これはパンティもブラも無しで外出することに興奮を覚えていた24歳頃のお話です。
私のスペックですが、名前はリサ。普通体重ですが太ももはむっちりしていて、胸はEカップあり、痩せ型ではありません。顔はタレ目で唇が厚いため、よく顔がエロいとは言われます。
当時私はミニスカートを履くことが多く、パステルカラーやハイヒールなど、いかにも女の子らしいアイテムが大好きでした。
その日は1人で買い物をする予定の日でした。
オフショルダーになっているラベンダー色のミニワンピースで結構露出度の高い服装でした。さらに10cmくらいのハイヒールも履いて、ブラ紐が見えるのが嫌なのでノーブラ、そしていつも通りノーパン。ですがストッキングは履いていました。
スースーするけれど、もし乳首がぷっくりしてるのがバレたら…風が吹いてスカートがめくれちゃったら…そしてそれをエッチな男性に見られて、そのまま犯されちゃったりしたらどうしよう!と妄想が膨らみ、辞められません。
最寄りの駅に着き、改札へ向かうためエスカレーターに乗りました。
エスカレーターの壁が鏡になっているのですが、少し下に目線をやると1段空けて下に立っていた、おそらく50歳代のつるっパゲの太ったスーツ姿のおじさんが私の太ももをじーっと凝視しています。
ギンギンに目を見開き充血している様子です。
「やだ…見られてる…」
「私の太ももをこんなにも目に焼き付けて…このあとこれをおかずにオナニーするのかな…私の太ももに精液かけたくてたまらないのかな…」
とまた妄想が止まりません。
次第にもっと見てほしいと思ってしまい、ノーパンなのを忘れ、足を少し開きお尻を突き出す格好になろうとしたところでエスカレーターは1番上に着いてしまいました。
「そういえばノーパンだったのに…危なかった!」
と我に返りましたが、もうストッキングの下はびちょ濡れでした。
新しいストッキング買わなきゃ…そう思いながら、チラッと後ろを見るとわりと近くにおじさんが着いてきていることがわかりました。
改札を通ったあとも相変わらずおじさんはじっと私を見ています。
「またチャンスがあったら見たいと思ってるのかな。。」
「見せてあげたいな…」
という気になったところで、人気の少ないホームの階段に差し掛かりました。おじさんも同じ方向なのかずっと後ろを着いてきています。
もう興奮して、恥ずかしいよりも見せたい気持ちが勝ってしまった私は、スカートを手で押さえることもせず階段を登ります。私からは見えませんが、おじさんはきっと私の下半身を舐めまわすように見ていたと思います。
そして階段の途中で、物を落としたふりをして、おじさんからの位置だとお尻まで見えてしまうくらいにしっかりと前かがみになってみました。
「ストッキングだからノーパンなのはわからなかったかな…でも愛液ジミは見えちゃったかも…」
と色々考えているうちにさらに濡れてきてしまいました。
おじさんがどんな顔をしているか振り向いて見たかったけどそこは我慢して、
「かなり大胆なことしちゃったなぁ、帰ったら思い出してオナニーしちゃおう」
などと考え電車に乗り込みました。
車内は人も疎らで、ボックス席も空いていたので私はそこに座りました。
「あ、でも座ってるとスカートにまでシミができちゃいそう…」
と思い、やっぱり立とうとしたその瞬間、目の前にドカッとそのおじさんが座りました。他にも席は空いているのに。
自分から誘惑しておいてなんですが、すごく驚いてそのまま動けなくなりました。おじさんはじっと私の顔を見てまた足先まで舐めまわすように見ています。そのいやらしい視線に恐怖よりも興奮が高まってきました。
「もうどうにでもして!」
という気持ちから、寝たフリをしてみることに。
胸元が大きく開いた服なので、思いっきり腕を寄せて谷間が見えるようにし、壁に頭をつけ寝たフリをします。足も無防備にダランと力を抜きます。
電車が発車して数分経ったところで、つま先に何か当たる感じがし薄らと目を開けてみると…おじさんが自分の足で私の足を少しづつ開かせているのが見えました。
「やっぱり見たいんだ…それともノーパンなの確かめたいのかな…?」
私は体勢を変えるふりをしてもう少し足を開いて、ミニスカートも少し上に持ち上げてみました。
「どう…?おじさん♡見られて興奮してるエッチな私の愛液ジミまでしっかり見て…」
と心の中で思いながら大胆な行動をする自分にクラクラするほど興奮しました。
またおじさんを見てみると、私の太ももをしっかりと凝視し
「はぁっ、はぁっ…」
と吐息を漏らしおじさんもまた大興奮の様子でした。その右手は勃起したペニスの先をコスコスと刺激していました。人気のない電車のボックス席でオナニーするおじさん…そしてそのおかずは私。。
もう好きにして!とエッチな気分が爆発し、下品にカエルのようにガニ股で足を開き、スカートを捲り上げます。
ストッキングから透けてオマンコがはっきり見え、私はパイパンにしているので、オマンコは愛液でぬらぬらと光って見えたと思います。このスースーする感じがまた気持ちいい。。
「ふーっ、ふーっ!」
もうおじさんも私に襲い掛かる寸前のような吐息を漏らしています。
目を見開いてオマンコにもう釘付け。頭まで真っ赤で、まるで茹でダコのようです。
しかしここでもうすぐ駅に到着するというアナウンス。
「残念…まぁここまでだよね。。ほんとはちょっと触って欲しかったりしたけど」
おじさんをここまで興奮させておいて、私自身はいいおかずを手に入れたくらいにしか思っていませんでした。
しかし電車を降りて、パシッと右腕を掴まれます。振り返るともちろん顔を真っ赤にしたおじさんでした。ちらっと下半身に目をやるとしっかりとペニスが膨れ上がって、明らかに興奮が抑えられないのがわかります。
「え…なんですか…?」
「き、君。。はぁはぁ、、。3万、3万円でどう?援助するよ…!」
私は怖くなりましたが、オマンコはすでにぬるんぬるん。それにおじさんのギンギンに発情した雄の顔を見ているとつい、コクン…と頷いてしまいしました。
実は昔から汚いおじさんに無理やり本能のまま犯されてみたいという願望がありました。
その後、駅のすぐそばのラブホテルに直行。
向かう途中も
「あぁ、私これからこの汚い脂ぎったおじさんに犯されちゃうんだ。。性欲処理のためにオマンコ使われちゃうんだ…」
とさらに自分をエッチに洗脳しました。
まだ午前だったのでラブホテルはどの部屋もほぼ空いていましたが、どんな部屋だとか料金なども全く気にせず、とにかく早くセックスしたい一心なのでしょうか。おじさんは適当に4階の部屋を選びます。
そしてエレベーターに乗り込んだ瞬間両手で顔を抑えられ、
「ぶちゅっ…れろ…れろれろ…じゅっ…」
とおじさんの舌が私の口にねじ込まれました。
「ん!?んふぅ…ふあっ、はぁっ…」
突然のことにびっくりしながらも、おじさんの舌を受け入れます。何よりこの逃げられない状況と、臭くて唾液もねちょねちょしていて、脂ぎったおじさんの加齢臭が更に私を興奮させました。4階に到着するまでお互いの口の中を舐め回し合いました。興奮してボーッとして…腰ももうガクガクでした。
そして足早に部屋に入り、玄関でまたすぐに激しいベロチュー。もう完全にオスとメスです。歯の裏まで舐め上げられ思わずトロンとなってしまいました。ハフハフと2人の吐息が重なり、口の中が完全におじさんの味になったところで、おじさんがカチャカチャとベルトを外し、そしてペニスをボロン!と出しました。
長さはないですが、太くて黒いペニス。陰毛もボーボーで、亀頭は我慢汁で濡れ、反り返るほどに勃起しています。
「はぁっ…はぁっ…はむっ…!」
舐めてと言われる前にもうシャワーも浴びていない臭いぺニスにむしゃぶりついてしまいました。
足を開いてしゃがんで、まるで犬のような格好で。
たくさん焦らして気持ちよくなってもらうと言うよりも、舐めたいまま欲しいままに
「じゅ…じゅる…じゅっぽじゅっぽ…」
唾液をたっぷり口に含ませながらストロークします。おじさんのいやらしい目つきで見下されながら、見ず知らずのおじさんのぺニスを下品な格好でしゃぶっている自分にも興奮しました。
おじさんの手が大きく開いた胸元から服の中にねじ込まれました。
「やっぱりノーブラだったのか。エッチないけない子だな!この変態娘…っ!はぁっ…はぁっ…!」
「はぁっ…そんな子にはこうしてやるっ…」
とおじさんの指がピンピンと私の乳首を弾きました。同時におじさんは腰をヘコヘコと動かし、口内を犯します。
「んふっ…ふぅぅっ…ふぁっ…んっぐっ!」
ですが喘ぎながらもおじさんのぺニスを咥えて離さずフェラを続けました。
さすがにおじさんもやばくなったのか、ぺニスを私の口から抜き、ベッドに押し倒します。私の上に馬乗りになったかと思うとワンピースの肩紐を下にずらし、おっぱいをポロンと露出させました。
「はぁっ…はあっ…!はむっ…じゅるぅっ…」
おじさんは理性を無くしたような発情しきった顔つきで、吐息混じりに私の首筋からおっぱいまでベロンベロンと舐めまわしました。まるで若い身体を味わい尽くすように、丁寧とは程遠い乱暴さで、自分の唾液を私の体にマーキングするかのように舌で塗りたくります。
同じく私もおじさんの臭くて生暖かい舌がぬるんぬるんと肌の上を滑るたび
「あっ!ああぁん!あっあっ!はぁぁん!」
と激しく喘ぎ、おじさんが興奮している姿、なにより私を見つめるいやらしい視線が、汚される喜びを増長させていました。
突然おじさんが起き上がり、私の股の間に座ります。そして私の足をガバッと開かせ、ぬれぬれになったストッキングとそこから透けて見えるオマンコをじっと凝視しました。
「あっ…やだっ…!」
私は思わず咄嗟に手でオマンコを隠しましたが
「今になって何を隠してるんだ、さっき電車の中でやったみたいにおじさんにオマンコ見せつけてみなさい。ずっと見て欲しかったんだろ!」
その言葉にドMのスイッチが入ってしまい、手をどかせて自ら足を持ってアナルからオマンコの穴の中まで見えるくらいグイッと開き、
「そうです、おじさんに見られて興奮してました…!もっと見てください…私のエッチなぬれぬれオマンコ…!恥ずかしいとこもっと見てぇっ!」
すると、おじさんがビリビリ!とストッキングを破りオマンコをあらわにさせました。
「こんなに濡らして…!しょうがない子だなぁっ!」
目の前に自分で足を持って大きく股を開き、準備万端のぐちょぐちょオマンコを見せつけ誘惑している、娘ほどの歳の女がいるのです。おじさんはもう我慢できませんよね…ズプン!と一気に自分のぺニスを欲望のまま私のオマンコの奥にぶち込みました。もちろんコンドームは着けていませんが、愛液とぺニスについた私の唾液だけでもう十分、ぺニスが一気にオマンコを貫きました。
「んっ!んああああっっ!あーっ!!」
叫び声に近い喘ぎ声をあげ私も体を仰け反らせます。
「この…痴女っ…!孕ませてやるっ…!」
「いつもこうやって男にオマンコ見せて濡らしてるんだろ、えぇっ?この露出狂女がっ…」
「犯されて感じてるんだろ?ド変態娘!はぁっはぁ…っ!」
と私を罵倒しながら、おっぱいを鷲掴みにし、バチンバチンと激しく腰を打ち付けます。
「んぉっ!ふあっ、あっ!あはぁん!んぁぁん!」
その言葉にまた興奮した私は、もうひたすら獣のように喘ぐしかできません。お腹まで毛の生えた太った汚いおじさんがいやらしいギンギンの目つきで私を見下しガツガツと腰を振りながら、私をただの性欲処理機として扱っている。。そんな状況にもうおかしくなってしまいそうでした。
次はバックの格好になり、四つん這いになった私の腰をがっちり掴んだおじさんは焦らしもなにもなくまたズプン!と挿入します。もう完全におじさん専用オナホになってしまっている私のオマンコも、何の抵抗もなくおじさんの太くて黒いビンビンのぺニスをすんなり受け入れてしまいます。
ぐっちょ…ぐっちょ…とエッチな音が聞こえてきました、おじさんも相変わらずゴツンゴツンとぺニスで膣奥をノックします。だんだんと私も本気で感じてきてしまい力が抜け、上半身をベッドにつけお尻だけ突き出した獣の交尾のような格好になったところで、
「おっ、ふっ…ふん…!ふーっ!ふーっ!」
とおじさんが果ててしまいそうな声をあげます。
腰の動きはどんどん激しさを増し、パンッパンッ!と部屋中に肌と肌がぶつかり合う音が響きます。
「おっ、おぉん…んあっ、あっ、あっ!!」
喘ぎ声も本気になって、もうイきそうかも…!そう思ったとき、おじさんはオマンコからずぽんっとぺニスを抜き、私のお尻にビュルルッ…と射精しました。
えーっ!イけなかった!!これは2回目も…!そう思っていたら、おじさんは財布から4万円抜き取りサイドテーブルに置くと、さっさと服を着て逃げるように部屋から出ていってしまいました。
ホテルの部屋時間もまだ残っていたので、身体についたおじさんの臭いでオナニーしてしっかりイって、シャワーを浴びて、ホテル代も多めに貰っちゃったので新しいストッキングも買って、あとはいただいたお金でしっかり買い物して帰りました。
でもそういえばあの日はたしか平日だったけど、おじさんお仕事大丈夫だったのかな…スーツだったけど…ふふ♡