大学のサークルの1年後輩の結婚披露宴に呼ばれて行ったら、何と、新婦は俺の大学時代の友人の元カノだった。
大学時代、俺と同学年の友人は2年後輩の女の子と付き合っていた。
俺の彼女は同学年だったから、後輩と付き合っている友人が羨ましかった。
卒業も間近の頃、友人のアパートで、良くつるんで遊んでた連中を集めてお別れ会の飲み会をした時、
「誰にも言うなよ。」
と言ってPCで再生したのが2年後輩の彼女とのハメ撮りだった。
ろれつが回っていない会話から、友人も彼女も酔っているのがわかった。
「よーし、じゃあ、バスタオル取ってみようか~・・・良いね良いね、可愛いよ~オマンコ指で拡げて~~」
可愛らしい女子大生が足をM字に開いて、指をV字にしてマンコを拡げた。
「先輩~ハズいよぉ・・・」
パックリ開いたマンコは濡れていて、撮影者の足の指がクリをこねはじめると、
「ああん・・・足の指じゃなくて舐めてえ・・・」
至近距離から撮影されるクンニは、画面が揺れたりピントが落ち着かなかったが、マンコをベロベロ舐められてアンアン声を出す女子大生の群れ行くマンコがドアップで映っていた。
そして、友人のチンポをヨダレを垂らしながらフェラして、そして生で合体。
いきなりパンパンパンパンと激しいピストンで、
「アアンアアンアンアンアンアン・・・」
結合部を上から映すと、ベラベラとマンコがはためいて、チンポが出し入れされるたびに濁った愛液で真っ白になっていった。
そして女子大生の身体に吐き出される精液は、彼女の顔まで飛んだ。
ハイヴィジョンでくっきりと映し出された嫁入り前の20歳の女子大生の痴態は、今でも忘れられない。
後輩の横に座る新婦は、その痴態を見せた女子大生に間違いなかった。
あの時、4~5人の男子大学生の目の前で上映されたAVもどきのハメ撮りの主人公の5年後の姿が目の前にあった。
俺は、新婦の顔を直視できず、下を向くばかりだった。
もちろん、後輩の顔もまともに見られなかった。
あの動画、友人はどうしたのだろう・・・