ずいぶん前のことです。
今はもう無くなりましたが、変態さんたちが集うハプニングバーのホームページに、お互いの変態性癖を披露する掲示板がありました。
そこで僕は、自身の変態性癖を毎日書き込んでは変態好きスケベ女性からの返事を待っていました。
「僕は変態ニオイフェチです。3日位お風呂に入らないで、オシッコしても拭かない、こんなメチャクチャ汚れたまんまのお○んことアナルのすみずみまで舐めて綺麗にしたいのです。パンティも3日は履き続けて、オリモノやマンカスでメッチャクチャいやらしいシミを付けてください。クロッチのよいニオイ嗅いだり舐めたりしながらセンズリするの見てください」
こんな書き込みをして、信じられないでしょうが、6人の変態好き女性と会って、セックスまですることが出来ました。
26歳の人妻、32歳のスッチー、18歳の女子大生、28歳のバスガイド、18歳のおそらく女子◯生に42歳のバツイチでした。
この中でも印象深かったのが、18歳のおそらく女子◯生です。
年は18と言ってましたが他は全く分からず、とにかくすぐ会いたいとだけ返事がありました。
8月のメッチャ暑い日の午後3時、五反田駅で待ち合わせました。
ほんとに来るのか心配しましたが、いました!
白いTシャツにジーンズのミニスカート。
ポッチャリした色白の中々可愛い娘です。
ポニーテールにしたこの娘は少女そのもので、どう見ても女子◯生といった風情です。
「加奈ちゃん?」
声をかけると、こくんと頷いて、顔を真っ赤にしてうつむいてしまいました。
「こんなオジさんでいいの?」
と聞くと、恥ずかしそうに僕を見上げながら、驚くべき言葉を発しました。
「加奈、気持ちいい事、いっぱいしたいの···だから、オジさんの方がいいの···」
僕は加奈の汗ばんだ柔らかい手を取って歩き始めました。
腰に手を回すと、ムッチリした弾むような柔らかい肉体の感触と、柔らかい綿の肌触りが何とも気色良くて、チンポがグングン勃起し始めるのが分かりました。
おかげで変に内股になってしまい、きっと可笑しな歩き方だったでしょう。(笑)
やがてラブホ街に到着する頃、駅からの炎天下の暑さの歩きで、二人ともすっかり大汗をかいてしまいました。
加奈ちゃんのポニーテールのうなじを見ると、綺麗な玉粒のような汗がキラキラ輝いていました。
綺麗そうなオシャレなラブホが目に付き、ここに入りました。
受付を済ませ、キーを受け取りエレベーターに乗ると、加奈ちゃんはうつむいたまま、怒ったような顔でになってしまい、ちょっと心配になってしまいました。
やがてエレベーターが止まり、扉が開くと腰に手を回して部屋に向かいました。
部屋を開けて鍵をかけるやいなや、加奈ちゃんは驚くべき行動に出たのです。
いきなりしゃがみ込むと、僕のズボンのベルトを外し、ズボンとパンツの両方を力任せに下ろしたのです。
するとビンビンに勃起した僕のチンポは弾かれるように顔を出し、天に向かっていきり立っています。
洗っていない僕の汚れた勃起チンポを見て、ニコッと笑った加奈ちゃんはいきなり咥えて激しいフェラを始めました。
大量のツバを吐き出して、グチュグチュ音を立ててフェラしながら、右手は自分のマンコをまさぐりながらのオナニーを始めたのです。
やがて甲高い可愛い喘ぎ声を上げ始めて、フェラは激しさを増してきました。
僕は突っ立ったまま、力を込めると、やがて突き上げられるような射精感に襲われて来ました。
我慢が出来なくなってきたので、
「出るよ!出ちゃうよ!」
と叫んでも、加奈ちゃんはやめようとせず、ついに僕の暴れん棒将軍が大噴火!
加奈ちゃんの口中に大量の精液をメッチャクチャ気持ちよくぶち撒けてしまいました。
加奈ちゃんはそれを美味しそうにゴックンしてニコニコ笑ってます。
「美味しい、大好きなの」
信じられない変態少女です。
それなら、容赦なく責めましょうと決めて、お姫様抱っこしてベッドに寝かせました。
僕はそこで全裸になって、服を着たままの加奈ちゃんに覆いかぶさりました。
プーンと汗のニオイが鼻孔をくすぐり、かなりキツい体臭に興奮してしまいました。
射精したばかりなのに、もう復活!
ビンビン勃起です。
精液まみれのチンポがイヤらしくテラテラ光ってます。
「昨日、お風呂入った?」
「掲示板に書いてる通り、お風呂3日入ってないよ」
それは素晴らしい!
「この暑いのによく頑張ったね」
こう言いながら、僕の精液で汚れた口に唇を当ててディープキス。
精液と唾でグチャグチャの加奈ちゃんの口内に舌を入れて、お互いの舌を絡めながらまさぐり合いました。
右手をパンティの中に入れてマンコを触りましたが、ほとんど毛が生えてなく産毛程度の恥丘が魅力的でした。
しかも驚くべきことに、オシッコ漏らしたんじゃないかと思われるほど濡れていて、ワレメの中は凄いことに!
続く。