている建物の下へ行きました。

遠くからではわからなかったのですが、着いてみると、そこは道よりも混雑していて、動けないくらいの状態でした。

お酒の匂いや汗の匂い、その他よくわからない匂いが混じって蒸し返っていました。

「マジかよ…」

僕は人混みをかき分けてなんとか柱の近くまで来ました。

M美から

「ごめん〜先輩に捕まっちゃった〜」

というラインが来ていました。

「もう帰ろうかな」

ふと横を見てみると、建物の凹んだ部分の、中央よりも少し壁側に近い部分に、N子がつけていたゲームのキャラの赤い帽子が見えました。モニタの方を見ているので顔は見えません。

「あれ?N子?」

話し相手を見つけたと思った僕は人混みを分けて近づいていきます。

近づくとN子の様子おかしいことに気がつきました。N子の体に後ろから手が伸びていたのです。

モニタを見て笑っているのですが、時々困った表情で後ろを振り返っています。N子は痴漢されていたのです。

それを見た僕は助けようという気持ちより、知り合いであるN子の体が弄ばれていることにすごく興奮してしまいました。

僕はなんとかN子の左斜め後ろの数メートルの地点まで近づきましたが、何しろ道に面した部分以外は壁になっているので押してもそれ以上前に進めませんでした。

ただ、前の男性の身長が低かったため、N子の姿はなんとかみることができました。痴漢はさっき見た時よりもエスカレートしているようでした。

よく見ると痴漢をする手の数がおかしいことに気がつきました。どうやら痴漢は一人ではないらしく、複数人のようです。色の違うカラフルな服の手が何本もN子の体に伸びています。

M美は細身のスラットした体型なのですが、N子は身長が低く胸が大きいため、どちらかといえばぽっちゃめの印象でした。

N子は細身ではないことをコンプレックスに思っているようでした。ただ、男が好きなのはMこのような肉付きのいい女の子だと思います。

自分に自信がなく、発言も控えめなので痴漢に狙われやすかったのではないでしょうか。

実際N子の胸やお尻は1年の新歓の飲み会の時から多くの男が狙っていたと思います。僕もN子が箸を拾ってかがむ時などにシャツの隙間から胸を覗いていたことがあります。

Y樹、T郎も居酒屋で階段を登るN子お尻を見ていたことがありました。そのN子が今、目の前で見ず知らずの複数の男性に体をいじられているのです。

どうやら右後ろの男性は、N子の赤いTシャツの上から胸を揉んでいるようでした。別の男性は青いサスペンダー付きのデニムスカートの上からお尻を揉んでいました。他にも前から後ろから、男性の手が伸びてきて、N子の胸やお尻を少しでも触ろうとしていました。

僕を含め、少し離れた周囲の男性もハイテンションで応援するふりをしながら、N子の痴漢を見ていました。

恐ろしいことに、N子の周辺の男性のほとんどがN子に痴漢をするか、黙認しているようで、止めに入る人はいませんでした。

「なぜ抵抗しないんだ?」

そう思ってN子の周りを見てみると、N子の前のドラキュラの仮装をした男性二人がN子の手を手を取って応援していたのです。

観戦のコールに合わせて二人に手を上げられてしまうせいで、その間は体を触られ放題になってしまっていました。もちろんわざとだと思います。

N子のスカートのサスペンダーは肩から外され、Tシャツの下から手を入れられました。

男性の無骨な手がN子のTシャツの下で胸を揉んでいる様子が服の上からわかりました。

大きく張り出したN子の胸が中で揉まれることでぐちゃぐちゃに形を変えています。少しずり上がったTシャツとデニムスカートの間にN子の白いお腹が少し見えました。

たまに手を下ろした時に後ろを振り返って逃げようとしたり、手を振り払おうとしていましたが、とても移動できる状況ではありません。

僕の股間はガチガチに勃起していました。

N子は何か言っているようですが、歓声とBGMの中では全く聞こえませんでした。

また前のドラキュラの男性二人がN子が逃げようとすると、手を掴んでハイテンションで話しかけています。多少会話をしてしまった人が近くで話しかけているせいで、より助けを呼びづらくなっていたのでしょう。

僕は興奮で頭がおかしくなりそうでした。

「N子に触りたい…」

そう思っている自分がいました。僕はなんとかN子に近づけないか考えました。

僕はN子の左斜め後ろにいますが、道に近い部分なので最も人が多く近づけそうにありませんでした。

不意に僕の横の男性がN子に近づこうと前に出ました。そのおかげで僕の右手側に、奥の壁に向かって少し空間が空きました。僕は無我夢中でその隙間をかきわけ、一旦人の少ない壁側の方に抜けてから、なんとかN子の右後ろ側に、前の男性を一人挟んだ位置に近づきました。

「うおおおおおおおおおおおお!!!」

シュートか何かが入ったのでしょうか。大きな歓声がなったのと同時に前のドラキュラ姿の男性二人が笑顔でN子の両手を掴んでまた大きく上に上げました。

N子「きゃあ!!」

N子の叫び声が同時に聞こえましたが、すぐに騒音でかき消されました。

後ろの男性の一人がN子のデニムのスカートを一気に捲り上げたのです。

N子の白いパンツが丸見えになりました。

すぐに前から後ろから男性手が伸びてきてN子のお尻をパンツの上から鷲掴みにします。仮装をしたカラフルな服の手がいくつも伸びてきて、N子のお尻を揉んでいます。まるで夢の世界のキャラクターのおぞましい側面を見ているようでした。

流石に体をよじって抵抗しますが、歓声が鳴り止まないのでN子の手は上に上げられたままで、逃げられません。その間、N子は何人もの男性から下着の上から直接体中を好き放題にされています。

周りにはバニーガールなど露出の高い女性がそこら中にいるせいで、N子を道の方から一瞬見た人がいても周囲の熱気もあって異変には気が付けません。また僕と同じドラキュラの仮装をした人が前に二人いるので、N子は僕がいるのには気がつかなかったでしょう。

僕の前にいたお尻を触っていた男性がN子の胸を触ろうと少し前に出た時、その前に男性も一緒にバランスを崩し、僕の前に少し空間が空きました。

僕が一気に体を前にだし、スカートが捲り上げたN子のすぐ右後ろにつきました。僕は迷わず後ろからN子のお尻に手を伸ばしました。先にお尻を触っていた他の男性の手がぶつかりますが、構わず触り続けます。

他の男性の手の隙間を探してN子の柔らかいお尻を白いパンツの上から揉みまくりました。

N子のお尻が自分の手の中で柔らかく形を変えます。

「N子の体に触っている」

そのことに頭が割れるほど興奮しました。

お尻を揉んでいる間、N子は首を振りながら前のドラキュラの男に何か叫んでいます。前のドラキュラの男は相変わらずN子の手を掴みながらハイテンションです。

僕はN子の赤いTシャツの下から手を入れました。脇をくねらせて抵抗していますが、手を掴まれているので止めることができません。僕の右手でN子の右の胸に到達しました。すでに多くの男に揉まれたのか。ブラジャーは外されていたのでノーブラでした。

僕はN子の柔らかく大きな胸をTシャツの中で思い切り鷲掴みにして揉みました。乳首も摘んだり押し込んだりしていじり倒します。

N子はもうモニターを見ていませんでした。俯いたまま、目をギュッと閉じて首を振って言います。よく見ると顔が真っ赤になっています。

後ろにきてから気がつきましたが、前のドラキュラのうち一人はN子の胸を揉んでいました。一瞬目が会うと不気味な笑顔を見せました。

「うおおおおおおおおお!」

また大きな歓声が上がりました。痴漢をしている男性たちはもちろん観戦などしていません。痴漢をする機会を作るために、交差点の方の歓声に合わせて叫んでいるだけです。

僕も歓声に合わせて叫ぶと同時に左手をN子のパンツの中に入れて、手を奥深くへ進めて行きました。

僕の手がN子アソコに触れた時と同時に、びくっとN子の体が震え、N子がこちらを振り返りました。

N子「…」

N子は何も言わずに僕の方を一瞥しましたが、前のドラキュラに腕を引かれて、すぐに前を向きました。僕の声を聞いて後ろを振り返ったのか、アソコを触られたショックで振り返ったのかはわかりません。

「バレたかもしれない」

一瞬そう思いましたが、自分の衝動の方が勝りました。僕はN子のアソコに指を突っ込んで、クリトリスを弄りながらアソコの中をかき混ぜました。

他の男性もN子のアソコを触ろうと、前から後ろから、N子のパンツの中に手を入れようとしています。もちろん胸も好き放題に揉まれていたはずです。両手を抑えられ、身動きができない状況で、胸もお尻もアソコも、N子の体中が複数の手で弄ばれました。

しばらくするとN子は体をビクビクと震わせ、「んん!」という声が時々漏れるようになってきました。それから数分後。

N子「あああ…」

諦めたような小さな叫び声と共に、N子は地面に崩れ落ちました。

それと同時に、防犯ブザーのような大きな警報音が、交差点の方から鳴り響きました。

「何やっているんだ!」

という男性の怒った声が聞こえました。交差点の奥からチラチラとオレンジ色の棒が動くのが見えます。他の場所でも痴漢行為が行われていたらしく、とうとう警察が来たようです。

それを見てN子の周りにいた男性は次々と離れていきました。僕は体が急に怖くなり、目の前で半裸で座り込んでいるN子を置き去りに、人混みをかき分けてその場から逃げました。

凹んだ建物から道に出たくらいのところ、後ろから

「大丈夫ですか!!?」

という複数人の男性の声が聞こえてきました。

僕は振り返らず、恐怖と興奮で震えながらひたすら人混みの間を走りました。

僕の手にはN子のアソコの精液がべっとりとついていました。

その後、僕は1ヶ月くらいサークルを休みました。

僕が休んでいる間にN子はサークルを辞めていました。

ハロウィンの日以降、N子は一度もサークルに来なかったそうです。Y樹やT郎、M美はとても悲しんでいました。

サークルのメンバーはほとんどN子に連絡を取れなくなったそうです。

しかしM美だけは何かを知っているようでした。

M美「あのさー、ハロウィンの日に別れた後、N子に合わなかった?」

「会っていないよ」

僕は学科の課題が忙しくなり、半年くらいでサークルに行かなくなりました。

キャンパスが違うので、サークル以外では他の学科の生徒と会うことはほとんどありません。

ハロウィン以降、N子には2度と会うことはありませんでした。

僕はそのまま大学を卒業しましたが、ハロウィンのニュースを見るたびに、N子の体の感触とあの日のおぞましい熱気を思い出してしまうのです。

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