ハプニングバーその後(寸止め地獄の先に待っていたのは…)

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こんにちは。またまた投稿させていただけることになりました。

今回はハプニングバーで出会った男性達とのその後のお話です。

あの日から1週間経った金曜日の夜、早速呼び出しがありました。

私と先輩は、前回ゲームに負けて、余っているコンドームの数だけ、いつでも呼び出していいという約束をさせられています。

もちろん約束を守る必要なんてないのですが、私も先輩も現在彼氏がおらず、男性達も結構イケメンなので、良いかなって感じで言われた通りにしました。

約束の場所に行くと男性2人がいて、普通に飲みに行った後、2対2に別れてホテルでエッチしました。

とても紳士的に振舞ってくれて、その日はお姫様気分で帰ることができました。

その2週間後、また違う男性(吉田さん)に呼び出されましたが、今度は先輩なしで1対1でした。

前回同様、飲みに行ってからホテルに入りましたが、飲んでいる時に、

「俺、ドSだから覚悟しておいてね。」と言われました。

私も酔っ払っていて「私もMなので、楽しみです。」と言ってしまいました。

この時までの私のSとかMとかの感覚は、目隠しとか手を縛ったりとかを想像していました。

けど吉田さんのドSは全然意味が違いました。

とにかく言葉攻めをして、私の心の中にどんどん入ってくるんです。

文書にしてみると、何だか稚拙な感じがするんですが、実際に言われると洗脳される感覚に近いような気がします。

読みにくいかもしれませんが、実際の会話のやりとりを思い出して書きますので読んでください。

ホテルに着くと、まず全身鏡の前に呼ばれました。

「南ちゃん、こっちの鏡の前に立って!」

「はい!立ったよ。」

「やっぱり南ちゃんスタイル良いね!」

「私より先輩の方が、おっぱい大きいですよ。」

「南ちゃんも大きいと思うけど?何カップなの?」

「私はDカップ。先輩はFだから…」

「充分、充分!じゃあ鏡に向かって服脱いでみよっか。」

上下グレーのセットアップ、スカートは膝丈くらいで、黒のカットソーをインナーに着ていました。

吉田さんは、それらを一気に脱がせて下着姿にされました。

「下着は赤か。エッチな下着つけてるね。」

「吉田さんと会う約束だったから、可愛いやつを選んできたの。」

「今日は期待してたんだね!」

エッチするのは決まっていたのに、そんな言い方をされて急に恥ずかしくなりました。

「頭の上で手を組んで、1周回ってみて。」

私は言われた通りにしました。

「うん!やっぱり南ちゃんスタイル良いよ!」

「ありがとう。これ、結構恥ずかしいね。」

「こんなので恥ずかしがってたら、今日は大変なことになっちゃうよ。次は下着脱いで」

私は下着を脱ぐと、手で胸とあそこを隠しました。

「手は頭の上ね。良いって言うまでそのままで!」

恥ずかしかったですが、私は言われた通りにします。

「乳首も乳輪も小さめで綺麗なピンクだね。」

「マンコは乳首に比べるとちょっと黒めかな?けど南ちゃんの先輩よりは綺麗だね。」

「先輩とも会ったの?」

「うん。先週ね。あれ、ヤキモチかな?」

「ちょっとだけ…」

「可愛いね!どうしても比べちゃうから先輩に負けないように頑張ってね!」

吉田さんはそれから30分くらい、私の裸をただ観察していました。

ただ見られてるだけなのに、あそこがどんどん濡れてきたのが分かりました。

「あら、南ちゃんは濡れやすいんだね。潮も吹いた経験とかある?」

「1回だけ。」

「そうなんだ。じゃあ今日はセカンドバージンだね。」

「狙ってできるものなの?」

「今日はいっぱいお酒飲んだから多分いけるよ。ちなみに先輩は、先週潮吹きまくってすごいことになってたよ!」

吉田さんは毎回先輩を比較に出してくるので、私も負けたくないと思うようになってました。

「経験してみたい?」

「うん…」

「じゃあまずはお願いの仕方からだね。言葉使い直して、ちゃんとお願いしてみようか?言ってる意味わかるよね?」

「はい。潮吹き経験させてください。」

「よく出来ました!やっぱり頭の良い子は違うね。調教しがいがあるよ。」

そんなやりとりの後、私は立ったままぐちょぐちょに濡れたあそこを触られました。

30分も焦らされた私は、ちょっと触られただけでイキそうになってしまいます。

「今、イキそうになったでしょ?」

「うん…」

「残念だけど、今日はそんな簡単にはイかせないから。」

そう言われて、私はイク直前の状態になっては休憩するのを繰り返されました。

もう頭の中はイきたい気持ちでいっぱいです。

潮も吹きそうになってるのを必死に我慢していました。

「イキたい?」

「うん…」

「お願いは?」

「いかせてください!」

「俺が良いって言うまでずっとお願いし続けて。」

最初は恥ずかしかったですが、全然イかせてもらえず、途中からは恥ずかしさが消えてしまいました。

私はただひたすら「いかせてください!」と言い続けます。

それでも寸止め地獄は終わりません。

「吉田さん、お願いします。いかせてください!」

と必死にお願いするようになっていました。

吉田さんは休憩の間に、私の服を股の下に持ってきました。

「これで勝手にイって潮噴いたら、服がびちょびちょになっちゃうね。俺が良いって言うまで我慢してね。」

今度は寸止めしてくれません。

私はイキそうなのを必死に我慢します。

「だめ!いっちゃいそうです!止めて!」

「さっきまでずっといかせてくださいって言ってたじゃん。」

「本当にダメなの!でる!でる!でる…」

「我慢しろ!まだ我慢できるはずだ!」

「お願いします!おかしくなっちゃいそうです。壊れちゃう!」

私は本当に限界がきて、もうだめって思った時にまた寸止めされました。

こんな状態を30分以上繰り返されました。

「あっ!気持ちいい!いっちゃいそう!けどダメっ!止めて!いかせて!」

もう言ってることもめちゃくちゃです。

そしてついにその時がきてしまいました。

「あっ!だめ!もうダメ!いきます!いく!いく!」

と言って私はいってしまいました。

そして緊張の糸がプツンと切れて、大量の潮を吹いてしまいました。

私の服は一瞬でびちょびちょになります。

床にこぼれた分もカットソーをタオル代わりにされて綺麗に拭かれました。

「だから勝手にいくなって言ったのに。もうこれはクリーニングしかないね。」

「ごめんなさい…。」

「今日は泊まり確定だね。」

これが吉田さんの作戦でした。

その夜、私は吉田さんにひたすらイカされ続けました。

結局コンドームはホテルに置いてある2個を使っただけで、1個も減りませんでした。

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