とんでもないハプニングが起きた。
大学のサークルメンバーの普段から仲良い男女2:2で、俺んちの近所の居酒屋で飲んでた時に、それは起きた。
通称『マングリ放尿事件』
既に3〜4軒目と色々な店をハシゴして4人共、結構出来上がってた。
カウンターが5席程度と座敷のテーブル席が2卓のかなりこんじまりした店。
座敷の奥の角にトイレがある珍しい造りで、カウンター席でもよおしたら、わざわざ靴を脱いで、座敷に上がらないとトイレに行けないというスタイル。
入った時はカウンターに一組おり、酔ってトイレも近かったこともあってか、俺らは誘導されるでもなく、なんとなく座敷の奥の席についた。
4人掛けの席で、俺が寄りかかっている壁を挟んだ左後ろがトイレの個室、つまり俺の真隣にはトイレのドアという間取り。
※間取りは添付画像参照で
既に泥酔状態なので皆トイレが近い。
特に女子二人は10〜15分間隔でトイレに立っている。
この距離感だと席に座っていながら、中で用を足す音が普通に聞こえるが、この店は特に壁が薄いのか、かなりダイレクトに聞こえる。
細かな水滴の跳ね返りや、衣服がこすれる音すら聞こえてきそうな位の筒抜けぶりww
飲みの席ともあり直ぐ様、それは話のネタとなる。
「さっきトイレで屁こいた?」
「え!?ちょっと!こいてないよ〜」
俺も笑っていたが、そこそこ見栄えの良い女子二人の用を足す音とそれをイジられて恥ずかしがる二人のリアクションで実際は酔いが覚めるほど興奮していた。
気になる見栄えとしては、ひとりは池田エラ●ザ、もうひとりは谷ま●あ。
どちらもルックスはモデル級で顔立ちも化粧の影響があってか、どことなくハーフっぽさがあり、大学での評判的にも高嶺の花って感じ。
薄壁一枚隔てた向こう側では、そんな小綺麗な色白女子二人が、生尻突き出して汚い便器に跨り、一所懸命に力んでいるのかと想像するだけでも勃起不可避。
俺はジョークで何度かトイレのドアの方向へ寝そべり、隙間から覗こうとする素振りをする。
建前上は悪ノリのジョークだが、内心はひとめで良いので覗き見たい一心ww
ドアの建て付けもあまり良くない上、老朽化もあってか微妙に隙間があり、どことなくドアの向こう側に肌色っぽいものが見えている気がする……
あくまで気がするだけだが、それでも、あの肌色が尻の肌色かもと思うだけでも興奮と期待が高まり、飲みのトークにも集中出来ないでいた。
入店してからしばらくして、あまりにもトイレからの音がダダ漏れになっている為、音だけでも録って、今夜のズリネタにしようかと、ひそかにスマホを録画モードにし、手帳ケースで画面を塞ぎ、壁際にスマホを設置。
女子二人の内、エラ●ザは結構泥酔しており、トイレに行くのもふらふらの千鳥足。
そんなエラ●ザの4〜5回目くらいのトイレタイムだったと思う。
「大丈夫?」と皆に声をかけられながらも壁づたいにトイレへ進むエラ●ザ
「らいじょーぶ!」と明らかに呂律が回っていないほどに酔っている。
そして事件は起きた。
彼女がトイレに入るやいなや、中からガタンッと音が鳴り、キャーッという悲鳴がした。
直後、俺の真横にゴロンっとエラ●ザの仰向けになった顔が飛び出して来たかと思うと、目線を変えれば彼女の下半身はまさかの丸出し!かつ、マングリ返し状態。
モサモサの陰毛と小陰唇もおっぴろげで、一瞬アナルとも目が合った。
おまけに、プシャーッと音を立てながら豪快に黄金色の噴水を上げ、しかもそれを自らの顔面にお見舞いしていたww
なんとエラ●ザは用を足している最中、便器に跨いだままバランスを崩し、後方に転倒。
元々建て付けの悪いドアはしっかり閉まっておらず、転倒の勢いで開いてしまい、彼女は我々の眼前で醜態を披露することとなった。
普段も後ろから透けたパン線を拝んだり、脇や谷間をどさくさに紛れて凝視したり……
普段から少々エロい目では見させてもらってはいるが……
共にキャパスライフという青春を送っている普通の女友達。
そんな友人の剥き出しの生下半身……しかも、ただの生下半身ではなく、羞恥的なポーズの王座に君臨するマングリ返しをしながらの放尿という、顔から火が出てもおかしくないよう生下半身をこうもまじまじと見れることは、そうないだろう。
奇声を上げ、床でジタバタしながら、必死にパンツやズボンを上げようともがいているが、直ぐに止められないのか、その間も放尿は続き、彼女自身はもちろん、あたり一面ビショビショで、俺も随分彼女が撒き散らしたシブキを食らった。
一度は目を逸らすが、強欲に負け一心不乱に釘付けとなる男子。
ま●あは冷静にエラ●ザのフォローへと回る。
時間にしてわずか10秒ほどだっただろうか、エラ●ザは、ま●あに介抱され、二人はトイレ内に消えていった。
俺らはとりあえず、おしぼりやらティッシュやらでエラ●ザが撒き散らした残尿を処理。
二人で目配せしながら、拭き取ったおしぼりを嗅いだりして「やべ〜」とふざけたりしたが、あんな可愛いこでも普通に臭い小便をするのかと改めて興奮した。
彼女が下半身丸出しの姿は当然、強烈なエロチシズムであったが、トイレから再びあらわした姿もまたエロかった。
ビショビショに染みた服がぴったり身体に纏わりつき、黒い下着を履いていた為、淡い色の薄手のズボンが透けてくっきり下着の柄まで浮き出している。
彼女はそんなハレンチな格好で、なんとも言えない恥ずかしそうな表情を浮かべながら、皆に謝罪を述べる様子はまるで、ここからフェラでもしてくれそうなAVのそれだった。
店にも存分に謝罪し退店したあと、下半身ビショビショのエラ●ザ一行と、近くの俺んちへ避難。
着る物一式はもちろん、シャワーとボクサーパンツ(新品)まで貸してやり解散。
これにて一件落着!!と思われたが、
皆が帰ってから、洗面所に行くと部屋の片隅に何かが入った半透明のゴミ袋を見つける。
中を開けると、エラ●ザのビショ濡れになった下着や洋服一式が詰まっていて、色々思い浮かべたが、下着を広げて匂いを嗅いだり、アソコに巻き付けたりする程度に止まった。
あんまりやり過ぎると後からバレるのでしっかり元に戻し、リビングで少しくつろいでいると、インターホンがなる。
相手は例のゴミ袋を取りに戻ってきたエラ●ザで、部屋の中に案内。
二人で飲み直そうと提案し、何か適当に家にあった酒やつまみを出して、部屋飲み開始。
そして流れでひとつになり、思わぬ大量の潮吹きでシーツまでもビショビショにされました。
さらに、居酒屋で録音の為に録画モードにしていたスマホを彼女が転げて来た時に咄嗟に手に取り、反射的に立ち上がったことが功を奏し、かなりブレブレですが、ことの一部始終が偶然録画され、マングリ放尿事件はしっかり永久保存!数年経った今も大事なズリネタ一軍です。