こんにちは。先日のハプニングバーの続きを聞きたいと、ご要望をいただけたので、お話したいと思います。
男性達と先輩はかなりテンションが上がってノリノリだったのですが、残念ながら閉店の時間になってしまいました。
ハプニングバーのオーナーが、複数人で入れるラブホテルを紹介してくださるという話になったのですが、私は最初はついていくのをためらいました。
しかし先輩が、この人たち○○勤務だよ!知り合いになっておいた方がいいって!と小さい声で教えてくれました。(4人で飲んでいる時に聞いたようです)
かなり有名な大手企業で、年収も1千万は簡単に超えるところでした。
どの道終電も終わっていたので、私は覚悟を決めてついていくことにしました。
オーナーが車でホテルまで送迎してくれることになり、私達は着替えたり、メイクをしてお店を出ました。
車は全員同時には乗れなかったので、先に先輩達がホテルに向かいました。
私と男性3人は近くのドラックストアで買い出しをします。
お酒やおつまみを大量に買って、レジに向かいました。
すると男性の1人が
「大事なもの忘れてるよ」と言って12個入りのコンドームを持ってきて会計中のカゴの中に入れました。
すると別の男性が、
「それじゃ足りないだろ?悪いけど、追加で買ってきてくれる?」と言って、1万円札を渡されました。
「俺達、外で煙草吸ってるからさ」と言って3人とも店の外に行ってしまいました。
男性の店員さんが半笑いで私の顔を見て、「場所ご案内しましょうか?」と言ってきました。
私は恥ずかしすぎて、早足でお店を出ました。
お店を出ると男性達が待っていて、私は、半泣きで怒りました。
男性達はそんな私を見て、半笑いでしたが、謝ってくれました。
頭をよしよしされて、キュンとして男性にしがみつきました。
「本当はドMでしょ?」と言われ、否定しましたが、
「じゃあ、あそこが濡れてたらドM、濡れてなかったら違うってのでどう?」と言われ、チェックされました。
正直私のあそこはビチョビチョでした。
「はい!ドMちゃん、自分でコンドーム買ってきてね。生の方が好きならいいけど?」
そんなことを言われると買いにいくしかありません。
私は生でするなんて絶対嫌だったので、多めに4箱追加でコンドームを買いました。
お店を出て男性に渡すと、やる気満々じゃんか!とまた笑われました。
もう消えてしまいたいくらい恥ずかしかったです。
男性の1人が、また頭をポンポンと叩きながら、
「わかってるよ!今夜は楽しもうね!」と言ってきました。
私は、何もわかってない!!と思いながら、黙っていました。
「今日は、これ全部使い切るまで寝かさないからね!」
この時は、そんなの冗談だと思っていましたが、この後私は本当に寝かせてもらえず、ひたすら犯され続けることになります。
ホテルはとても広くて豪華な部屋でした。
部屋も2部屋あり、1つは大きなベットが置いてある部屋。もう一つがリビングのような作りの部屋でした。
男性達はベットの部屋をやり部屋。リビングの部屋を飲み部屋と呼んでいました。
最初はみんなで飲み部屋で乾杯したのですが、すぐにヤリ部屋に連れて行かれて、1回目のエッチが始まりました。
すごく普通のエッチでしたが、とても気持ち良くて、いっぱい声を出してしまいました。エッチの声大きいね。とみんなに言われて恥ずかしくなり、それからはできるだけ声を我慢しました。
結局2時間くらいかけて、6人全員と1回ずつエッチしました。先輩も全員とエッチをしていました。
先輩は全員とエッチすると「満足したからちょっと休憩!」と言って寝てしまいました。
そうなるとターゲットは私です。私も「少しあそこが痛いから休みたい」と言いました。
すると、濡れやすくなるクリームを塗ろうと言われて、売っていた媚薬を購入してたっぷりと塗られました。
2週目のエッチが始まりました。また2時間くらいかけて全員とエッチしました。
私はエッチの度にクリームを塗ってもらい、あそこはびちょびちょになっています。
けど流石に4時間も続けてエッチをすると体力が限界です。
2回目が終わると、普通のエッチも飽きたのでゲームをすることになりました。
もしコンドームを全部使い切る前にギブアップした方が負け。
男性は途中で勃起しなくなったら負け。男性はホテル代おごり。
女性はギブアップ宣言したら負け。男性に連絡先を教えて残ったコンドーム分好きなタイミングで呼び出してエッチOK。というルールです。
冷静に考えると、男性にしかメリットがないルールですよね…。
コンドームは後3箱半、42個もあります。
私は水を飲ませてもらい、少し休憩しました。
その間は先輩が男性達の相手をします。
先輩は面倒だからと3人同時に相手にし始めました。バックで突かれながら、2本のチンチンにコンドームを着けて手でしています。
男性達からはブーイングでしたが、「嫌ならイかなきゃいいでしょ。」と言いました。
すると男性達もチンチンを抜いて、先輩のあそこを手で触り始めました。
あそこを激しく触られながら、乳首なども同時に責められて、先輩はどんどん壊れていきます。
最初の私よりも大きい声を出して感じながら、口は半開きで、涎が垂れていました。
何とか男性2人をイかせましたが、最後は全身ガクガク震えてベットに倒れこんでしまいました。
結局、手でイかせるのは無しというルールも追加になりましたが先輩はもうエッチできる状態ではありませんでした。
その後私がもう1度挑戦します。
媚薬の効果で私はどんどん感じやすくなっていきます。
一方男性は、射精するたびにイキにくくなります。
ひたすら色々な体位で突かれ私もイっちゃいました。
そうなるとスイッチが入っちゃう私はもうダメです。
ずっとイキ続けてるのに、男性達の攻めは終わることなく、2時間くらいイキっぱなしでエッチしました。
最後は強制ギブアップで、ベットに倒れこみました。
数時間後、ちょっと復活した私と先輩でしたが、ホテルの時間も限界で負けになりました。
結局コンドームは3箱丸ごと余っていました。
私と先輩は約束通り連絡先を教えて、この日は解散しました。
約束では最大36回呼び出していいことになりますが、先輩とは別々に呼び出されることが多くて、正直合わせると36回を超えています。
最近では、都合のいいセフレみたいになっていますが、私も気持ちいいのでやめられません。
基本は前日までに連絡をくれるのですが、金曜の夜などは、酔っ払って呼び出されることもあります。
実はそのうちの1人と付き合いそうな感じですが、他の人との関係を辞められるか少し不安です。
その話も今度書かせてもらいたいと思います。