ノーマルだと思ってましたが実はマゾだった私の話です。

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きっかけはほんの少しの出来心です

彼氏に黙って出会い目的のSNSに登録しました。

別に彼氏とえっちするのが嫌だったわけじゃありません。。でも彼氏とのえっちは正直そんなに気持ちよくなかったです。

毎回イクふりするのも疲れるし。

最初はペ*ーズとかティン+ーとか使ってました。大体一日に50件~70件くらいのいいねが飛んできてて

何人かとも実際に会って食事を奢ってもらった後にホテルでセックスもしました。

でもなんていうか。ピンとこなかったんです。

そんな時、見つけたのが最初からえっち目的のSNSです。

男性からのメッセージもチンポの長さに自信あるとか、前戯がうまいとか、

明らかに他のSNSとは雰囲気が違いました。

それでもメッセージは他のSNSと同じ用に、当たり障りない。響くようなメッセージはほとんど来なかったです。

「はじめまして、プロフ見て気になったので連絡しました。」

「はじめまして。ぜひやりとりお願いします。プロフィール見て気になりました。

「おはようございます条件とかありますか?」

「こんばんは、はじめまして!プロフィール見てメールしました」

とか、こういうメッセージの後ろに自己紹介がついてくるのが日に50件以上来るんです。

同じような内容にうんざりしてました。

そんなある日仕事中、トイレでいつものように受信したメッセージを確認していたら

一人の男性から変わったメッセージを受け取ったんです。

A「お前、マゾだろ。いつも無理やり犯されるの想像してオナニーしてる雌のくせに、

トイレで男物色して気持ちよくなってるのかよ。」

(この人…なんで知ってるの?)

それまでてきとうにメッセージを流してたのにAさんのメッセージを見た瞬間

血の気が引きました。当たっていたからです。

その日の前日も、たしかに無理やり系のAVみてオナニーしてて。メッセージもトイレで見ていたからです。

私はすぐにAさんにメッセージを送りました。

「どうしてマゾって決めつけるんですか?」

A「写真見ればわかるよ。マゾ雌の匂いがぷんぷんしてる。エッチしたいんだろ?」

「エッチはしたいですけど、すぐにはちょっと。」

A「じゃあ、エッチなしであってみる?イロイロと気持ちよくなるだけ。勿論いれないよ」

「エッチしないのに会ってどうするの?」

A「事前に決めたことしかしないよ?いれないし、素股もやらない。頭の中ぐるぐるになって、

無意識にオチンポ求めちゃう感覚楽しもうよ。ぜってーいれねえけど笑」

自分はマゾじゃない、女性に雌なんてサイテーって思いながらもずっとマゾ雌って言葉が頭の中で反芻されてました。

トイレから自席に戻り、仕事をしながらもずっと強くひっかかっていたんです。私マゾなのかなって。

どうしても気になってて自席に座ったままSNSを開くとAさんから新しいメッセージが届いていました。

A「迷ってる?まだ先を聞きたい?

とことんイカセ続けてやるよ、

足の先から太もも、内股、腰、背中、指から手のひら、手の甲、肘の内側、脇、肩、首筋、髪の毛の生え際、耳、全身を1時間以上かけて舐め上げる。

オマンコと乳首には触らない。

舐め上げて、背中を舐めただけでイクぐらい敏感になったら、初めて乳首も舐めてやる。

背中を舐められてゾクゾクしながら乳首を刺激されて身体中に電気が走ったみたいな刺激でずっとイケるよ。

そんな状態で最後にオマンコ。

クリトリスには触らずに、舌先を入れて優しく刺激を続ける。30分もしないうちに、クリトリスが真っ赤に充血して、粘っこい白濁した本気汁がオマンコから垂れ流しになる。

失神するまで責めて何度も意識飛ぶくらい快楽を教えて上げるよ。

最後には必ず女から「生でいいからオチンチン欲しいです」って言うようになる。孕み袋にしてやるよ。

どう?えっちしたくなったでしょ?」

メッセージを読みながら自分が男性に犯されているのを想像しました。

ベッドの上で散々責められて、我慢しても快楽で頭バカになってオチンチンに媚びを売る厭らしい雌の自分を妄想したんです。

妄想の最中、キュゥゥと子宮が疼いたんです。

「ッ・・・・・ん、ぁぅ」

下腹部からねっとりとした甘い快感が湧き上がってきて周りの同僚に気づかれないくらいに数秒間イキました。

周りから見ればいつも通りパワポで会議資料を作ってる風には見えていた。と思います。

実際は机の下で脚がキュっと内股になりながら小刻みに痙攣してて口からヨダレ垂れそうになってるの我慢してました笑

意識がはっきりしてくるとじんわりオマンコが濡れてる気がして

急いでトイレに駆け込んでパンツを脱いでショーツのクロッチを見たら、じっとりと粘っこい液で濡れてました。

薄いライトブルーのショーツだったのに粘ついた液体で濡れてほとんど透明に、肌の色と同化していました。

自分がまだ顔も知らないAさんに責められて、犯されるの想像しただけで潮ではなく、本気の時のが出てたんです。

その事実に気づいてAさんのメッセージからまた妄想しちゃって、

個室トイレのドアにもたれながら、オマンコを指で触れてくちゅくちゅ、ちゅぷちゅぷって。

オマンコ弄りながらメッセージを思い返すとまたすぐ快感が上がってきて、

ぼーっとした感覚に身を委ねながら、マゾ雌マゾ雌マゾ雌って

何度も心の中で呟きながらオマンコ弄り続けました。

クリトリスも突起してきてクリを弄りながらオマンコに指突っ込んで仕事中なのも忘れてトイレでオナニーしたんです。

その時またメッセージの通知がきて、Aさんのメッセージを開きました。

一通目

A「今、オナニーしてるんだろ。自分がマゾだってわかっただろ?お前は雌なんだよ

気が強い顔してギャルのふりしてるドMの匂いがぷんぷんしてる。オナニーはその場でイクまで続けろよ」

Aさんのメッセージを何度も読み返すたびに快感が強くなっていくんです。

それに、私はマゾなんだって。マゾ雌なんだって。思い浮かべて雌だって認めながらオマンコ弄るともっと気持ちよくなりました。

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅうってオマンコから太ももまでツーっと液が垂れてて

乳首も擦れて痛いくらい突起してて、その日はブラじゃなくてキャミだったからニットの上からでもわかるくらい

乳首も浮き出ちゃってました。

A「どうせ隠れてトイレでオナニーしてんだろ。オマンコ弄る時はガニ股で弄れよ雌。

いやらしく腰振ってオチンポ欲しいですって声に出せよ。」

二通目の時はすでに他のことを考えてる余裕はなくて、うめき声みたいな喘ぎ声も出ちゃってました。

ぅぅぅーーぅぅぅぅーぅぅぁぁぅぁぁって犬みたいな声出して泣きながら

自分にしか聞こえないくらいの声で、オチンポ欲しいですオチンポ欲しいですって呟いて。

A「イキそうになったら限界まで口開けて舌だせ。オチンポ子宮まで突っ込まれてるの想像しろ

四つん這いになって頭地面に擦りつけながらイケよマゾ雌」

三通目、読んでる最中にイキました。

ガニ股で雌犬みたいにおすわりのポーズで。変態みたいに口から舌出したままイきました。

いつも仕事帰りにオナニーする時の数倍気持ちよくて、頭真っ白になって目を開いてるのに視界もわからなくなりました。

脚がガクガクして、指はもうオマンコ触ってないのにえっちな汁ずっと出てました。

声は、、我慢できてたと思います。でもイッた時のこと覚えてないから出てたかもしれないです。

四通目、まるですぐ近くで私を見てるみたいに。

A「イったらイキましたって報告しろよ。お前はもう雌だろ。全裸になって四つん這いになれ。ドロドロになったマゾ雌オマンコの写真を報告しろ」

メッセージを見て私はその場ですぐに全裸になりました。快楽で頭がおかしくなってはいましたけど、

もうAさんのマゾ雌だって、受け入れてました。この人に支配されなきゃいけないんだって。

個室のトイレの中で全裸になってそれだけでオナニーしたみたいに気持ちよかったです。

携帯を置いて、四つん這いになって。お尻だけ上げる土下座みたいな姿勢です。

Aさんに聞かなくてもこういう姿勢で撮らなきゃって直感で分かりました。

つけまつげがとれかけてメイクも崩れるのに床に顔くっつけて。

いつも美容室でトリートメントしてもらって、毎朝ヘアオイルつけて休日はヘアパックもしてるんです。

それなのにトイレの床に髪が落ちても全然気になりませんでした。

どれだけきれいにしても所詮私の髪なんです。

私の無駄に大きいお尻とオマンコをカメラに向けて撮ってAさんに送りました。

Aさんとはその週末に会いました。

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