夜の10時くらいに帰りつき、体を洗い、ゆっくりしていたら、チャイムが鳴り、声かけおじさんが来ました。
その日は、酔っ払っており、しかもお連れ様もいました。
「今日はお二人なんですね。」
「そうそう、今日はこいつの家に泊まるっていってるから、今日は朝までやりまくるぞ!」
「まずは、ケツ出せ!」
と素直にズボンとパンツを脱ぐと、お連れ様が
「えっ、マジでいうこと聞くの?マジでドMなの?」
「さっきもいったろ、こいつはちんこが付いてれば、誰のいうことでも聞く。淫乱ドMの性処理ちゃんなんだよ」
「そうだよな?ひな!」
パンっとお尻を叩かれ、バックで入れられました。
「はい!私はおちんぽがあればなんでもいうこと聞く、淫乱ドMの性処理肉便器のひなです。どうぞ、お連れ様もご自由に私の体をお使い下さい」
「おっおっ、やべっ出るっ!」
と声かけおじさんが1発目の中出しをしました。
それを見ていたお連れ様も
「シャブって」
と言われ、ジュポジュポしていたら
「マジで上手い!もう出る!」
口に出され、飲んだら、
「初対面で名前も知らないやつの精子をすぐ飲めるとか、すげー!」
「よし、早くベッドでやろうぜ」
と声かけおじさんがいい、
「最近は、擬似恋人セックスにハマっていてさ。
これをした後に、別な奴に抱かれてるのを見るとすげー興奮する。」
「マジで自分の女と勘違いして、寝取られ癖が刺激されるぞ」
「どんな感じ?」
「まあ見とけよ」
声かけおじさんが、
「ひな、大好きだよ。愛してる!俺だけのひな!ひな結婚してくれ!ひなと子供を作りたい!」
私もだいしゅきホールドし、声かけおじさんの名前を呼びながら、
「ひなも愛してる!○○の精子出して、○○との赤ちゃん欲しい!○○キスして!」
中に出されて、それと同時に私もイキました。
声かけおじさんは、
「うちのしなびれた奥さんとじゃ、絶対に出来ないから、すげーいいぞ!ストレス発散にすげーなるし」
「いや、これはなるな!俺もしたい!ひなちゃんいい?」
「はい、もちろんいいですよ。お名前聞いていいですか?」
お連れ様とも恋人ごっこをして、中出ししました。その後は、2時までやりましたが、声かけおじさんは寝てしまい、お連れ様と2人でお風呂に入り、お連れ様もこれから、たまに来るといいました。
本当に大学に行ってる以外は誰かしらのおちんぽが入っている状態です。
最近は学校に行ってる時も精子が垂れてくることもあります。
その時のお話も書きますので、続きが気になる方は、続編希望をよろしくお願いします。
「」#ピンク