先日、私達夫婦は近所のおじさんの見舞いに出掛けました。
「明日、仕事早く切上げるから近所のおじさんの見舞いに行かないか?」
「そうね、知らないフリも出来ないしね」
「息子も友人の家に泊まりに行くって言ってたし、奥さんの話だともう直ぐ退院するらしいから」
「じゃ、早い方が良いかぁ・・・私は良いわよ」
「なぁ・・・おじさん元気になる様に、ちょっとエッチな格好してみないか?」
「えぇ?ダメよ・・・病院に行くのよ!他の入院患者さんだっているんだし・・・」
「夜だし、あの病院そんなに大きくないから入院患者も少ないから大丈夫だよ」
「でも嫌よ!恥ずかしいし・・・」
「おじさん悦ばせてあげようと思ったのになぁ・・・」
「病気なのよ!そんな元気ないわよ」
翌日、仕事を早く切上げ帰宅すると息子のバイクは無く出掛けた後で、玄関を入ると妻が出迎えてくれました。
「早かったのね、夕飯の準備出来ているから食べれるわよ」
「ん〜、それにしても凄く色っぽいじゃないか・・・」
「だって・・・あなたが・・・」
以前、私が妻に買った服で白いタイトワンピースなんですが、スカートのサイドにはスリットが入り太腿が大きく露出し、胸元も大きく開いて谷間が露わになるんです。
あまりに肌の露出が多く恥ずかしいと妻は一度着たものの2度目はありませんでした。
妻の姿に見惚れていると”もうそんなに見ないで・・・恥ずかしいわ”と照れる妻。
寝室に向かい着替えを済ませた私は夕飯を食べ、歯を磨こうと脱衣場へと向かったんです。
歯を磨きながら風呂を見ると、壁や天井に湯気で出来た水滴が付き誰かが入った形跡がありました。
“もしや妻は下着を付けていない・・・”
そう感じた私は洗濯機の中を覗くと妻の上下の下着が入っていたんです。
鼓動の高まりと同時に興奮が湧き上がって来て、股間がムクムクと反応を示し始めていました。
「そろそろ行こうか!」
「そうね!見舞いに果物買ってたから、あなた持って・・・」
薄手の春コートを羽織った妻が玄関先に来て、珍しくヒールの高い靴を履き始めました。
前屈みになった妻の胸元からはDカップの谷間が露わになり、その奥にはブラの姿は見えません。
“間違いない妻は何も付けていない”
そう思ったんです。
興奮冷めないまま、私達が病院に着いたのは夜19時を過ぎた辺りだったと思います。
面会時間は21時までとなっており、私達は薄暗い廊下を進み、おじさんが居る3階301号室へ向かったんです。
病室に入ると2人部屋で、隣には年配の男性が横になっていました。
「こんばんは・・・おじさんご無沙汰していました」
「○○さん、わざわざ来てくれたんですか?」
「入院している何て思わなくて・・・」
「ちょっと調子悪くて病院来たら、胃潰瘍だと言われて・・・」
「ちょっと痩せました?」
「腹の肉はすっかり無くなって・・・でもすっかり元気になって、もう直ぐ退院ですよ」
「それは良かった」
やがて妻が春コートを脱ぎ始めるとスカートの横に入ったスリットから色白肌の太腿が露わになりました。
おじさんも直ぐに妻の太腿に気づき、元気な時と変わらない厭らしい視線を送り始めたんです。
「これ少しですけど・・・果物食べれますか?」
「全然大丈夫ですよ!本当にすいません」
「何処に置いておきますか?」
「じゃ、すいませんが冷蔵庫に入る分入れてもらえますか?」
「え〜冷蔵庫に入れて置きますね」
妻は冷蔵庫前にしゃがみ込んで、持って来た果物を入れ始めるとスカートが捲れ太腿が大きく露出しおじさんも見入っているのが分かりました。
そんな光景を興奮しながら眺めている時、私は隣のベットからも厭らしい視線を送られている事に気づいたんです。
隣の年配の男性は60代後半でしょうか?おじさん以上に厭らしい目つきで妻の太腿へと視線を送り、時には生唾を飲む仕草を見せていました。
「全部は入らないわ、おじさん少し食べますか?」
「そうだね!じゃ食後のデザートに頂きますか?」
妻がカットした果物を取ると、フォークで刺しおじさんに食べさせ始めたんです。
「食べさせてもらうなんて・・・すいませんね」
「私の事は気にしないでください」
前屈みの姿勢でおじさんに食べさせる妻の背後からは、厭らしい視線を送り続ける男性の姿があったんですが、やがて妻のスカートの中を覗き込む仕草が見て取れました。
“何て大胆なんだ!”
そんな状況を目の当りに、私の興奮は益々高まりを見せ、股間を熱くさせていました。
どの位まで見えているんでしょうか?何も付けていない妻はノーガード状態です。
そんな隣の男性の行動を目撃したおじさんが”お隣さんに悪いから奥さんカーテン閉めてもらえますか”と言い出し、妻が振り返りながらカーテンを閉め始めたんです。
隣の男性は凄く残念な表情を浮かべながら、渋々TVへと視線を移していました。
カーテンを閉めた後、妻が椅子に座り、おじさんと向かい合う形となると、おじさんはチラチラと妻のスリットから覗かせる太腿に厭らしい視線を送り独り占めです。
妻もおじさんの視線に気づいている様子で、興奮しているのか?頬を赤らめながら時より股を開く素振りを見せ始めていました。
「ちょっと喉乾いたなぁ、何か自販機で買って来ようか?」
「そうね、私も一緒に行くわ」
妻を連れ病室を出ると、私はそっと妻のスカートの中へと手を這わせたんです。
「ちょっとあなた!こんな所でダメ・・・」
「何だよ!下着も付けないで・・・濡れ捲ってるじゃないか!」
「違うの・・・あなたがエッチな格好でって言うから・・・」
「おじさんに見せたかったのか?おじさんの視線に興奮したんだろう!」
「ん〜ごめんなさい!」
「隣の男性も厭らしい視線でお前の体見ていたの知ってたか?」
「え〜そうなの?知らなかったわ・・・」
興奮冷めない私は自動販売機が並ぶ休憩室まで妻を連れて行き、スカートを捲り上げ濡れ捲ったマンコを弄り始めたんです。
「あなた!そんなに弄らないで・・・声が出ちゃうわ・・・誰かが来たら見られちゃう!!!」
「こんな時間に誰も来ないって・・・」
「でも・・・あぁ〜恥ずかしいわ」
お互い興奮していた事もあり夢中でエッチな事を楽しんでいると”お邪魔だったかな?”と声を掛けられたんです。
「あっおじさん!・・・これは・・・」
「お二人はいつも仲が良くて羨ましい限りですね」
「いや〜恥ずかしい所を見られたかなぁ・・・」
妻も顔を赤らめながら必死にスカートを直し、”何飲みます?”と声を震わせながら聞いていました。
「じゃ、お茶お願いします」
「本当にお恥ずかしい所を・・・」
「羨ましいですよ!こんなに魅力的な奥さんが居て・・・」
「いえ!そんな・・・」
「お恥ずかしい話、奥さんの裸が脳裏から離れなくて・・・」
そう言うと、おじさんは妻に厭らしい視線を送り始め、やがて妻の足元にしゃがみ込みスカートの中を覗き込んだんです。
「おじさん!何を・・・」
「誰にも言いません!少しだけ・・・少しだけ見せて下さい」
「こんな所で・・・恥ずかしいわ!」
「良いじゃないか!おじさんの回帰祝いだ!」
まさかの展開に私の興奮は最高潮に高まり、妻のスカートを一気に捲り上げ生のマンコを見せたんです。
おじさんの目は見開き、興奮で息を荒らしながら股間を大きくさせていました。
おじさんを椅子に座らせると、妻に”溜まっているだろうから、抜いて上げて”と言うと、妻はおじさんの足元にしゃがみ込み肉棒を咥えたんです。
「あぁ〜こんな事までしてもらえるなんて・・・最高の見舞いです」
「退院したら、また散歩続けるんですか?」
「勿論!シロが待っているからね・・・それに散歩の楽しみが増えたから・・・うっ」
妻が一瞬早く口から肉棒を出すと、手で精液を受け止めたんです。
「奥さん、すっきりしたよ。本当にありがとう」
そう言い残すとおじさんは照れくさそうに頭を掻き、一足先に部屋に戻って行きました。
妻は汚れた手と口を洗いにトイレに向かい、私は1人休憩室で妻を待つ事にしたんです。
少し経っておじさんと入れ替わる様に隣に入院していた初老の男性が休憩室に入って来て、同時位に妻がトイレから戻って来ました。
妻は男性に気づかないまま私の隣に座り”病院であんな事しちゃって・・・大丈夫かなぁ?”と照れくさそうに話掛けて来たんです。
妻の言葉に一瞬不思議そうな表情を浮かべた男性が、私の前に座りタバコを吹かし始めたんです。
“えっ、隣の方が居たの・・・”
顔を赤らめながら俯く妻。
男性の視線は妻のスカートから伸びる太腿へ向けられ、奥が気になって仕方ないと言った表情を浮かべていました。
妻も見られている事を悟ったのか?スカートの裾を直しながら足を閉じると、男性は残念そうな表情を浮かべタバコを吸い終えた後に、トイレへと向かって行ったんです。
「彼もお前の太腿奥が気になって仕方ないと言った感じだったなぁ」
「もう!ジロジロ見て来るんだもん・・・恥ずかしいわ・・・早く帰りましょう!」
「そんなこと言って・・・見られて興奮していたんだろう」
「あなたでしょ・・・」
妻の閉じられた太腿を開き陰部に手を挿し込むと熱気が増し、愛汁でベタベタとなっていました。
「こんなに濡らしているじゃないか?」
「だって・・・おじさんばかりスッキリしたでしょ・・・だから」
「それだけか?少しは彼に見られて興奮したんだろう」
「ん〜だってジロジロ見て来るし、何も付けてないのよ」
「俺も興奮したよ。もう少しだけ興奮を楽しまないか?」
「えっ・・・ダメよ・・・あなた歯止めが利かなくなっちゃうでしょ」
「少しだけだから」
そんな事を言っていると男性が戻って来て、咄嗟に妻のスカートから手を抜いたもののスカートは腰の方へズラしたままで先程よりも太腿が大きく露出していました。
休憩室に入った男性が妻の露出された太腿に気づくと、厭らしい視線を妻に向けていました。
やがて男性が妻の向かいの席に座ると、徐々に姿勢を低くさせ妻の陰部を覗き込む体制です。
男性はタバコを吹かしながら”もっと足を開いて陰部を見せろ・・・”と言わんばかり厭らしい視線を妻の陰部に向け余裕の表情を浮かべると、妻も困惑した表情を浮かべながら男性から目を反らしたんです。
妻の頬は薄ら赤らみを帯び、男性の視線を意識しているのは確かで、体の火照りと共にアソコは大洪水に違いありません。
“もし妻が男性と2人だけになったら・・・”
そんな事を考えると異常な興奮が湧き上がり試してみたくなったんです。
“ちょっとトイレに行って来る”
そう言い残し立ち上がると、妻は不安気な表情で私を見つめていました。
休憩室を出ると、私は薄暗い廊下を進みトイレに向かい直ぐに休憩室の奥側の入り口から2人の様子を伺う事に・・・。
男性は煙草に火を付けると同時に前屈みの姿勢になり、堂々と妻の太腿へ視線を送り始めました。
男性の視線に困惑した表情を浮かべながらも、妻は顔を赤らめ恥ずかしそうに俯いていると、男性は妻が興奮状態と感じ取ったのか?ニヤニヤとした表情を浮かべながらスカートの中を覗き込む動きを始めたんです。
大胆な上に余裕を見せる男性は、妻の顔に視線を送ると厭らしい目で”股を開いて見せろ!”と言わんばかりで妻の顔と閉じられた太腿を交互に見始めたんです。
男性のS的な行動に妻も欲求を我慢出来ず、遂に閉じられた太腿が緩み始め、男性の前に隙間を作ってしまったんです。
タバコを消し、太腿の間に出来た隙間を覗き込む男性の股間も大きく張り出し、興奮している事が分かります。
そして男性が呟く様に”もっと開け・・・”と言うと、妻は顔を背けながら更に股を開いて行ったんです。
もう完全に見えている事でしょう!まさか妻が何も付けていない何て想像すらしなかった事でしょう。
驚きと喜びに満ちた表情を浮かべると同時に、今にも手を出す勢いに私は音を立てながら廊下を歩き妻達の居る入り口へ向ったんです。
男性は悔しそうな表情を浮かべ”チッ”と舌を鳴らしながら、私と入れ違う感じに休憩室を出て行きました。
妻は息を荒らし男性の視線に逝かされてしまった感じで、興奮状態にあったんです。
「あなた・・・私、我慢出来ないわ・・・早く帰って満足させて・・・」
「彼と2人きりで興奮したのか?見られて興奮したのか?」
「だって・・・彼凄く厭らしい目で見て来るんだもん・・・興奮するわ」
「俺にも見せてくれよ・・・どの位濡れたんだ・・・」
スカートを捲りM字に座る妻の陰部は大量の汁で満たされ、太腿までもベッタリとしていました。
「おじさんに挨拶だけして帰ろう」
「分かったわ・・・」
病室に戻るとおじさんはスッキリしたのか?ベットで気持ち良さそうに寝ていたので、起こさずに帰る事にしました。
そんな中、隣の男性がカーテンの隙間から妻に厭らしい視線を送っている事を知り、私は思わず妻のスカートを捲り上げ下半身を曝け出させたんです。
「あなた・・・」
「おじさん寝ているから分からないって・・・お前だって興奮してこんなに濡らしているじゃないか?」
「それは・・・」
「見られて興奮したんだろう・・・」
「もう帰りましょう」
「帰って激しくして欲しいんだもんな・・・もう我慢出来なんだろう」
「隣のおじさん居るのよ・・・聞えちゃうじゃない」
慌てる様にコートを羽織ると妻は急ぎ足で廊下に出て行き、私も後を追って部屋を出ましたが、隣の男性はその後、妻の姿を思い出し抜いたんでしょうか?エレベーターの中で、私は妻に休憩室での事を話しました。
「休憩室で隣の男性にアソコを見せてるのを目撃したんだ」
「えっ・・・あれは・・・」
「責めている訳じゃないけど・・・見られて興奮したんだろう」
「ごめんなさい・・・おじさんが凄い目で見て来るから・・・」
「俺が行かなかったら、もっと大胆に見せてた?」
「分からないわ・・・頭が真っ白になってたし・・・」
「きっと彼はお前のマンコに手を伸ばしたと思うんだよなぁ・・・そして」
「ごねんなさい、もうあんな事しないから・・・許して・・・」
家に帰った私達は、いつも以上に燃え上がりました。
そして1週間後、おじさんは退院し、自宅に戻って来ました。