まだ24歳の時の話しです。
仕事が終わって、明日休みの週末だったん1人飲みに行きました。
名駅には1人飲み専用の飲み屋が大久あって、私よく1人飲みしてて、1人飲みしてると絶対におじさんが声かけてきて、奢ってくれるの(笑)
その日も仕事帰りの3人組のおじさんたちが、
「お姉ちゃん1人?奢ってあげるから一緒に飲まない?」
「奢ってくれるなら、ぜひ♡」
って言っていつもどおり飲んでたの。
やっぱり、おじさんはエッチな話しばかりしてきて、
A「お姉さんそれ会社の制服?シャツだと胸大きいのわかりやすいね。何カップ?」
「Eですょ」
「ちょっと屈むとボタンの隙間から黒のブラ見えちゃうね」
「そうなんですょ」
B「その制服って、白シャツにミニスカートってめちゃくちゃそそるね」」#ブルー
「ちょっと露出多いですよね(笑)会社で受付してるんですけど、よく覗きこまれるんですょ」
A「お姉ちゃん、いいね。エッチなことにも対応慣れてて」
「はい、会社のセクハラが酷くって」
B「え!たとえばどんなこと?」
「お尻はすれ違いざまによく触られます」
B「お尻も大きいもんね」
「胸大きいのは嬉しいですけど、お尻は大きいのはちょっとコンプレックスなんですょ」
A「そんなことないよ、綺麗なお尻だし」
って言って、手で私のお尻撫でてきて
「もう、ちょっと私高いですょ」
ってあまり抵抗しなかったら、Bさんも触ってきて
「あ!これでA.Bさん罰金千円ずつですょ」
A「もう仕方ないなあ~」
ってAさん財布から千円出してきて、私の胸ポケットにいれてきて、
「もうどさくさに紛れて千円入れながら胸触った」
A「お姉さんが千円って言うから」
B「じゃあ俺も罰金ね、はい入れました(笑)」
って言って、胸ポケットに千円入れて、はい入れましたって言いながら、千円入れたポケットごと手で胸触ってきて
「それやり過ぎですょ」
って笑いながら言ってたら
A「お姉さん乗りいいね。この後もう一件行こうよ」
「え~?」
A「奢るし、楽しい面白い所だからさ」
「面白いって何?」
A「行ってからのお楽しみ」
「わかりました。少しだけですょ」
って言って店出て、3人に付いて行ったの。
いきなりラブホとななら、すぐ逃げようと思ってたんだけど、雑居ビルのいっぱい飲み屋がある地下のお店で、中に入ったら広めの普通のバーみたいな感じだったので、これならって思って、4人でソファーに座ったの。
バーとちょっと違ったのが最初にお金を払うシステムで、私はお金払わないからそのまま入ったの。
普通に飲みながら雑談してて、3人は会社の同僚みたいで、1人は物静かな30歳のCさんで、35歳のAさん、50歳のBさん。
30分ぐらい雑談してて周りは、席立つ人達や下の階段降りる人達が多いから、
「面白いって言ってましたが、何が面白んですか?」
A「じゃあ、なっちゃん行ってみようか」
そのころには、みんな私のこと、なっちゃんって言ってました♡
って3人が店の中の階段から下に降りると真ん中にいくつかソファーが置いてあって、その周りにはいくつかの扉があったの。
「え!何?」
A「その小さいカーテン見たらわかるよ」
って言うから、いっぱい付いてる1つの小さいカーテン巻くると小窓が空いてて、中見たら、3人でイチャイチャしてて、ちょっと見てたら
A「なっちゃん、なっちゃん、こっちに来てみな」
って言われてAさんが見てる小窓を見たら、40歳ぐらいのおばさんが1人でエッチなことしてて・・・
3人が座ってる真ん中のソファーに戻って
「え!ここって?」
A「ハプニングバーだよ。聞いたことあるでしょ」
「聞いたことはあるけど、1人でエッチなことしてたよ」
A「ああ、あれは1人でしてるの見せて興奮してるんだよ。ほら、2人覗いてるでしょ。覗いかれて余計興奮するんだよ。なっちゃんがやったら投げ銭くれるんじゃない」
「え!お金貰えるの?」
B「興奮じゃなく、お小遣いかせぎで見せてる子もいるよ」
「あ!そういえば最初覗いた部屋のイチャイチャしてた女の人、上で1人でいた人だ」
A「たぶん上のバーでお金くれる人探してたんだよ」
「ハプニングバーでも、そういうのあるんだ」
B「半分はエッチなハプニング楽しんでいる人達と半分はお金目的かな。一様女性も入る時にお金いるけど、ここは千円だから」
「どおりで下に降りて行く人達多かったんだぁ」
A「なっちゃんなら美人だしエロコスだから、お小遣いいっぱい貰えるよ。やってみたら」
「エロコスって、仕事着です(笑)って恥ずかしいから」
B「俺、なっちゃんなら1万投げ銭するよ」
「え!1万!!じゃあ。ってやりません(笑)」
A「まあ、お酒飲みながら、たまに覗いて楽しめばいいよ」
と言われて3人とお酒飲んでて、雑談してたまに3人は小窓覗きに行ったしたり、私も見に行ったりしてたら、私がソファーに1人になった時に
「なあ姉ちゃんいくら?」
「え!私知り合いと来てるからダメです」
「じゃあ、おっぱい揉ませてや。」
って言うといきなり私の胸鷲津かみされて、
「ほんとに知り合いと来てるから」
そしたら、シャツの上ボタン外してきて、
「こんな格好して、こんな所来て、することしたいんやろ」
っていいながら、もう3つのボタン外されててブラ丸見えになってて、
「ほら中も黒のエロブラしてて、エロいなあ」
と言うと器用にブラの前ホック外されて肩紐ないブラだったから、ブラ引っ張られて胸が露になったの。
「姉ちゃん大きいの持ってるな」
って言うと私の隣に座ってきて、おっぱい舐めてきたの。
「え!ちょっとダメですょ。こんなところで恥ずかしいから」
「そういいながら乳首固くなってるやんか。感じてるんやろ、ほら」
って言うと両方の乳首摘まんできて、
「あぁ、あぁん、もう恥ずかしいから」
「ほら、可愛い声で鳴いて」
って言ってたら、ちょっと離れた所でAさんが笑いながらこっち見てて。
そしたら、知らないおじさんが、スカートの中に手を入れてきて
「おじさん、もうダメ」
って言ってもやめなくて、パンツの中に手を入れてきて
「姉ちゃん、パンツの中もうこんなにヌルヌルやんか。欲しいんやろ」
「あぁ~ダメ…」
って言うと
A「俺の連れだから、やめてもらえる」
「いいやんか一緒に楽しもうや。姉ちゃん見てみい、こんなに乳首立たして、ま○こもヌルヌルやで」
A「え!そうなの?気持ちいいの?」
私が違う違うと首を振ると
A「マジこれ以上は許さんよ。連れもあと2人いるから呼ぼうか」
と言うと知らないおじさんは階段登ってフロアから消えたの。
「もう、見てないで早く来てょ」
A「だってさ最初見た時楽しんでるんかと・・・」
「もう、これじゃあホントのハプニングでしょ」
と言うとAさん大笑いしてきて、
A「って言うかさ、胸見えてるけどブラは?」
「え!どこいったの?ってかさ、シャツのボタンも取れてないし」
A「さっきのじじいがブラ持ってたんだよ(笑)」
「笑いごとじゃないょ。取り返してきてょ」
A「タダじゃなあ~。おっぱい見せてくれるならいいよ」
私もこのままじゃ帰れないから
「取り返してくれたらね」
と言うとすぐに階段上がっていって、すぐ戻ってきて
A「階段上がった所にありました。約束だよ」
「もう、少しだからね」
と言って、ボタンが取れてて普通にソファーにもたれたら見えるからもたれたら、
A「マジか、綺麗なおっぱい。ちょっと普通に座ってみて」
って言わたから、普通に座ると
A「なっちゃん胸大きいのに垂れてないし、乳首斜め上向いてて美乳」
「美乳って(笑)。でも、ありがとう♡」
A「ちょっと触って見ていい」
「ちょっとだけだょ」
と言うと乳首を触るか触らないかぐらいに触ってくるから
「あぁ~ちょっと触り方が…」
A「可愛いね。身体ヒクヒクさせと」
「だって触り方が…」
慣れたように乳首周りをさすってきたりするから、
「あぁん、私乳首弱いから・・・」
「ほらヒクヒクさせて。弱いんじゃなく、感じやすいんだろ」
といいながら、息を乳首に吹きかけたり、軽く触ったりしてきて、
「あ、あぁ、~、ちょ、ちょっと」
A「なっちゃん、さっきのおじさんの時も気持ち良かったんでしょ。ホントはもっとされたかったんじゃない?」
「…」
A「ほら、めちゃくちゃ乳首固くなってるよ」
といいながら、両方の乳首ばかり攻めてきて、
「あ、あぁん、あぁ~気持ちいいの、もっとして~」
A「周りみてみたよ。見られてるよ」って言われて周りみると、いつの間かBさんCさん、他にも3、4人ぐらいが私を囲ってて、
「恥ずかしいから見ないで」
って言うと、両乳首を摘まんできて
A「ほら、みんなに見られてエロいな。これ気持ちいいんでしょ」
「あぁ~恥ずかしいけど、そ、それ気持ちいいの。もっと強くぅ」
と言うと乳首を強く摘まんで引っ張ってきて、
A「ほら、なっちゃんのもっとエロいのみんな見たいって。乳首だけでイッちゃいなよ」
「あ、あ、あぁ、恥ずかしいけど、見、見て~」
B「めちゃくちゃエロい子や」
「あぁ~も、もうイッちゃうの~、ダ、ダメ…イク~」
ってイッてしまったの。
A「ヒクヒクさせて、みんな見てるのに」
B「こんなになったし、まだしたいでしょ。あっち行く?」
とエッチルームに誘われて
「え!それは・・・」
A「じゃあさ、1人エッチしてみてよ」
「え~恥ずかしいよ」
B「こんなに大勢の前であんなイキ方したのに大丈夫やで」
A「エッチと1人エッチどっちがいい?さっき言ってた投げ銭するしさ。お願い」
「わかったょ。1人で行くよ」
と空いてるルームに入りました。