前回のノーパン・ノーブラで映画に行ってから、先生を露出させると興奮し、先生も羞恥心を煽られた後にHをすると乱れる事が分かり、またノーパン・ノーブラで出掛けたいと思うようになった。
ある夏の日、先生をデートに誘い待ち合わせると、薄いピンク色のノースリーブワンピースを着た先生が現れた。
いつものスーツ姿も“いかにも先生”って感じで好きだけど、こういう格好ももの凄く似合う先生。
益々好きになり見惚れていると
「ヤッパリ似合わないかな?」と先生。
「そんな事ない♡メチャクチャ似合うよ♡」と言ったら、「ありがとう。武に喜んでもらいたくて着てみた♡」と。
ノースリーブのワンピース姿で生足を出し、肩から先の袖がない露出の多い格好で、これで麦わら帽子とか被れば本当に“いい大人の女性”だなぁ…と思った。
とりあえず出掛け、「暑いから湖にでも行く?」と聞くと、「いいねぇ!行こう」
駐車場に着くと、平日だったこともありガラガラというよりもオレの車しかない状態。
これはチャンス!と思い。浜辺まで行ってみると、やはり人がほとんどいない状態。
手を繋ぎ「洋子、ちょっとこっちに来て♡」と言って手前の松林まで戻り、抱き寄せてキスをした。
「んん♡こんなところでいきなり♡」といいながらも少し感じている様子。
そのまま舌を絡め合いながら手を背中に回し、もぞもぞとブラのホックを外すと「ちょっと!こんなところで!」と言われたが、すぐさまブラを上にズラしオッパイを揉むと「アン♡」と身体をくねらせて感じている。
「大丈夫♡オレ達の他に車もなかったし、浜辺にもほとんどいなかったでしょ♡」と言って更に胸を愛撫すると、乳首も硬くなってきたので、軽く摘まむと「アン♡」と言って身体をビクンとさせていた。
オレは(これはイケル!)と思い、背中に回していた手を腰~尻~太股と下ろしいきながら激しく愛撫をすると、「ンン~♡」と言いながら感じている。
そのまま左手で尻を鷲掴みにして揉みながら、乳首を弄っていた右手も下げて太股の間に滑り込ませ、撫で撫ですると腰をくねらせながら更に感じている。
両手をスカートの中に入れて、尻を揉んだりマンコを撫でていると「ンッ♡ハァッ♡ダメ♡こんなところで」と力無く言葉だけの抵抗をするので、そのまま両手を腰に持って行き、パンツを一気にスルリと下げた。
「ちょっと!こんなところで何するの!」と言っていたが、「大丈夫!誰もいないよ♡それよりも、パンツを下げているよりも完全に脱いだ方がいいよ♡」と言うと、
「イヤ!誰か来たらどうするの!?」と言うので、「来たらパンツ下げて露出してるのを見られちゃう!だから早く♡」と言って片足ずつ抜いたパンツを素早くポケットにしまうと、
「ちょっと!返して!」
「大丈夫!オレがちゃんと持っとくから♡」とそのまま抱きしめキスをした。
キスをしながら、ホックを外してズラしていたブラの肩紐を、片方ずつノースリーブの袖口から抜き取り、スカートの下から取り出して、ノーパン・ノーブラの状態にした。
先生の身体はそれまでの愛撫で敏感になり、やはり乳首がツンと勃っていて、キュッと摘まむと「アン♡」と身体をビクつかせて感じている。
両方の中途をコリコリしながら濃厚なキスを続け、手をスカートの中に入れると「ダメ♡」と形だけの抵抗をされたが、構わずにそのまま中に手を進めると、マン毛に手が触れただけで“ビクン!”と感じていた。
そのままマン毛をサワサワと愛撫しながら徐々に手を上の方に移動させ、ついにクリトリスに触れるとキスをしながらなので「ンンーッ!!!」とくぐもった喘ぎ声を上げ身体を捩らせながら感じている。
クリトリスを弄っていた指を下に添わせていくと、膣口からは愛液が溢れ出して、マンコのビラビラまでヌルヌルになっていた。
そこへ指を滑り込ませると、スルリと中指と薬指の2本が飲み込まれ、中をクチュクチュと掻き回すと、キスをしながらオレの首に回した両腕にグッと力が入り「ん♡ンンッ♡ンンッ♡」と指の動きに合わせて喘ぎ声を出している。
暫く指で中を掻き回していると、“ビクン!”となって更に強く腕を抱きしめ「ンンッ♡アァーッ♡」と声を上げてイッていた。
絡め合った舌を離すと、お互いの唾液がイヤらしく糸を引いていた。
「イッたの?」とニヤニヤしながら聞くと、「だって…もう!こんなところで!」と言って軽く両手でオレを叩いてきた。
オレは手に持っていた抜き取ったブラもズボンポケットに仕舞うと、ポケットが不自然に膨らんでいて、それを見た先生が「ねぇ!ちょっと!返して!」と言って慌ててポケットからブラを奪い返された。
オレも渡したくないので、「オレがちゃんと持ってるよ♡」と言ったけど、「ダメ!パンツも!早く!」と言われたが、「無くすと大変だからオレが大事に仕舞っとくよ!」と言って、パンツだけは死守(?)した(笑)
先生はパンツは諦めて車に戻り、誰もいないのでロックもしていなかったドアを開けてバッグに仕舞っていた。
前屈みになって後部座席のバッグにブラを仕舞う先生に後ろから近づき、しゃがみ込んでスカートを捲って頭を突っ込んむと、ノーパンの尻と太ももの間から濡れたマンコが見えて物凄く卑猥な光景だった。
「キャッ!!ちょっと何してるの!誰か来たらどうするの!?」と言ったが、両手で先生の腰を抑え、愛液を垂らしているマンコにむしゃぶりついた。
「アァン♡ダメ♡」と腰をビクつかせ感じているが、やはり見られるかも知れないと言う理性が勝るのか、オレがしゃがんでいる所から動いてスカートから頭を出された。
「せっかく洋子の美味しいマンコ舐めてたのに!」と「こんな所じゃなくて、後で!それより砂浜まで行こう!」と言われ、手を引かれてまた砂浜に戻った。
砂浜は少し低くなっていて、松林から階段で2メートル程下りるので、(オレが下から見ればノーパンの下半身が丸見えじゃね!)と思い、上がる時はオレが後から上がる事を考えた。
砂浜に着くと水が冷たく気持ちがいいので、2人ともサンダル履きだから脱いで少し水に入ると、スカートの裾が塗れない様に捲っている姿も色っぽかった。
「しかし、平日だと本当に誰もいないなぁ。まだ夏休み前だしこんな貸切状態だと最高だなぁ」と言うと、「本当だねぇ」と言われた。
そのまま先生の手を引き寄せ、少し見つめ合ってからまたキスをし、濃厚に舌を絡め合っていると、さっきから興奮していたチンポが一段と硬くなり先生の腹に当たっているので、「ねぇ♡武のも凄く硬くなってるよ♡」と言うと、ズボンのチャックを開けてチンポを取り出し扱きながら「先からヌルヌルしたのが出てる♡」
「うっ♡ヤバい!気持ちいい♡」と言ってオレも負けずに胸を揉むと、乳首も完全に勃起して敏感になっていて摘まむと、ビクンと反応して「アン♡感じる♡」
そのまま激しく胸を揉みしだき、更にマンコへ手を伸ばしてドロドロのマンコを弄ると「アァン♡ダメェ♡感じるぅ♡」
先生が感じてスカートの裾を持つ手が緩んできたので、水辺から砂浜に上がり愛撫を続けていると遠くで水上バイクの音が聞こえていたが、オレ達がいる場所は岬の影になっているので構わず愛撫を続けた。
我慢出来なくなったオレは、先生を後ろ向きにして両手でスカートを捲り先生の下半身を丸出しにした。
「キャッ!ちょっ…ちょっと!こんな所で…ダメ!誰来たらどうするの!?」
「誰も来ないから大丈夫だよ」
「でも…遠くで水上バイクの音も聞こえるし…」と言い終わると同時にビンビンに勃起し、先汁でヌルヌルになったチンポを愛液でドロドロのマンコに立ちバックの体勢で突き刺した。
当然、準備万端になった男女の性器は、抵抗なくヌルリと簡単に挿入を受け入れ、むしろ求めていたものが与えられた喜びで絡みついてきた。
「アァーーッッッ♡入った♡」
「どう?気持ちいい?」
コクリと頷き、快感に浸っている先生。
オレは腰激しく打ち付け“パンパン”と肉体がぶつかる音が響いている。
腰の動きに合わせ「アッ♡アッ♡」と先生も喘ぎ声をあげている。
夏晴れの爽やかな水辺で開放的に青姦をしながら、お互いにスリリングな興奮を味わっていると、岬の先から突如水上バイクが現れた!
遠くに聞こえていた音は、岬の陰になって聞こえにくいだけだった(笑)
水上バイクは遠く離れていたが、オレは腰の動きを止めたが、先生は更に深い快感を得ようと構わずにマンコの奥にチンポを飲み込む様に、グイグイと腰を押し付けてくる。
こうなると女性の方が大胆だなとつくづく思った。
「洋子、水上バイクがいるよ♡」と言うと、ようやく存在に気づいたのか腰の動きを止めた。
その直後、水上バイクの後ろに乗っていた小学校低学年ぐらいと思われる女の子が、こちらに気づき手を振ってきた。
オレも誤魔化す様に手を振り返し、「洋子、女の子にオレ達の事見られてる!」というと、「え!ウソ!!えっ!えっ!?」とかなり狼狽えている。
「ほら!洋子も手を振り返してやらないと怪しまれるよ!」と言うと、慌てて手を振っていた。
「洋子先生が性教育を実績してあげたら?」
「バカな事言わないで!早く!」
「どうする!?」と言って腰をクイッと奥に突き刺すと、「ん♡ダメ♡見られてる!早く!」と言うので、“クイックイッ”と早く腰を動かした。
すると「アァ♡違う!見られる!」
「見られると興奮する!?」
「アァン♡そんな…こと…ない♡」
「だって、マンコがキュッと締まってチンポに絡みついてくるよ♡」
「あっ♡アァ♡ダメ!ホントに!お願い!」
「そんなに欲しいの♡!?ほら!感じる?」
と、そんなやりとりをしながら、何をしてるか分からない子供とは言え見られてる事にかなり興奮していた。
すると、水上バイクを運転していたお父さんもこちらに気づいたのか、大きく旋回を始めた。
さすがにマズいと思い、チンポを抜いて手を振って誤魔化していた。
お父さんはおそらく何をしているのか気づいた様で、しきりに此方を見ながら大きく旋回していた。
さすがにこれ以上はヤバいと思い、「もっとする?」と聞くと、「バカ!もう!知らない」と言って逃げる様にその場を後にした。
そして、砂浜に下りる時の階段を、今度は先生が先に上がって行ったので下から見上げると、そこには見事な予想通りのノーパンで尻を丸出しで、「洋子、ストップ!こっち見て」と言って振り向いてもらうと、今度は前から黒々としたマン毛と滴る愛液が太ももまで垂れている卑猥な光景だった。
「うわぁ!凄い光景!マンコ丸見え♡」と言ったら慌ててスカートの裾を抑えて、「ちょっと!何してるの!」と言って書いてを駆け上ったので、「待って!お願いだからもう一回見せて」と言って待っていると、「イヤ!」と言われたが粘り強くお願いすると、階段の最上段に立ってくれた。
先生はしきりに水上バイクを気にしながら「もう!これでいい?」と抑えていたスカートの裾を離し、フワりと広がった。
それを下から覗き込むと、さっきまでチンポを挿入していたマンコからは愛液が滴っている。
「マンコ濡れ濡れじゃない!興奮してるんでしょ!」と聞くと、「…もうお終い!」て言って車の方に向かって行った。
「あぁ~残念!凄いイヤらしい光景だったのに!」と言って追い掛けた。
水上バイクからは見えなくなった途中の松林の中で再び抱きしめてキスをし、スカートを捲ってノーパンの下半身を丸出しにすると「ここで!?さっき水上バイクの親子に見られたでしょ!」といわれたが、
「大丈夫!今度は水面からは見えないから♡」と言って再び立ちバックで挿入すると、「アン♡凄い♡武のオチンチン堅い♡」と言って松の木に両手を着いて上半身を支え、尻をより突き出してマンコの奥、子宮口までチンポが当たる様な体勢で快感を貪り始めた。
そうなるとヤッパリ女性の方が凄くて、オレのピストン運動に合わせて自ら腰を突き出し、より深く・激しく当たる様にして「アァン♡奥に当たるぅ♡もっと!もっと来てぇ~♡」と、声をあげならよがっている。
「どこに当たるの!?」
「奥♡」
「どこの奥!?」
「…ンコ」
「え!?どこ!?聞こえない!もっとはっきり言って!」
「マンコ…」
「もっと大きい声で!」
「マンコ!♡マンコの奥♡」
「何が当たるの!?」
「武の…武のオチンチン♡」
「もっとイヤらしく続けて言って!」
「アァン♡武のチンポがマンコの奥に当たるの♡アァーーッッッ♡」と、辺りには隠語を叫んでいる声と、パンパンと腰を打ち付ける音だけが響いている。
バックで突き続けながら、ワンピースのチャックを下げ、両手を入れてオッパイを揉みし抱いた。
手の平に柔らかなオッパイの感触を味わい、乳首をキュッと摘まむと「アァッ♡」と声を上げてマンコがキュッと締まる。
一旦上半身を起こし、ワンピースを脱がして腰に掛かっているだけの状態にし、両胸を再び揉みなから激しく突くと「アァッ!もうダメ♡!」とよがり声を上げてイッていた。
すると、遠くから車の音が聞こえたので、ピストン運動を緩めていたが、先生は快感を貪る様に腰を動かし続け、「アッ♡アッ♡アッ♡」と声も上げ続けている。
「洋子、車が来たよ!」と言ってもそのままなので、車を良く見ると軽トラだったので、(どうせ近くの畑に来た車だろう。)と、オレも構わずに腰を振り続けた。
「ほら!洋子、あの車にオレ達のセックスを見せ付けてやろう!」
「アッ♡ダメ!いいっ♡!」とまるで気づいていない様だったが、軽トラは畑を通り過ぎて駐車場に入って来た!
「ヤバい!ホントに来た!」と言って慌ててチンポを抜いてスカートを下げると、先生もようやく気づいたのか、「えっ?何?ホントに車が入って来た!」と言って慌ててワンピースに両腕を通し、背中のチャックも上げずに2人で車に乗り込んだ。
そのまま車を走らせ、逃げるようにその場を後にすると、軽トラの運転手のおっちゃんと目が合い、こちらを見ながらニヤニヤしていた。
どうやら軽トラは管理人か何かだった。
「まさか管理人で入ってくるとは思わなかった!」と言うと、「ねえ!見られたかな!?」と言うので、「多分…て言うか、確実に見られたよ!ニヤニヤしてたもん。」
「ウソォ!ヤッパリ!…さっきの水上バイクにも見られたよねぇ!?」
「うん!見られて興奮した!?」
「してない!バカ!」
「でも、マンコがキュッと締まってたよ♡(笑)」
「もう!知らない!」
と、そこで汗を拭くためにポケットから柔らかい布地を取り出して顔を拭いた。
「ふぅ~!暑いし、焦ったし、色んな汗掻いた!」と言ってわざとらしく顔を拭くと、
「!ちょっと!何してんの!?それ!」と、オレの手を両手で掴んできた。
そう!ポケットから取り出した布地とは、先生から脱がせて帰さなかったパンツで、洗剤と愛液の混ざった匂いがまた興奮させるものだった!(笑)。
「危ないから止めて(笑)」
「返して!もう!ホントヤダァ!」
「汗掻いたから拭いてるんだよ(笑)」
「ハンカチ使って!」
「こっちの方が気持ちいいよ♡」
「気持ち良くない!」と、ワンピースのチャックも上げずに慌てていたので、袖口からはオッパイが丸見えになっている。
「ねえ、洋子のオッパイ対向車から丸見えだよ、」と言うと、「!」と慌てて両腕で胸を押さえて、横を向きながらチャックを上げていた。
チャックを上げると再び「ねえ!早く!返して!」と、何度も迫られたが返さなかった。
車を運転しながら左手をそっと先生に伸ばし、ノーブラの胸を鷲掴みにすると「ヒャッ♡」と変な声を上げて感じている。
そのままピンと勃った乳首を親指と人差し指でコリコリすると「アン♡イヤ♡こんなところで…ダメ、見られるぅ♡お願い♡」と言いながらも、身体は乳首を転がす度にビクビクとしっかりと反応している。
切なそうな表情でこちらを見ながら、「ねぇ…お願い♡」と言うので、「何がお願い!?」と聞くと、
「これ以上は我慢出来ない♡」と言うので、オッパイを揉んでいる手を離し下半身に持って行き、スカートの中に滑り込ませると、両手でオレの腕を掴み、両脚もピッタリと閉じて抵抗してきた。
「我慢しなくていいよ♡」
「ダメ!見られる!」
「じゃあ、何をお願いしたの?」
「それは…危ないから運転に集中して♡」
「分かった」
と暫く太ももに左手を置いたままにしながら安心させ、油断したところで赤信号で止まったので、手を更に奥へ滑り込ませた。
“ジョリ”っとしたマン毛の感触を掻き分け、汁が溢れる蜜壷へ持って行くと、やはりそこは大洪水で、アナルの方までヌルヌルに濡れていた。
「アン♡ダメェ♡」と身体をくねらせたが、構わずに中指と薬指の2本を挿入すると、またもや両手・両脚でそれ以上の侵入を防ぐ様にされたが、もう既にマンコの中に入っていたので、“クイックイッ”と指を曲げてGスポットを刺激すると、
「アァン♡ダメェ♡!お願い♡」と喘ぎながらも抵抗するので、パワーウィンドウのスイッチを操作して窓を開けると、慌てて窓を閉める為にオレの腕を掴む手を離した。
その隙に更にマンコを弄ると、ビクンビクンと感じながら必死に声を抑え、窓を閉めようとしているが中々操作出来ないでいる姿にメチャクチャ興奮し、チンポはビンビンに痛い程勃起し、先汁が溢れて濡れ濡れになっていた。
その後、昼飯を食べに行くと、「お願いだから、パンツ返して!」と言われたが、「ブラジャーはいいの?乳首のポッチリが丸見えだよ♡」と聞くと、思い出した様にバッグからブラを取り出し、「誰もいないよね?武見ててよ!」と言って再びチャックを下げ、ブラジャーを器用にワンピースの中に収めてもぞもぞと着けていた。
店に入ると、ワンピースの裾をしきりに気にしながら、オレの後ろにぴったりと隠れる様にしながら付いてきて、店員さんに「テーブル席と小上がり席のどちらになさいますか?」と聞かれ、「じゃあ、小…」と言い終わる前に「テーブルで!」と言った。
オレが先生の顔を見ると、困った表情で「(ノーパンなんだからね!分かってるでしょ!?)」と言う顔をしていた。
オレもノーパンだから小上がり席で、ちょっとスカートの中を覗いたり、上がる時に見えたりしないかと考えていたが、どうやら読まれていたらしい(笑)。
椅子に座ると、しきりにスカートをきにしながら裾を全て太ももの下に入れて、脚をぴったりと閉じていた。
食べ終えて店出てから「あんなにスカートの裾を気にしなくても見えないよ♡」と言うと、「見える見えないじゃない!」と言うので、「じゃあ、どうして?」と聞くと、オレの顔を見た後、顔を赤くしながら恥ずかしそうに視線を下げて俯いていた。
まさかと思い、「もしかして…まだ濡れてる♡!?」と聞くと、益々恥ずかしそうに「…だって…もう!武のバカ!」と言われた。
「興奮してマンコから愛液が出て濡れてるから、座るとくっ付くんだ!?」と聞くと、「もう!くっ付くと冷たくて気持ち悪いの!」とずっと興奮して濡れていたようだった。
オレは左手を強引にスカートの中に入れると、やはりそこは濡れてヌルヌルになっていて、クリトリスに指が触れると「アン♡ちょ…ダメ!ちゃんと運転して!」と言っていたが、その後の期待の方が強いのか、今までよりも抵抗する力が弱かった。
「じゃあ、止めるけど、このまま何もしないでいいの!?」
「…武はいいの!?」
「洋子がいいならいいよ(笑)」
「…じゃあ、私もいいよ!」と言ったところでクリトリスを弄ると、「アァッ♡もう!…止めるんでしょ!」
「Hはしないけど、マンコを弄るのを止めるとは言ってない♡ほら!もっと脚開いて♡」と言って指を2本挿入すると、
「アァーッ♡ダメ♡」
「何がダメ?」
「感じるのぉ♡お願い♡」
「何をお願い?弄るのも止める!?」
「…お願い♡アアーーッ♡意地悪しないで♡」
「どうして欲しいの!?ちゃんと言わないと分からない♡」
「お願いだから!ちゃんとホテルでして♡」
「ヤッパリ洋子もHしたかったんだ!?」
「…」
「あれ?Hしなくていいの?」
「だめ!したい♡お願い♡」
「だから最初から素直にそう言えばいいのに♡」
とホテルに向かった。
当然、車の中でもマンコへを弄り続けて、マンコはトロトロの状態で、部屋に入りスカートを捲り上げると、先生もオレのベルトを外しパンツをズボンごと下げると、ビンビンに勃起し、先汁でヌルヌルになっているチンポを咥え込できた。
「うあっ♡いきなり!?」
「うん♡」
ジュルジュルと音を立てながら絶妙な舌使いで、暴発してしまいそうだったので、そのまま先生を立たせ、後ろ向きにして立ちバックの姿勢で挿入すると、さっきの見られながらの青姦を思い出した様に激しく腰を押し付けて来た。
「アン♡入ってるぅ♡硬い♡」
「これが欲しかったの!?」
「うん♡アアーーッ♡気持ちいい♡」
オレも負けずとパンパンパンパンと腰を激しく打ち付け、「何が欲しかったの!?」
「アァッ!チンポ!チンポをマンコに入れて欲しかったのぉ♡アアァ!」
「誰のチンポでも良かったの?」
「違う!武、武のチンポぉ♡お願い、もっとぉ♡」
「さっき、湖で水上バイクの親子と管理人に見られて興奮した!?」
「…アン♡」
腰を押し付けて、子宮口にチンポをこすりつけて乳首も摘みながら「ほら!どうなの!?」と聞くと、
「恥ずかしかった!」
「でも、洋子のマンコもキュッと締まってたよ(笑)」
「アァ…言わないで!アアアァーーーッ♡♡♡」と絶叫しながらイッてしまった。
オレもそのままベッドに押し倒し、正常位にするとラストスパートを掛け、パンパンと激しく深いストロークでチンポを出し入れし、
「オレもイクよ!出すよ!うぁっ!!!」と大量の精子をスカートを押し上げた腹の上に放出した。
その後、シャワーを浴びて2回戦を行いホテルを後にした。
初めての見られながらのHにお互いかなり興奮した1日だった。