私の話を楽しみにしてくださる方がいて嬉しいです。
今回も吉田さんのお話です。
前回吉田さんに呼び出された後、私はすっかり吉田さんのエッチに惹かれてしまい、毎晩思い出しては一人エッチをしてしまっていました。
一人でする時も「お願いします!いかせてください!」と言いながらしたり、わざとお気に入りの服を股の下において、潮吹きを我慢したりしています。
私は吉田さんに呼ばれるのを楽しみにしていました。
そして1週間後の金曜日にまた呼び出しが来ました。
今度は、持っている中で一番お気に入りの服を着てくるように言われました。
私は仕事が終わると一度家に帰って、服を着替えて待ち合わせ場所に向かいました。
この日は白い花柄のミモレ丈のノースリーブワンピースを来ていきました。
結構気合いを入れたデートの時などにチョイスする服です。
待ち合わせ場所につくと、そこには同じような服を着替えた先輩がいました。
5分ほど待たされて、吉田さんが到着します。
私たちは3人で簡単に食事をした後、ホテルに入ります。
ホテルに入ると前回と同じように鏡の前に立たされました。
「服の好みは優子ちゃん(先輩)の勝ちかな。南ちゃんはしばらくお預けだね。」
そう言って吉田さんは先輩とイチャイチャし始めてしまいました。
前回の私同様に、先輩は寸止め攻撃をされています。
いつも職場で厳しくキリッとしている先輩が、見たこともない感じに壊れていきます。
私は、先輩のスマホで動画撮影するように言われました。
吉田さんは、「まだいくなよ!勝手にいったら、この動画を知り合いに送るぞ!」と言います。
吉田さんなら本当にやりかねないという恐怖がありました。
最後は、吉田さんの許可が出て激しく潮を吹いていってしまいました。
次は私の番でした。先輩と同じように寸止め攻撃+動画撮影でした。
けど私は、我慢できずに吉田さんの許可が出る前にいってしまいました。
「あーあ、良いって言ってないのに。罰として本当に動画送るから!」
「お願いします!許してください。何でもしますから!」
「本当に何でもするの?」
「はい!だから動画は送らないでください。」
私はこの時、ちょっとでも逆らうと吉田さんは動画を送ってしまうと思っていました。
実際吉田さんはそのくらいSっ気の強い人です。
「今日から南は僕の便器にするけどいいかい?」
「便器ってどうしたら良いんですか?」
「僕がおしっこしたり射精したりしたくなったら、南の身体で受け止めるんだよ」
「わかりました…」
こうして私は吉田さんの便器になることを約束させられました。
「早速だけど、おしっこしたくなったから、お風呂に行こうか」
「…はい」
そう言ってお風呂に連れていかれると、口を大きく開けさせられました。
吉田さんは私の口めがけておしっこをし始めました。
「ほら!勿体無いな!こぼさずちゃんと口で受け止めないと!」
「ごめんなさい」
私は大量のおしっこを口で受け止めましたが、いきなり飲めるはずもなくほとんどこぼしてしまいました。
「出し終わったら、口で綺麗にするんだよ」
「はい。」
私は尿道に残っているおしっこを吸い取るように舐めました。
「よく出来ました。次からは服着てさせるから、全部飲まないとびちょびちょになるよ。ちゃんと練習しておくように!」
「わかりました。」
「じゃあ身体洗ったら、服着て戻っておいで。」
その後、吉田さんは先輩とエッチをして私は射精の時だけ呼ばれて、顔や髪の毛、身体に精子をかけられました。
その精子は洗うことを許されず、朝までそのままにさせられました。
朝にはまたおしっこをされて、服もビショビショになってしまいました。
流石にそのままでは帰れないので、ドライヤーで乾かして、吉田さんに家まで送っていただきました。
そしてこの日から私の便器生活がスタートしました。