今から50年前、俺が小学生高学年から中学校時代の事です。
その頃の俺は、女の体、特に下半身に興味があった。
家の側には日頃人気のない公園や野球場があり、女が公衆便所での排尿の音を聞いたり、下の隙間から覗いたり時にはたまらずにドアを開けて逃げたりと色々とやっていた。
そんな俺にとっていまだに忘れられない体験を書きます。
中学3年の正月前の寒い時、俺は獲物を探して公園を徘徊していた。すると小学生の女の子が1人トイレの方向に歩いて行くのが見えた。
俺はすぐさま後を追いかけてその子を追い越し、すれ違いざまにチラッとその子の顔を見た。おとなしそうな感じで獲物になりそうだ。公衆便所の前に差しかかったところで「こっちにおいで」と声を掛けて便所の方へ手を引っ張ると大人しく言う事を聞いてついて来る。
男子便所の個室に誘い込んでも声を出さない。俺は女の子のスカートを上にあげて、パンツを下げた。すると、そこに現れた下半身は小学生とは思えないほどの黒黒とした繁み、年齢を聞いたら10才、小学4年生だ。
剛毛をかき分けて、割れ目に指を入れると少し黒ずんだビラビラが見えて立派に成熟した大人の性器だった。
膣に指を入れると「そこは痛い」という。そこで、まずおシッコをさせてみた。黒黒とした陰毛の間からシャーッという音をたてて勢いよくおシッコが飛んできた。俺の興奮も高まりチンコは勃起している。
女の子を立たせて俺の勃ったチンコを顔の前に出ししゃぶるように命令すると女の子はチンコを口に含んだ。
俺は女の子に舌で亀頭を舐めさせるとチンコは絶頂を迎え口の中に大量に射精した。女の子はむせていたが精液を飲むように言うとゴクンと飲みこんだ。
次彼女の下半身へ。まず股を開かせて俺は、マンゴに顔を近付け膣の入り口をクンニ、クリトリスを舌で刺激すると「あっ」と声をあげて、何か体が熱くなってきたと言う。
膣に指を這わすと、そこはあふれんばかりの愛液でビチャビチャ。俺のチンコも張り裂けんばかりに勃起、我慢できずに膣にチンコを挿入しゆっくりとピストン運動をすると、痛がったが狭い膣のせいで俺も直に、絶頂を迎え、膣の中で射精してしまった。
女の子に、ここでの出来事は誰にも言っては駄目だと口止めしパンツを履かせました。
今なら、強姦罪で大変な事になるところですが警察沙汰にならずに済ました。私の人生の中で一番に興奮した初体験です。女の子は眼鏡をかけて当時はあまり可愛らしいというわけでもなかったですが、小学4年生らしからぬ下半身は今でも興奮します。名前と住所は聞きませんでしたが、警察が捜査するのではないかと不安になりそれ以後、痴漢行為はきっぱりとやめました。