これは数年前、私がまだ高校生だった時に通学で使っていた電車で起こったことです。
私は当時県外の高校に通っていて、登下校には決まって電車を使っていました。
私の方面から来ている子はあまり多くなく、いても話したことのない子や名前だけ知っているような子達ばかりでした。
都市部の学校ということもあり、登校の時間帯は特に電車内は混雑していて身動きがとれなくなることも珍しくありませんでした。
その日も例に漏れず駅のホームから沢山の人がいて、おまけに夏ということもあり蒸し暑さと人の多さで気が遠くなりそうでした。
そんな時に限って寝坊してしまい家からダッシュで向かっても、乗れるのはいつもより2本遅い電車です。
私「やっば〜!!」
急いで到着している電車に駆け込んだのは良かったのですが、普段私が乗っている時間帯より少し遅いせいか人も多く感じました。
(うわぁ……ギュウギュウだ…)
学校の最寄りまでは少し時間がかかるので乗車口から離れて奥に進もうと人混みを掻き分けます。
私「すいませ〜ん、通してください……」
人の隙間を縫ってなんとか車内の奥側に移動したのは良いのですが、勿論席なんて空いてるはずもなく、吊革や手すりも掴めない場所で立ち往生してしまいました。
(どうしよ…掴まるものがないよぉ……)
電車の揺れに耐えようと足を開こうと思ってもスペースがないどころか、走って来たせいで溢れた汗を拭く手すらも思うように動かせません。
この状況で数十分耐えると思うとなかなか地獄でした。
(暑いよ〜……)
そんなことを思っていると、
私「!?」
私のお尻を誰かが撫で回す感覚がありました。
(え、やだ……!痴漢…!?)
私は急いでお尻を触ってきた手の主を確認しようと見回そうと思いましたが、人が多く思うように辺りを見ることができません。
(これだけ人がいるし……気のせいかな…)
誰が不可抗力で当たったのかもしれない……
そう思って疑いつつも気にしないように体勢を立て直そうとした時、
もにゅ…もみもみ……
私「っ!!」
さっきの触り方より明らかに大胆に触ってくる手がありました。
(これ、気のせいなんかじゃない…!)
手を振り払おうと身動きを取ろうとしますが、人混みのせいで自由もききません。
その間にも私のお尻を揉む手は激しさを増します。
私「やっ……///」
その手はするりと私のスカートを捲り、パンツの上からお尻を揉みしだいてきました。
そして驚いたことにお尻を揉む手はどうやら1人ではなく、複数いる事が確認できました。
(え……!?囲まれちゃってる……?)
首だけ動かして自分の周りを伺うと、私の周りはスーツを着た男性ばかりな事に気付きました。
私「いやぁ……///」
声をあげようと思いましたが混乱と羞恥心で思ったように声が出せず、か細くいやらしい声だけが口から漏れました。
男「ん?感じてんのか?」
耳元で手の主の1人であろうと男が囁きました。
私「や……やめてください…………」
そう言って身をよじろうとした時、
『ご乗車ありがとうございました。○○です。』
アナウンスが響き、大勢の人が電車から降りていきます。
(この波に乗って一旦外に出れば……!)
そう思ったのも束の間。
私の体は男達によって捕まえられ、さっきよりももっと奥の方に追いやられてしまいました。
それに加え新しく乗ってきた人たちにより車内は埋め尽くされ、また身動きの取れない状態になってしまいました。
(に、逃げなきゃ!)
しかし数人の男に腕や制服を掴まれ、思うように動けません。
ですが運良く座席に座っている人が正面になる場所にきたので、これでいつでも助けを求められると私は安心しました。
しかし、例の男たちはまた私のお尻にてをやりました。
私「!?人が目の前にいるのに……!」
私は目の前に座っている男性に助けを求めようと目線をやりました。
しかしその男性は何故か私の胸を凝視しています。
(な、なに……?)
私は不審に思い、自分の胸に目を落としました。
私「……!!」
男性の目線の先には汗でブラウスが濡れ、透けた私の乳首が布を突き破らんばかりに2つの山を作っていたのです。
私「あぁ……!!」
朝寝坊した私は、準備を慌ててしたせいでブラジャーを付けるのを忘れていたようです。
その上走ったせいで出た汗が制服のブラウスを濡らし、大きな乳房とピンク色の乳首を外に見せつけていました。
(やだ、恥ずかしいよぅ!)
胸元を隠そうと手をやろうとしますが、男達によって拘束されているせいで隠すこともできません。
目の前の男性は私の胸から目を逸らすことなく、カバンで手を隠しながら股間を触っているようです。
私「いや…見ないでぇ……」
目の前で男の人に自分のおっぱいを見られていると思うと、自然と乳首もツンと上を向いていくのが分かりました。
男「おい、こいつブラジャーつけてねえじゃん」
男2「うぉ、まじじゃん」
男たちは私がノーブラであることを直ぐに見抜きました。
男「乳首たってね?」
男2「こいつそういう趣味あんの?」
男3「おっぱいでけぇwww」
そういうとその中の1人がおもむろに私の手を吊革の方へと持ち上げました。
私「……え?」
そして自分達のしていたネクタイで私の両手と吊革を縛ってしまいました。
私「や、や……!」
抵抗することも出来ず体をくねらせます。
男「あんまり動かない方がいいぞ。でけえ乳がブルブル揺れてんの丸わかりだから。」
私「いやぁ…………」
そうすると1人の男がブラウスに手をやりました。
私「やめて、お願いします……!」
そんな私の願いも虚しくブラウスのボタンは一つ一つ外され、とうとう私の胸はボロンと服の外へと投げ出されました。
私「あぁ…やぁ……///」
手を上で縛られ少し前屈みになったせいで、電車の揺れや体の動きでおっぱいがプルンプルンといやらしく揺れました。
男「やべぇ、でかすぎだろ」
男2「やらし〜」
男たちは楽しむように私の胸を視姦しました。
男「じゃあそろそろ触っちゃおっかな〜」
私「や、だめ!いやぁ!」
男の1人が私の胸にてをやりました。
私「や……!」
男「うぉっ!やわかけー!」
男2「俺にも揉ませろよ!」
そう言うと男たちは代わる代わる私の胸を揉みます。
男「ここの先端どうなってんのかなー?」
そしておっぱいの先端を指でツンと弾きました。
私「ぁんっ///」
予想以上の快感に私の口からはいやらしい声が漏れました。
男「感じちゃってんの?」
私の反応に味をしめた男たちは私の先端を軽く転がしたり、コネてみたり、責める手を止めません。
私「ん……あぁ、やぁ……///」
そんな光景を正面からも男性に見られていると思うと、羞恥心からか腰がクネクネと動きました。
そんな光景を見て男たちは正面の男性に声をかけました。
男「おっさん、おっさんもこの女の乳触ってやれよ。」
男2「舐めてやったらもっと喜ぶんじゃね?」
私「いやぁ!だめぇ!」
抵抗して身を捩ると、おっぱいが男性の前でブルンブルンと揺れました。
その光景に男性は我慢の限界だったのでしょう。
私の胸をガシッと掴むと2つの乳首を寄せて同時に吸い上げてきました。
私「あぁ〜〜……///」
先端のこそばゆい快感に甘い声が漏れます。
私「だ、だめぇ……いやぁん……///」
男「やべえwww」
男3「エロすぎだろw」
男性の舌でコロコロと転がされ、吸い上げられる乳首に快感がおさまりません。
恥ずかしいけれどそうなると下も寂しくなってきて、腰がより一層クネクネと動いてしまいます。
男「え?なになに?我慢できなくなっちゃった?」
からかうように男たちは笑うと私のスカートを捲り、パンツを降ろしました。
私「あぁ……///」
そして男はしゃがみ、私のアソコを視姦します。
男「すっげぇ濡れてんじゃん」
男2「やらしい匂いさせてんな〜」
私「いや、やめてぇ……///」
そう言うと男は私の濡れたアソコを下から舐め取りました。
私「あぁぁぁぁん♡」
男2人に乳首とアソコを同時に責められ、私の足はガクガク震えます。
私「だめぇ、そこ、気持ちいよぉ///」
私に抵抗する力は残っていませんでした。
男「クリちゃん舐めてやろうか?」
男は私の1番の性感帯をねっとりと舌で舐め取ります。
舌先で粒を転がされると、快感のあまりお尻の穴もヒクヒクと切なそうに動きました。
私「あぁ///そこ……そこぉ…んんっ♡」
正面の男性も相変わらず私の2つの乳首を舌で弄んでいます。
チロチロと同時に乳首をいじめられると、その度にお尻がブルンと震えました。
私は快感をもっと感じるように男の顔にお尻を押し付け、自分でお尻を動かします。
男2「エロすぎだろwww」
男3「俺さっきからずっと動画とってるww」
男がクリトリスをチューっと吸い上げました。
私「ひゃぁんっ♡♡」
その瞬間私の体に電流が走ります。
私「あぁ……///おしっこ漏れちゃうよぉ///」
男はクリを吸うことをやめてくれません。
私「あぁ、だめぇ!おしっこ出ちゃうぅ♡!!」
男「漏らせ漏らせ!」
私「だめぇ!!!見ないでぇ!!///」
ジョワ〜〜〜〜…………
私「いやぁぁぁぁぁぁ……♡」
私は満員の電車の中でお尻をブルブル揺らしながらおしっこを漏らしてしまいました。
男「何漏らしてんだよ、変態女」
男3「しっかり撮れてんだけど」
私「あぁ……こんなこと……///」
余りの恥ずかしさと快感にアソコが火照っていても男たちの行動はおさまりません。
男「じゃあそろそろやっちゃいますか」
私「え!?」
男が私のお尻鷲掴みにすると、
その瞬間アソコの入口に何か硬いものが当たりました。
男「大好きなヤツ挿れてやるからな」
私「だ、だめぇ……♡」
そう言いながらも私の腰は、男のものが待ち遠しかったと言わんばかりにクネクネと動き、アソコを擦り付けていました。
男「いれるぞ」
ずぶぶぶぶ……
私「あぁぁん……♡」
後ろから男のものがゆっくり深くアソコへ侵入してきたと同時に、私は甘い声を漏らします。
私「あっ、あっ、あっ、あっ///」
男が小刻みにゆれるとその分声も途切れ途切れに口から漏れました。
そして男は私の両足を抱えると正面の男性に接続部がしっかり見えるように体を持ち上げて開脚させました。
私「いやぁ!見ちゃダメえ!///」
正面の男性どころか隣に座っていた男性もその光景をマジマジと見ています。
私「いやっ、んっ♡み、見ちゃ、ん♡だめぇ///」
手を縛られているのでアソコを隠すことも出来ず、上下に揺らされるごとに大きな胸もボロンボロンとだらしなく乱れます。
私「そんなに見ないでぇ♡いやぁ♡」
男の大きなものが深くを責めると、またあの感覚が湧き上がってきました。
私「お、おしっこぉ♡また出ちゃうう♡」
沢山の男性の目の前で股をおっぴろげながら、私のお尻の穴はおしっこが出ちゃうよと言わんばかりにヒクヒクしています。
私「おもらししちゃうよぉぉぉ♡見ないでぇぇぇぇぇぇ♡」
そして男がズンッと深くを突き上げ、一気に抜くと、
私「ひやぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡」
ジョボボボボボボ……
私は男性の目の前でおしっこを垂れ流しました。
しかしまだ私のおしっこはとまりません。
私「あぁ!だめぇ!止まってえ♡」
ジョロジョロジョロ……
私「止まんないよぉぉぉ///」
男性たちはそんな私のアソコから目を離しません。
その間にもアソコからはおしっこがジョボジョボと溢れ出て、お尻を濡らしていきます。
男「ほら、外してやるよ」
男達は私の両手を縛っていたネクタイを取ると、私を正面のおじさんに跨らせました。
私「あぁん……♡」
おじさんは既にズボンをずらし、大きなモノを突き出していました。
私は無我夢中でおじさんの男根を自分に突き刺しました。
私「はぁぁぁ……ん……♡」
私は対面座位の体勢でおじさんの上でお尻を上下します。
私「だめぇ♡とまんないよぉ♡」
おじさんの両脇に座っていた2人の男性も私の乳首に片方ずつ吸い付きました。
私「あぁ///おっぱい、おっぱいきもいいい♡」
2人の人から同時に乳首を吸い上げられ、もう興奮を抑えることはできません。
パンパンパンパンッ…………
電車内は静まりかえり、私が腰を打ち付ける音と喘ぎ声だけが響き渡ります。
私「腰が、腰がとまんないのぉ♡♡」
座席にがに股になりはしたなくお尻を震わせると、大勢の人が私を見ていることに気付きました。
私「あ……ん……また、また出ちゃう♡みんなに見られて、おしっこ漏れちゃうよぉ♡」
私のお尻は止まることを知りません。
杭を打つように大きいお尻を男根に打ち付けます。
その度ブルンッ、ブルンッと揺れ動くお尻をもっと見て欲しくなり、自分の両手で2つの桃を開き肛門まで見せつけました。
私「あぁ!♡出ちゃう♡お尻の穴見られながらおしっこだしちゃうううう♡」
より一層腰の動きが激しくなり、快感が最高潮に達した時です。
私の乳首を舐めていた男性2人が先端を強く吸い上げました。
私「いやぁぁぁぁぁぁぁん♡♡♡」
そして深くにモノを1回押し込むと、一気に抜いておしっこが出ているアソコを周りに見せつけました。
私「やぁぁぁぁ♡見てぇ♡もっと見て♡」
私のとんでもない行動に周りからはカメラのシャッター音や動画の起動音が聞こえてきます。
私「とまらないよぉ♡おしっこいっぱい見られて///とまらないよぉぉぉぉ♡♡」
周りに向けたおしりはジョボジョボとおしっこが流れ出る度に2つの桃をブルブルと揺らします。
ジョボ……ジョボ……
私「あぁ……///あん……♡」
ヒクヒクと濡れたおしりの穴を動かし、放心状態のまま1分程アソコを大勢の人に見せつけました。
その間もチョロチョロとおしっこが出る度、
「あんっ……♡ひゃん♡」
といやらしい声が出て、沢山の人が私の動画や写真を撮っていました。
その後私がこの人たちと何度か関係を持ったのはまた別のお話です。